『鬼滅は読み切りの時点でマニアックな人にしか受けそうになかったが主人公を四肢が義肢の義勇から妹を連れた炭治郎に変えて絵柄も変えて、色々マイルドに抑えた結果大勢に受けた』
コレはもう「広瀬香美」案件そのもの。飯を食うために音楽やってる。
むずいよなぁ
描きたいもの描くのも描かされるのもそれぞれに苦労がある。
オニデレが好きだったから、お酒は夫婦になってからが売れたときはちょっと微妙な気分だった
スパイファミリー作者「キャラに愛着がゼロなんですよ。色々諦めた結果なので(笑)」
何で売れるか、何が強みか、元々のファンは切り捨てられるか、あたりか
西川魯介は未だ世間が追いついてないのが惜しい「自分の好みが世間とズレていた上に人から見たら面白い自分の作品のとある部分に自分が興味が無かった上、そこを試しに前面に出してみたらニーズにガチっとハマった」
TISTAがかなり好きな自分はSPY×FAMILYを挙げられるとチベスナ顔になってしまうのである。
クリスタルな洋介さんの代表作はおとこのこ妻ですよね?
コナン・ドイルにとっての歴史小説
スパイファミリーの中で時折TISTAや月下美刃あたりの要素を感じられるときが好き
朝のガスパール的な。
スパイファミリーの事じゃん。TISTAや月華美刃の終盤なんかに出てくるティーンエイジャーの少女を歪ませてぇ〜って性癖をひた隠しにした結果売れてて、売れてるのはいいんだけどそういうの読みたくないんだよな…
大半のSEやプログラマは人から注文された全く興味のないプログラムを弄って金をもらっている。その他およそ全ての仕事が大体そういった側面を持っているはず
この人の煩悩西遊記はかなり面白かった。最近完結したが、トンチキな面とは裏腹に西遊記の原作ネタや深い仏教考察など、唸らされる面も。サンデーうぇぶりで読める
同人や自主出版の方と商業の最大の差はこれですよね。「売れるためにどうしたらいいか」を考えてくれるひとがついてくれることですね。最近、アニメのOPにクレジットで出るじゃないですか。彼らの存在は大事よね。
好きなもん描けてないとメンタル終わるタイプには出来ない芸当だな。
煩悩西遊記面白そう
『化物語』の表紙には、「100パーセント趣味で書かれた小説です。」ってシールが貼ってあってねぇ
客の需要に刺さらないとクオリティ高くても売れないもんな。
そう言いつつ意見を聞く相手は選んでると思う!!!!!!!!
受ける漫画を描ける人が商業やれるんじゃないかなあと思う。イラストレーターとかも
筒井康隆『朝のガスパール』という新聞連載小説('92)も、パソ通や投書の反応がリアルタイムでストーリーに影響していく手法でした。不評だった登場人物多数を事故でまとめて殺してしまったりしています
昔から言われてるだろう 漫画ってのは読者のものなんだ たまに編集の場合もあるけど
売れたいならそれでいいと思う。本当に自分に刺さる素晴らしいものは大抵あまり売れてなかったりする
一%でも残っていればそれが、作品の個性になるけど、全部は別の人でもいいじゃんになってしまう
何にでも言えるかと言うと、そうでもない。
絵を描ける人が原作もできるとは限らないだけなのでは
生きてる意味あんの?
漫画家も色々なんだろうけど、自我を出すとイマイチな展開になっちゃう作家っているもんなぁ。大ヒットした漫画家の次回作がコケることが多いのはそういうことなんかなって思う
それを手伝うのが本来のマンガ編集者なんだよね
人に完全に合わせてもなお残る部分が強烈な個性とも言える
ひめはじけ も、煩悩西遊記も面白いですよ。
最初は面白かったのに中盤以降微妙な流れになる漫画は、漫画家が我を出したからなのか、編集の言うこと聞きすぎたからなのか気になる。
煩悩西遊記の人なのか 結構面白かったけどな…って作者が上げてるサンプル漫画の色がCMYKビューのままっぽいのが気になる
変わった話を読みたい人はそこまで多くないけど、作者的にはありきたりなのはやりたくない層が多いのかな
うん、ピクサーもディズニーもそんな造りだよ
本田宗一郎は、「消費者にアンケートを取り、要望の最大公約数を反映したクルマを作りましょう」という意見に対し「そんな作り方の何が面白いんだ!?」と吠えたという。
この例で鬼滅の刃を出す不届き者がいるな。ジャンプだと、灯火のオテル、ゴンロン・エッグなど、作者の癖を消さない漫画は短命に終わるけど、いつか、爆発すると思う。さむわんへるつは、読みやすさに徹している。
大抵の人の仕事は自分が望んだ内容ではなく、他人から言われたことをやってるだけだし。本当におすすめと思ってなくても営業するし、頭に来ながらも笑顔で対応するし
ワンパンマンの話?
王道テンプレなぞろうが流行りのキャラを研究して投入しようが打ち切られる漫画は打ち切られるし⋯(無慈悲)
あの村上春樹だって結局売れるために書いたノルウェイの森が一番売れてるしな
わかる。意外と自分の好みって世間とズレてる事が多い。特に腕に自信があるのに売れてない人は、一回こだわり捨ててみるといい。まあそれでウケてもつまんないけどね…
「創作者はパンツを脱げ」論と真逆だけどどっちも正解なんだろうな
ヒットって結局マーケットインだからね。新規性でヒットを飛ばすには相当な運と才能が居るし、人気でも大ヒットにはならないイメージがある。あとはたまたま作りたい話と市場が一致していたパターン。
煩悩西遊記めちゃくちゃ面白かった。最後まで凄かったんだ。
作家に好きなモノ作らせたら他者の名作の猿真似になるのは当然のこと。みんなそれがしたくて作家になったんだから。猿真似からオマージュに持っていくには、相当の自制心と外からの視点が必要。
編集者って名前なんですよ意見くれるその他人
人に指摘されないと全くわからないこと→「自分の漫画の中で人から見て面白い部分」を前面に出す。/最初は自分の変態性を全力で出すべきだが、編集やPの指摘にも客観的に合わせることで売れる作品になると。
編集者と喧嘩した方が売れる作品が作れる漫画家、プロデューサーと喧嘩した方が売れる作品が作れるミュージシャンの方が多数派でしょう
好きな物をつくるべきとかいうひとファーストフードやら工業製品だけてはなく他人が作った物何も食えないし使えない、自給自足でしか生きていけなくなるよ、作家さんだけ特別だとか云えないよね
昨今の異常な行動をする作家と比べれば売れた理由が自身の抑制だったと吐露して自慢するならそれはかわいいものだと思う。
スパイファミリーはずっとそのまま諦めていてください!
濃口らあめん…濃口らあめんは全てを解決する
「煩悩☆西遊記」の人か。エロと「哲学としての仏教」を融合させた迷名作だった。
そこへいくと、SFパロディが好きでそればかり描いていた吾妻ひでお先生はそっち方面では全然売れず、一番売れたのはSFと全然失踪日記だったというw。
面白い漫画と売れる漫画は違うという話。ドラゴンボール初期の冒険活劇は好きなんだけど売れるのはバトル展開。
少女漫画なら新條まゆ、歌手なら西野カナも、本人の描きたい歌いたいものではなく徹底したマーケティングで作ってると言ってたな。
「ひめはじけ」好きだったよクリスタルな洋介先生。
WANDSだと自我を出してきた上杉氏を、周囲が何とか手綱引いていた"PIECE OF MY SOUL"の頃が一番好きだった。/これを言ったらおしまいかもしれないけど、何事もバランスが大事だと思う。
江川達也がまじかるタルるートくんを描いたときは「売れることに全振りしてきたな」と思った。
「うんこドッヂボール漫画」が刺さる人はそれなりにいると思うんだけど、あくまでそれなりだからねえ。でもそっちのファンとしては確かに微妙な気分になるよね。
ジャンルは違うがCreepy NutsもBBBBはバズる要素を組み合わせて意図的にヒットさせたって言ってたな。
100%かどうかはともかく、最近のなろう系の漫画化はそういう要素が大きそうです
ここまで「サムライ8」なし//とは言え、自分の好みやこだわりはどこかで出てしまうのでは//大御所原作者の作画ってのはどんなものかね
YMOが凄いのは、音楽をグツグツと煮詰めた濃い「テクノデリックと、」大衆娯楽の極地「君に胸キュン」を、どちらも手癖で、どちらも自分達の選択で作れるところだな。
『これ描いて死ね』ロストワールドの話だ(大好きなエピソードだからアニメでも拾ってほしい)
煩悩西遊記は原作の西遊記が好きな俺でも唸る作品だった。釈迦如来の解釈や三蔵法師の解釈、仏教とはという価値観の話、終盤に全てを回収していく。ただのエロラブコメではなかった。でも9割はただのエロコメだった
秋田県はぶっとんだ漫画家の生産地なのか…?
西遊記面白いね。続き読もうかな
まぁ「取り入れられるレベル」なら取り入れてみてもいいよね。
漫画家とSEプログラマを一緒くたにして何かを語ろうとするの、あまりに「仕事」というものに対する解像度が低すぎる
アドバイスを取り入れて面白くできるのは才能だよね〜!
“自分の「強み」を活かしたまま世間とのズレを埋めるとヒットするという話”
良い話なのか、悲しい話なのか
昔の電撃文庫、シリーズモノを10冊くらい書くと、ご褒美として作者の好き勝手に書いた新作を1冊出版できるシステムがあるという噂があったなぁ…。
ラーメン赤猫のアンギャマン先生もそれまでの連載はもっと尖ってたよね。Xで後がないなんて言ってた覚えがあるので、赤猫もいろいろと諦めた結果なのかも。
これは生存バイアスであって、編集者が変な意見を言って連載会議さえ通らずに消える作品も多いだろう
頭文字Dの作者も一番描きたい美少女主人公マンガ全然売れないので、仕方なく自動車レースマンガ描いてるんだっけ・・・。
「売れる漫画」と「作者の趣向」について毎回『ヒット作のツメアカください!』の尾田栄一郎先生の回を挙げている。 https://shonenjumpplus.com/article/entry/tsumeaka_01 「上手く読者を説得する」が全て。
まあ仕事と割り切っちゃえばもうそんなもんだよなあとも。好みの仕事なんてほぼほぼないわけだし
これか…
コーチングは信頼関係があってこそだよね。
聖闘士星矢がマーケティング的に作ったという都市伝説があったな。
マンガ家が自分の好みやこだわりを一切捨てて、他人の意見を百パーセント聞いて描いた作品が面白くなるのかを試してみたところ、アニメ化して一番売れた話
『鬼滅は読み切りの時点でマニアックな人にしか受けそうになかったが主人公を四肢が義肢の義勇から妹を連れた炭治郎に変えて絵柄も変えて、色々マイルドに抑えた結果大勢に受けた』
コレはもう「広瀬香美」案件そのもの。飯を食うために音楽やってる。
むずいよなぁ
描きたいもの描くのも描かされるのもそれぞれに苦労がある。
オニデレが好きだったから、お酒は夫婦になってからが売れたときはちょっと微妙な気分だった
スパイファミリー作者「キャラに愛着がゼロなんですよ。色々諦めた結果なので(笑)」
何で売れるか、何が強みか、元々のファンは切り捨てられるか、あたりか
西川魯介は未だ世間が追いついてないのが惜しい「自分の好みが世間とズレていた上に人から見たら面白い自分の作品のとある部分に自分が興味が無かった上、そこを試しに前面に出してみたらニーズにガチっとハマった」
TISTAがかなり好きな自分はSPY×FAMILYを挙げられるとチベスナ顔になってしまうのである。
クリスタルな洋介さんの代表作はおとこのこ妻ですよね?
コナン・ドイルにとっての歴史小説
スパイファミリーの中で時折TISTAや月下美刃あたりの要素を感じられるときが好き
朝のガスパール的な。
スパイファミリーの事じゃん。TISTAや月華美刃の終盤なんかに出てくるティーンエイジャーの少女を歪ませてぇ〜って性癖をひた隠しにした結果売れてて、売れてるのはいいんだけどそういうの読みたくないんだよな…
大半のSEやプログラマは人から注文された全く興味のないプログラムを弄って金をもらっている。その他およそ全ての仕事が大体そういった側面を持っているはず
この人の煩悩西遊記はかなり面白かった。最近完結したが、トンチキな面とは裏腹に西遊記の原作ネタや深い仏教考察など、唸らされる面も。サンデーうぇぶりで読める
同人や自主出版の方と商業の最大の差はこれですよね。「売れるためにどうしたらいいか」を考えてくれるひとがついてくれることですね。最近、アニメのOPにクレジットで出るじゃないですか。彼らの存在は大事よね。
好きなもん描けてないとメンタル終わるタイプには出来ない芸当だな。
煩悩西遊記面白そう
『化物語』の表紙には、「100パーセント趣味で書かれた小説です。」ってシールが貼ってあってねぇ
客の需要に刺さらないとクオリティ高くても売れないもんな。
そう言いつつ意見を聞く相手は選んでると思う!!!!!!!!
受ける漫画を描ける人が商業やれるんじゃないかなあと思う。イラストレーターとかも
筒井康隆『朝のガスパール』という新聞連載小説('92)も、パソ通や投書の反応がリアルタイムでストーリーに影響していく手法でした。不評だった登場人物多数を事故でまとめて殺してしまったりしています
昔から言われてるだろう 漫画ってのは読者のものなんだ たまに編集の場合もあるけど
売れたいならそれでいいと思う。本当に自分に刺さる素晴らしいものは大抵あまり売れてなかったりする
一%でも残っていればそれが、作品の個性になるけど、全部は別の人でもいいじゃんになってしまう
何にでも言えるかと言うと、そうでもない。
絵を描ける人が原作もできるとは限らないだけなのでは
生きてる意味あんの?
漫画家も色々なんだろうけど、自我を出すとイマイチな展開になっちゃう作家っているもんなぁ。大ヒットした漫画家の次回作がコケることが多いのはそういうことなんかなって思う
それを手伝うのが本来のマンガ編集者なんだよね
人に完全に合わせてもなお残る部分が強烈な個性とも言える
ひめはじけ も、煩悩西遊記も面白いですよ。
最初は面白かったのに中盤以降微妙な流れになる漫画は、漫画家が我を出したからなのか、編集の言うこと聞きすぎたからなのか気になる。
煩悩西遊記の人なのか 結構面白かったけどな…って作者が上げてるサンプル漫画の色がCMYKビューのままっぽいのが気になる
変わった話を読みたい人はそこまで多くないけど、作者的にはありきたりなのはやりたくない層が多いのかな
うん、ピクサーもディズニーもそんな造りだよ
本田宗一郎は、「消費者にアンケートを取り、要望の最大公約数を反映したクルマを作りましょう」という意見に対し「そんな作り方の何が面白いんだ!?」と吠えたという。
この例で鬼滅の刃を出す不届き者がいるな。ジャンプだと、灯火のオテル、ゴンロン・エッグなど、作者の癖を消さない漫画は短命に終わるけど、いつか、爆発すると思う。さむわんへるつは、読みやすさに徹している。
大抵の人の仕事は自分が望んだ内容ではなく、他人から言われたことをやってるだけだし。本当におすすめと思ってなくても営業するし、頭に来ながらも笑顔で対応するし
ワンパンマンの話?
王道テンプレなぞろうが流行りのキャラを研究して投入しようが打ち切られる漫画は打ち切られるし⋯(無慈悲)
あの村上春樹だって結局売れるために書いたノルウェイの森が一番売れてるしな
わかる。意外と自分の好みって世間とズレてる事が多い。特に腕に自信があるのに売れてない人は、一回こだわり捨ててみるといい。まあそれでウケてもつまんないけどね…
「創作者はパンツを脱げ」論と真逆だけどどっちも正解なんだろうな
ヒットって結局マーケットインだからね。新規性でヒットを飛ばすには相当な運と才能が居るし、人気でも大ヒットにはならないイメージがある。あとはたまたま作りたい話と市場が一致していたパターン。
煩悩西遊記めちゃくちゃ面白かった。最後まで凄かったんだ。
作家に好きなモノ作らせたら他者の名作の猿真似になるのは当然のこと。みんなそれがしたくて作家になったんだから。猿真似からオマージュに持っていくには、相当の自制心と外からの視点が必要。
編集者って名前なんですよ意見くれるその他人
人に指摘されないと全くわからないこと→「自分の漫画の中で人から見て面白い部分」を前面に出す。/最初は自分の変態性を全力で出すべきだが、編集やPの指摘にも客観的に合わせることで売れる作品になると。
編集者と喧嘩した方が売れる作品が作れる漫画家、プロデューサーと喧嘩した方が売れる作品が作れるミュージシャンの方が多数派でしょう
好きな物をつくるべきとかいうひとファーストフードやら工業製品だけてはなく他人が作った物何も食えないし使えない、自給自足でしか生きていけなくなるよ、作家さんだけ特別だとか云えないよね
昨今の異常な行動をする作家と比べれば売れた理由が自身の抑制だったと吐露して自慢するならそれはかわいいものだと思う。
スパイファミリーはずっとそのまま諦めていてください!
濃口らあめん…濃口らあめんは全てを解決する
「煩悩☆西遊記」の人か。エロと「哲学としての仏教」を融合させた迷名作だった。
そこへいくと、SFパロディが好きでそればかり描いていた吾妻ひでお先生はそっち方面では全然売れず、一番売れたのはSFと全然失踪日記だったというw。
面白い漫画と売れる漫画は違うという話。ドラゴンボール初期の冒険活劇は好きなんだけど売れるのはバトル展開。
少女漫画なら新條まゆ、歌手なら西野カナも、本人の描きたい歌いたいものではなく徹底したマーケティングで作ってると言ってたな。
「ひめはじけ」好きだったよクリスタルな洋介先生。
WANDSだと自我を出してきた上杉氏を、周囲が何とか手綱引いていた"PIECE OF MY SOUL"の頃が一番好きだった。/これを言ったらおしまいかもしれないけど、何事もバランスが大事だと思う。
江川達也がまじかるタルるートくんを描いたときは「売れることに全振りしてきたな」と思った。
「うんこドッヂボール漫画」が刺さる人はそれなりにいると思うんだけど、あくまでそれなりだからねえ。でもそっちのファンとしては確かに微妙な気分になるよね。
ジャンルは違うがCreepy NutsもBBBBはバズる要素を組み合わせて意図的にヒットさせたって言ってたな。
100%かどうかはともかく、最近のなろう系の漫画化はそういう要素が大きそうです
ここまで「サムライ8」なし//とは言え、自分の好みやこだわりはどこかで出てしまうのでは//大御所原作者の作画ってのはどんなものかね
YMOが凄いのは、音楽をグツグツと煮詰めた濃い「テクノデリックと、」大衆娯楽の極地「君に胸キュン」を、どちらも手癖で、どちらも自分達の選択で作れるところだな。
『これ描いて死ね』ロストワールドの話だ(大好きなエピソードだからアニメでも拾ってほしい)
煩悩西遊記は原作の西遊記が好きな俺でも唸る作品だった。釈迦如来の解釈や三蔵法師の解釈、仏教とはという価値観の話、終盤に全てを回収していく。ただのエロラブコメではなかった。でも9割はただのエロコメだった
秋田県はぶっとんだ漫画家の生産地なのか…?
西遊記面白いね。続き読もうかな
まぁ「取り入れられるレベル」なら取り入れてみてもいいよね。
漫画家とSEプログラマを一緒くたにして何かを語ろうとするの、あまりに「仕事」というものに対する解像度が低すぎる
アドバイスを取り入れて面白くできるのは才能だよね〜!
“自分の「強み」を活かしたまま世間とのズレを埋めるとヒットするという話”
良い話なのか、悲しい話なのか
昔の電撃文庫、シリーズモノを10冊くらい書くと、ご褒美として作者の好き勝手に書いた新作を1冊出版できるシステムがあるという噂があったなぁ…。
ラーメン赤猫のアンギャマン先生もそれまでの連載はもっと尖ってたよね。Xで後がないなんて言ってた覚えがあるので、赤猫もいろいろと諦めた結果なのかも。
これは生存バイアスであって、編集者が変な意見を言って連載会議さえ通らずに消える作品も多いだろう
頭文字Dの作者も一番描きたい美少女主人公マンガ全然売れないので、仕方なく自動車レースマンガ描いてるんだっけ・・・。
「売れる漫画」と「作者の趣向」について毎回『ヒット作のツメアカください!』の尾田栄一郎先生の回を挙げている。 https://shonenjumpplus.com/article/entry/tsumeaka_01 「上手く読者を説得する」が全て。
まあ仕事と割り切っちゃえばもうそんなもんだよなあとも。好みの仕事なんてほぼほぼないわけだし
これか…
コーチングは信頼関係があってこそだよね。
聖闘士星矢がマーケティング的に作ったという都市伝説があったな。