田丸浩史の『ラブやん』
チンチンデビルはまさにそう。タイトルを口にすることさえ憚られる。ほら!「口にする」まで違う意味に聞こえてきた!
ラインナップ見てて思ったのは、本来は人に勧め辛い性癖を内包してるのに何故か社会現象にもなって一般に認知された漫画があるのは凄いよね。「進撃の巨人」と「ゴールデンカムイ」って云うんですけど。
エルフを狩るモノたちだな
道満晴明のオッドマン11
メイドインアビス、煩悩西遊記、住みにごり、澱の中、ねずみの初恋、FX戦士くるみちゃん、人間仮免中
クセ強作品揃い
「秋桜の空に」(エロゲ)。久々に涙が出るほど笑ったゲーム。ドラマCD(全年齢版)ならギリ行けるか?
えの素、かなあ。動いたときは感動した。https://www.youtube.com/watch?v=45P2L3DaF2I
『この子知りませんか?』ここで全話読める→ https://rookie.shonenjump.com/series/pGBIkZkSm2E
『不徳のギルド』かな。
大蜘蛛ちゃんフラッシュ・バック https://pocket.shonenmagazine.com/title/02099/episode/371442
傷口と包帯が出てて満足した
巨娘がカバーでびっくりしちゃった
「巨娘」はほんとにあの「神戸在住」と同じ作者なのかという感じで気になってるがまだ手を出せてなかった。あと「はみだしっ子」ってそんなに勧めにくいかな。
狼の口は圧倒的蹂躙描写と悪辣外道の極みな主人公、そして不撓不屈で戦い続ける農民。これらによる最後の満漢全席な復讐劇のカタルシスが最高すぎる
天国の魚/高山和雅、ピュアトランス/水野順子、夢幻紳士 幻想篇/高橋 葉介、赤白つるばみ/楠本まき、ハルロック/西餅
思想・癖・エロ・マイナーが理由で勧め難いのか。山口貴由のマンガってお勧めされることが多いいけど、面白さや(マンガ好き界隈での)知名度が突き抜ければ、関係ないのかな。
いろんなマンガがあるんだなあ。少なくとも誰かに刺さるような作品がこんなにたくさん。すごいことだ。
「Thisコミュニケーション」主人公のラストシーン。主人公を最後まで理解できなかった。ヒロイン達も理解できていなかったラストがまた
打ち切りされたけど面白い漫画「皇国の守護者」「度胸星」
『小林先輩は女の子でシたい』がっつり濡れ場のあるBLでしかも女体化あり(女体化してない)なので色々勧めづらいけどギャグ漫画としてもラブコメ漫画としても超超超超超最高なんですよ!読んでる間ずっとハッピー。
巨娘いいですよね!
徳弘正也『もっこり半兵衛』だなあ。タイトルもうちょっとどうにかしてたらとは思うけど読むともっこりでいい気がしてくるのがなんとも。
『ムシヌユン』
位置原光Z
うさくんの「しあわせももりんご」。全員やばい(褒め言葉)が、おじいちゃんが特にやばい
勧める人がいないのでセーフ
そんなもんねーよと思ったら時間停止勇者あったわ
キャノン先生トばしすぎは漫画家目指す人に読んで欲しいがエロ漫画としても大分飛ばしすぎてる感じなのでエロ抜きバージョン描いてくれんかな
これは既にあるけどターちゃんはまだしも徳弘正也先生の作品では。絵がちょっと苦手なのもあるけど話が興味深くても下品さが軽々と下限突破してるから見てられない。
職業殺し屋とかなくて良かった
『花園メリーゴーランド』昭和終盤〜平成初期の時代、中3男子の主人公が雪深いとある村に旅行に行くと、そこは性的な価値観が現代とは大きく異なるエロい因習村だったーーーというストーリー。
これは「ラムスプリンガの情景」。1冊読み切りにもかかわらずひとつの映画を見たような読感。80年代のアメリカのアーミッシュを取り扱っていて閉塞感とその開放の描き方が良い。ただしBLで結構エロ
シニアなので花とゆめ連載のはみだしっ子はリアタイで読んでた。大人気マンガで雑誌に付いてる券を送ってもらえる全員プレゼントもあったくらい。
惰性67パーセント
だいぶ古いけど「さくらの唄」かなぁ。
あー。MOONLIGHT MILEわかるわ。めっちゃおもろいし、近所の古本屋に格安でセット売りしてたんだけど、冒頭が冒頭なので家に思春期の娘が居る手前、連れて帰れなかった。
吉田基已の「官能先生」.....とても刺さるけどフェチ度が高すぎてチョット人には勧めづらいw
勧めづらい≒エロなのか
「魔法医レクスの変態カルテ」「異種族レビュアーズ」
この時代「誰かの120点」で構成された作品が勧めづらいことあるかよ。「小畑健のオリジナルは絵だけ(暴言)」みたいな本物の一点突破型マンガを教えてくれよ
ゴージャス宝田 『キャノン先生トばしすぎ』がこの手の最高峰だと思う
「明日の敵と今日の握手を」原作者は幼女戦記のカルロ・ゼン。戦時下の外交ものです。 「フラジャイル」病理医にスポットを当てた漫画です、ドラマ化もされてます。
クレパラが入ってて、勧めづらい?当時の花ゆめ看板作品だぞ?ってなったけど、まあ少女漫画だもんな。今ならヤングアニマル連載だと思う。
『傷口と包帯』わかるww一見女子受け良さそうな絵柄なのに時々ターゲットがよく分からなくなる下品さを堂々と出してくるし、ハズした時のいたたまれなさが想像できて / 完結済で評価されてる作品は許される感ない?
攻殻機動隊、Thisコミュニケーション、宵闇眩燈草紙、速水螺旋人の馬車馬大作戦。
『マイナス』沖さやか(現山崎紗也夏)。ギャグ、残虐、サイコパス、エロの全部入り。過激な表現でヤングサンデーが回収になったこともあった作品。
『血の轍』
パームとドキュンサーガですかね……
狂四郎2030。エログロが強烈なので面白いけど勧めるのは難しい
炎の蜃気楼。戦国時代の武将が現代に蘇って国取り始めて(ザックリ)それを調伏していく話で男性も要素さえ目を潰れば楽しめると思うのだが。戦国時代には男色がつきものだからさ…ええやん。
いい年になると、人に漫画を薦めるのは、ちょっと、うーん…、ってなりがち。
「めちゃくちゃ面白いんだけど、人に勧めづらい漫画」教えてください→漫画家牛乳麦ご飯先生の呼びかけで珠玉のクセ強名作が集まる
田丸浩史の『ラブやん』
チンチンデビルはまさにそう。タイトルを口にすることさえ憚られる。ほら!「口にする」まで違う意味に聞こえてきた!
ラインナップ見てて思ったのは、本来は人に勧め辛い性癖を内包してるのに何故か社会現象にもなって一般に認知された漫画があるのは凄いよね。「進撃の巨人」と「ゴールデンカムイ」って云うんですけど。
エルフを狩るモノたちだな
道満晴明のオッドマン11
メイドインアビス、煩悩西遊記、住みにごり、澱の中、ねずみの初恋、FX戦士くるみちゃん、人間仮免中
クセ強作品揃い
「秋桜の空に」(エロゲ)。久々に涙が出るほど笑ったゲーム。ドラマCD(全年齢版)ならギリ行けるか?
えの素、かなあ。動いたときは感動した。https://www.youtube.com/watch?v=45P2L3DaF2I
『この子知りませんか?』ここで全話読める→ https://rookie.shonenjump.com/series/pGBIkZkSm2E
『不徳のギルド』かな。
大蜘蛛ちゃんフラッシュ・バック https://pocket.shonenmagazine.com/title/02099/episode/371442
傷口と包帯が出てて満足した
巨娘がカバーでびっくりしちゃった
「巨娘」はほんとにあの「神戸在住」と同じ作者なのかという感じで気になってるがまだ手を出せてなかった。あと「はみだしっ子」ってそんなに勧めにくいかな。
狼の口は圧倒的蹂躙描写と悪辣外道の極みな主人公、そして不撓不屈で戦い続ける農民。これらによる最後の満漢全席な復讐劇のカタルシスが最高すぎる
天国の魚/高山和雅、ピュアトランス/水野順子、夢幻紳士 幻想篇/高橋 葉介、赤白つるばみ/楠本まき、ハルロック/西餅
思想・癖・エロ・マイナーが理由で勧め難いのか。山口貴由のマンガってお勧めされることが多いいけど、面白さや(マンガ好き界隈での)知名度が突き抜ければ、関係ないのかな。
いろんなマンガがあるんだなあ。少なくとも誰かに刺さるような作品がこんなにたくさん。すごいことだ。
「Thisコミュニケーション」主人公のラストシーン。主人公を最後まで理解できなかった。ヒロイン達も理解できていなかったラストがまた
打ち切りされたけど面白い漫画「皇国の守護者」「度胸星」
『小林先輩は女の子でシたい』がっつり濡れ場のあるBLでしかも女体化あり(女体化してない)なので色々勧めづらいけどギャグ漫画としてもラブコメ漫画としても超超超超超最高なんですよ!読んでる間ずっとハッピー。
巨娘いいですよね!
徳弘正也『もっこり半兵衛』だなあ。タイトルもうちょっとどうにかしてたらとは思うけど読むともっこりでいい気がしてくるのがなんとも。
『ムシヌユン』
位置原光Z
うさくんの「しあわせももりんご」。全員やばい(褒め言葉)が、おじいちゃんが特にやばい
勧める人がいないのでセーフ
そんなもんねーよと思ったら時間停止勇者あったわ
キャノン先生トばしすぎは漫画家目指す人に読んで欲しいがエロ漫画としても大分飛ばしすぎてる感じなのでエロ抜きバージョン描いてくれんかな
これは既にあるけどターちゃんはまだしも徳弘正也先生の作品では。絵がちょっと苦手なのもあるけど話が興味深くても下品さが軽々と下限突破してるから見てられない。
職業殺し屋とかなくて良かった
『花園メリーゴーランド』昭和終盤〜平成初期の時代、中3男子の主人公が雪深いとある村に旅行に行くと、そこは性的な価値観が現代とは大きく異なるエロい因習村だったーーーというストーリー。
これは「ラムスプリンガの情景」。1冊読み切りにもかかわらずひとつの映画を見たような読感。80年代のアメリカのアーミッシュを取り扱っていて閉塞感とその開放の描き方が良い。ただしBLで結構エロ
シニアなので花とゆめ連載のはみだしっ子はリアタイで読んでた。大人気マンガで雑誌に付いてる券を送ってもらえる全員プレゼントもあったくらい。
惰性67パーセント
だいぶ古いけど「さくらの唄」かなぁ。
あー。MOONLIGHT MILEわかるわ。めっちゃおもろいし、近所の古本屋に格安でセット売りしてたんだけど、冒頭が冒頭なので家に思春期の娘が居る手前、連れて帰れなかった。
吉田基已の「官能先生」.....とても刺さるけどフェチ度が高すぎてチョット人には勧めづらいw
勧めづらい≒エロなのか
「魔法医レクスの変態カルテ」「異種族レビュアーズ」
この時代「誰かの120点」で構成された作品が勧めづらいことあるかよ。「小畑健のオリジナルは絵だけ(暴言)」みたいな本物の一点突破型マンガを教えてくれよ
ゴージャス宝田 『キャノン先生トばしすぎ』がこの手の最高峰だと思う
「明日の敵と今日の握手を」原作者は幼女戦記のカルロ・ゼン。戦時下の外交ものです。 「フラジャイル」病理医にスポットを当てた漫画です、ドラマ化もされてます。
クレパラが入ってて、勧めづらい?当時の花ゆめ看板作品だぞ?ってなったけど、まあ少女漫画だもんな。今ならヤングアニマル連載だと思う。
『傷口と包帯』わかるww一見女子受け良さそうな絵柄なのに時々ターゲットがよく分からなくなる下品さを堂々と出してくるし、ハズした時のいたたまれなさが想像できて / 完結済で評価されてる作品は許される感ない?
攻殻機動隊、Thisコミュニケーション、宵闇眩燈草紙、速水螺旋人の馬車馬大作戦。
『マイナス』沖さやか(現山崎紗也夏)。ギャグ、残虐、サイコパス、エロの全部入り。過激な表現でヤングサンデーが回収になったこともあった作品。
『血の轍』
パームとドキュンサーガですかね……
狂四郎2030。エログロが強烈なので面白いけど勧めるのは難しい
炎の蜃気楼。戦国時代の武将が現代に蘇って国取り始めて(ザックリ)それを調伏していく話で男性も要素さえ目を潰れば楽しめると思うのだが。戦国時代には男色がつきものだからさ…ええやん。
いい年になると、人に漫画を薦めるのは、ちょっと、うーん…、ってなりがち。