基礎教養的な意味で使ってる。そしてほぼ履修してない。
自分の機嫌を自分で認識することができない人というのは思いのほか多く、この方もその一人なのだろう。認識できないから相手をコントロールしている意識もない。
例えばソシャゲで必須級に強いキャラを「人権」と呼ぶけど、強い意味を持つ言葉を流用してまた別の意味を持たせるというのか、そういうことが多くなったのはネットの弊害だと思う。言葉が移り変わるものだとしても。
観ただけのことを履修という意味不明の言葉で表現する輩がいると聞いて。ネタニヤフがとりあえずエプスタインしとかないとという感覚と同じでしょ。ユーゴで人間ハンティングする白人セレブの履修とか
そんな意味ではない
実績解除よりマシ
消化
履修とかいうオタク用語を使う人、"履修"してない人はオタクじゃないと思ってそうで嫌い
「推し」とかいう言葉のほうが遥かに気持ち悪い
'' 最初に「履修とは〜の意味なので」って断定しておいてあとから「特定のケースの話です」って逃げるの、典型的な自己弁護の例として優秀''
履修を使う場面って大学やし自分が好きで学ぶニュアンスやないんか
そういう使い方をする人もいるんだで終わる話
「映画観るなら原作履修すべき」という表現についての極めて狭い状況の感情ってのが、面白いな。
基礎教養が「それ通ってないの?」という煽りや引け目に変わり、人によってオタやるための「義務」と感じる人が出るハメに。結局はオタクの攻撃性の高さが主因。「◯◯あったの知らんのか」ははてブでよく見る文言
これ、恐らくは逆で、「未履修」という言葉…というか概念の方が先なんじゃないかな、と。
HR/HMも自分が好きなアーティスト以外も教養としてメジャーどこは聴いとかなきゃみたいな感覚がある。だから履修って言葉は分かる。
履修に「嫌々ながら〜する」ニュアンスはないでしょ
昔のオタクみたいに知識マウントを取るための勉強みたいな習慣がなくなったから履修の意味も時代とともに変わったのかもね。
ヴィレッジヴァンガードにスラムダンクのパロディ絵で「音楽の基礎だ!」と書いてビートルズが置いてあったのを見て、基礎って…と抵抗を感じたのは私です。
オタクトークで話を合わせることが出来る程度には押さえておくというイメージかな。自分の一押し作品ほと熱意を持って見るわけではないけど嫌々見ているのではない。嫌なものは義務でも見ない。
くっそめんどくせえ。お前がその作品を好きなのはお前だけの話だ。勝手にしろ。だが他のやつが同じように好きである必要はない。ましてやお前にそれを咎められる理由など全く無い。
履修にそんな意味はない。好きでもない科目しか履修したことがないのでしょうか。自分は必修を除いて好きな科目しか履修しなかったですが。
履修教育は義務教育では無い。自己の選択意思に従って修了したものであり、他者にそれを強いる者では無い。
履修の辞書的な意味は学んで修める事だが,一般的には大学の単位を取るという意味で使われ,そこから「面倒だけど単位取得のためにやむなく受講する」に転化……つまり使用者の大学時代の生活が反映されたと予想
そうなんだ。じゃあ私、生徒会行くね。元ネタ知らない? 「けいおん」(検閲されました)
高度な文化は文脈や背景を意識しないと真には理解できないか。体系化された学問は当事者性がなく、感覚的でない外からの解釈は解体的で、崇拝対象・アイデンティティを貶められた奪われたと感じるか。芸術の宗教性
もともと、アニメオタクを自称するならせめてこの作品は見てないと恥ずかしい、視聴必須だ、要履修科目だっていう、作品を称揚するための表現でしょ。嫌なら見なきゃいいだけの話。
ホント、履修って使うの嫌い。
大学の一般教養(ぱんきょー)だって選択肢あるだろ/推しの必須科目なら血ぃ吐いても摂取するだろ?
「勉強する」ことに対して嫌なイメージがある人はそう思うのかな ワクワクするイメージもあると思うんだけど
ただアニメを見てるだけの行為に必修とか履修とかの大仰な言葉を使うのは適当かどうか 個人的に権威化ごっこもあまり好きではない
真性になると気づいたら知っていたの話になるから、履修として布教する理由がない
みんなが読んでるから私も読む。トロフィー獲得の為に読む。そういう現象を述べたいのだろう。ファスト教養的な感じかな
?ちょっと意味ワカラン。学生時代これ履修しててさーってなったら、えーすご!とか私も私もー!!って盛り上がらん…?
大学っぽいニュアンスがオタクらしい自虐や義務感を含ませつつ、視聴、読了、観劇、聴了、完食完飲、試遊、罹患、盃事、従軍、入信、服役、亡命、転生、万能でいい。「(重い病名)履修済みです!」て言うと軽めに表
そんな意味があるとは思わなかったけど、履修って言ってるのはあんま好きじゃない
大変残念な大学生活をお送りなさったのだなあと推察いたします(少なくとも勉学に関しては)。ご同情申し上げます。
腐女子って目を離すと、すぐしきたりを作り始めるよな。
興味の赴くままに鑑賞するのとは異なるニュアンスがあるのは確か
必修は無くすべて選択科目なので……
「作品に興味はないけど知識として必要なので視聴した」というニュアンスがあるのはわかるけどな。自分が作者だとして自作を「履修した」と言われたら複雑かもしれない。良くも悪くもオタクらしいスノッブさではある
うるせぇよ。好きなものを好きなように摂取するだけのことに誤用の言葉を使って、用語だけが残って当時の真意が失われて、意味だけで怒るバカが生まれただけでしょ。
それを言うなら「必修」では?大丈夫か?ツイ主は単位足りてたのか?
自他境界がない人が「こんな悪い言葉で俺の推しを!」みたいなこと言ってるイメージ
wikipediaには「履修(りしゅう)とは、学校(大学などを含む)などにおいて、単位を修得するために特定の科目を学ぶ(授業を受ける)ことである。」とあったので、事実上の義務では?
「ハマった」くらいの意味。まぁたまに必要になる源氏物語とかシェイクスピアとかガチ古典の教養なら義務(教育)で摂取したでいいかも
面白かったから、見といた方がいい…の意味で使うけどな〜
遊びの意味合いがなく勉強するようなニュアンスを感じて「義務」と表現したのでは。怒るようなものではないが。
自ら選ぶようなニュアンスを感じるけどそこに義務感を見出すかは知らんがなでしかない。生きづらそう
英語のmustにも推薦の意味があるけどそれは義務でやれと言ってる訳ではなくて絶対におすすめだよぐらいの意味だよ。
ひねくれてるので履修とかのワードに強いられてると感じ取るのはなんかわかるけど、?まあいいかと脳内のコケ山氏が全てを受け流していった
うるせ〜しらね〜ファイナルファンタジーで済む話をくどくどと
作品を見た、聞いた、読んだでなくて「履修した」をあえて使うのはより能動的に体験したとか、主体的に学んだていう感じを“外”に向けて示唆しようとする意図が垣間見えるな。「学問」にカテゴライズしてる感じも
履修を前向きな言葉で使ってるから後ろ向きな言葉で使う奴はみんな相容れない
オタク用語の「履修」は「義務で摂取した」みたいな意味があり推し作品を履修呼ばわりされたら怒る話に…「履修にそんな意味はないのでは?」という反応続々
基礎教養的な意味で使ってる。そしてほぼ履修してない。
自分の機嫌を自分で認識することができない人というのは思いのほか多く、この方もその一人なのだろう。認識できないから相手をコントロールしている意識もない。
例えばソシャゲで必須級に強いキャラを「人権」と呼ぶけど、強い意味を持つ言葉を流用してまた別の意味を持たせるというのか、そういうことが多くなったのはネットの弊害だと思う。言葉が移り変わるものだとしても。
観ただけのことを履修という意味不明の言葉で表現する輩がいると聞いて。ネタニヤフがとりあえずエプスタインしとかないとという感覚と同じでしょ。ユーゴで人間ハンティングする白人セレブの履修とか
そんな意味ではない
実績解除よりマシ
消化
履修とかいうオタク用語を使う人、"履修"してない人はオタクじゃないと思ってそうで嫌い
「推し」とかいう言葉のほうが遥かに気持ち悪い
'' 最初に「履修とは〜の意味なので」って断定しておいてあとから「特定のケースの話です」って逃げるの、典型的な自己弁護の例として優秀''
履修を使う場面って大学やし自分が好きで学ぶニュアンスやないんか
そういう使い方をする人もいるんだで終わる話
「映画観るなら原作履修すべき」という表現についての極めて狭い状況の感情ってのが、面白いな。
基礎教養が「それ通ってないの?」という煽りや引け目に変わり、人によってオタやるための「義務」と感じる人が出るハメに。結局はオタクの攻撃性の高さが主因。「◯◯あったの知らんのか」ははてブでよく見る文言
これ、恐らくは逆で、「未履修」という言葉…というか概念の方が先なんじゃないかな、と。
HR/HMも自分が好きなアーティスト以外も教養としてメジャーどこは聴いとかなきゃみたいな感覚がある。だから履修って言葉は分かる。
履修に「嫌々ながら〜する」ニュアンスはないでしょ
昔のオタクみたいに知識マウントを取るための勉強みたいな習慣がなくなったから履修の意味も時代とともに変わったのかもね。
ヴィレッジヴァンガードにスラムダンクのパロディ絵で「音楽の基礎だ!」と書いてビートルズが置いてあったのを見て、基礎って…と抵抗を感じたのは私です。
オタクトークで話を合わせることが出来る程度には押さえておくというイメージかな。自分の一押し作品ほと熱意を持って見るわけではないけど嫌々見ているのではない。嫌なものは義務でも見ない。
くっそめんどくせえ。お前がその作品を好きなのはお前だけの話だ。勝手にしろ。だが他のやつが同じように好きである必要はない。ましてやお前にそれを咎められる理由など全く無い。
履修にそんな意味はない。好きでもない科目しか履修したことがないのでしょうか。自分は必修を除いて好きな科目しか履修しなかったですが。
履修教育は義務教育では無い。自己の選択意思に従って修了したものであり、他者にそれを強いる者では無い。
履修の辞書的な意味は学んで修める事だが,一般的には大学の単位を取るという意味で使われ,そこから「面倒だけど単位取得のためにやむなく受講する」に転化……つまり使用者の大学時代の生活が反映されたと予想
そうなんだ。じゃあ私、生徒会行くね。元ネタ知らない? 「けいおん」(検閲されました)
高度な文化は文脈や背景を意識しないと真には理解できないか。体系化された学問は当事者性がなく、感覚的でない外からの解釈は解体的で、崇拝対象・アイデンティティを貶められた奪われたと感じるか。芸術の宗教性
もともと、アニメオタクを自称するならせめてこの作品は見てないと恥ずかしい、視聴必須だ、要履修科目だっていう、作品を称揚するための表現でしょ。嫌なら見なきゃいいだけの話。
ホント、履修って使うの嫌い。
大学の一般教養(ぱんきょー)だって選択肢あるだろ/推しの必須科目なら血ぃ吐いても摂取するだろ?
「勉強する」ことに対して嫌なイメージがある人はそう思うのかな ワクワクするイメージもあると思うんだけど
ただアニメを見てるだけの行為に必修とか履修とかの大仰な言葉を使うのは適当かどうか 個人的に権威化ごっこもあまり好きではない
真性になると気づいたら知っていたの話になるから、履修として布教する理由がない
みんなが読んでるから私も読む。トロフィー獲得の為に読む。そういう現象を述べたいのだろう。ファスト教養的な感じかな
?ちょっと意味ワカラン。学生時代これ履修しててさーってなったら、えーすご!とか私も私もー!!って盛り上がらん…?
大学っぽいニュアンスがオタクらしい自虐や義務感を含ませつつ、視聴、読了、観劇、聴了、完食完飲、試遊、罹患、盃事、従軍、入信、服役、亡命、転生、万能でいい。「(重い病名)履修済みです!」て言うと軽めに表
そんな意味があるとは思わなかったけど、履修って言ってるのはあんま好きじゃない
大変残念な大学生活をお送りなさったのだなあと推察いたします(少なくとも勉学に関しては)。ご同情申し上げます。
腐女子って目を離すと、すぐしきたりを作り始めるよな。
興味の赴くままに鑑賞するのとは異なるニュアンスがあるのは確か
必修は無くすべて選択科目なので……
「作品に興味はないけど知識として必要なので視聴した」というニュアンスがあるのはわかるけどな。自分が作者だとして自作を「履修した」と言われたら複雑かもしれない。良くも悪くもオタクらしいスノッブさではある
うるせぇよ。好きなものを好きなように摂取するだけのことに誤用の言葉を使って、用語だけが残って当時の真意が失われて、意味だけで怒るバカが生まれただけでしょ。
それを言うなら「必修」では?大丈夫か?ツイ主は単位足りてたのか?
自他境界がない人が「こんな悪い言葉で俺の推しを!」みたいなこと言ってるイメージ
wikipediaには「履修(りしゅう)とは、学校(大学などを含む)などにおいて、単位を修得するために特定の科目を学ぶ(授業を受ける)ことである。」とあったので、事実上の義務では?
「ハマった」くらいの意味。まぁたまに必要になる源氏物語とかシェイクスピアとかガチ古典の教養なら義務(教育)で摂取したでいいかも
面白かったから、見といた方がいい…の意味で使うけどな〜
遊びの意味合いがなく勉強するようなニュアンスを感じて「義務」と表現したのでは。怒るようなものではないが。
自ら選ぶようなニュアンスを感じるけどそこに義務感を見出すかは知らんがなでしかない。生きづらそう
英語のmustにも推薦の意味があるけどそれは義務でやれと言ってる訳ではなくて絶対におすすめだよぐらいの意味だよ。
ひねくれてるので履修とかのワードに強いられてると感じ取るのはなんかわかるけど、?まあいいかと脳内のコケ山氏が全てを受け流していった
うるせ〜しらね〜ファイナルファンタジーで済む話をくどくどと
作品を見た、聞いた、読んだでなくて「履修した」をあえて使うのはより能動的に体験したとか、主体的に学んだていう感じを“外”に向けて示唆しようとする意図が垣間見えるな。「学問」にカテゴライズしてる感じも
履修を前向きな言葉で使ってるから後ろ向きな言葉で使う奴はみんな相容れない