アニメとゲーム

第1話 - こうの史代 | ゴラクうぇぶ

1: n2khjm 2026/04/10 10:09

イメル・フウリ

2: versatile 2026/04/10 10:48

火の鳥といえば手塚治虫というイメージへの挑戦

3: sukekyo 2026/04/10 14:29

よかった。単行本期待。

4: goronehakaba 2026/04/10 15:03

名探偵コナンを描いてたこうの史代先生の新作ですか

5: nguyen-oi 2026/04/10 15:38

こうの史代がファンタジー?絵柄の柔らかさと設定のギャップが楽しみ

6: kenzy_n 2026/04/10 15:50

三浦建太郎風の雰囲気が感じられる。

7: Englishwords 2026/04/10 15:56

キャラは同じだな、、

8: SL230 2026/04/10 16:04

この空気感は良いなぁ。今後楽しみ。

9: nomuken 2026/04/10 16:08

うわ、めっちゃ楽しみだこれ

10: PikaCycling 2026/04/10 16:26

面白い。こうの史代らしさがあっていいね。

11: futbasshi 2026/04/10 16:53

相変わらす、このとぼけた空気と間の取り方がこうの先生風味で笑う。このあと陰惨なストーリーになるのだろうか・・・

12: spice16g 2026/04/10 17:04

こうの先生の間合いで描かれるファンタジー、楽しみすぎる。『日の鳥』という作品も描いてたことを思い出す

13: tybalt 2026/04/10 17:08

アウトサイダーの世話をする話はこういう系の鉄板的な感じはする。衣食住の衣。

14: hobbling 2026/04/10 17:11

「日の鳥」の段階でだいぶ寄せてたが、これは完全に火の鳥

15: htnmiki 2026/04/10 17:13

じわじわくる。餓鬼のいる世界。

16: nagaichi 2026/04/10 17:13

『この世界の片隅に』の作者だ。手塚『火の鳥』のオマージュっぽい。とぼけた風味の日常から不穏な話に転換する予感…。

17: shidho 2026/04/10 17:16

こうの史代のファンタジーなら「明るい未来の森」があったと思ったがあれは単行本未収録のせいで知名度が低いし、知ってる人はあれを中世ファンタジーとは言わないわな。

18: jamg 2026/04/10 17:19

餓鬼かわいいな

19: taisai429 2026/04/10 17:20

もともと割とファンタジー描いてた人じゃない? なんか火の鳥が諸星風で暗黒神話のアメノフチコマを思い出した

20: preciar 2026/04/10 17:22

中世ファンタジー(一切嘘はない)。このとぼけた感じで、どういう話を紡いでいくのか/しかし、漫画ゴラクもWEBやってるんだなあ

21: gcyn 2026/04/10 17:37

『「週刊漫画ゴラク」にて月1連載中の話題作のスペシャル出張連載です。最新話は週刊漫画ゴラクをチェック!!』

22: tacamula 2026/04/10 17:38

日の鳥の3巻も待ってる…

23: anigoka 2026/04/10 17:41

不可触民の話なのかそれともホントに餓鬼なのかどっちや

24: teisi 2026/04/10 17:42

おお…最初の3ページでだいぶ情報与えられてるのに舞台設定が分からん。地獄の話か…?

25: kowyoshi 2026/04/10 18:00

ゴラク本誌でも連載してるのかしら