どこが「何て事ない日」なんだ! こんな日なんて一日たりともなかったぞ!(←八つ当たり) #やめろ好きになってしまう
松浦くんさあ、陰キャ仕草もう諦めようよ。全力勝負してる厳木さんが不憫になってきたよ
来週あたり、「松浦に抱きしめられて彼女気分になっていたが、松浦本人はそのことを覚えておらず勘違いで一方的に攻めすぎていたことが判明して狼狽する厳木」のターンになると予想
冒頭早々からして、前回より厳木さんのポジションが積極的になりすぎててマジごっつ草すぎるwww これで松浦くんが手ぇ出して厳木さんに拒絶されたら、厳木さん訴えても勝てるレベルwww
10話くらいワープしたのかと思った
ははは。
あれ?松浦って人間椅子だったっけ???
心が汚れているので卑猥に見える
兵糧攻めか…
これはもう新手のプレイじゃないですかね…
「え、ヤッた?」/ この距離感はもう事後だろ……。
なんだろう、キッチンに立つ二人が同棲してる大学生に見えるのは私が予知能力に目覚めたからなんだろうか。なんか今では夫婦にも見えていて自分の能力の成長を感じている
一方的攻城戦が続く……もう無血開城したのに。厳木(変換できる!)はもちょっと距離感に手心を……。そして具や薬味は? ハムはなくても卵やネギぐらいあるべ? ……何も思い至らない、それも特別か……。
とっくに落城しとんのにまだ継続して戦闘が繰り広げられとんのかww
これはもう決めにきてるでしょ。告白を誘発させにきてるよこれは。
当ててんのよ。
1ページ目からかなりの破壊力
ちょっと頭を冷やしたいから、その鍋の水くれないか?麺茹でた後でいいから。
ひょっとして好きになっちゃってないか?
やめろこんなん伏兵として配置してた槍兵が、攻め手の脇から突撃してまう / ほんにえすかねー
もう「え、今からでも入れる保険があるんですか!?」って言ってもいい頃合だぞ
冒頭と末尾の柱をファクトチェックしましょう。「せめせめっ♡の彼女に松浦はもう陥落寸前…!? 」ー松浦は既に陥落している。「何て事ない日」ー何もかもがある。虚偽にまみれています。無情である。
開いた瞬間から背中に手を回すなど随分と進んだ事を確認できてとても良うございました。
さすがにニヤニヤより、女性がこれだけアプローチしているのだから覚悟を決めろよという気分になってきた。
「茹で加減はどうですか?」もうのぼせそうです!松浦君、マジで告白しなよ。何時まで厳木を待たせるんだ。
やめろ好きになってしまう第42話 松浦城の戦い その③|ヤンジャン+集英社公式・ジャンプ系青年マンガ誌アプリ
どこが「何て事ない日」なんだ! こんな日なんて一日たりともなかったぞ!(←八つ当たり) #やめろ好きになってしまう
松浦くんさあ、陰キャ仕草もう諦めようよ。全力勝負してる厳木さんが不憫になってきたよ
来週あたり、「松浦に抱きしめられて彼女気分になっていたが、松浦本人はそのことを覚えておらず勘違いで一方的に攻めすぎていたことが判明して狼狽する厳木」のターンになると予想
冒頭早々からして、前回より厳木さんのポジションが積極的になりすぎててマジごっつ草すぎるwww これで松浦くんが手ぇ出して厳木さんに拒絶されたら、厳木さん訴えても勝てるレベルwww
10話くらいワープしたのかと思った
ははは。
あれ?松浦って人間椅子だったっけ???
心が汚れているので卑猥に見える
兵糧攻めか…
これはもう新手のプレイじゃないですかね…
「え、ヤッた?」/ この距離感はもう事後だろ……。
なんだろう、キッチンに立つ二人が同棲してる大学生に見えるのは私が予知能力に目覚めたからなんだろうか。なんか今では夫婦にも見えていて自分の能力の成長を感じている
一方的攻城戦が続く……もう無血開城したのに。厳木(変換できる!)はもちょっと距離感に手心を……。そして具や薬味は? ハムはなくても卵やネギぐらいあるべ? ……何も思い至らない、それも特別か……。
とっくに落城しとんのにまだ継続して戦闘が繰り広げられとんのかww
これはもう決めにきてるでしょ。告白を誘発させにきてるよこれは。
当ててんのよ。
1ページ目からかなりの破壊力
ちょっと頭を冷やしたいから、その鍋の水くれないか?麺茹でた後でいいから。
ひょっとして好きになっちゃってないか?
やめろこんなん伏兵として配置してた槍兵が、攻め手の脇から突撃してまう / ほんにえすかねー
もう「え、今からでも入れる保険があるんですか!?」って言ってもいい頃合だぞ
冒頭と末尾の柱をファクトチェックしましょう。「せめせめっ♡の彼女に松浦はもう陥落寸前…!? 」ー松浦は既に陥落している。「何て事ない日」ー何もかもがある。虚偽にまみれています。無情である。
開いた瞬間から背中に手を回すなど随分と進んだ事を確認できてとても良うございました。
さすがにニヤニヤより、女性がこれだけアプローチしているのだから覚悟を決めろよという気分になってきた。
「茹で加減はどうですか?」もうのぼせそうです!松浦君、マジで告白しなよ。何時まで厳木を待たせるんだ。