アニメとゲーム

「ゴッドハンド輝」などで知られるマンガ家の山本航輝先生が「担当者の言う通りにしていても成功するわけじゃない」と当時の思い出を振り返る

1: tnek 2026/04/09 23:57

​「担当はサラリーマン、漫画家は個人事業主」…とはいえ、ためになるアドバイスをする担当者もいそうだけど、見抜くのが難しそう

2: Shinwiki 2026/04/10 00:42

“Spesial”

3: akinonika 2026/04/10 00:48

一方で「初期の『ONE PIECE』の面白さは担当編集がシリーズ構成のごとく働いていたからでは?(尾田が好き勝手に描いているらしい現在の漫画の出来から邪推して)」といわれてすらいるので、まあ結果論でしかない話

4: MarvinParnroid 2026/04/10 01:21

決して担当者が不要と言ってるワケじゃなく「成功則を知ってる指導者だと勘違いするなよ」って話。こんなリアルな話が誰でも読めちゃうって凄いよね。

5: akanama 2026/04/10 01:44

“作品がダメだった場合、 職を失うのはあくまでマンガ家のみ” … だからこそ「わしが育てた」系の編集者は信用ならないんだよなあ。

6: hobbiel55 2026/04/10 01:44

打ち切りになった時に編集者は責任取ってくれないから、そうなった時に後悔しないよう最後の決断は自分でしろということかな。