“わたし首から上はよう出来てるから、てよう言わんわ恥ずかし”、”虎は扇町の方に曲がり梅田とは逆に躍り入り、再びその姿を見なかった”
全体として李徴楽しそうやんけ感がある
アニマルプリントが普及するサーガ 共学化前の世代?
李徴が虎柄のオバハンになってスーパー玉出に降臨は解像度高すぎ。黄金糖くれるところで耐えられんかったw
最後、梅田に住んでるのも見栄で扇町の方に曲がって行ったのか…笑
キャンパス時代は作画・西村しのぶでかろうじていけたけど、虎はちょっと難しかった。やはり画伯は下山手だわ。
怪作。虎柄が発想のきっかけやろか、思い付いた瞬間も執筆してる最中も楽しかったやろなぁ!サランラップのくだりは李徴の詩だったか https://www.aozora.gr.jp/cards/000119/files/624_14544.html
笑いながら読んだ、絶妙。
おもしろい。李徴が天才ピアニストのますみで再生された。
天神橋筋商店街の描写が解像度高め。
玉出って結構あちこちにあるんだな
李徴なんやかんやで幸せに生きてそうでよかった。まあ……いうて梅田では虎柄おばちゃん見かけんからな…
そっちの虎かーい!わからない人のために解説すると帝塚山は関西でも指折の高級住宅街、ちょっと趣が古くなっているあたりも東京都田園調布あたりのイメージだと思うと理解が深まるかと。
おば山月記…「オバサン」と「山月記」を掛け合わせてるのか…!(今更気付いた)
所謂メンヘラに美女が少なくない理由はこんな風に人生における過度な期待を持ちやすいからな気がしてる。少々鼻が低く顔がでかくても穏やかな方がずっといい
オリバーソースとか黄金糖とか、いちいち固有名詞出してるのがいいねw しかし、梅田ってそんな見栄張れるような場所なの?掘り起こしたら人骨1500体も出るような墓地跡でしょ…扇町は扇町で、監獄があったらしいけど
面白かった。
解像度高え!おもろい!天六にスーパー玉出なんてあったっけ、と思って調べたら天四にあるのね。この距離なら普通に歩くわな。
帝塚山短大か
教科書に載せるんやったら、絶対こっちやん
港区版を誰かが意気揚々と作るがドン滑りするまでがお約束
めちゃくちゃ笑った。あまりにも細かいところまで大阪のおばちゃんナイズされてて、何度読み返しても笑いがこみ上げる。テンポもよい。落ち込んだときに読もう。
誰か、おじ山月記を
"アホみたいに安いサランラップとオリバーソースを二個ずつ"
最高である
あんまり不幸な感じがしないw
「臆病な自尊心と、尊大な羞恥心が、わたしをこんな虎柄のオバハンにしてもうた。わたしが悪いんちゃうねん」李徴はそんな開き直ってなかったぞ。強すぎやろ/天満駅改札から扇町は梅田方面なのでぷららてんまがよい
安いサランラップはやめたほうがいい
虎モチーフとタイトルのダジャレで描き始めたにしてはレベルが高すぎる。これはすごい。
快作だ。
(非常に微妙な点に於いて)
扇町方面… なんか桃谷とかに住んでそう笑
“或ある夜半、急に顔色を変えて寝床から起上がると、ハロプロに入ると訳の分からぬことを叫びつつそのまま外にとび出て、闇の中へ駆け出した。” ここ大好き
大阪のおばちゃんの解像度が高すぎるwww / 自分も書いてみた https://kakuyomu.jp/works/822139846773671741/episodes/822139846774242070
豹柄じゃないんか…w/最後にやっぱり見栄張っちゃうとこ、原作より読後感が好き。
臆病な自尊心と尊大な羞恥心を拗らせると虎になるが、臆病な自尊心と尊大な羞恥心から完全に解放されちゃうと虎柄になるw 見栄なんて張るなら好き放題張ればいいもんな。虎柄のが圧倒的に幸せそう
“ICOCAをかざした。梅田に向かう環状線から、虎柄の李徴が見えた。虎は扇町の方に曲がり梅田とは逆に躍り入り、再びその姿を見なかった。”ほんまに最高すぎる
いしいひさいち風味を感じる
すごい面白いと思ったら、中埜さんじゃん!
三宮の飲み屋で社長連中と下品なジョークで笑っていた元タカラジェンヌ(らしい)と遭遇したのを思い出してしみじみした。
ほんま素晴らしわ…。誰も不幸になってへん。みんな虎にならなあかんねんな。
これはすごい
今後、こういう歴史の有名な物語のパロディ作品が出てくるといいなぁ
買い物付き合わされるのはさすがに予想外
いかにもブクマカが好きそうな作品。みんなカクヨムの応援コメントじゃなくここにコメント書いてる。自分もだが
“袁傪には既にオバハンとして完成と感ぜられた。” 直球すぎる
オフィスの食堂でめっちゃ笑いを堪えながら読んだw
オリバーソースがなになのかわからず検索してしまった…
パスティーシュの最高峰だ / 帝塚山は女子大のことかと
何ぞ是
進化
これは見事 "あ、そや、大学の頃のみんなとまだ付き合いある?会うたら言うといてくれへんかな、わたしは死んだて。今日のことは絶対にいわんといてや。"
悲壮感をプラスの生命力で塗りつぶしてるな
もう書き出しからおもろい。
腹抱えて笑った、パート2
美人が年取っても若い頃チヤホヤされてたの忘れられず、現実との落差に耐えられなくなるの、以前の増田姉を思い出す。https://anond.hatelabo.jp/20250409104941 あっちは発狂してほんと山月記だったけど、こっちはたくましい
最初から最後まで1ミリも隙がない。見事。
こういう「昔の詩をアレンジ」は嫌いじゃない。「自分が何を知っているか」を試されているのが楽しくなるのか、昔の授業の記憶なのかはわからないが → 山月記は人虎伝を翻案した短編小説なのね
大阪の解像度が高い人ほど面白がれそう
天六のスーパー玉出は駅前か。JR天満から梅田方面(JRは大阪駅行の環状内回りだが)で高架から虎が見えたら扇町公園沿いに南下してたってことかな(梅田方面なら西に下るはず
あなたのチョイスは次のうちどれ?①海原千里・万里、②今いくよ・くるよ、③ハイヒール
最後の2文だけ納得いかない。環状線から扇町の方に曲がったのをみて(そもそもいつ見るんだ?改札前?堺筋の高架?)「梅田とは逆」とはいえないんだもん(重箱の隅)
カクヨム読み切りのブコメ欄は二つに分裂しがち。
情景や音声がリアルに浮かぶ関西出身の人間で得した。
ここでいう帝塚山から短大がなくなったのは1999年、全学共学化は2007年/なお大阪で「帝塚山」というとき奈良の帝塚山も一瞬脳裏をよぎる/幼稚園~高校の帝塚山と大学の帝塚山、ニュアンスちょっと異なるよね
最後飴ちゃんでしめたのがなんとも言えずよい
中川家
自転車わすれてってない?
次は作家志望で上京したけどブクマカになりかかってる文芸部の先輩とウインズ錦糸町で会うって展開でひとつお願いします。
虎は友近かな。袁傪は誰だろ。/ 天六に泊まった袁傪が梅田に出るためにわざわざJR天満まで歩くかな?
おば山月記? ボク、お月様見たいにゃ~!
大阪のおばちゃんの解像度は異常に高いが地理には疑問が。天満の玉出は天満駅のちょっと南にあり、天六の駅は天満駅から商店街を北に600m、天満駅から扇町も梅田も西だと思うのだが、どうもよくわからん。
怪作。文学たるや人にある普遍の悩みを題材にするものだと思い起こさせる。知らんけど。
こういうのを書ける文才が欲しかった
ひさびさに長い文章するする読んだわ!
“臆病な自尊心と、尊大な羞恥心が、わたしをこんな虎柄のオバハンにしてもうた。” そんな訳あるか。羞恥心が少しでもあったら、虎柄なんか着ないわ。とても楽しいものを読ませていただきました。ありがとう
やばい好きすぎる😂😂😂懐かしいし面白い🤣🤣🤣全部音読した😂
虎になる=虎柄のオバハンになるは、思いつきそうで思いつかなかった、素晴らしい
或ある夜半、急に顔色を変えて寝床から起上がると、ハロプロに入ると訳の分からぬことを叫びつつそのまま外にとび出て、闇の中へ駆け出した。
自転車でスーパーに買い物に来たのに、電車乗って帰るのが謎なんだけど、まあ面白かったからヨシ!
"いや何言わすんなホンマやらしいわ"クッソー、かなりガマンしたがここでお前が一人で勝手に言ってんねん!とツッコんでしまった。
李徴ウゥウウウーーー 達者でなー
これは卑怯
“それ繰り返しとったら知らん間に、虎の顔のプリントされたポリエステルばっかりになってしもてん」”
もうこれでショートドラマ一本撮れちゃうじゃん…
すごい。知性ってこういうことに使うんだなぁ、と思う。そういえば清水義範さんっていまどうしてるんだろ??
ハロプロは流石に笑う
原作と同じく悲劇なのかもしれないが、原作と違ってたのしそうwwwww
サンガツ
JR改札でICOCAをかざしたのは袁傪だから、電車で梅田に向かった方が袁傪。李徴は天満駅から自転車に乗って西の梅田ではなく南の扇町の方に曲がっていった。
是非とも実写化してほしいw
げらげら
おもろい
おば山月記 - おば山月記(中埜) - カクヨム
“わたし首から上はよう出来てるから、てよう言わんわ恥ずかし”、”虎は扇町の方に曲がり梅田とは逆に躍り入り、再びその姿を見なかった”
全体として李徴楽しそうやんけ感がある
アニマルプリントが普及するサーガ 共学化前の世代?
李徴が虎柄のオバハンになってスーパー玉出に降臨は解像度高すぎ。黄金糖くれるところで耐えられんかったw
最後、梅田に住んでるのも見栄で扇町の方に曲がって行ったのか…笑
キャンパス時代は作画・西村しのぶでかろうじていけたけど、虎はちょっと難しかった。やはり画伯は下山手だわ。
怪作。虎柄が発想のきっかけやろか、思い付いた瞬間も執筆してる最中も楽しかったやろなぁ!サランラップのくだりは李徴の詩だったか https://www.aozora.gr.jp/cards/000119/files/624_14544.html
笑いながら読んだ、絶妙。
おもしろい。李徴が天才ピアニストのますみで再生された。
天神橋筋商店街の描写が解像度高め。
玉出って結構あちこちにあるんだな
李徴なんやかんやで幸せに生きてそうでよかった。まあ……いうて梅田では虎柄おばちゃん見かけんからな…
そっちの虎かーい!わからない人のために解説すると帝塚山は関西でも指折の高級住宅街、ちょっと趣が古くなっているあたりも東京都田園調布あたりのイメージだと思うと理解が深まるかと。
おば山月記…「オバサン」と「山月記」を掛け合わせてるのか…!(今更気付いた)
所謂メンヘラに美女が少なくない理由はこんな風に人生における過度な期待を持ちやすいからな気がしてる。少々鼻が低く顔がでかくても穏やかな方がずっといい
オリバーソースとか黄金糖とか、いちいち固有名詞出してるのがいいねw しかし、梅田ってそんな見栄張れるような場所なの?掘り起こしたら人骨1500体も出るような墓地跡でしょ…扇町は扇町で、監獄があったらしいけど
面白かった。
解像度高え!おもろい!天六にスーパー玉出なんてあったっけ、と思って調べたら天四にあるのね。この距離なら普通に歩くわな。
帝塚山短大か
教科書に載せるんやったら、絶対こっちやん
港区版を誰かが意気揚々と作るがドン滑りするまでがお約束
めちゃくちゃ笑った。あまりにも細かいところまで大阪のおばちゃんナイズされてて、何度読み返しても笑いがこみ上げる。テンポもよい。落ち込んだときに読もう。
誰か、おじ山月記を
"アホみたいに安いサランラップとオリバーソースを二個ずつ"
最高である
あんまり不幸な感じがしないw
「臆病な自尊心と、尊大な羞恥心が、わたしをこんな虎柄のオバハンにしてもうた。わたしが悪いんちゃうねん」李徴はそんな開き直ってなかったぞ。強すぎやろ/天満駅改札から扇町は梅田方面なのでぷららてんまがよい
安いサランラップはやめたほうがいい
虎モチーフとタイトルのダジャレで描き始めたにしてはレベルが高すぎる。これはすごい。
快作だ。
(非常に微妙な点に於いて)
扇町方面… なんか桃谷とかに住んでそう笑
“或ある夜半、急に顔色を変えて寝床から起上がると、ハロプロに入ると訳の分からぬことを叫びつつそのまま外にとび出て、闇の中へ駆け出した。” ここ大好き
大阪のおばちゃんの解像度が高すぎるwww / 自分も書いてみた https://kakuyomu.jp/works/822139846773671741/episodes/822139846774242070
豹柄じゃないんか…w/最後にやっぱり見栄張っちゃうとこ、原作より読後感が好き。
臆病な自尊心と尊大な羞恥心を拗らせると虎になるが、臆病な自尊心と尊大な羞恥心から完全に解放されちゃうと虎柄になるw 見栄なんて張るなら好き放題張ればいいもんな。虎柄のが圧倒的に幸せそう
“ICOCAをかざした。梅田に向かう環状線から、虎柄の李徴が見えた。虎は扇町の方に曲がり梅田とは逆に躍り入り、再びその姿を見なかった。”ほんまに最高すぎる
いしいひさいち風味を感じる
すごい面白いと思ったら、中埜さんじゃん!
三宮の飲み屋で社長連中と下品なジョークで笑っていた元タカラジェンヌ(らしい)と遭遇したのを思い出してしみじみした。
ほんま素晴らしわ…。誰も不幸になってへん。みんな虎にならなあかんねんな。
これはすごい
今後、こういう歴史の有名な物語のパロディ作品が出てくるといいなぁ
買い物付き合わされるのはさすがに予想外
いかにもブクマカが好きそうな作品。みんなカクヨムの応援コメントじゃなくここにコメント書いてる。自分もだが
“袁傪には既にオバハンとして完成と感ぜられた。” 直球すぎる
オフィスの食堂でめっちゃ笑いを堪えながら読んだw
オリバーソースがなになのかわからず検索してしまった…
パスティーシュの最高峰だ / 帝塚山は女子大のことかと
何ぞ是
進化
これは見事 "あ、そや、大学の頃のみんなとまだ付き合いある?会うたら言うといてくれへんかな、わたしは死んだて。今日のことは絶対にいわんといてや。"
悲壮感をプラスの生命力で塗りつぶしてるな
もう書き出しからおもろい。
腹抱えて笑った、パート2
美人が年取っても若い頃チヤホヤされてたの忘れられず、現実との落差に耐えられなくなるの、以前の増田姉を思い出す。https://anond.hatelabo.jp/20250409104941 あっちは発狂してほんと山月記だったけど、こっちはたくましい
最初から最後まで1ミリも隙がない。見事。
こういう「昔の詩をアレンジ」は嫌いじゃない。「自分が何を知っているか」を試されているのが楽しくなるのか、昔の授業の記憶なのかはわからないが → 山月記は人虎伝を翻案した短編小説なのね
大阪の解像度が高い人ほど面白がれそう
天六のスーパー玉出は駅前か。JR天満から梅田方面(JRは大阪駅行の環状内回りだが)で高架から虎が見えたら扇町公園沿いに南下してたってことかな(梅田方面なら西に下るはず
あなたのチョイスは次のうちどれ?①海原千里・万里、②今いくよ・くるよ、③ハイヒール
最後の2文だけ納得いかない。環状線から扇町の方に曲がったのをみて(そもそもいつ見るんだ?改札前?堺筋の高架?)「梅田とは逆」とはいえないんだもん(重箱の隅)
カクヨム読み切りのブコメ欄は二つに分裂しがち。
情景や音声がリアルに浮かぶ関西出身の人間で得した。
ここでいう帝塚山から短大がなくなったのは1999年、全学共学化は2007年/なお大阪で「帝塚山」というとき奈良の帝塚山も一瞬脳裏をよぎる/幼稚園~高校の帝塚山と大学の帝塚山、ニュアンスちょっと異なるよね
最後飴ちゃんでしめたのがなんとも言えずよい
中川家
自転車わすれてってない?
次は作家志望で上京したけどブクマカになりかかってる文芸部の先輩とウインズ錦糸町で会うって展開でひとつお願いします。
虎は友近かな。袁傪は誰だろ。/ 天六に泊まった袁傪が梅田に出るためにわざわざJR天満まで歩くかな?
おば山月記? ボク、お月様見たいにゃ~!
大阪のおばちゃんの解像度は異常に高いが地理には疑問が。天満の玉出は天満駅のちょっと南にあり、天六の駅は天満駅から商店街を北に600m、天満駅から扇町も梅田も西だと思うのだが、どうもよくわからん。
怪作。文学たるや人にある普遍の悩みを題材にするものだと思い起こさせる。知らんけど。
こういうのを書ける文才が欲しかった
ひさびさに長い文章するする読んだわ!
“臆病な自尊心と、尊大な羞恥心が、わたしをこんな虎柄のオバハンにしてもうた。” そんな訳あるか。羞恥心が少しでもあったら、虎柄なんか着ないわ。とても楽しいものを読ませていただきました。ありがとう
やばい好きすぎる😂😂😂懐かしいし面白い🤣🤣🤣全部音読した😂
虎になる=虎柄のオバハンになるは、思いつきそうで思いつかなかった、素晴らしい
或ある夜半、急に顔色を変えて寝床から起上がると、ハロプロに入ると訳の分からぬことを叫びつつそのまま外にとび出て、闇の中へ駆け出した。
自転車でスーパーに買い物に来たのに、電車乗って帰るのが謎なんだけど、まあ面白かったからヨシ!
"いや何言わすんなホンマやらしいわ"クッソー、かなりガマンしたがここでお前が一人で勝手に言ってんねん!とツッコんでしまった。
李徴ウゥウウウーーー 達者でなー
これは卑怯
“それ繰り返しとったら知らん間に、虎の顔のプリントされたポリエステルばっかりになってしもてん」”
もうこれでショートドラマ一本撮れちゃうじゃん…
すごい。知性ってこういうことに使うんだなぁ、と思う。そういえば清水義範さんっていまどうしてるんだろ??
ハロプロは流石に笑う
原作と同じく悲劇なのかもしれないが、原作と違ってたのしそうwwwww
サンガツ
JR改札でICOCAをかざしたのは袁傪だから、電車で梅田に向かった方が袁傪。李徴は天満駅から自転車に乗って西の梅田ではなく南の扇町の方に曲がっていった。
是非とも実写化してほしいw
げらげら
おもろい