イメル・フウリ
火の鳥といえば手塚治虫というイメージへの挑戦
よかった。単行本期待。
名探偵コナンを描いてたこうの史代先生の新作ですか
こうの史代がファンタジー?絵柄の柔らかさと設定のギャップが楽しみ
三浦建太郎風の雰囲気が感じられる。
キャラは同じだな、、
この空気感は良いなぁ。今後楽しみ。
うわ、めっちゃ楽しみだこれ
面白い。こうの史代らしさがあっていいね。
相変わらす、このとぼけた空気と間の取り方がこうの先生風味で笑う。このあと陰惨なストーリーになるのだろうか・・・
こうの先生の間合いで描かれるファンタジー、楽しみすぎる。『日の鳥』という作品も描いてたことを思い出す
アウトサイダーの世話をする話はこういう系の鉄板的な感じはする。衣食住の衣。
「日の鳥」の段階でだいぶ寄せてたが、これは完全に火の鳥
じわじわくる。餓鬼のいる世界。
『この世界の片隅に』の作者だ。手塚『火の鳥』のオマージュっぽい。とぼけた風味の日常から不穏な話に転換する予感…。
こうの史代のファンタジーなら「明るい未来の森」があったと思ったがあれは単行本未収録のせいで知名度が低いし、知ってる人はあれを中世ファンタジーとは言わないわな。
餓鬼かわいいな
もともと割とファンタジー描いてた人じゃない? なんか火の鳥が諸星風で暗黒神話のアメノフチコマを思い出した
中世ファンタジー(一切嘘はない)。このとぼけた感じで、どういう話を紡いでいくのか/しかし、漫画ゴラクもWEBやってるんだなあ
『「週刊漫画ゴラク」にて月1連載中の話題作のスペシャル出張連載です。最新話は週刊漫画ゴラクをチェック!!』
日の鳥の3巻も待ってる…
不可触民の話なのかそれともホントに餓鬼なのかどっちや
おお…最初の3ページでだいぶ情報与えられてるのに舞台設定が分からん。地獄の話か…?
ゴラク本誌でも連載してるのかしら
第1話 - こうの史代 | ゴラクうぇぶ
イメル・フウリ
火の鳥といえば手塚治虫というイメージへの挑戦
よかった。単行本期待。
名探偵コナンを描いてたこうの史代先生の新作ですか
こうの史代がファンタジー?絵柄の柔らかさと設定のギャップが楽しみ
三浦建太郎風の雰囲気が感じられる。
キャラは同じだな、、
この空気感は良いなぁ。今後楽しみ。
うわ、めっちゃ楽しみだこれ
面白い。こうの史代らしさがあっていいね。
相変わらす、このとぼけた空気と間の取り方がこうの先生風味で笑う。このあと陰惨なストーリーになるのだろうか・・・
こうの先生の間合いで描かれるファンタジー、楽しみすぎる。『日の鳥』という作品も描いてたことを思い出す
アウトサイダーの世話をする話はこういう系の鉄板的な感じはする。衣食住の衣。
「日の鳥」の段階でだいぶ寄せてたが、これは完全に火の鳥
じわじわくる。餓鬼のいる世界。
『この世界の片隅に』の作者だ。手塚『火の鳥』のオマージュっぽい。とぼけた風味の日常から不穏な話に転換する予感…。
こうの史代のファンタジーなら「明るい未来の森」があったと思ったがあれは単行本未収録のせいで知名度が低いし、知ってる人はあれを中世ファンタジーとは言わないわな。
餓鬼かわいいな
もともと割とファンタジー描いてた人じゃない? なんか火の鳥が諸星風で暗黒神話のアメノフチコマを思い出した
中世ファンタジー(一切嘘はない)。このとぼけた感じで、どういう話を紡いでいくのか/しかし、漫画ゴラクもWEBやってるんだなあ
『「週刊漫画ゴラク」にて月1連載中の話題作のスペシャル出張連載です。最新話は週刊漫画ゴラクをチェック!!』
日の鳥の3巻も待ってる…
不可触民の話なのかそれともホントに餓鬼なのかどっちや
おお…最初の3ページでだいぶ情報与えられてるのに舞台設定が分からん。地獄の話か…?
ゴラク本誌でも連載してるのかしら