胸熱。軽薄で毒され、汚れきった時代に、これだけ美しく詩的な物語を紡ぐことができるというのが
ケルンって読むのか。デモ版を結構プレイしたが、色々思うところあって製品版は躊躇している。
これケルンと読むのか。字面からケアンだと思ってた。
CARIN(カリン)だと思ってた
ケルンってのは登山道などの途中に目印として石を積んだもの。英語だとケアンだけど日本では一般にケルンと呼ばれる。
あれ、クライムボットがあれば頂上から懸垂下降で降りられなくもなさそうだけど、終盤で完全に故障した時点でそもそも、もう現実的には降りる事はできない、実質帰ることのない道を進んでるような残酷さがあった
わかるなあ。わかる。すばらしい。
全然違うけど昔ゲーセンで遊んだクレイジークライマーを思い出した
フランスなんでグラン・ブルーの影響なのか。あっちは海だけど。
買ってあるがまだ未着手
傑作登山ゲーム『Cairn(ケルン)』のエンディングと5%の狂気 - ビデオゲームとイリンクスのほとり
胸熱。軽薄で毒され、汚れきった時代に、これだけ美しく詩的な物語を紡ぐことができるというのが
ケルンって読むのか。デモ版を結構プレイしたが、色々思うところあって製品版は躊躇している。
これケルンと読むのか。字面からケアンだと思ってた。
CARIN(カリン)だと思ってた
ケルンってのは登山道などの途中に目印として石を積んだもの。英語だとケアンだけど日本では一般にケルンと呼ばれる。
あれ、クライムボットがあれば頂上から懸垂下降で降りられなくもなさそうだけど、終盤で完全に故障した時点でそもそも、もう現実的には降りる事はできない、実質帰ることのない道を進んでるような残酷さがあった
わかるなあ。わかる。すばらしい。
全然違うけど昔ゲーセンで遊んだクレイジークライマーを思い出した
フランスなんでグラン・ブルーの影響なのか。あっちは海だけど。
買ってあるがまだ未着手