JUNEに掲載してた頃の坂田靖子は本当に(や)まなし(お)ちなし(い)みなし、だった。さすがJUNE(ジュネ)。
“岡崎京子を勧めてどこかのサブカルクソ野郎に「岡崎京子をこんな文脈で出すな!彼女は本物なんだよ!!」って怒られたい”
浅野いにおが打線入りしているのを見届けたので何も言うことはない
それを実写映画化したのを見るのもいいかも
なんか色々混ざってないか? 雰囲気が良い作品とか。絵が独特なものとか。 浅野いにおのマンガを読まないでオシャレ枠と思っていたけど、実際に読んだらストーリーも面白かったぞ。
わたせせいぞうがサブカル?と思ったが、まあいうてもマンガなんだからサブカルと言ってもいいのか?
自分はサブカルとは近くにいるけど踏み込まない微妙な距離を置いて生きてきたのだなあ。ひと通り作家さんの名前は知ってるけどことごとく読んでない。
バカドリルとかバカはサイレンで泣くとか見て呼吸出来なくなるほど笑ってたのって90年代じゃない?
真っ先に思い浮かんだのが多重人格探偵サイコだな。
そういや、原義的にはやおいってヤマ無し・オチ無し・イミ無しだったな・・・
雰囲気が旨けりゃそれでいい感じの好き
柴門ふみをこの前見返したが、内容の無さにあの頃の自分が阿呆だったと懐かしんだ
なんか全然統一感ないな。つげ義春のねじ式まで出てきてるやんけ…
岡崎京子とかなななんとかよしもとよしともの事を指してるんだろうなあ、とはなんとなくわかる。
ストーリーもクソもない、という大切な前提が抜けてるものもあるな
「おしゃれな雰囲気はあるけどストーリーもクソもない」打線に松本大洋を入れたやつ、ちょっと来い
石田スイをディスるのをやめろ
うたかたの日々はボリスヴィアン、フランス前衛小説の文脈だからストーリーについての評価は考えた方がええで
まっさきに思い浮かんだのは浅田弘幸の「眠兎」だった。ストーリーないわけじゃないんだけど…まあ…なんていうか…
挙げられてる例がピンと来ない。初期岡崎ならまあ。「おしゃれな雰囲気はあるけどストーリーもクソもない」という呼称は80年代(ニューウェーヴとかニューアカ風味)の印象。90年代はもっとミニシアター風味というか
90年代後半ならねこぢるかなあ
多田由美が大好きだった。ガロ系だけど津野裕子とか鳩山郁子とか
自分が漫画家で、エゴサでこれ見たらと思うと少しぞっとする。
"岡崎京子を勧めてどこかのサブカルクソ野郎に「岡崎京子をこんな文脈で出すな!彼女は本物なんだよ!!」って怒られたい"//「サード・ガール」(西村しのぶ)は含まれますか?前半はともかくサブカルではないかな?
いまの50歳前後が90年代当時どんな気分だったか的な話
おしゃれな雰囲気が好きで挙げたいのはPapa told meだけどストーリーはある
90年代の「何も起こらないけどお洒落」な空気感、タイパ重視の現代人には逆に贅沢な暇つぶしに見えるかもな
この辺に出会えたのがヴィレヴァン
今ジャンプ+でやってるA-ドットアリスがそんな感じ
ここに挙がってる作家さんの連載先は漫画雑誌ではなく女性週刊誌とかだからそもそもターゲットも違うのよね。漫画好きが読むもんじゃないの。
たしかに90sだけどこの並びでねこぢるは違うんじゃないか、ぢるぢる旅行記インド編なんておしゃれな雰囲気どころではないだろ
なんだろ、好きなら好きで良いはずなのに、こんな予防線張りまくって話題に出すことをしないといけないものなのか。それともこのこじらせこそがサブカルクソ野郎なのかわからないけど
この手の文化に対する不遜な物言いが明け透けでバズる扱いされる世の中って…なんだかイヤなもんだなぁ、と思いました。大江健三郎難解すぎて意味わからん、みたいなのと同じようなもんかねえ。
なんでこの文脈になったかわからないとなんとも言えない
コインロッカーのネジ。を思い出した。
かつてのビレッジヴァンガードの本棚に並んでいたラインナップ。育ててもらった恩を感じている。
関連記事:https://b.hatena.ne.jp/entry/pandora11.com/blog-entry-5676.html /ササメケだけたぶん途中まで読んだことある気がする。内容は覚えてない。/眠兎は大好き。中原中也は眠兎経由で知った。
鈴木志保「船を建てる」は90年代のちいかわ?
これはバナナフィッシュ
ストーリーってのを「誰がどんな理由であーしてこーして誰に出会って実はこうでところがアレがアレで面白いことになって!」というものだと考えてるとしたら、それもうストーリーとキャラクターへの依存症だと思うよ
元ポスト"ストーリーもクソもない"棘米“たぶん「"一般的な漫画のストーリー"であるところの冒険やサスペンスなんか起こらない」という小賢しい含意がある”どっちも口が悪くて好き/挙げられてる作品は1つもわからん
やまだないと懐かしい
世代なのに一つも知らない(´Д`)めう
そこまで遡るとわからないけど私のTLではNANAが再評価されてるのちょくちょく見る。ひと昔前はネットでボロカス叩かれてる漫画だったので新鮮。Y2K流行の流れなのか?当時の空気感あるし…
「ヨコハマ買い出し紀行」も入れたらオタクに怒られそう
岡崎京子のTAKE IT EASYとか?志村貴子の敷居の住人とか?
お前の頭が悪くてテーマを読み取れてないだけじゃん、みたいなのもだいぶ混ざってるけどね
なんだろうサブカルにも漫画にも愛を感じない発言が散見される
情熱のペンギンごはんが出てないところにネットの低年齢化を危惧するものである。
せいぜいアフタヌーンくらいまでしか読んだこと無いので挙げられてるような作家のは読んだこと無い。まあけどなんかそういうのもたまにはいいんだろうなって気はする。
浅野いにおは90年代漫画家ではない、活躍していた時期も特徴も違う。
そういえば年始に魚喃キリコが亡くなってたってニュース見て、結構ショックだったな。
ヒィ小野塚カホリまで出てきて阿鼻叫喚!好きだった!2ページ以降はお洒落じゃなかった…
おしゃれをカッコイイに直すと、BLAME!やキバクロウを思い出す。あの頃のアフタヌーンよ
絵柄は惹かれるけどストーリーは自分に刺さらなかった作者作品の発表会場
その辺を濃縮還元したのがBANANA FISHだと思ってる
失敗まとめがブコメによって失敗のまま成功に変わる例。
ハッピーマニアはエヴァ完結タイミングで45歳のシゲカヨが主役の続編を描いていてラストシーンはマジでカラー作品味があるのでエヴァ好きは安野夫妻のシンクロ率の高さを味わって欲しい。タカハシの顔がシンジ。
そんな作品ばかりだから、雑誌ごと弱体化したのでは?という媒体のオンパレードではある。
は?ストーリーちゃんとあるでしょ、自分が理解できなかったからって適当こくな。おまえが読んでる量産異世界なろう小説や漫画の100倍まともだわ
ヴィレヴァンに行くとこういう漫画置いてあったよね〜。
「ストーリーもクソもない」というのは別に悪いことではないし、明確な筋立てもなしに雰囲気や空気感というものを醸し出すことができるのなら、それは優れた作品なのではないかな。
魚喃キリコの初期短編集とかそんな感じ。漫画というよりイラスト付き詩集みたいな。でもそれが良かった。
つげ義春は違うと思います
魚喃キリコ作品があったから自分みたいな人間もいてもいいんだと思えた人、けっこう多いと思うんだけどな。マイノリティの作品ってそういうパワーあるし、そんな風に言わなくても好きでいいんじゃないかと思う。
無駄にイケメンとイケメンが近づくだけのマンガ、ダイスキ。しかしエロはムリ。(気難しい)
奥浩哉の『変[HEN]』・『へん』・『HEN』をイメージしたけど、ちがうか?
オノナツメが挙がってないのにびっくりした。あれはゼロ年代?
挙げられてる作品、ほぼストーリーちゃんとあるじゃん…サブカルだからってこんな物言いされるようなものではない。サムネの『blue』なんて本当に美しい大傑作だわ
blueがこんな扱い受けるのモヤるわ~
ゴツボリュウジがそんな枠扱いとは…。でもまあ昔は確かに画面の雰囲気優先の作品てあったよな。
ハートカクテル。(短編だがストーリーはあったか。)
アタゴオル玉手箱とか?
今イメージフォーラムで「ひなぎく」のリバイバル上映やっていてあれこそ本物のおしゃれな雰囲気はあるけど、ストーリーもクソもない映画だったよ。なのにめちゃくちゃ面白い。
興味無い漫画ばっかりだ。いや、悪く言ってるわけじゃなくて・・・俺が持ってる14000冊の中にかすらない漫画ばっかりだったので
GT浪漫かな、いやストーリーちゃんとしてるけど、画的に
コミックビームかなと思ったらそうでもなかった。
打線組んだやつ!一冊も読んだことないだろ!!
この流れなら鈴木志保は挙げないとでしょー。あの雰囲気の強烈さは素晴らしいので読んで欲しい。
「やまなし、おちなし、いみなし」!?
完全に網羅しててごみんに→浅野いにおやまだないと岡崎京子松本大洋井上三太安野モヨコ魚喃キリコ南Q太望月峯太郎
よしもとよしとも。間違いなくそのど真ん中。雰囲気だけすぎて皆忘れているから名前が挙がらない。
「全員90年代に戻って、おしゃれな雰囲気はあるけどストーリーもクソもないサブカル漫画をもっと読んだ方がいい」例えばどんな作品?→あのころ憧れた漫画家名が続々と
JUNEに掲載してた頃の坂田靖子は本当に(や)まなし(お)ちなし(い)みなし、だった。さすがJUNE(ジュネ)。
“岡崎京子を勧めてどこかのサブカルクソ野郎に「岡崎京子をこんな文脈で出すな!彼女は本物なんだよ!!」って怒られたい”
浅野いにおが打線入りしているのを見届けたので何も言うことはない
それを実写映画化したのを見るのもいいかも
なんか色々混ざってないか? 雰囲気が良い作品とか。絵が独特なものとか。 浅野いにおのマンガを読まないでオシャレ枠と思っていたけど、実際に読んだらストーリーも面白かったぞ。
わたせせいぞうがサブカル?と思ったが、まあいうてもマンガなんだからサブカルと言ってもいいのか?
自分はサブカルとは近くにいるけど踏み込まない微妙な距離を置いて生きてきたのだなあ。ひと通り作家さんの名前は知ってるけどことごとく読んでない。
バカドリルとかバカはサイレンで泣くとか見て呼吸出来なくなるほど笑ってたのって90年代じゃない?
真っ先に思い浮かんだのが多重人格探偵サイコだな。
そういや、原義的にはやおいってヤマ無し・オチ無し・イミ無しだったな・・・
雰囲気が旨けりゃそれでいい感じの好き
柴門ふみをこの前見返したが、内容の無さにあの頃の自分が阿呆だったと懐かしんだ
なんか全然統一感ないな。つげ義春のねじ式まで出てきてるやんけ…
岡崎京子とかなななんとかよしもとよしともの事を指してるんだろうなあ、とはなんとなくわかる。
ストーリーもクソもない、という大切な前提が抜けてるものもあるな
「おしゃれな雰囲気はあるけどストーリーもクソもない」打線に松本大洋を入れたやつ、ちょっと来い
石田スイをディスるのをやめろ
うたかたの日々はボリスヴィアン、フランス前衛小説の文脈だからストーリーについての評価は考えた方がええで
まっさきに思い浮かんだのは浅田弘幸の「眠兎」だった。ストーリーないわけじゃないんだけど…まあ…なんていうか…
挙げられてる例がピンと来ない。初期岡崎ならまあ。「おしゃれな雰囲気はあるけどストーリーもクソもない」という呼称は80年代(ニューウェーヴとかニューアカ風味)の印象。90年代はもっとミニシアター風味というか
90年代後半ならねこぢるかなあ
多田由美が大好きだった。ガロ系だけど津野裕子とか鳩山郁子とか
自分が漫画家で、エゴサでこれ見たらと思うと少しぞっとする。
"岡崎京子を勧めてどこかのサブカルクソ野郎に「岡崎京子をこんな文脈で出すな!彼女は本物なんだよ!!」って怒られたい"//「サード・ガール」(西村しのぶ)は含まれますか?前半はともかくサブカルではないかな?
いまの50歳前後が90年代当時どんな気分だったか的な話
おしゃれな雰囲気が好きで挙げたいのはPapa told meだけどストーリーはある
90年代の「何も起こらないけどお洒落」な空気感、タイパ重視の現代人には逆に贅沢な暇つぶしに見えるかもな
この辺に出会えたのがヴィレヴァン
今ジャンプ+でやってるA-ドットアリスがそんな感じ
ここに挙がってる作家さんの連載先は漫画雑誌ではなく女性週刊誌とかだからそもそもターゲットも違うのよね。漫画好きが読むもんじゃないの。
たしかに90sだけどこの並びでねこぢるは違うんじゃないか、ぢるぢる旅行記インド編なんておしゃれな雰囲気どころではないだろ
なんだろ、好きなら好きで良いはずなのに、こんな予防線張りまくって話題に出すことをしないといけないものなのか。それともこのこじらせこそがサブカルクソ野郎なのかわからないけど
この手の文化に対する不遜な物言いが明け透けでバズる扱いされる世の中って…なんだかイヤなもんだなぁ、と思いました。大江健三郎難解すぎて意味わからん、みたいなのと同じようなもんかねえ。
なんでこの文脈になったかわからないとなんとも言えない
コインロッカーのネジ。を思い出した。
かつてのビレッジヴァンガードの本棚に並んでいたラインナップ。育ててもらった恩を感じている。
関連記事:https://b.hatena.ne.jp/entry/pandora11.com/blog-entry-5676.html /ササメケだけたぶん途中まで読んだことある気がする。内容は覚えてない。/眠兎は大好き。中原中也は眠兎経由で知った。
鈴木志保「船を建てる」は90年代のちいかわ?
これはバナナフィッシュ
ストーリーってのを「誰がどんな理由であーしてこーして誰に出会って実はこうでところがアレがアレで面白いことになって!」というものだと考えてるとしたら、それもうストーリーとキャラクターへの依存症だと思うよ
元ポスト"ストーリーもクソもない"棘米“たぶん「"一般的な漫画のストーリー"であるところの冒険やサスペンスなんか起こらない」という小賢しい含意がある”どっちも口が悪くて好き/挙げられてる作品は1つもわからん
やまだないと懐かしい
世代なのに一つも知らない(´Д`)めう
そこまで遡るとわからないけど私のTLではNANAが再評価されてるのちょくちょく見る。ひと昔前はネットでボロカス叩かれてる漫画だったので新鮮。Y2K流行の流れなのか?当時の空気感あるし…
「ヨコハマ買い出し紀行」も入れたらオタクに怒られそう
岡崎京子のTAKE IT EASYとか?志村貴子の敷居の住人とか?
お前の頭が悪くてテーマを読み取れてないだけじゃん、みたいなのもだいぶ混ざってるけどね
なんだろうサブカルにも漫画にも愛を感じない発言が散見される
情熱のペンギンごはんが出てないところにネットの低年齢化を危惧するものである。
せいぜいアフタヌーンくらいまでしか読んだこと無いので挙げられてるような作家のは読んだこと無い。まあけどなんかそういうのもたまにはいいんだろうなって気はする。
浅野いにおは90年代漫画家ではない、活躍していた時期も特徴も違う。
そういえば年始に魚喃キリコが亡くなってたってニュース見て、結構ショックだったな。
ヒィ小野塚カホリまで出てきて阿鼻叫喚!好きだった!2ページ以降はお洒落じゃなかった…
おしゃれをカッコイイに直すと、BLAME!やキバクロウを思い出す。あの頃のアフタヌーンよ
絵柄は惹かれるけどストーリーは自分に刺さらなかった作者作品の発表会場
その辺を濃縮還元したのがBANANA FISHだと思ってる
失敗まとめがブコメによって失敗のまま成功に変わる例。
ハッピーマニアはエヴァ完結タイミングで45歳のシゲカヨが主役の続編を描いていてラストシーンはマジでカラー作品味があるのでエヴァ好きは安野夫妻のシンクロ率の高さを味わって欲しい。タカハシの顔がシンジ。
そんな作品ばかりだから、雑誌ごと弱体化したのでは?という媒体のオンパレードではある。
は?ストーリーちゃんとあるでしょ、自分が理解できなかったからって適当こくな。おまえが読んでる量産異世界なろう小説や漫画の100倍まともだわ
ヴィレヴァンに行くとこういう漫画置いてあったよね〜。
「ストーリーもクソもない」というのは別に悪いことではないし、明確な筋立てもなしに雰囲気や空気感というものを醸し出すことができるのなら、それは優れた作品なのではないかな。
魚喃キリコの初期短編集とかそんな感じ。漫画というよりイラスト付き詩集みたいな。でもそれが良かった。
つげ義春は違うと思います
魚喃キリコ作品があったから自分みたいな人間もいてもいいんだと思えた人、けっこう多いと思うんだけどな。マイノリティの作品ってそういうパワーあるし、そんな風に言わなくても好きでいいんじゃないかと思う。
無駄にイケメンとイケメンが近づくだけのマンガ、ダイスキ。しかしエロはムリ。(気難しい)
奥浩哉の『変[HEN]』・『へん』・『HEN』をイメージしたけど、ちがうか?
オノナツメが挙がってないのにびっくりした。あれはゼロ年代?
挙げられてる作品、ほぼストーリーちゃんとあるじゃん…サブカルだからってこんな物言いされるようなものではない。サムネの『blue』なんて本当に美しい大傑作だわ
blueがこんな扱い受けるのモヤるわ~
ゴツボリュウジがそんな枠扱いとは…。でもまあ昔は確かに画面の雰囲気優先の作品てあったよな。
ハートカクテル。(短編だがストーリーはあったか。)
アタゴオル玉手箱とか?
今イメージフォーラムで「ひなぎく」のリバイバル上映やっていてあれこそ本物のおしゃれな雰囲気はあるけど、ストーリーもクソもない映画だったよ。なのにめちゃくちゃ面白い。
興味無い漫画ばっかりだ。いや、悪く言ってるわけじゃなくて・・・俺が持ってる14000冊の中にかすらない漫画ばっかりだったので
GT浪漫かな、いやストーリーちゃんとしてるけど、画的に
コミックビームかなと思ったらそうでもなかった。
打線組んだやつ!一冊も読んだことないだろ!!
この流れなら鈴木志保は挙げないとでしょー。あの雰囲気の強烈さは素晴らしいので読んで欲しい。
「やまなし、おちなし、いみなし」!?
完全に網羅しててごみんに→浅野いにおやまだないと岡崎京子松本大洋井上三太安野モヨコ魚喃キリコ南Q太望月峯太郎
よしもとよしとも。間違いなくそのど真ん中。雰囲気だけすぎて皆忘れているから名前が挙がらない。