編集部の隠蔽体質が極まってて草も生えない。ファンが責任感じる必要ないやろこれ
やらかしの内容を知って応援していたならともかく、不可知の事象に対して責任を感じて見せるのは、誰に対する何の為のアピールなのだろう。/商業誌に関わっていなければ犯罪に及ばない保証など無いよ。
マンガワン、私も以前いくつか追って読んでいた作品があったので、コメント欄でゆるくコミュニティができていてよいという感覚を思いだした。わかるよ
性犯罪者と小学館ががっちり組んでやっていると知って買ったならともかくそんな情報はチリすらなかったわけで、そこには過失すらないでしょ。(´・_・`)/知ってい小学館法務と法務から報告があるべき経営層とは違う
どんまい
あれを推していたのは普段すごくまともなツイートをしている人が多かった 犯人は人の心を操作するのが上手かったんだと思う 私も当時読んだけど正直作品の出来としてはそこまで絶賛されるようなものではなかった
増田までではないがファンで休載や再開に一喜一憂してた身としては、未成年に対するグルーミングを「私的トラブル」と言っていたのかということに、胃の下が熱くなるくらいの怒りを覚えたな…。あ、増田は悪くないで
おもしろい展開に読者が興奮気味にコメントつける仕組みに慣れて、コメント欄ない漫画サービスは物足りないと思うようになった。マンガワン終わってしまうのは惜しいけど、江野スミ先生のnote読むと心が痛む
読んでいた読者は何も悪くない。あまりに悲しい結末でしかない
こういうの事件にかこつけて自分語りに酔って見えるだけで醜悪だからやめなよ。あんたは事件とは『無関係の第三者』だよ。
自分も堕天作戦と常人仮面を追ってた人間だけどファンに非はないでしょ 今まで何ら説明もされてなかったわけだし そういう意味においては増田が気に病む必要はないと思う 今回の件はただただ残念
下手の考え休むに似たりなんだからアホはこの漫画おもれーでも作者きめーから嫌いーとか単純に生きとけよ。教条的に何でもかんでも自罰して生きてたら誰か得することでもあるとでも?
堕天作戦面白いよね。
同罪だと思う(死んで詫びるべき。「未成年への性犯罪が矯正不可能なのはハッキング/クラッキングと同じ(マインドや生きざまライフスタイルの問題)だから」と書いたとおり(このファンによる盛り上げも完全にその一環
自分も堕天作戦ずっと好きで、病気なのかなんなのか作者の心配をしてたしKindleで出たときは喜んで全巻買ったんだよな。北海道出身・在住というのもあって、地震の時にも心配したりしてさぁ……。
“名前も知らないが、同じ話に対するコメントを通して、緩くしかし確かに繋がっている仲間たちがいる。”だいたいのマンガアプリはそうじゃね?
“私の知る限り、堕天作戦は知る人ぞ知る名作、玄人好みの漫画という評価であった。”自認がこういう層にウケてるのではないかと思ってる
妄想が過ぎる。どんな人間も裏で何やってるかわかんねーよ。おもろい作品はおもろい。で、作家がアレだとわかったら失望しました!っつって、恥ずいなら感想ツイ消しすりゃええよ。大体んなこと気にするなら募金でも
読んでみたい
ファンはさすがに悪くないだろう 逆にファンにそんな思いをさせても何も思わないような作家と編集であることだけが確か
「作品と作者は別」でいいと思うんだが。まあ作者もクズだったのが災難だが、最悪なのが編集が隠したのがファンにも不幸だったわけで。作者にとっても更生の機会が失われた。
調子に乗らせすぎるとよくないと考えるファンはいるにはいるのだが、ほとんどの場合推しに常に説教を垂れるクソ野郎になるので、普通は褒めちぎったところで犯罪者にはならんと思っといたほうがいいと思う。
読者もある意味では精神的かつ経済的な被害者だよな。エシカル消費志向でなくとも性犯罪者に金や時間を投じるのは不快で当然だと思う。
皆さんの大好きな「無敵の人が凶悪犯罪を起こす理論」に従えば彼らにはマンガワンという居場所が与えられていたからこそむしろこれくらいで済んでいたという可能性もあるのでは?
作品のXでの応援アカが加害者擁護のエコチェンしか拾わない暇アノンと化してたのでジャニカルト化みたいに待ったなしだろうなと思うと悲しい所ではある
私も、増田ほどの熱意ではないけど、堕天作戦はKindle7巻まで買ってたので衝撃を受けた…。第1話をはてな経由で読んでブクマもしたんだよね…。
知らんかっただからしゃーないよ、誰が何するかなんて分からんのだから、全ての他者の創作に触れるべきでは無いになっちゃうもん。作家と作品は別、知らずに読んだ当時の読書体験は毀損する必要ないと考えてるゎぃ
このレベルは小学館のマンガ部門すら危なそうな…
視点が変わればそこには別のドラマがある。焦点が当たらないところには闇もある。それ自体は普遍的真理なんだけどね。
これからは聞いたことのない(匿名っぽい)原作者には忌避感を感じるような、そんな漫画に対する根本的な信頼を揺るがすような事件だな
ファンは何も間違っていない。罪を犯したのに裁判で指摘されるほど悪びれない作者と、それを隠蔽した編集者が悪い。被害者もファンも舐められている。
俺等は知らされてなかった、でいいんじゃない?それで気が済むとは思えないけども。件のセンセに権威を与えたよなあとか分くらいは背負いなよ。
なるほど…。いや読者の人は「たばかられていた」それだけだと思う
「堕天作戦」面白くて続きが読みたいなあと思ってたんだが(と言っても無料でザーッと読んだだけのファンですらない読者)。俺ってやっぱ、ちと倫理観壊れてるね、この作者や編集者に何の感情も湧かない。他人事。
小学館以外のマンガアプリでも同じことは起こり得るんだよな…。1人よからぬ輩がいたせいで、何の関係もない自分の推し作品の作者らが掲載中止を申し出たら、当該作でなくとも続きや完結が見届けられないこともある
読者に罪はない。読者を裏切ったのは性犯罪者である作者と庇った編集者で、彼らは被害者も読者も共に踏みつけている。そのように性犯罪者って他者の存在と尊厳を踏み躙る種類の犯罪で、カジュアルに捉えてはダメな
“正直、件の編集が作者を庇ったと聞いて何の驚きもなかった。堕天作戦にとって、彼は良い編集だった。編集としてのプロフェッショナルさは感じられなかったが、少なくとも熱意だけはあった。公式アカウントを始め”
それと知らずに人肉のミートパイを食わされていたような気持ちだ。人肉使用が問題になっても消費者に伝えられない。人肉使ってた料理人は名前を変えて人肉料理のインスピレーションでもって今も料理を作ってる。
そうなんだ。じゃあ私、石川啄木の詩を読み返すね
他者を支配・操縦する技術に異様なほど長けた人物が実在するとは聞くが、件の作者もそういうタイプだったのだろうか。
音楽、映画や芝居等の分野が確実に死へ近付きつつある原因の一つに、様々な問題に対して「それでも消費者は有難がるだろう」という姿勢があったと感じている。漫画もまた、同じ墓地へと向かうのだろう。
そんなことはない。あなたは悪くない。むしろ、あなたのような熱狂的なファンだった人たちがこのように心を痛めていることに憤りを感じているよ、一般の読者は。すごかったもんね
知らずに宗教的に禁じられている物を食わされたみたいな感覚
それはない。
意味のない自己陶酔だな。大好きな作品だったし、続きが読めないのは残念だし、読めたとして素直に読めないのも残念だ。それだけ
昨日Kindleのライブラリから削除した。なんか心臓がキュッとなった。
同じくファンで推してたので、この罪の意識みたいなものには共感する
理屈では悪くないんだとわかるけど、作品を褒めたり勧めたりコメント書いたりした事が被害者の方を追い詰めてたんじゃないかと思うとキツい
ファンは悪くないと強く言える。しかし増田の気持ちも痛いほどわかる。辛いよね…。間接的な加害者になってしまってたのではと考えるよね。でも違うよ。同じオタクとして否定する。あなたも被害者の1人だ。
やーい、お前の推し、うんこ食わせおじさーん
堕天作戦のファンだった者として
編集部の隠蔽体質が極まってて草も生えない。ファンが責任感じる必要ないやろこれ
やらかしの内容を知って応援していたならともかく、不可知の事象に対して責任を感じて見せるのは、誰に対する何の為のアピールなのだろう。/商業誌に関わっていなければ犯罪に及ばない保証など無いよ。
マンガワン、私も以前いくつか追って読んでいた作品があったので、コメント欄でゆるくコミュニティができていてよいという感覚を思いだした。わかるよ
性犯罪者と小学館ががっちり組んでやっていると知って買ったならともかくそんな情報はチリすらなかったわけで、そこには過失すらないでしょ。(´・_・`)/知ってい小学館法務と法務から報告があるべき経営層とは違う
どんまい
あれを推していたのは普段すごくまともなツイートをしている人が多かった 犯人は人の心を操作するのが上手かったんだと思う 私も当時読んだけど正直作品の出来としてはそこまで絶賛されるようなものではなかった
増田までではないがファンで休載や再開に一喜一憂してた身としては、未成年に対するグルーミングを「私的トラブル」と言っていたのかということに、胃の下が熱くなるくらいの怒りを覚えたな…。あ、増田は悪くないで
おもしろい展開に読者が興奮気味にコメントつける仕組みに慣れて、コメント欄ない漫画サービスは物足りないと思うようになった。マンガワン終わってしまうのは惜しいけど、江野スミ先生のnote読むと心が痛む
読んでいた読者は何も悪くない。あまりに悲しい結末でしかない
こういうの事件にかこつけて自分語りに酔って見えるだけで醜悪だからやめなよ。あんたは事件とは『無関係の第三者』だよ。
自分も堕天作戦と常人仮面を追ってた人間だけどファンに非はないでしょ 今まで何ら説明もされてなかったわけだし そういう意味においては増田が気に病む必要はないと思う 今回の件はただただ残念
下手の考え休むに似たりなんだからアホはこの漫画おもれーでも作者きめーから嫌いーとか単純に生きとけよ。教条的に何でもかんでも自罰して生きてたら誰か得することでもあるとでも?
堕天作戦面白いよね。
同罪だと思う(死んで詫びるべき。「未成年への性犯罪が矯正不可能なのはハッキング/クラッキングと同じ(マインドや生きざまライフスタイルの問題)だから」と書いたとおり(このファンによる盛り上げも完全にその一環
自分も堕天作戦ずっと好きで、病気なのかなんなのか作者の心配をしてたしKindleで出たときは喜んで全巻買ったんだよな。北海道出身・在住というのもあって、地震の時にも心配したりしてさぁ……。
“名前も知らないが、同じ話に対するコメントを通して、緩くしかし確かに繋がっている仲間たちがいる。”だいたいのマンガアプリはそうじゃね?
“私の知る限り、堕天作戦は知る人ぞ知る名作、玄人好みの漫画という評価であった。”自認がこういう層にウケてるのではないかと思ってる
妄想が過ぎる。どんな人間も裏で何やってるかわかんねーよ。おもろい作品はおもろい。で、作家がアレだとわかったら失望しました!っつって、恥ずいなら感想ツイ消しすりゃええよ。大体んなこと気にするなら募金でも
読んでみたい
ファンはさすがに悪くないだろう 逆にファンにそんな思いをさせても何も思わないような作家と編集であることだけが確か
「作品と作者は別」でいいと思うんだが。まあ作者もクズだったのが災難だが、最悪なのが編集が隠したのがファンにも不幸だったわけで。作者にとっても更生の機会が失われた。
調子に乗らせすぎるとよくないと考えるファンはいるにはいるのだが、ほとんどの場合推しに常に説教を垂れるクソ野郎になるので、普通は褒めちぎったところで犯罪者にはならんと思っといたほうがいいと思う。
読者もある意味では精神的かつ経済的な被害者だよな。エシカル消費志向でなくとも性犯罪者に金や時間を投じるのは不快で当然だと思う。
皆さんの大好きな「無敵の人が凶悪犯罪を起こす理論」に従えば彼らにはマンガワンという居場所が与えられていたからこそむしろこれくらいで済んでいたという可能性もあるのでは?
作品のXでの応援アカが加害者擁護のエコチェンしか拾わない暇アノンと化してたのでジャニカルト化みたいに待ったなしだろうなと思うと悲しい所ではある
私も、増田ほどの熱意ではないけど、堕天作戦はKindle7巻まで買ってたので衝撃を受けた…。第1話をはてな経由で読んでブクマもしたんだよね…。
知らんかっただからしゃーないよ、誰が何するかなんて分からんのだから、全ての他者の創作に触れるべきでは無いになっちゃうもん。作家と作品は別、知らずに読んだ当時の読書体験は毀損する必要ないと考えてるゎぃ
このレベルは小学館のマンガ部門すら危なそうな…
視点が変わればそこには別のドラマがある。焦点が当たらないところには闇もある。それ自体は普遍的真理なんだけどね。
これからは聞いたことのない(匿名っぽい)原作者には忌避感を感じるような、そんな漫画に対する根本的な信頼を揺るがすような事件だな
ファンは何も間違っていない。罪を犯したのに裁判で指摘されるほど悪びれない作者と、それを隠蔽した編集者が悪い。被害者もファンも舐められている。
俺等は知らされてなかった、でいいんじゃない?それで気が済むとは思えないけども。件のセンセに権威を与えたよなあとか分くらいは背負いなよ。
なるほど…。いや読者の人は「たばかられていた」それだけだと思う
「堕天作戦」面白くて続きが読みたいなあと思ってたんだが(と言っても無料でザーッと読んだだけのファンですらない読者)。俺ってやっぱ、ちと倫理観壊れてるね、この作者や編集者に何の感情も湧かない。他人事。
小学館以外のマンガアプリでも同じことは起こり得るんだよな…。1人よからぬ輩がいたせいで、何の関係もない自分の推し作品の作者らが掲載中止を申し出たら、当該作でなくとも続きや完結が見届けられないこともある
読者に罪はない。読者を裏切ったのは性犯罪者である作者と庇った編集者で、彼らは被害者も読者も共に踏みつけている。そのように性犯罪者って他者の存在と尊厳を踏み躙る種類の犯罪で、カジュアルに捉えてはダメな
“正直、件の編集が作者を庇ったと聞いて何の驚きもなかった。堕天作戦にとって、彼は良い編集だった。編集としてのプロフェッショナルさは感じられなかったが、少なくとも熱意だけはあった。公式アカウントを始め”
それと知らずに人肉のミートパイを食わされていたような気持ちだ。人肉使用が問題になっても消費者に伝えられない。人肉使ってた料理人は名前を変えて人肉料理のインスピレーションでもって今も料理を作ってる。
そうなんだ。じゃあ私、石川啄木の詩を読み返すね
他者を支配・操縦する技術に異様なほど長けた人物が実在するとは聞くが、件の作者もそういうタイプだったのだろうか。
音楽、映画や芝居等の分野が確実に死へ近付きつつある原因の一つに、様々な問題に対して「それでも消費者は有難がるだろう」という姿勢があったと感じている。漫画もまた、同じ墓地へと向かうのだろう。
そんなことはない。あなたは悪くない。むしろ、あなたのような熱狂的なファンだった人たちがこのように心を痛めていることに憤りを感じているよ、一般の読者は。すごかったもんね
知らずに宗教的に禁じられている物を食わされたみたいな感覚
それはない。
意味のない自己陶酔だな。大好きな作品だったし、続きが読めないのは残念だし、読めたとして素直に読めないのも残念だ。それだけ
昨日Kindleのライブラリから削除した。なんか心臓がキュッとなった。
同じくファンで推してたので、この罪の意識みたいなものには共感する
理屈では悪くないんだとわかるけど、作品を褒めたり勧めたりコメント書いたりした事が被害者の方を追い詰めてたんじゃないかと思うとキツい
ファンは悪くないと強く言える。しかし増田の気持ちも痛いほどわかる。辛いよね…。間接的な加害者になってしまってたのではと考えるよね。でも違うよ。同じオタクとして否定する。あなたも被害者の1人だ。
やーい、お前の推し、うんこ食わせおじさーん