この爺さんに見える人、元々は工場長で妻と子供の年齢からすると多分まだ30〜40代くらいだよね
つげ義春、ついにか。あの昭和の負の遺産を煮詰めたような描写は今の時代じゃ絶対描けないな
そっち路線求めるなら弟のつげ忠男を読んだらいい いまならアンリミテッドで読める 相当過小評価されてる作家の一人
金属こわい
内容よりも、話題の発端が後藤羽矢子先生で驚いた。まあ、密造酒で警察のお世話になっているし、結構社会派なのかな。(何か違う気がするけどw)
集団就職で方言をバカにされながら搾取され続けた層かな?
『補償もなく 部屋だけをあてがわれてた』てやつ、今じゃ部屋もあてがわれないだろうけども…
産業革命時のイギリスの煙突掃除の煤による睾丸の癌とか、血でマニュアルが作られてる所はあるよな。公害問題やステロイドの副作用とかで化学合成品は悪みたいな印象になったよな。チクロや化学調味料とか。
先日死去した漫画家・つげ義春氏、彼が昭和の工場労働者を描いた作品は一度読むと忘れられなくなりそう「排便のたびに内臓の粘膜も剥がれ出て」
この爺さんに見える人、元々は工場長で妻と子供の年齢からすると多分まだ30〜40代くらいだよね
つげ義春、ついにか。あの昭和の負の遺産を煮詰めたような描写は今の時代じゃ絶対描けないな
そっち路線求めるなら弟のつげ忠男を読んだらいい いまならアンリミテッドで読める 相当過小評価されてる作家の一人
金属こわい
内容よりも、話題の発端が後藤羽矢子先生で驚いた。まあ、密造酒で警察のお世話になっているし、結構社会派なのかな。(何か違う気がするけどw)
集団就職で方言をバカにされながら搾取され続けた層かな?
『補償もなく 部屋だけをあてがわれてた』てやつ、今じゃ部屋もあてがわれないだろうけども…
産業革命時のイギリスの煙突掃除の煤による睾丸の癌とか、血でマニュアルが作られてる所はあるよな。公害問題やステロイドの副作用とかで化学合成品は悪みたいな印象になったよな。チクロや化学調味料とか。