アニメとゲーム

D&D新和版の終わり|川本幸作

1: kowyoshi 2026/04/10 06:48

新和版のD&Dはこうして終わったのか…

2: maturi 2026/04/10 07:55

オーラルヒストリー

3: kei_mi 2026/04/10 08:47

”当時、角川メディア・オフィスの社長が直接来て打ち合わせをしたことがあり、そのときに 「とーちゃん、前にうちで働いてたんだっけ?」「ええ、実は……」といった会話をした” 会社の規模が小さかった黎明期。

4: kenzy_n 2026/04/10 08:51

令和の世にD&Dを耳にするとは。

5: nguyen-oi 2026/04/10 09:04

Mox Sapphireをアンティで失った話で腰抜かした TRPG黎明期の熱量と終焉の物悲しさが混ざり合ってて最高に面白い

6: a-lex666 2026/04/10 09:06

“誰かにとっては青春であり”そうだったね

7: nyankosenpai 2026/04/10 09:13

中学時代に赤箱遊んでたけど、自分たちでシナリオ作って終わりで、世界観がよく分からなかった

8: www6 2026/04/10 09:34

TRPGは、短かったがオレの青春。もう二度とあの頃のような体験はできないだろうと思うと胸が熱くなる。D&Dはゲームブックとフィギュアでしかお世話にならんかったが

9: nilab 2026/04/10 09:44

「最初の仕事は在庫の確認だった。D&Dの会社なのだから、倉庫にはさぞいろいろ積んであるのだろう――くらいに思っていたのだが、実際に数えてみると、総計しても400冊はなかった」