それ単にソロ専なだけで界隈のノリが合わんだけやろ。推し活疲れしてる奴らより健全やで
気に入った作品や作家がいるなら推しと言う感覚も想像くらいは出来るはずで、それが全く分からないということは漫画もゲームも増田にとっては手軽に消費できるエンタメというだけなのだろう。/増田はオタクではない
増田は単に趣味がゲームや漫画なだけの、精神性が一般人の人なんだろうね。例えばメイクやファッションとかオタク趣味じゃないものでも凝り始めるとオタク気質丸出しでどハマりする人は精神性がオタク。
オタクとは行動様式・考え方・生き方を指す言葉であって、特定の趣味を嗜好する人の呼称ではないよ。
自分で答え出してると思うけどこの人はオタク寄りであってオタクではないのでは?休みの日にゲームやってる漫画読んでるは普通の人だと思うよ
いにしえのオタクからすると、増田はもとよりその「オタク友達」だってオタクとは思えないなぁ。少なくとも「仲間が多い」ことやそれを羨むことは、求道的な精神を尊ぶ本来のオタク気質とは真逆ではないか。
漫画もゲームも楽しめてるなら別にオタクである必要も無いし、羨ましく思う必要も無いと思うよ。何かに熱中するのが羨ましいって話なら、対象はスポーツでも料理でも何でも良い訳で、増田が熱中できるモノを探すべき
増田の言っているのはオタクではなく推し活だと思う。漫画が好きかどうかではなく、異性が好きかどうかですね。
“ファン”や“マニア”て言う概念なくなっるからなぁ。なんだよ“薄いオタク”って。
めっちゃ気持ち分かる。俺もマンガやゲーム大好きだけど、昔から萌えとか美少女に興味が持てなくて、いわゆる二次オタにはなじめなかった。でも増田みたいなタイプの人が集まってるコミュニティもあるから大丈夫。
オタクと一言にまとめるからわからんのよ。ドルオタとゲーオタは全く別の生き物だわ
いや増田のように社会行動より自分の興味に忠実なタイプの方が本来的なオタクだよ。趣味なのにコミュニティに縛られるなんて本末転倒 / なんなら自分が世間的にオタクかどうか気にする社会性自体がオタク的でない
同じ漫画好きでもいろんなタイプいるよね。私は増田に近い。漫画いっぱい読むけど、グッズとか別に集めてない。友人はそんな数読まないけど、グッズは一番くじやらコラボ商品からめちゃ買ってるし、映画も何度も見る
かといって、漫画やゲームが特に好きじゃない人たちにも何か馴染めなかったり、どのコミュニティにも属せない感じがあったりする?自分はそういうタイプなんだけど、趣味がソロプレイでも、別にいいんじゃないかな。
鉄とアニオタで話が合うわけでもないし、単に違うコンテンツが好きなだけなんじゃないの
女オタクのコミュニティを知らないと女オタクのカルチャーはわからんのは当たり前では…逆に女オタクは男オタ大好きな淫夢カルチャーとか全く知らないケースも珍しくないし
羨ましいなら一緒に行動してみればいいし、別にしなくたっていい。 なにをしなけりゃオタクじゃないなんて定義はないししょせん趣味なんだから自由でいいよね。
オタクとしてのあり様にも色々ある。なんか書くかも
ブコメのダイジェストの合わせて読みたいにある【推しの意味がよくわからない】の記事の内容と通じるものがある
これ…アタシのことだ
好きなものへのリソース配分が違うだけよ。時間は有限なんだから増田がゲームしている時間に他の人は推し活したり映画リピートしたりしてる
漫画もアニメもゲームも好きだけどジャンル偏ってて本当に他人と話が合わない人生送ってきたので多少わかる ただし妻とだけは何時間でも話ができる むしろそのために結婚してるまである
問いかけするときは、年齢・性別・交友関係・主な趣味の記載があると答えやすい。 オタ活が上手くいっている上澄みが目立っているだけは?仕事で疲れ、時代劇感覚でアニメを流し見しているオタクも多いよ。
同じオタクでも増田みたいな漫画やゲームといわゆる「推し活 」は違うから分からなくても仕方ないのでは
そういう風に思っていても、ある日突然はまるのが沼。転げ落ちるように転落することがまれにある。一生ない人はないのかもしれないけど。
私も増田側
推しの概念ってアイドル由来だしキャラとか人に執着するタイプじゃないと馴染まないんじゃないかなあ。別にオタクだから推し活しなきゃいけないってことはないんでは。
自分は声優に全く興味が持てない。作品内容よりまず声優有りきな界隈は嫌いだし、ルパンシリーズなど老いで声が合わなくなったら早く変えろとしか思わなかった。合ってさえいれば良し。ゲームも声を消している。
◯◯が好きならこう行動すべしみたいなのが定型化しつつあるよね。自分もそういうのには興味が無い。
『推しで元気が出る』それオタクとは別の人種じゃないですかね
関係ないかもしれないけど、おじさんはおじさんなのでオタクvsサブカル最終戦争とかを思い出しました
他人から見て「一緒にいて楽しい奴」になれない奴が選んだ趣味で他人から好かれるようになるわけないだろう。オタクカルチャーをコミュ症の巣と考えてるからそんな勘違いを起こす。
私も増田寄りのオタクだったけど、最近は二次創作を楽しんだり、自分でもかいてみたりするようになった。それぞれが自分にあったスタイルで楽しめばいい。
交流全くしないから、ある程度わかるけど、推しはいるし、応援のためのグッズも買う。
自分も似たようなもんで、マンガやアニメはそれなりに消費してるけど、推し活的な動きにはほぼ繋がらない。それに憧れるんなら、別にオタクカルチャーじゃなくて、ほかの趣味を探しなされ。自転車でも刺繡でも。
“同じ映画を繰り返し見たいとも思わない” まじかよ。好きな漫画やゲームでも同じ物を繰り返し楽しまないのか?だとしたら傍流趣味じゃなくて消費娯楽として漫画やゲームが好きなだけじゃないか?
もう「オタクカルチャー」なんてマクロな実態はなくなってるのかもね。目下「周りのオタクな女友達」との付き合い方、「羨ましい」気持ちとどう折り合いつけるかってミクロの問題として考えたほうがいいかもね?しr
わかんなくはない
好きなもんについての知識を深めようとする在り方がオタクという感覚
一緒一緒。推し活は正直よく分かってない。割と人と関わるの好きだから浅く関わってて、熱量凄い人(おたく)すげーって感じで見てる
自分の「好き」に拘るのが元々のオタクだった気がする
好きな漫画やアニメを文学や哲学に絡めてあれこれ考えるのが好き。できれば誰かと共有したいが、カミさんに全部聞かせるのは気の毒なので、残りはAIに聞いてもらってる。推しAIはジェミナイ氏。
わかるーー
増田はコンテンツを延々とインプットするだけで満足するタイプ。でもインプットしたらアウトプットしないと満足できないタイプや、インプットから湧いた感情を他人と共有して更に昂りたいタイプとかもいるんだよ
漫画とゲームは好きだが、アニメは観ずグッズも買わない。声優人気も意味不明。貢ぎを推し活と呼びかえる欺瞞もキモい。
元々の「オタク」の語義は好きを突き詰めるみたいなイメージあるし、それで言ったら増田はオタクじゃないし別に良いのでは。昔はドラマの視聴率すごかったけど、それがアニメや漫画にシフトしたみたいな感じで
それが「普通の」楽しみ方よ。映画でも音楽でも「ああ、いいね、面白いね」で終わるのが普通。それを「作者が誰だ、あのアクションはこう、この監督は・・・」って作品内容の別の場所に深入りするのがオタク。
同意。 オタクは分かるがオタクカルチャーは分からない。 ただ食事行ったら飲み物頼むみたいな感覚で、クリエイターにお金を落としたいとは思う。 まあ本買ったり映画いったらパンフも買うだけだが。
ドルオタの悪しき文化に染められている
その環の中に入らなければならないとか、おたくを自称しなければならないとかで無いなら普通の漫画・アニメ好きで良いのでは
ヘビーユーザーとオタクの違いか。フロー(消費)とストック(蓄積)、内容と文脈かなあ
消費スタイルは人それぞれで良いのでは。「自分はこれが好きで、こういう作品が見たい」という気持ちが強く、明確になれば、同じ作品を繰り返し見たり、それを作れるクリエイターにお金を落としたくなると思う。
オタクっていうか、沼ってる人とそうじゃない人ってだけの話では?漫画ゲーム以外にも目を向けてみれば同じ構図が至る所にあるのがわかる
サブカルじゃあないか?メジャーにアレルギーがある感じの。
なんか一部の(自称)オタクはグッズや講演をコンプリートする事自体や、周りからそういう人だと認知される事に重きを置いてそうでめんどくさい
おれも増田タイプだな~。マイペースで楽しむのが苦じゃないからよかったけど、共有したい欲つよめだと厳しい流れやね
自分も萌え、推しが分からなくって、広く浅く漫画読んでるだけだ…。好きな作者とかは追ってるけど、新作買うだけだなぁ。
ギム・ギンガナム「オタクになァ、女子との弾むような会話など、出来るわきゃねぇだろおおおっ!!」
群れるタイプと群れないタイプがいるのは理解するがオタクカルチャーの定義が分からんのでなんとも言えない
「キャラを愛する」じゃなくて作品を作品として楽しむって感じか
たまたま漫画だからそういう齟齬を感じるのでは?プロ野球ファンなんてオタ活とはまるで縁遠いおっさんからオタ活女子からちびっこまで共存してるけど別にお互いに対して何もないよ。話が合わないのも普通だよ。
なんならゲーム好きでも好きなジャンルが違えば相容れないもんよ。エルデンリングや仁王は好きだがポケモンや妖怪ウオッチみたいなのには興味無い
みんなXとかで特に発信しないから目に見えないけど、そういうユーザー、読者、の方がマジョリティなのです なのでXで全く目にしない(オタクに刺さってない)大ヒット作がいっぱいあったりする
趣味全般について、好きな物と人間関係と話題はそれぞれ別の概念で、あんま関連しない方が楽しく幸せだと思う。(解釈違い、コレクションの多寡、古参ムーブとかになりやすいから)
「オタク」という言葉が出てきてからずっと似たような感覚はある。マンガとアニメ、70年代洋ロックのみのオタクなのかな。それともライトなマニア、あるいはファンに過ぎないのか(マニアを死傷できる気もしない)。
推し活とか言ってる人達は本来のオタクとはちょっと違うよな〜。悩む必要はなくてこういう人がオタクらしいオタクだと思うよ。俺も同じタイプだわ。
カルチャーが云々とは別のレイヤーで、ミラーニューロンが弱くて共感力が低いとかなんじゃないかな...
いわゆるオタクの活動が目立つから楽しそうに見えるだけじゃない?私もたーだ日がな一日ベッドの上で漫画読んでるだけよ。言ってることがよくわからない人と合わせる必要なくない?
俺もそうだな。特定のパーソナリティ(推し)に入れ込んで散財して充足感を得るという行為が全く想像できない。ホス沼とかと同類の機序に思えるし、所謂サブカルオタク活動の一部ではない気がする
わからんではないが言うほど羨ましいか?自分の遊び方で楽しいならそれで十分と思うが。
ストライクゾーン範囲が狭いのでは?
漫画もゲームも好きだけど、同じバッジ大量に付いた痛バッグ持ってるオタクが上!見た目のいいオタクが上!みたいな文化は嫌い。オタクを承認欲求やマウントの材料に使ってる人が苦手。
オタク云々は関係なく単にボッチなだけでは? 若者の7割近くがオタクを自認する世の中なので、いい加減オタクとコミニケーション能力の問題をごっちゃにするのはやめよう。周囲と興味が合わないなんてよくあること
「オタク」という概念自体が変化していって広がりがある言葉になってるからだと思うがどうだろう
なぜかオタク≒コンテンツ消費者なんだよな。値札の付いたコンテンツを消費するのがオタクということになってる。
どっちが優れてるとかそういう話じゃなく、増田は「知りたい欲」が無いんだと思う。そのゲームや漫画の登場人物の細かなプロフィールとかなんでこんな言動したのかなんでこんな世界ができて物語が進むのかとか
漫画とか好きなのにどうしてもオタクカルチャーがわからない
それ単にソロ専なだけで界隈のノリが合わんだけやろ。推し活疲れしてる奴らより健全やで
気に入った作品や作家がいるなら推しと言う感覚も想像くらいは出来るはずで、それが全く分からないということは漫画もゲームも増田にとっては手軽に消費できるエンタメというだけなのだろう。/増田はオタクではない
増田は単に趣味がゲームや漫画なだけの、精神性が一般人の人なんだろうね。例えばメイクやファッションとかオタク趣味じゃないものでも凝り始めるとオタク気質丸出しでどハマりする人は精神性がオタク。
オタクとは行動様式・考え方・生き方を指す言葉であって、特定の趣味を嗜好する人の呼称ではないよ。
自分で答え出してると思うけどこの人はオタク寄りであってオタクではないのでは?休みの日にゲームやってる漫画読んでるは普通の人だと思うよ
いにしえのオタクからすると、増田はもとよりその「オタク友達」だってオタクとは思えないなぁ。少なくとも「仲間が多い」ことやそれを羨むことは、求道的な精神を尊ぶ本来のオタク気質とは真逆ではないか。
漫画もゲームも楽しめてるなら別にオタクである必要も無いし、羨ましく思う必要も無いと思うよ。何かに熱中するのが羨ましいって話なら、対象はスポーツでも料理でも何でも良い訳で、増田が熱中できるモノを探すべき
増田の言っているのはオタクではなく推し活だと思う。漫画が好きかどうかではなく、異性が好きかどうかですね。
“ファン”や“マニア”て言う概念なくなっるからなぁ。なんだよ“薄いオタク”って。
めっちゃ気持ち分かる。俺もマンガやゲーム大好きだけど、昔から萌えとか美少女に興味が持てなくて、いわゆる二次オタにはなじめなかった。でも増田みたいなタイプの人が集まってるコミュニティもあるから大丈夫。
オタクと一言にまとめるからわからんのよ。ドルオタとゲーオタは全く別の生き物だわ
いや増田のように社会行動より自分の興味に忠実なタイプの方が本来的なオタクだよ。趣味なのにコミュニティに縛られるなんて本末転倒 / なんなら自分が世間的にオタクかどうか気にする社会性自体がオタク的でない
同じ漫画好きでもいろんなタイプいるよね。私は増田に近い。漫画いっぱい読むけど、グッズとか別に集めてない。友人はそんな数読まないけど、グッズは一番くじやらコラボ商品からめちゃ買ってるし、映画も何度も見る
かといって、漫画やゲームが特に好きじゃない人たちにも何か馴染めなかったり、どのコミュニティにも属せない感じがあったりする?自分はそういうタイプなんだけど、趣味がソロプレイでも、別にいいんじゃないかな。
鉄とアニオタで話が合うわけでもないし、単に違うコンテンツが好きなだけなんじゃないの
女オタクのコミュニティを知らないと女オタクのカルチャーはわからんのは当たり前では…逆に女オタクは男オタ大好きな淫夢カルチャーとか全く知らないケースも珍しくないし
羨ましいなら一緒に行動してみればいいし、別にしなくたっていい。 なにをしなけりゃオタクじゃないなんて定義はないししょせん趣味なんだから自由でいいよね。
オタクとしてのあり様にも色々ある。なんか書くかも
ブコメのダイジェストの合わせて読みたいにある【推しの意味がよくわからない】の記事の内容と通じるものがある
これ…アタシのことだ
好きなものへのリソース配分が違うだけよ。時間は有限なんだから増田がゲームしている時間に他の人は推し活したり映画リピートしたりしてる
漫画もアニメもゲームも好きだけどジャンル偏ってて本当に他人と話が合わない人生送ってきたので多少わかる ただし妻とだけは何時間でも話ができる むしろそのために結婚してるまである
問いかけするときは、年齢・性別・交友関係・主な趣味の記載があると答えやすい。 オタ活が上手くいっている上澄みが目立っているだけは?仕事で疲れ、時代劇感覚でアニメを流し見しているオタクも多いよ。
同じオタクでも増田みたいな漫画やゲームといわゆる「推し活 」は違うから分からなくても仕方ないのでは
そういう風に思っていても、ある日突然はまるのが沼。転げ落ちるように転落することがまれにある。一生ない人はないのかもしれないけど。
私も増田側
推しの概念ってアイドル由来だしキャラとか人に執着するタイプじゃないと馴染まないんじゃないかなあ。別にオタクだから推し活しなきゃいけないってことはないんでは。
自分は声優に全く興味が持てない。作品内容よりまず声優有りきな界隈は嫌いだし、ルパンシリーズなど老いで声が合わなくなったら早く変えろとしか思わなかった。合ってさえいれば良し。ゲームも声を消している。
◯◯が好きならこう行動すべしみたいなのが定型化しつつあるよね。自分もそういうのには興味が無い。
『推しで元気が出る』それオタクとは別の人種じゃないですかね
関係ないかもしれないけど、おじさんはおじさんなのでオタクvsサブカル最終戦争とかを思い出しました
他人から見て「一緒にいて楽しい奴」になれない奴が選んだ趣味で他人から好かれるようになるわけないだろう。オタクカルチャーをコミュ症の巣と考えてるからそんな勘違いを起こす。
私も増田寄りのオタクだったけど、最近は二次創作を楽しんだり、自分でもかいてみたりするようになった。それぞれが自分にあったスタイルで楽しめばいい。
交流全くしないから、ある程度わかるけど、推しはいるし、応援のためのグッズも買う。
自分も似たようなもんで、マンガやアニメはそれなりに消費してるけど、推し活的な動きにはほぼ繋がらない。それに憧れるんなら、別にオタクカルチャーじゃなくて、ほかの趣味を探しなされ。自転車でも刺繡でも。
“同じ映画を繰り返し見たいとも思わない” まじかよ。好きな漫画やゲームでも同じ物を繰り返し楽しまないのか?だとしたら傍流趣味じゃなくて消費娯楽として漫画やゲームが好きなだけじゃないか?
もう「オタクカルチャー」なんてマクロな実態はなくなってるのかもね。目下「周りのオタクな女友達」との付き合い方、「羨ましい」気持ちとどう折り合いつけるかってミクロの問題として考えたほうがいいかもね?しr
わかんなくはない
好きなもんについての知識を深めようとする在り方がオタクという感覚
一緒一緒。推し活は正直よく分かってない。割と人と関わるの好きだから浅く関わってて、熱量凄い人(おたく)すげーって感じで見てる
自分の「好き」に拘るのが元々のオタクだった気がする
好きな漫画やアニメを文学や哲学に絡めてあれこれ考えるのが好き。できれば誰かと共有したいが、カミさんに全部聞かせるのは気の毒なので、残りはAIに聞いてもらってる。推しAIはジェミナイ氏。
わかるーー
増田はコンテンツを延々とインプットするだけで満足するタイプ。でもインプットしたらアウトプットしないと満足できないタイプや、インプットから湧いた感情を他人と共有して更に昂りたいタイプとかもいるんだよ
漫画とゲームは好きだが、アニメは観ずグッズも買わない。声優人気も意味不明。貢ぎを推し活と呼びかえる欺瞞もキモい。
元々の「オタク」の語義は好きを突き詰めるみたいなイメージあるし、それで言ったら増田はオタクじゃないし別に良いのでは。昔はドラマの視聴率すごかったけど、それがアニメや漫画にシフトしたみたいな感じで
それが「普通の」楽しみ方よ。映画でも音楽でも「ああ、いいね、面白いね」で終わるのが普通。それを「作者が誰だ、あのアクションはこう、この監督は・・・」って作品内容の別の場所に深入りするのがオタク。
同意。 オタクは分かるがオタクカルチャーは分からない。 ただ食事行ったら飲み物頼むみたいな感覚で、クリエイターにお金を落としたいとは思う。 まあ本買ったり映画いったらパンフも買うだけだが。
ドルオタの悪しき文化に染められている
その環の中に入らなければならないとか、おたくを自称しなければならないとかで無いなら普通の漫画・アニメ好きで良いのでは
ヘビーユーザーとオタクの違いか。フロー(消費)とストック(蓄積)、内容と文脈かなあ
消費スタイルは人それぞれで良いのでは。「自分はこれが好きで、こういう作品が見たい」という気持ちが強く、明確になれば、同じ作品を繰り返し見たり、それを作れるクリエイターにお金を落としたくなると思う。
オタクっていうか、沼ってる人とそうじゃない人ってだけの話では?漫画ゲーム以外にも目を向けてみれば同じ構図が至る所にあるのがわかる
サブカルじゃあないか?メジャーにアレルギーがある感じの。
なんか一部の(自称)オタクはグッズや講演をコンプリートする事自体や、周りからそういう人だと認知される事に重きを置いてそうでめんどくさい
おれも増田タイプだな~。マイペースで楽しむのが苦じゃないからよかったけど、共有したい欲つよめだと厳しい流れやね
自分も萌え、推しが分からなくって、広く浅く漫画読んでるだけだ…。好きな作者とかは追ってるけど、新作買うだけだなぁ。
ギム・ギンガナム「オタクになァ、女子との弾むような会話など、出来るわきゃねぇだろおおおっ!!」
群れるタイプと群れないタイプがいるのは理解するがオタクカルチャーの定義が分からんのでなんとも言えない
「キャラを愛する」じゃなくて作品を作品として楽しむって感じか
たまたま漫画だからそういう齟齬を感じるのでは?プロ野球ファンなんてオタ活とはまるで縁遠いおっさんからオタ活女子からちびっこまで共存してるけど別にお互いに対して何もないよ。話が合わないのも普通だよ。
なんならゲーム好きでも好きなジャンルが違えば相容れないもんよ。エルデンリングや仁王は好きだがポケモンや妖怪ウオッチみたいなのには興味無い
みんなXとかで特に発信しないから目に見えないけど、そういうユーザー、読者、の方がマジョリティなのです なのでXで全く目にしない(オタクに刺さってない)大ヒット作がいっぱいあったりする
趣味全般について、好きな物と人間関係と話題はそれぞれ別の概念で、あんま関連しない方が楽しく幸せだと思う。(解釈違い、コレクションの多寡、古参ムーブとかになりやすいから)
「オタク」という言葉が出てきてからずっと似たような感覚はある。マンガとアニメ、70年代洋ロックのみのオタクなのかな。それともライトなマニア、あるいはファンに過ぎないのか(マニアを死傷できる気もしない)。
推し活とか言ってる人達は本来のオタクとはちょっと違うよな〜。悩む必要はなくてこういう人がオタクらしいオタクだと思うよ。俺も同じタイプだわ。
カルチャーが云々とは別のレイヤーで、ミラーニューロンが弱くて共感力が低いとかなんじゃないかな...
いわゆるオタクの活動が目立つから楽しそうに見えるだけじゃない?私もたーだ日がな一日ベッドの上で漫画読んでるだけよ。言ってることがよくわからない人と合わせる必要なくない?
俺もそうだな。特定のパーソナリティ(推し)に入れ込んで散財して充足感を得るという行為が全く想像できない。ホス沼とかと同類の機序に思えるし、所謂サブカルオタク活動の一部ではない気がする
わからんではないが言うほど羨ましいか?自分の遊び方で楽しいならそれで十分と思うが。
ストライクゾーン範囲が狭いのでは?
漫画もゲームも好きだけど、同じバッジ大量に付いた痛バッグ持ってるオタクが上!見た目のいいオタクが上!みたいな文化は嫌い。オタクを承認欲求やマウントの材料に使ってる人が苦手。
オタク云々は関係なく単にボッチなだけでは? 若者の7割近くがオタクを自認する世の中なので、いい加減オタクとコミニケーション能力の問題をごっちゃにするのはやめよう。周囲と興味が合わないなんてよくあること
「オタク」という概念自体が変化していって広がりがある言葉になってるからだと思うがどうだろう
なぜかオタク≒コンテンツ消費者なんだよな。値札の付いたコンテンツを消費するのがオタクということになってる。
どっちが優れてるとかそういう話じゃなく、増田は「知りたい欲」が無いんだと思う。そのゲームや漫画の登場人物の細かなプロフィールとかなんでこんな言動したのかなんでこんな世界ができて物語が進むのかとか