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傑作登山ゲーム『Cairn(ケルン)』のエンディングと5%の狂気 - ビデオゲームとイリンクスのほとり

1: www6 2026/03/07 20:56

胸熱。軽薄で毒され、汚れきった時代に、これだけ美しく詩的な物語を紡ぐことができるというのが

2: qouroquis 2026/03/07 21:02

ケルンって読むのか。デモ版を結構プレイしたが、色々思うところあって製品版は躊躇している。

3: cbkf 2026/03/07 21:03

これケルンと読むのか。字面からケアンだと思ってた。

4: remonoil 2026/03/07 22:24

CARIN(カリン)だと思ってた

5: inu-oji 2026/03/07 23:14

ケルンってのは登山道などの途中に目印として石を積んだもの。英語だとケアンだけど日本では一般にケルンと呼ばれる。

6: goha5800 2026/03/07 23:21

あれ、クライムボットがあれば頂上から懸垂下降で降りられなくもなさそうだけど、終盤で完全に故障した時点でそもそも、もう現実的には降りる事はできない、実質帰ることのない道を進んでるような残酷さがあった

7: chataness 2026/03/07 23:24

わかるなあ。わかる。すばらしい。

8: go_kuma 2026/03/07 23:30

全然違うけど昔ゲーセンで遊んだクレイジークライマーを思い出した

9: bml 2026/03/07 23:46

フランスなんでグラン・ブルーの影響なのか。あっちは海だけど。

10: mag4n 2026/03/08 01:19

買ってあるがまだ未着手