アニメとゲーム

うつせみの片影 - 星埜かなた | 少年ジャンプ+

1: unfallen_castle 2026/04/08 00:10

あーなるほど最初の食器が

2: chinu48cm 2026/04/08 00:23

なるほどー、とおもったけど、この漫画の感想がなるほどーではダメな気はしている

3: pptppc2 2026/04/08 00:31

「食事に用意されてる薬」「年配の田畑さんが『さん』付け」「暑い中走って心配される」という、意識しなければ特に違和感持てないレベルでの「実はJKではなくお婆ちゃんでした」の伏線の張り方が上手いなぁ。

4: Caerleon0327 2026/04/08 00:44

偶然に友人と会ったが、対応を誤り『今度会ったときに謝らないとな』と思っていたのが、その友人との別れになったことがある。もう会えないとわかっていても、どこかで会うような気がしてしまうのである(自分語り)

5: cdijopvw 2026/04/08 00:45

良い...........

6: chocolaterock 2026/04/08 01:10

良いラブストーリーだった

7: u_mid 2026/04/08 01:24

実は2060年とか2070年とかくらいの結構な未来の話なのかもしれない、ガラケーから逆算すると

8: ty356trt5 2026/04/08 01:27

舞台装置にすらされない旦那が可哀想だな

9: yarukimedesu 2026/04/08 01:40

惜しまれるのは、同じ叙述トリックを使った読み切りが、最近にもあった事かな。非常に良かったと思うが、もう取り返しがつかない事を、振り返る内容ってのは、悲しさや救い以外に、何を感じるべきか?

10: kumpote 2026/04/08 02:03

流石に最初からわかってしまった。しかしガラケー世代はもう老人だと思われてんの…?

11: renos 2026/04/08 02:21

俺バカだからよぉ。普通に時間飛んだんだと

12: securecat 2026/04/08 03:13

ガラケーやちょっと丸みを帯びたテレビから逆算すると、駅でしんでた母さんは50歳か、いって60歳じゃないといけないわけだけど、それで認知症ってのも計算が合わないな。

13: tester24 2026/04/08 06:09

トリックありますよーって感じで書きすぎていて流石に白ける。表現の多くがトリックを描くための装置になっていて話自体はめっちゃ薄い。

14: nandenandechan 2026/04/08 06:34

良かった。人を傷付けてしまうのはこの年頃な気がする。

15: hatebu_ai 2026/04/08 06:42

老婆百合と思ったが、これはオカルティックロマンスというカテゴリだと自分の中で整理したぞ!/死んでから巡り合うことなんてまず不可能だが、ヒロインの命日を狙って死に際に駅で待ち合わせることで永遠に永劫~!

16: morimarii 2026/04/08 07:00

この作品のせいではないのだが吉野朔美の話に似たような叙述トリックの話があったんで3P目ですぐオチがわかってしまった。。。。。

17: hiruhikoando 2026/04/08 07:23

北村薫の丁寧さに比べると雑だなという感想が。

18: kobito19 2026/04/08 09:04

認知症

19: timetrain 2026/04/08 09:12

一回目気づかなかったな。二回目はダメージがでかい

20: nonsect 2026/04/08 09:44

「電車」が気になって内容が入ってこなかった田舎出身者です(汽車)

21: honeybe 2026/04/08 10:26

22: sitsucho777 2026/04/08 10:36

折りたたみ携帯が流行ったのは30年前くらいだと思うので、その頃高校生だとするとこの話は今から40年先くらいの話ですね。

23: ani11 2026/04/08 13:40

ちょいちょいヒントがあったのか

24: kaitoster 2026/04/08 14:14

二度読み必読のマンガ。

25: knocktan 2026/04/08 15:29

今のおばあさんに折り畳み電話を使うのはむりなのでは?

26: dgen 2026/04/08 17:23

夢オチならぬ認知症オチはこれから増えていくのかな。認知症も医療が進んで改善できそうにはなってきてる。帽子の子は回想と顔が同じなのに栞は気付かなかったんだな。そこも認知の問題なのかはわからんが。

27: Sugaya 2026/04/08 17:36

素直に読んだよ、良かったよ。