「違国日記」、観てみるか!
違国日記はお奨め。オールタイムベストに入るレベル。沢城みゆきをはじめとした声優陣の演技が素晴らしい。自分は原作も好きだったけど、アニメはアニメの良さがあると再確認した。ただただみんなに観て欲しいと思う
朝が入学当初に親の事故を話したり親友の恋愛についてノンデリ気味、ラストで別居してるのはいいと思った。
MALのスコアは海外勢の熱量がわかるな。違国日記の評価が高いのは納得
いろんな意味で映画っぽい作りだった。かなりハイコンテクストな作品だと思うけど、海外で受け入れられるもんなんだなあ。
違国日記はすごく良かったぞ。OPEDも良かったしな。何より演技が素晴らしい。
いいアニメ化だった。みゆきち連れてきたのはずるかった諏訪部は初め違和感あったけど。なにより朝の演技がずっとよかった
『違国日記』だった。
“槙生の不器用だが真理と人の心に実直であろうとするスタンスは、ふと柳本光晴氏の『響 〜小説家になる方法〜』を彷彿とさせる。”そこ?
違国日記みたいなドラマ重視のアニメ、円盤売上至上主義な以前の時代では商売として難しそうだったけど、サブスク配信で観られること重視の今なら増えてくかな?と期待。
違国日記はわーくにでも評価高かったやろ、意外でも何でもない/むしろ死亡遊戯はアレでええんかでしかない
流行らないと思ったけど、ブコメでも話題になってたね。私はアニメ化は見ない派だけど、ヤマシタトモコの作品は好きだから応援する。この人の作品は複雑な家庭環境と賢い主人公設定が多い。違国日記は途中まで読んだ
異国日記、原作既読だけど原作読者の評価も高いなら見てみようかな。
『違国日記』
なんか知らんけど俺の3ヶ月前のTL、違国日記(Journal of Witch)の英語ツイートだらけだったわ。公園での笠原とのキスシーン、BLと誤解してる人いてワロタ。/imdbでも8.7あるな
違国日記は普通に実写ドラマでも良さそうな作風をアニメでやってる所がポイントだろな。現代の若者のリアルな心象は案外と漫画的記号的な表現と合うのだろう。朝が毎回ずっとごねてるのに嫌な感じがしない演出がよい
違国日記は原作の途中までをかなり巻き気味で展開するけど、引き算の美学でうまくアニメ化できたと思う。アニメから入った人は原作を読むと1.5倍楽しめるのでうらやま。/ 海外で多聞くんが人気なのも面白いよね
違国日記。脚本が漫画へのリスペクトと愛を感じて非常によかった。話の端折り方とちょっとしたオリジナル部分とバランスがとっても良くて原作の良さそのままにまとまってた。
遠国日記。見る。//喪失というか最初っから家族がぶっ壊れてたのが「死亡遊戯で飯を食う。」うるさ型の小姑どもからいろいろ燃やされがちだったようだけど、気に入った。
『違国日記』『死亡遊戯で飯を食う。』/海外の人はより映像作品として観ている様子
『異国日記』は心象風景としての異国の描写が演出的に機能してないように感じた(原作漫画ではどうだった?)このタイプの作品は、原作ファンの批判を恐れずアニメならではの演出を入れ込んでく必要があるんだと思う
プレジデントで連載してるのが不思議なくらい真っ当な記事だ
「呪術」「推しの子」より海外で高評価…バトルでもファンタジーでもない「家族の喪失」を描いた異色のアニメ
「違国日記」、観てみるか!
違国日記はお奨め。オールタイムベストに入るレベル。沢城みゆきをはじめとした声優陣の演技が素晴らしい。自分は原作も好きだったけど、アニメはアニメの良さがあると再確認した。ただただみんなに観て欲しいと思う
朝が入学当初に親の事故を話したり親友の恋愛についてノンデリ気味、ラストで別居してるのはいいと思った。
MALのスコアは海外勢の熱量がわかるな。違国日記の評価が高いのは納得
いろんな意味で映画っぽい作りだった。かなりハイコンテクストな作品だと思うけど、海外で受け入れられるもんなんだなあ。
違国日記はすごく良かったぞ。OPEDも良かったしな。何より演技が素晴らしい。
いいアニメ化だった。みゆきち連れてきたのはずるかった諏訪部は初め違和感あったけど。なにより朝の演技がずっとよかった
『違国日記』だった。
“槙生の不器用だが真理と人の心に実直であろうとするスタンスは、ふと柳本光晴氏の『響 〜小説家になる方法〜』を彷彿とさせる。”そこ?
違国日記みたいなドラマ重視のアニメ、円盤売上至上主義な以前の時代では商売として難しそうだったけど、サブスク配信で観られること重視の今なら増えてくかな?と期待。
違国日記はわーくにでも評価高かったやろ、意外でも何でもない/むしろ死亡遊戯はアレでええんかでしかない
流行らないと思ったけど、ブコメでも話題になってたね。私はアニメ化は見ない派だけど、ヤマシタトモコの作品は好きだから応援する。この人の作品は複雑な家庭環境と賢い主人公設定が多い。違国日記は途中まで読んだ
異国日記、原作既読だけど原作読者の評価も高いなら見てみようかな。
『違国日記』
なんか知らんけど俺の3ヶ月前のTL、違国日記(Journal of Witch)の英語ツイートだらけだったわ。公園での笠原とのキスシーン、BLと誤解してる人いてワロタ。/imdbでも8.7あるな
違国日記は普通に実写ドラマでも良さそうな作風をアニメでやってる所がポイントだろな。現代の若者のリアルな心象は案外と漫画的記号的な表現と合うのだろう。朝が毎回ずっとごねてるのに嫌な感じがしない演出がよい
違国日記は原作の途中までをかなり巻き気味で展開するけど、引き算の美学でうまくアニメ化できたと思う。アニメから入った人は原作を読むと1.5倍楽しめるのでうらやま。/ 海外で多聞くんが人気なのも面白いよね
違国日記。脚本が漫画へのリスペクトと愛を感じて非常によかった。話の端折り方とちょっとしたオリジナル部分とバランスがとっても良くて原作の良さそのままにまとまってた。
遠国日記。見る。//喪失というか最初っから家族がぶっ壊れてたのが「死亡遊戯で飯を食う。」うるさ型の小姑どもからいろいろ燃やされがちだったようだけど、気に入った。
『違国日記』『死亡遊戯で飯を食う。』/海外の人はより映像作品として観ている様子
『異国日記』は心象風景としての異国の描写が演出的に機能してないように感じた(原作漫画ではどうだった?)このタイプの作品は、原作ファンの批判を恐れずアニメならではの演出を入れ込んでく必要があるんだと思う
プレジデントで連載してるのが不思議なくらい真っ当な記事だ