第三者委員会設置となったか。
「新たな原作者起用問題」というタイトルがまさかアクタージュのマツキタツヤを起用していた件についてとは想像もつかない
まさかのアクタージュが蒸し返される展開
えっ、この「星霜の心理士」の原作者って知られてた話なの?? 僕は初耳だったが。本件は読んだ限りでは、すでに執行猶予も終えカウンセリングも受けており、作画担当は当初から認識していたようだし、判断は難しい
はあ?!?!“『アクタージュ act-age』の原作を執筆していたマツキタツヤ氏が、八ツ波樹という別のペンネームでマンガワンにおいて『星霜の心理士』の原作を執筆している件”
結果的にもう一人作画を不幸にしとるやないかーい
!?/編集者側から面会を打診してるのがキモいな。もう一つの件と、絶対にリンクしてるよな、これ。
再起の芽を積むべきではない論に立つとアクタージュはセーフと言いたいが、タイミング悪すぎてもう駄目かもなあ
そんなバカな…タツキを再雇用する会社が存在するなんて
SNSにすでに犯罪者の社会復帰が云々っていう人が沸いてるけど、若い読者の思想に否応なく影響を及ぼす漫画原作という仕事に関わらせる必要なくない?生徒に手を出した先生を学校で雇うようなもの 他の職業でいい
おいおいおいマツキタツヤ生きとったんかワレ
星霜の心理士はとても注目していた漫画だけに最悪な展開だ……。
別口からバラされるよりかは自分達で明かしてしまおうという事か…、しかし原作者問題が明るみに出た際に比較話題として出たアクタージュの原作者が、同様に変名で活動していたとはね…
性犯罪加害者が、執行猶予が終わるまでの間、心理カウンセリングを受け、その後、カウンセリングの漫画の原作を別名義でしていたのか。オープンレターとなるか。
文春に嗅ぎつけられたので焦って公表。という格好には見えちゃうよね/山本章一の件報道後の公表でなければ&媒体がマンガワンでなければ社会に受け入れられたかもと考えると、小学館自ら社会復帰を台無しにしたな…
ええ…ええ…!?
この経緯だとマツキタツヤ氏の方は理解できる範疇
こちらは作画担当了承済み。もう一方の件に比べれば、まだマシか
"『アクタージュ act-age』の原作を執筆していたマツキタツヤ氏が、八ツ波樹という別のペンネームでマンガワンにおいて『星霜の心理士』の原作を執筆している"
アナグラムにしてるのは推理ものを意識してるの…?
「星霜の心理士」は面白く読んでいただけにスゴイ複雑……
おおぅ…そっちも最近知って楽しみにしている漫画ではないか…
星霜の心理士について、この発表を信じるとするならばそれ自体の問題よりも先になんで常人仮面についてせめて同程度の検討ができなかったんだろう、という気持ちになる
マツキタツヤ?うーわ嘘だろ。終わりだわここ
本人が了承してるんならまあ……だけど、公表する必要あったか? とは思う。"犯歴であっても本人の了承を得ずに他者が公表することは重大な人権侵害にあたります" と書いてあるだけマシか。
まあ、あとから掘り返されたら『あの時の謝罪文は何だったんだ』という話になるから、こうなったらもうバラす以外の選択肢が無いのだろう。別名義を使う気持ちも判るが、別名義が隠蔽と取られる流れでこれは辛い。
そうくるかぁ
Kindleまだ買えたので、速攻買った。この人の書くマンガ原作は面白い筈だ。
週末、ちょこちょこ噂は見た。漫画家の匂わせがあったのかな? やってそう位の当てずっぽうが当たった説もありそうだけど。
すごい展開だけどこれでも氷山の一角なんだろうな
とんでもない藪蛇出てきたな。丁寧に進めなきゃいけない事案を雑に扱って被害者も本当に更生しようとする人もさらに不幸にしてる/しかし未成年性犯罪作家お抱えしてたら小学館の海外展開もう無理では
これもう現代の梁山泊だろ/やっぱり組織文化に問題があるんじゃないの?もう小学館解散を前提にして、事業等は縮小していった方が良いのでは?/文春で記事になる模様 https://x.com/bunshunho2386/status/2028414483698516276
刑期満了、作画担当にも事前に相談済みなんだから発端となった例とは少し違うと思いますが……/追記:作画が可哀想とか言ってるブコメは文章も読めないんか
「オイオイオイ」『死ぬわコイツ(マンガワン)』[ほう2人目の性犯罪者ですか…]正直この件は静観して何も言うつもり無かったけど流石にこれは予想してなかったぞ…
この原作者は一連の騒動が炎上してるときにどんな気持ちだったのか気になる
こちらは被害者のことを考えた結果のペンネーム変更で、作画の方にもあらかじめ説明済なので状況は全然違うと言えるが、結果的にやっていることが全く同じなのが皮肉。
「マツキタツヤ氏が、八ツ波樹という別のペンネームでマンガワンにおいて『星霜の心理士』の原作を執筆している件」判決の執行猶予期間も終わって、作画の人も知ってるとなると、ケースとしては違うかな。
作画担当は了承しており、変名を使う理由は被害者への配慮であり、本人はカウンセリングを受けているという点で山本章一の例とは異なるし、同列に扱う奴はそれこそ山本の例の何が問題だったか解ってないんじゃないか
話が広がってきたが、これは軽々しくコメントできないな……
俺は前科がある作家を起用することを問題と思っていないし、性犯罪を特別な犯罪とも思ってない。ただ『ペンネームを変更したのは、被害に遭われた方々への配慮が最大の理由』こういう見え透いた嘘は大嫌いだね。
マンガワンって本当にモラル崩壊した状態で運営されてたんだな
山本章一(本名栗田和明)の件がなかったら、アクタージュ原作のマツキタツヤを別名起用していることについてもゲロることはなかったという事か / お手盛り調査との批判に耐えかね、第三者委員会を設置するとも明言
“人権尊重は企業が社会の一員として活動するうえで最も重要なことだと認識しております。”早速誤記が…「認識しておりませんでした。」でしょう。その上で謝罪し改善しますじゃないと全部が空々しい。
実力があれば差別せずに仕事をくれるのは良いと思います
結局、すぐこういう流れになる。今回の件で騒いでた人たち、これを「前進」と捉えてるの?一応、形式上は本人了承を得ているようだけれども、前科の「アウティング」に無頓着すぎるでしょ。(続メタブ
そんな事ある?????
“マツキタツヤ氏が、八ツ波樹という別のペンネームでマンガワンにおいて『星霜の心理士』の原作を執筆”これが既に週刊誌にリークされてるとかいうヤバ情報なのかな…
まさかこの件でまたしても「アクタージュ」が出てくる展開は予想だにしてなかった
ぎえええええ、アクタージュの人も別名で原作者なの。すごい高待遇な労働環境だね!
この手の未成年相手の性犯罪は基本なおらない。心理カウンセリングなんかやったってムダ。未成年への直接的な人権侵害は正確には犯罪というよりは(もちろん犯罪だが)社会システムへのハッキング/クラッキングだから
これを読むと最初のマンガワンのリリースは本当に何だったのか?となる。そこまで編集部が独断専行できる風土があるとするなら、大きな問題の1つではありそう。第三者委員会で検証して貰いたい
うーむ
とりあえず、マツキタツヤ氏の変名復活時に読者の気持ちは考慮の対象外だったということは説明からわかった。それが良いか悪いか必要か必要でないかは人により違うのだろうが
経緯を読む限りこちらはまだ理解出来るかな。一応筋は通ってると思う
更生のためだったはずのカウンセリングも漫画のネタにしちゃうの、もう更生無理なんじゃね…
ちょくちょくそういう説見かけたけど、炎上につきもののこじつけ的な陰謀論の一種だと思ってたらまさか本当だなんて……
“個人情報については、犯歴であっても本人の了承を得ずに他者が公表することは重大な人権侵害にあたります。”
ちゃんと裁かれてて刑期終えてるし事情も説明済なら印象違うけどなあ
執行猶予期間を全うしたのであれば起用自体には問題ないし、作画担当も事実関係を承知してたなら、別にいいんじゃないかと思うがなあ。
どんどんとゴールポストがずれていくのはキャンセルカルチャーの常とはいえ、さて。前科者の起用はダメなのか、性犯罪の前科に限ってダメとするのか
オリジナル掲載作品はうぇぶりやビッコミに引っ越ししてアプリ畳むしかないんじゃない
え、俺等が社会復帰を判断するとかはないよ。「被害者」が納得出来る謝罪が行われており、それが確認出来ないなら無理なだけだよ。「別名義にしてるのはどうしてなんですか?」って思うけどね。筋通らないじゃん。
マツキタツヤは執行猶予終わってからの連載開始だけど、変名での活動再開の公表、出来れば過去の事件の被害者に一礼あれば良かった。今となっては隠蔽のように捉えられる。
『そうした中で、マンガワン編集部において、新たに『星霜の心理士』についても原作者起用のプロセスと確認体制について調査が必要であることが判明いたしました』
「星霜の心理士」では、ここまでの配慮ができて、どうして「常人仮面」ではできなかったの????
この人の場合、才能は明らかで、どの段階からでもまぁやらせたら売れちゃうよな。って思う。
『星霜の心理士』もかよ!と思ったけど、こちらに関してはまだ筋は通ってる気がする。
ええええええ? いやこの作品は面白い, だがどういう感情で... 読めば良いんだ.. .ただやっぱこの人は才能はあると思うし, 表に出てこれないのはどうなのかとは思いはしつつ...
ええ!?/ああでもこっちは作画の人にも伝えてあるのか/それまで縁のなかったところから声かけの違和感はありつつ、何だろ、例えば1巻原作取り分はチャリティに回すとかなんとか対処はありそう
『星霜の心理士』おいおい、まさに自分がマンガワンで読んでた作品じゃないか。しかもここでまたアクタージュの名前が出てくるとは…いやなにこれ…
編集部や小学館として判断がつかないので、オープンにして世論に判断してもらおう、という気がする。自分が小学館側だったら同様に開示する方に賛成したと思う
心理的に忌避する理由は分かるし私も個人としてはイヤだなと思うが、一応話は付いていての起用なので山何とかくんだりとは違う話。切り分けないとはてな民の嫌いな私刑になる/なぜ起用したかという疑問はあるがね
星霜の心理士も常人仮面もとても面白かっただけに残念。
『弊社』ときましたね。ひとつの人格を感じさせる文章だなと思いました。でも、小学館名で出されてるんですね。私の感想としては、個人がいる立場役職の名前で出せば良いのにと思いましたけれども。
“2024年8月29日に、マンガワンの編集者より、マツキタツヤ氏名義のXアカウントに面会を打診しました”この方法が本当に「被害者配慮」になっていたのか、被害に遭われた方々をより傷つけてしまうのではないかという点"
この調子で漫画家、原作者を調べ上げたら犯罪者ゾロゾロ出てきそうだな。普通、自分の経歴に犯罪歴なんて書かないし
あ〜っと
二人について第三者委員会に意見を仰ぐと。「前科者の起用」だけならうーん…と思うが、実際にやる立場となったら何が問題になりうるのかわからんしな…/ただ常人仮面における小学館の問題はそこじゃないだろ感
マツキタツヤ氏は罰を受け更生し内容も共有済みのため問題ない。一方、山本章一氏は反省なく係争中で、作画側にリスク共有がない点が会社のコンプライアンスとしての問題点だろう。
マツキタツヤ氏は別名義で復帰していたのか。
『『アクタージュ act-age』の原作を執筆していたマツキタツヤ氏が、八ツ波樹という別のペンネームでマンガワンにおいて『星霜の心理士』の原作を執筆』なんだと。こっちは配慮できてる感じ…でも今か
堕天は係争中で問題が多々。星霜は一旦終了していて、作画との顔合わせで説明もあり被害者の気持ち(是非不明)だけが問題。全然違うがまあ発表(の受け入れ)は誠実だろう。
贖罪や和解がきちんとできているなら問題にすべきではなかろう
あー、この作品か。ブクマカがプッシュしていたから序盤だけ読んだ記憶がある(アクタージュは読んだことがない)/いま思えば、サイト名は前の「裏サンデー」の方がよかったな……
“マンガワンの編集者より、マツキタツヤ氏名義のXアカウントに面会を打診しました。” 子ども相手にも商売してる会社の編集自ら未成年に強制わいせつした人間にコンタクト取るんや。なんかすごい世界だね
山○さほがバスーカー打つ素振りはしてたが打つまでもなくぺんぺん草も残らなそうで草裏サンデーと言うか小学館自体が厄介者しか居ない着火庫でもうむちゃくちゃだよ
oh......
いっその事、訳ありな人限定のプラットフォーム作ったら?
刑事と民事の問題に一応は目処がついてて、作画担当も了承済みかつマツキタツヤとして二度と表舞台に出ない仮面作家としてやっていくつもりだったんなら筋は通してるように見えるけど、これ公表する意味あるん?
#マンガワン 小学館 「第三者委員会を設置する方針を決定いたしました」←週末に問題が広がって、週明け月曜日に第三者委員会の設置を決定したのは許容範囲だと思う。しかし、ここで「アクタージュ」が出てくるとは。
犯した罪にまつわる経験をもとに原作を書いているとのことで、アメリカなら「サムの息子法」に抵触しそう。日本なので関係ないけど。
刑期は完了してると。「新たに『星霜の心理士』についても原作者起用のプロセスと確認体制について調査が必要」「起用に当たっては、判決の確定及び執行猶予期間の満了を確認し」
思うに名義を変えていることを被害者に配慮しているという建前が凄まじい不快感を多くの人に与えていると思うのよね。堂々と公表してあらゆる批判、妨害を全力で受け止めてなお筆を止めない必要があるのかと…
アクタージュみたいな話だと思って火事をみてたが、まさかご本人に飛び火とは。マンガワンは刑務所と社会復活にむけて連携でもしてんのか?
星霜の心理士、毎週楽しく読んでいる。執行猶予期間満了してからの活動で、被害者配慮して名前変更して、作画担当も了承済みなら良いような気が……
同じマンガワン内でもアクタージュ原作者採用で検討した事や作画担当への説明はちゃんと考えた上でやってるっぽいので、ますます例の事件はおかしい感が強まった
時系列が判らんが、もしかしてマツキが先であちらが許されてるんだから山本もとなったとか?刑期や作画担当の了承とか前提が違うけど、何か性犯罪となると急にそこが解らなくなる人いるからな。
なんだよ小学館、カラワジ先生が逮捕されたときは『プロレススーパースター列伝』打ち切ったくせに……
内容の妥当さは置いておいて、元のペンネームのアナグラムを使う辺りに自己顕示欲を感じさせるというか脇が甘いというか
アクタージュ原作者の起用にあたって、被害者の了承が取れているなら「筋が通っている」といえるだろうけど、それについての言及はないのね
https://x.com/bunshunho2386/status/2028414483698516276 文春砲くらいそうだから先手を打っただけにしか見えないんだよなあ
デジタルコミック分野は出版業界でも例外的に好況ゆえ、取り急ぎコンテンツの弾数を揃える必要があり、属人的なリスクには目をつぶった、という所か。いずれ他社でも同様の問題が発覚するんじゃないの?
また終業間際で出したんか?
作画者納得してるならまだいいけどマツキにすぐ声かける価値観の組織で仕事してて治療効果が無に帰さないかは心配だな(作品ファン層ほどそういう懸念が出るのでは?心理治療ってそんな短期で解決するもんじゃないよ)
原作者は実刑受けてるし、作画担当は知った上で受けてるし、被害者も絶筆を求めるような事云ってないので問題ないと思うが、今回の騒動の後にバレたのはホントにどうしようもねえな、これ。
>弊社は、性加害、性搾取、あらゆる人権侵害を決して許しません。 ごめん、ごめんだけど、今更これ冒頭で言われても白々しいんだわ。じゃあ最初から許さない言動しとけと。
こういう社会復帰はいいんじゃね
タイミング悪い
驚いたけど、きちんと執行猶予明けての起用で、本人も心理カウンセリングを受けていて更生しようというポーズは見せていて、作画担当も了承済みなのでギリギリわからなくもない。でもまだまだ何か出てきそうだな…。
復帰してるだろうなとは思ってたけど、一般的に再犯のリスク高いのによく了承したなぁと。これ自体は何か問題があるわけではない
完全に予想外。作画の方とは話がついているのか。当時の被害者にも配慮した結果の連載なら、何も言うまい。
やましいことがないなら堂々と名義を変えずに掲載させろよ / 追記 名義替えは嫌な人がキャンセルできないのが問題かなという所感
アクタージュで打ち切りの被害を受けた同作品作画担当の宇佐崎しろ氏はどう思ってるのだろうか。次の作品の作画担当に、事前バレた時のリスクを説明済みと言うが、結局リスクが表面化して収拾ついてない訳で
ちゃんと罰受けて、作画にも話通してたならいいんじゃない。ちゃんと集英社は事件を公にしたし。今回の件って内容が酷い割にろくに罰受けてない、被害者からの提案蹴った、反省してない、隠蔽があったからだと思うし
即座に問題があるとは言えない似て非なるケース。だがしかし編集部が同じとなると再検討せざるを得ない。編集部の責任は重い。
刑期満了、作画と同意とはいえ。マンガもこの事態では続けるの無理でしょ。こっちはちゃんとしてるのでとはね。即打ち切りではなくて次の単行本で収まるように終わらせるとかでないと。他社ならまだしも小学館なので
アクタージュの原作者もマンガワンか。作画担当から同意を得ているのは意外。「常人仮面」の場合は原作の犯罪歴を秘匿していたが、編集ごとに対応が変わるということだろうか。
ペンネームを変えてはいけないというのもおかしいし、活動してはいけないというのもおかしい。刑期終えたのなら自由を手にするべき。そうならないと、法の意味がなくなっちゃうよ
もう廃業なさってはいかがですか
こりゃがおう先生もしれっと名前変えて活動してそうだな。古塔つみ氏は名前変えてなくて偉い。
別に誰がなんの表現をしてもいいと思うけど「何よりもまず、被害に遭われた方を慮るべき」という理由で『常人仮面』を打ち切ったんなら、こっちも打ち切らないと論理が整合しないのでは
マジやばい小学館の倫理観
幕開け、小学館の懇親の会2025.09.17 https://okita-salon.theletter.jp/posts/aa84cd60-9374-11f0-97e6-8be18b125043 これか?
この経緯が本当ならば一概に悪いとは思わない。俺の中のマッチョな部分が「うるせえ、被害者に許しを得た上で名前変えずにやれ」と思いはするが。しかし別件でやらかした上でとなると、この経緯自体がまず信用し難い
楽しんで読んでた漫画だったが……"『アクタージュ act-age』の原作を執筆していたマツキタツヤ氏が、八ツ波樹という別のペンネームでマンガワンにおいて『星霜の心理士』の原作を執筆している件について"
ペンネームを変えなければ「名前を見るたびに思い出す」、変えたら変えたで隠蔽だと騒ぐ。事実上の断筆を迫ってる事くらい認識しろ
反省してるから問題ない、か。それならわざわざ偽名使わんで堂々と前の名前使えばええやんって話でしまぶー見習えよ。名前変えたって事は後ろめたいし反省してないんやろ。専属問題は契約切れてるからね。
1話読んだけど、面白いなこれ
内部調査すると言って出てきたから出したという感じだろうからそれは良いとは思うな執行猶予もあけてるんだろうし。しかし仲間内で「アクタージュ原作もマンガワンに呼ぼうぜ」って冗談を言っていたのがまさかまさか
爆笑したわ こりゃまだまだ掘ればでてきそう
こちらは許容できる気がする。これまで禁止すると更生の機会を奪いかねない
は????
雪霜の心理士読むためにアプリインストールして一気読みして、問題があって消したところだった。筋の通った起用には思えるが漫画の内容も含めてこれは続けられないか。この手のものは関わる人皆傷つけてしまうね。
まぁ、オトシマエつけてもろて
ちっ 俺みたいな安くこき使われる底辺労働やってろよな(下から目線
これはどうなんだろう。正直よくわかんない。
元の件がなければ受け入れられたが……いやあ今更こんなこと言われてもふざけんなよという気持ちになる。
いやいや、アクタージュの方の人と今回のやつとは全然プロセス違うんじゃないの?倫理観終わったバカ編集が被害者を恫喝して公表を妨害することも口止めしようともしてないじゃん
前科者とバレたら商品が売れないから切ります、だろ。大体、うんこ食わせた奴が作った作品に感動してたなんて言ったら、叩かれるからな。仮に犯罪者でなくてもだ。誰も本質的なことになんて興味ない。
“弊社は、性加害、性搾取、あらゆる人権侵害を決して許しません。”口で言うのは簡単。実際に何をしてきたかが大事。本件や芦原先生の問題などで小学館が何をしたか何をしなかったが問われてる。
「2024年8月29日に、マンガワンの編集者より、マツキタツヤ氏名義のXアカウントに面会を打診」←持ち込みじゃなく編集部からの接触。前科ありを知ってての連載打診なら何で敢えて火中の栗を拾いに行くの?会社の体質?
犯罪したことあると原作者になれないの?これはいいのでは。
あぁ......著名な漫画家さんが釘を刺してた件、これの事だったんだ......業界内で知れ渡ってるんなら公表やむ無し
これはちょっと違わね?
本当にこれが最後か?と言う感想
小学館の誠実さみたいなものを見せるためのスケープゴートとして使われた感が強いな
今後もドラえもんやポケモンで子供に夢を売っていけるのかな
このページを見た限りでは、これはいいような、とは一旦思いつつ…/セクシー田中さんも小学館だったなあと
これに関してはまは通ってるし個人的にはいいと思うけど、まさか比較で使われてた作者も同じ媒体で復帰してるとは。こっちが先?前例あるからいけると思ったとか?でも今回は全然やり方あかんよね。
作画担当に伝えていて双方納得しているならまぁええか…? / 出版社ごとのスタンスの違いな気がする。小学館は犯歴と才能は別と割り切ってOKしてるけど、他社は塵ほども許さないって感じで。
小学館の倫理観自体がおかしいという証左、体質的なもんだろもはや。マンガワンだけが悪いとはもう言えないな
刑期満了して更生したからいいって言うけど、当時近辺で同じような特徴の痴漢が多発してて常習犯だろって言われてたんだよな 明るみに出た分以外にも泣き寝入りした被害者もいそうなんだけどな
元マツキタクヤ氏起用は問題ないと思うけど。編集者はバレるリスクも織り込み済みで前科者というマイナスイメージを覆せる程の作品を出せると確信したから声をかけたのだろうし、作画も納得してる。
“上記の通り被害に遭われた方々への配慮が最大の理由です”隠れて商売するのは卑怯だよ。被害者がいる事件で有罪になって罪を償うなら、被害者に誠意を見せて認めてもらってからだと思う。商売の為としか思えない
終わったあああ、ゼンカワンwww
“「週刊少年ジャンプ」にて連載されていた『アクタージュ act-age』の原作を執筆していたマツキタツヤ氏が、八ツ波樹という別のペンネームでマンガワンにおいて『星霜の心理士』の原作を執筆している件についてご説明
元マツキの方は一応罪を償って作画担当にも話通してって手順踏んでるのに、何で発端のヤツの方は係争中に作画担当にも隠してなんて筋通さんことをやったんですか?
火事を消すために周囲の家をぶっ壊すみたいなことやってるな。
多分変名で原作やってるよなとは思ってたけど割と早かったなという感じ。
後で露見したらネットの私刑が酷いことになるから公表したんだろうなと推測 / 本文読むと執行猶予期間が明けてからのコンタクトなので感情的なもの以上は問題にならないだろうと思うが、そうはならないんだろうなあ
名義変えずに堂々とやってればまだ許せた。
性犯罪を含む犯罪歴のある人の社会復帰をどうするかの社会的コンセンサスがないことが問題を悪化させている。社会復帰をさせないわけにはいかないのだから、どのタイミングでといった目安があれば問題が起きにくい
犯行に対する法的裁きを受け、執行猶予も満了してると思うと、この顛末はどうなのかな。犯行自体は子供を狙った卑劣なものだが / (参考)https://web.archive.org/web/20200820082316/https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200810/k10012561251000.html
よもやよもやですよ…勘弁して欲しい。
これは、編集側もマツキ氏への確認プロセス踏んでるし、執行猶予も経て、作画担当の方も納得の上の連載なので良いのではないか。まさに社会復帰として。もちろん拒否反応や買わない人が出ることも自由かと。
執行猶予満了で心理士にも確認した上で起用っていう判断ができるなら山本章一の件は何なんだよこっちも本当は何も考えてなかったんじゃないの?と疑われて当然なんだよなあ…。ガバナンスどうなってんの?企業なの?
やってることヤバすぎ。読者騙してることは問題ないの?結果的に今掘り起こされて最悪な結果になってるじゃん/犯罪者の社会復帰には肯定的だけどそれこそ以前のペンネームでやらなければなにも意味ない
山本章一氏とは経緯も全然違う印象で、これは更生して社会復帰と言えると思う。堕天作戦の人は裁判記録読む限り反省のはの字もないもん…なぜこの配慮ができなかったのか
小学館は、漫画界の任侠企業を気取っていたのかそれとも、有能だが脛に傷を持つ関係者なら安く使えるというような損得があっての活動だったのだろうか……などと感じてしまった。
別名義はアカンやろ
栗田成田の件とごちゃ混ぜにして馬鹿を騙そうとしてるようにしか見えない
マイナンバーで法務部門もコンプラ部門も経理部門も正体知ってて契約チェック通したはずだもんね。全社ぐるみ確定で、児童に対する性加害を行った元犯罪者を児童向けコンテンツ作ってる会社が契約したんだね。キモ!
ちょっとずれるけれど原作者は名前を隠して起用しやすいけど作画する人は絵柄などで名前を伏せにくいわけで、作画担当が犯罪を犯した場合はどうするんだろう。アシスタントか何かを斡旋するのかな
文春側が質問状出した夜に公表したとの経緯の速報記事が上がったので、そういう事かな
第三者委員会設置か。そしてここでアクタージュ原作者の話が本当に出てくるとは…まあこっちはまた話が違うっちゃ違うが。
まぁ時代も時代だしな。ロリコンしまぶーと、ロリコンるろうに剣心時代とも違う。
島袋は集英社で復活したがマツキタツヤは小学館で復活したのもポイントな気がする
見てるかエンコ、お前と同じようなやつが二人も…
「更生のために心理士との面談を重ね、過去の反省と自己内省を繰り返した経験が本作執筆の動機ともなっています」それを公表して連載を始めていればまだ良かったのに……。
だいぶ遅れたが第三者委員会の設置を決めたのは良かった。「星霜の心理士」の方は発表前に誰かに暴露されていたら無駄に話が拗れたと思われるので、リークされる前に発表出来て良かったと思う。
性犯罪の更正ってどうすれば正解なんだろうと思ってしまう
星霜の心理士が……。面白い漫画だったんだが、鬱とかPTSDとか題材にしてる作品。路上で中学生の心に傷を負わせただろう人間が書いてると思うと私は受け入れられないな。罪と向き合った上で生まれたものであっても。
この人の場合、地位を利用して加害に及んだわけではないから例の件とは事情が違うし、法の裁きも受けた後だからなぁ。執行猶予も反省が認められてのことだし。/ 被害者の承諾取るのはやっちゃダメだと思う。
あまりオンラインで人を追い込みすぎると、よくないかもね。気軽にコメントしたつもりでも、その顔の見えない意見の集積は多大な負荷を与えそう。
人の口に扉は立てられぬ(いずれは発覚する)のは自明なのに、なんで名前を変えるなんて姑息な真似をしたのよと。島袋や和月と違い、時間がたったところで許されそうにないって見込みがあったんじゃないの?
「お金払うから漫画原作者の性加害はなかったことに!ダメ?(じゃあ名前変えて連載スタートさせるね)」 「別事案で名前変えていたのは『被害者保護』のため」 ダブルスタンダードがすごすぎる 小学館やべえな
一人の編集者と編集部とかじゃなくて会社として糞
読者に騙し討ちで性犯罪者の体験ルポ漫画読ませるのは不誠実だと思う。採用する会社があっても良いけど、それは性加害、性搾取、あらゆる人権侵害を決して許さない会社とは呼べないでしょ。。
これ犯罪者の更生の是非の話になって元の話が有耶無耶になるやつだ
対応が遅いな。役員、法務を土日に収集すべき事案だったのに。
堕天作戦の経緯を考えると、本当に再発防止の取り組みや心理士の関与があったかどうか怪しい。信用できないよ。
漫画の1話読んだ限り面白そうと思ったので、やっぱ才能あるんだなーと。作画が納得してるなら、他はどんな論点があるんだろーな。難しそう。
許しません!ぷんすこ
納得はできないが、実際に更生の観点では問題はないのかもしれない。ただ、ペンネームが隠せるのはどうかと思うし、別件も含めて会社の姿勢に問題がないとは到底思えない
いやいや、これは許されるべき事案でしょ。既に刑事事件で実刑になって罪を償っている。これが許されない社会は間違ってるよ。
マツキ氏の改名、被害者が知らずに本を手に取ってしまう可能性あるのでは。あと読者に判断・選択する方法が無いのが個人的に嫌。マツキ氏は路上で女子中学生の胸触ったんだよ。路上で、中学生。私は絶対買いたくない
星霜の心理士の方は、堕天作戦の頃の編集長とは違うみたいだし、手続きもしっかりしている。ただ、続けて発覚となると心証は悪く、小学館自体の倫理観軽視の印象が拭えないな。
セクシー田中さんで何も変わらないどころか同じ年にやることやってるなあ。
ゼロとイチの間には果てしない断絶があるが、イチとニの間もまた大きく隔絶している。つまり二の矢があったことで、偶発的ではなく明らかな恣意、構造があるように判断せざるをえない……というのが個人的受け止め。
星屑は作画も納得の上みたいなだし、そもそも状況が全然違うけど、小学館の姿勢が悪すぎるからまあ(いうて名前一緒じゃないとダメっていうのもなんか違う気がするのでむずい)
もう何が出てくるか恐ろしくて社内調査では手に負えないという感じか。
被害者、この場合には前作品を打ち切りになってしまった前作品の作画担当の人には了承取ってるの?それ次第だと思うんだけど。
アクタージュの原作者まで起用してんのかよなんでもアリだな
ペンネーム変更は被害に合われた方への配慮、という割にはどうにもアナグラムめいていて、ファンには気付いてほしいなチラッチラッみたいな意識を感じてしまうが、そこは俺のゲスパーでしかないしな~。
しまぶーも和月も、それこそ昔の梶原一騎とかも過去を踏まえてちゃんと読者がついてるのだし、読者に選ばせて欲しいんだけど…なんで対読者においては全て騙し討ちなの??
このページ、「お知らせ」の下にありながら https://www.shogakukan.co.jp/news?ncat=notice の一覧に出てこないようだけどどういうことかな? /RSSは最新が3か月前だった/ https://www.shogakukan.co.jp/notices には載ってた
は?は?は?はああ???さすがにこれはないわ。更生した人が社会復帰出来るべきだけど、わざわざ声掛けて名前伏せて同じ業界はないだろ。問題無しと言ってる人たちいるけど、文末見ると小学館自身は問題視してる。
"個人情報については、犯歴であっても本人の了承を得ずに他者が公表することは重大な人権侵害にあたります。"
文春にすっぱ抜かれなかったら公表してたのかどうか
これは難しい。自身のカウンセリングをネタにしている事、元は小説だったようだが子供に届きやすい漫画というメディアを使っている事、アクタージュはほっぽり出して元気に新作?とも思ったり、色々と心象悪い
まぁアクタージュの件は一応この話を信じるなら筋は通しているし原画は承認しているので、被害者との関係はどうなっているかわからんが今回よりはまだましなのだろう。一生漫画書くなとは言えないしな。
こちらの原作者はちゃんと話通して更正しようとしてる感じは受けるが。PN変えるか変えんかは難しいよな…
この流れだと罪を償って仁義通したアクタージュ原作者まで悪者扱いになってしまう。犯罪歴がスティグマになってはならない。
『星霜の心理士』……ううん……。一概にどうこう言えないが、良い作品だと思っていただけに複雑な心境/被害者がこれを知り、やめてくれと言ったらどうするのだろう。やはり先に被害者にも了解を取るのが筋なのでは
星霜の心理士は読んでたから、肩入れしちゃってるのだろうな。再起を守るのも覚悟を持って出版社だから静観するしかねえ
マツキのほうはもう相応の罰を受けてるんじゃない。山本の方はまだまだ燃えそう。
新たなほうはまだ大目に見る余地なしとしないが
"アクタージュの原作者を起用していた" まじか。組織の構造の問題やん。"弊社は、性加害、性搾取、あらゆる人権侵害を決して許しません。"言動が完全に噛み合ってない。内部統制ができていないダメ組織ってことやん
もう1件あったのかよ。
“弊社は、性加害、性搾取、あらゆる人権侵害を決して許しません。” 最初にこれ書くのすごくいいな
刑罰を受け終えた人の復帰に批判して許されるのは被害者だけだと考えているので、これに関して批判しないし良く公表したと思う。私刑が許容されるのは刑罰から逃げたときだけにしたい。
声をかけたら偶然マツキタツヤでした、ではなく最初から本人を狙って声をかけて、彼の起用を一部の人にしか伝えず連載を始め、文春砲がなきゃ隠し通す気だった。この経緯だと筋を通してるとは言えないんじゃないか
これ自作を不特定多数に売ることで成立するクリエイターの特殊性もあるな。被害者にすれば逃げられないが、かといって復帰の道を閉ざすと加害者の更生が危ぶまれる。
ある意味才能さえあれば本人の人間性や犯罪履歴は気にしない編集部だと言える。やらかした人はマンガワンならまた復活できるってことか…
これは作家間で結構な噂になってたっぽくて、メンゴ先生のXを見る限りしろ先生はすでに知ってたんだろうなあ
この公表によって「星霜の心理士を認めるなら常人仮面作者の復帰も認めろ」または「常人仮面作者の復帰を認めないなら星霜の心理士も認めるな」みたいな議論に流れるのが怖い。被害者の苦しみを相対化されることも。
雪平薫氏のケースは珍しいな
ペンネームが消費者に対しブランドとして機能する職種だと、刑期を満了して厚生していても、性犯罪の経歴を暴露されたときに被害者への二次加害が生じてしまうわけか。スタッフロールに出ない条件で制作に入るとか?
マツキタツヤはカムバック無理だと思ってたよ。罪状が買春とか昭和ヌード写真集所持とは訳が違うもん。せめてもっと時間経ってからじゃないと世間にも被害者にも受け入れられないと思う。時間薬はまだ全然効用範囲外
作画の雪平薫先生のXは、特に意思表示はされていない。他のどこかで追認されてるかな。ここに記されている経緯が事実なのか、この内容での発表を小学館側が諾とさせた可能性も含め、残念ながら判断つかない。
“第三者委員会設置”よかった。しっかり調査されて改善されることを望む/ジャンプを性加害で不義理した漫画家を了承の元で別名で使ったってことか。何だかね。同サイトに二人も性加害者がいるって中々の確率こわ
前科のある人が、社会復帰することが悪い事だとは思ってない。これは、常人仮面の騒動とは別案件でしょ。公表したことで、売り上げには影響あるだろうけども。
マツキタツヤ名義での創作活動が被害者に与える影響を考慮して名前を変えたのに結局最悪のタイミングで暴露する羽目になってる。その思想自体は別に間違いではないので貫いたほうがマシだったんじゃないかな。
ブコメにも「まだ筋は通ってるから云々」って反応が続出なんで人ってめちゃくちゃチョロいよね。小学館も最初からフリだけでも真摯に謝ってたらこんなに燃えなかっただろうな
kamezo氏がいうように、被害者に了承を得るべきなのかって、筋論としてはわかるし読者としては同意するが、現実的には被害者の連絡先なんてわかるわけもなく、無理っしょ。俺が被害者ならそんなのこられても困る。
執行猶予あけてたら別にいいんじゃね?今回起用した◯◯さんは元犯罪者でーす!なんて公表する権利が編集部にないのも確か
この対応ができるなら、なぜ鶴吉先生には事前に説明して了解をとらなかったんだよ。無茶苦茶過ぎるだろ
これに関してはこれでいいと思うし公表しなきゃいけなかったの切ないなとは感じる。件の話とは全く違うと思うよ。
この案件が無かったら絶対にアクタージュの原作者の件とか隠してた癖になんという白々しさ
批判から逃げただけのくせに、言い訳に被害者使うのだけはやめろよ。文春に事前通告されて、慌てて公表したのも悪印象。和月やしまぶーみたいに実名で復帰するなら、かまわない。読者にも拒否権があるので。
ここに来て新たな燃料追加とかこのリハクの目をもってしても読めなかったわ。でも一応筋は通してる、のか?/もう性犯罪者更生プラットフォームてことにすればええやん/身内だけの調査委員会が第三者に変わったやね
なんと言っても、小学館的には高橋留美子さんがキツいでしょうね」
俺はこの問題は日本の学校制度における歴史的に容認され続けたグルーミング問題なのでこの手の話は論点ずらしとみる。報道機関、教育者や知的階層、政治でも、はてなでも教員グルーミングには寛容
これこそ更生しようとする者をみんなで潰すことではないのか。実際の経緯はわからないけどカウンセリング受けてるなら尚更。
被害者に筋を通して話をつけていたら本文に書いてあっただろうし、もう「外圧」がかかって瑕疵のない同意を得るのは無理だろうな
前の作画担当に対して誠意が必要だろうに
別に前科持ちが漫画を描いてもいいと思うが「旧ペンネームで活動することによって被害に遭われた方々に事件に関する記憶を呼び起こすことなどを懸念」して名義を隠したなら、公表した以上公開停止しかないのでは
売れるならなんでも良いのがビジネスなんだろうね。他のWebマンガで別名で仕事していたら、全然わからないよ。
登用のプロセスに問題がなく、被害者のために別の名を使ったなら、明らかにしてはいけないのでは。問題があったと小学館は判断したから明らかにしたはずなのに、文面はそうでないことも主張していて意図が分からない
インターネットのオタククンの正義()だと、性犯罪者は一生刑務所に入れとけとかっぽいので、経緯の説明をしたとかは関係ないのでは?
やらかした事件の概要見てきたら絶対こんな事する人間が簡単に反省なんてするがよって思ったわ。
まさかの予想もしない流れ弾が…
たまたま今日原作者を検索してたわー…どうりで情報ない。正体を知ってしまったら作品として楽しむのは私には難しい。
夜な夜な自転車で走り回りながら痴漢してた異常者が一年二年のカウンセリングで真人間になれるもんかよ。カウンセリング受けながらネタ探してただけだよ。
どうも文春から事実確認入ったから出さざるをえない状況だったっぽい。今日魔男のイチ巻頭カラーなのに…
しまぶーの件があるから被害者と和解して元の名前で再開するルートもあったと思うんだよなあ。
難しい問題だけど、加害者に更生の機会を与えるというのであれば、説明責任は必ず発生すると思うんだよねえ、ただ、法を無視して叩き続ける正義マンが世の中には溢れているわけで。個人的には支持出来ない対応かな。
タイトルがおかしいような。「新たな原作者起用」じゃなくて元からの話じゃないか。
こっち(「星霜の心理士」)の問題は個人的にはセーフかな。こちらは通すべき筋は通している感ある。完全にアウトの「常人仮面」と並べると「ちょっとヤベースキーム」を常態化していた疑惑が見えなくはない。
罪を償い刑期を終えたなら社会復帰するのは支持するが、同じ漫画業界の場合当時の被害者が目にした時フラッシュバックする可能性があるので同じ業界では活動しないで欲しい、はわかるが他の生き方が出来るかどうか
マンガワンにおける新たな原作者起用問題と第三者委員会設置について | 小学館
第三者委員会設置となったか。
「新たな原作者起用問題」というタイトルがまさかアクタージュのマツキタツヤを起用していた件についてとは想像もつかない
まさかのアクタージュが蒸し返される展開
えっ、この「星霜の心理士」の原作者って知られてた話なの?? 僕は初耳だったが。本件は読んだ限りでは、すでに執行猶予も終えカウンセリングも受けており、作画担当は当初から認識していたようだし、判断は難しい
はあ?!?!“『アクタージュ act-age』の原作を執筆していたマツキタツヤ氏が、八ツ波樹という別のペンネームでマンガワンにおいて『星霜の心理士』の原作を執筆している件”
結果的にもう一人作画を不幸にしとるやないかーい
!?/編集者側から面会を打診してるのがキモいな。もう一つの件と、絶対にリンクしてるよな、これ。
再起の芽を積むべきではない論に立つとアクタージュはセーフと言いたいが、タイミング悪すぎてもう駄目かもなあ
そんなバカな…タツキを再雇用する会社が存在するなんて
SNSにすでに犯罪者の社会復帰が云々っていう人が沸いてるけど、若い読者の思想に否応なく影響を及ぼす漫画原作という仕事に関わらせる必要なくない?生徒に手を出した先生を学校で雇うようなもの 他の職業でいい
おいおいおいマツキタツヤ生きとったんかワレ
星霜の心理士はとても注目していた漫画だけに最悪な展開だ……。
別口からバラされるよりかは自分達で明かしてしまおうという事か…、しかし原作者問題が明るみに出た際に比較話題として出たアクタージュの原作者が、同様に変名で活動していたとはね…
性犯罪加害者が、執行猶予が終わるまでの間、心理カウンセリングを受け、その後、カウンセリングの漫画の原作を別名義でしていたのか。オープンレターとなるか。
文春に嗅ぎつけられたので焦って公表。という格好には見えちゃうよね/山本章一の件報道後の公表でなければ&媒体がマンガワンでなければ社会に受け入れられたかもと考えると、小学館自ら社会復帰を台無しにしたな…
ええ…ええ…!?
この経緯だとマツキタツヤ氏の方は理解できる範疇
こちらは作画担当了承済み。もう一方の件に比べれば、まだマシか
"『アクタージュ act-age』の原作を執筆していたマツキタツヤ氏が、八ツ波樹という別のペンネームでマンガワンにおいて『星霜の心理士』の原作を執筆している"
アナグラムにしてるのは推理ものを意識してるの…?
「星霜の心理士」は面白く読んでいただけにスゴイ複雑……
おおぅ…そっちも最近知って楽しみにしている漫画ではないか…
星霜の心理士について、この発表を信じるとするならばそれ自体の問題よりも先になんで常人仮面についてせめて同程度の検討ができなかったんだろう、という気持ちになる
マツキタツヤ?うーわ嘘だろ。終わりだわここ
本人が了承してるんならまあ……だけど、公表する必要あったか? とは思う。"犯歴であっても本人の了承を得ずに他者が公表することは重大な人権侵害にあたります" と書いてあるだけマシか。
まあ、あとから掘り返されたら『あの時の謝罪文は何だったんだ』という話になるから、こうなったらもうバラす以外の選択肢が無いのだろう。別名義を使う気持ちも判るが、別名義が隠蔽と取られる流れでこれは辛い。
そうくるかぁ
Kindleまだ買えたので、速攻買った。この人の書くマンガ原作は面白い筈だ。
週末、ちょこちょこ噂は見た。漫画家の匂わせがあったのかな? やってそう位の当てずっぽうが当たった説もありそうだけど。
すごい展開だけどこれでも氷山の一角なんだろうな
とんでもない藪蛇出てきたな。丁寧に進めなきゃいけない事案を雑に扱って被害者も本当に更生しようとする人もさらに不幸にしてる/しかし未成年性犯罪作家お抱えしてたら小学館の海外展開もう無理では
これもう現代の梁山泊だろ/やっぱり組織文化に問題があるんじゃないの?もう小学館解散を前提にして、事業等は縮小していった方が良いのでは?/文春で記事になる模様 https://x.com/bunshunho2386/status/2028414483698516276
刑期満了、作画担当にも事前に相談済みなんだから発端となった例とは少し違うと思いますが……/追記:作画が可哀想とか言ってるブコメは文章も読めないんか
「オイオイオイ」『死ぬわコイツ(マンガワン)』[ほう2人目の性犯罪者ですか…]正直この件は静観して何も言うつもり無かったけど流石にこれは予想してなかったぞ…
この原作者は一連の騒動が炎上してるときにどんな気持ちだったのか気になる
こちらは被害者のことを考えた結果のペンネーム変更で、作画の方にもあらかじめ説明済なので状況は全然違うと言えるが、結果的にやっていることが全く同じなのが皮肉。
「マツキタツヤ氏が、八ツ波樹という別のペンネームでマンガワンにおいて『星霜の心理士』の原作を執筆している件」判決の執行猶予期間も終わって、作画の人も知ってるとなると、ケースとしては違うかな。
作画担当は了承しており、変名を使う理由は被害者への配慮であり、本人はカウンセリングを受けているという点で山本章一の例とは異なるし、同列に扱う奴はそれこそ山本の例の何が問題だったか解ってないんじゃないか
話が広がってきたが、これは軽々しくコメントできないな……
俺は前科がある作家を起用することを問題と思っていないし、性犯罪を特別な犯罪とも思ってない。ただ『ペンネームを変更したのは、被害に遭われた方々への配慮が最大の理由』こういう見え透いた嘘は大嫌いだね。
マンガワンって本当にモラル崩壊した状態で運営されてたんだな
山本章一(本名栗田和明)の件がなかったら、アクタージュ原作のマツキタツヤを別名起用していることについてもゲロることはなかったという事か / お手盛り調査との批判に耐えかね、第三者委員会を設置するとも明言
“人権尊重は企業が社会の一員として活動するうえで最も重要なことだと認識しております。”早速誤記が…「認識しておりませんでした。」でしょう。その上で謝罪し改善しますじゃないと全部が空々しい。
実力があれば差別せずに仕事をくれるのは良いと思います
結局、すぐこういう流れになる。今回の件で騒いでた人たち、これを「前進」と捉えてるの?一応、形式上は本人了承を得ているようだけれども、前科の「アウティング」に無頓着すぎるでしょ。(続メタブ
そんな事ある?????
“マツキタツヤ氏が、八ツ波樹という別のペンネームでマンガワンにおいて『星霜の心理士』の原作を執筆”これが既に週刊誌にリークされてるとかいうヤバ情報なのかな…
まさかこの件でまたしても「アクタージュ」が出てくる展開は予想だにしてなかった
ぎえええええ、アクタージュの人も別名で原作者なの。すごい高待遇な労働環境だね!
この手の未成年相手の性犯罪は基本なおらない。心理カウンセリングなんかやったってムダ。未成年への直接的な人権侵害は正確には犯罪というよりは(もちろん犯罪だが)社会システムへのハッキング/クラッキングだから
これを読むと最初のマンガワンのリリースは本当に何だったのか?となる。そこまで編集部が独断専行できる風土があるとするなら、大きな問題の1つではありそう。第三者委員会で検証して貰いたい
うーむ
とりあえず、マツキタツヤ氏の変名復活時に読者の気持ちは考慮の対象外だったということは説明からわかった。それが良いか悪いか必要か必要でないかは人により違うのだろうが
経緯を読む限りこちらはまだ理解出来るかな。一応筋は通ってると思う
更生のためだったはずのカウンセリングも漫画のネタにしちゃうの、もう更生無理なんじゃね…
ちょくちょくそういう説見かけたけど、炎上につきもののこじつけ的な陰謀論の一種だと思ってたらまさか本当だなんて……
“個人情報については、犯歴であっても本人の了承を得ずに他者が公表することは重大な人権侵害にあたります。”
ちゃんと裁かれてて刑期終えてるし事情も説明済なら印象違うけどなあ
執行猶予期間を全うしたのであれば起用自体には問題ないし、作画担当も事実関係を承知してたなら、別にいいんじゃないかと思うがなあ。
どんどんとゴールポストがずれていくのはキャンセルカルチャーの常とはいえ、さて。前科者の起用はダメなのか、性犯罪の前科に限ってダメとするのか
オリジナル掲載作品はうぇぶりやビッコミに引っ越ししてアプリ畳むしかないんじゃない
え、俺等が社会復帰を判断するとかはないよ。「被害者」が納得出来る謝罪が行われており、それが確認出来ないなら無理なだけだよ。「別名義にしてるのはどうしてなんですか?」って思うけどね。筋通らないじゃん。
マツキタツヤは執行猶予終わってからの連載開始だけど、変名での活動再開の公表、出来れば過去の事件の被害者に一礼あれば良かった。今となっては隠蔽のように捉えられる。
『そうした中で、マンガワン編集部において、新たに『星霜の心理士』についても原作者起用のプロセスと確認体制について調査が必要であることが判明いたしました』
「星霜の心理士」では、ここまでの配慮ができて、どうして「常人仮面」ではできなかったの????
この人の場合、才能は明らかで、どの段階からでもまぁやらせたら売れちゃうよな。って思う。
『星霜の心理士』もかよ!と思ったけど、こちらに関してはまだ筋は通ってる気がする。
ええええええ? いやこの作品は面白い, だがどういう感情で... 読めば良いんだ.. .ただやっぱこの人は才能はあると思うし, 表に出てこれないのはどうなのかとは思いはしつつ...
ええ!?/ああでもこっちは作画の人にも伝えてあるのか/それまで縁のなかったところから声かけの違和感はありつつ、何だろ、例えば1巻原作取り分はチャリティに回すとかなんとか対処はありそう
『星霜の心理士』おいおい、まさに自分がマンガワンで読んでた作品じゃないか。しかもここでまたアクタージュの名前が出てくるとは…いやなにこれ…
編集部や小学館として判断がつかないので、オープンにして世論に判断してもらおう、という気がする。自分が小学館側だったら同様に開示する方に賛成したと思う
心理的に忌避する理由は分かるし私も個人としてはイヤだなと思うが、一応話は付いていての起用なので山何とかくんだりとは違う話。切り分けないとはてな民の嫌いな私刑になる/なぜ起用したかという疑問はあるがね
星霜の心理士も常人仮面もとても面白かっただけに残念。
『弊社』ときましたね。ひとつの人格を感じさせる文章だなと思いました。でも、小学館名で出されてるんですね。私の感想としては、個人がいる立場役職の名前で出せば良いのにと思いましたけれども。
“2024年8月29日に、マンガワンの編集者より、マツキタツヤ氏名義のXアカウントに面会を打診しました”この方法が本当に「被害者配慮」になっていたのか、被害に遭われた方々をより傷つけてしまうのではないかという点"
この調子で漫画家、原作者を調べ上げたら犯罪者ゾロゾロ出てきそうだな。普通、自分の経歴に犯罪歴なんて書かないし
あ〜っと
二人について第三者委員会に意見を仰ぐと。「前科者の起用」だけならうーん…と思うが、実際にやる立場となったら何が問題になりうるのかわからんしな…/ただ常人仮面における小学館の問題はそこじゃないだろ感
マツキタツヤ氏は罰を受け更生し内容も共有済みのため問題ない。一方、山本章一氏は反省なく係争中で、作画側にリスク共有がない点が会社のコンプライアンスとしての問題点だろう。
マツキタツヤ氏は別名義で復帰していたのか。
『『アクタージュ act-age』の原作を執筆していたマツキタツヤ氏が、八ツ波樹という別のペンネームでマンガワンにおいて『星霜の心理士』の原作を執筆』なんだと。こっちは配慮できてる感じ…でも今か
堕天は係争中で問題が多々。星霜は一旦終了していて、作画との顔合わせで説明もあり被害者の気持ち(是非不明)だけが問題。全然違うがまあ発表(の受け入れ)は誠実だろう。
贖罪や和解がきちんとできているなら問題にすべきではなかろう
あー、この作品か。ブクマカがプッシュしていたから序盤だけ読んだ記憶がある(アクタージュは読んだことがない)/いま思えば、サイト名は前の「裏サンデー」の方がよかったな……
“マンガワンの編集者より、マツキタツヤ氏名義のXアカウントに面会を打診しました。” 子ども相手にも商売してる会社の編集自ら未成年に強制わいせつした人間にコンタクト取るんや。なんかすごい世界だね
山○さほがバスーカー打つ素振りはしてたが打つまでもなくぺんぺん草も残らなそうで草裏サンデーと言うか小学館自体が厄介者しか居ない着火庫でもうむちゃくちゃだよ
oh......
いっその事、訳ありな人限定のプラットフォーム作ったら?
刑事と民事の問題に一応は目処がついてて、作画担当も了承済みかつマツキタツヤとして二度と表舞台に出ない仮面作家としてやっていくつもりだったんなら筋は通してるように見えるけど、これ公表する意味あるん?
#マンガワン 小学館 「第三者委員会を設置する方針を決定いたしました」←週末に問題が広がって、週明け月曜日に第三者委員会の設置を決定したのは許容範囲だと思う。しかし、ここで「アクタージュ」が出てくるとは。
犯した罪にまつわる経験をもとに原作を書いているとのことで、アメリカなら「サムの息子法」に抵触しそう。日本なので関係ないけど。
刑期は完了してると。「新たに『星霜の心理士』についても原作者起用のプロセスと確認体制について調査が必要」「起用に当たっては、判決の確定及び執行猶予期間の満了を確認し」
思うに名義を変えていることを被害者に配慮しているという建前が凄まじい不快感を多くの人に与えていると思うのよね。堂々と公表してあらゆる批判、妨害を全力で受け止めてなお筆を止めない必要があるのかと…
アクタージュみたいな話だと思って火事をみてたが、まさかご本人に飛び火とは。マンガワンは刑務所と社会復活にむけて連携でもしてんのか?
星霜の心理士、毎週楽しく読んでいる。執行猶予期間満了してからの活動で、被害者配慮して名前変更して、作画担当も了承済みなら良いような気が……
同じマンガワン内でもアクタージュ原作者採用で検討した事や作画担当への説明はちゃんと考えた上でやってるっぽいので、ますます例の事件はおかしい感が強まった
時系列が判らんが、もしかしてマツキが先であちらが許されてるんだから山本もとなったとか?刑期や作画担当の了承とか前提が違うけど、何か性犯罪となると急にそこが解らなくなる人いるからな。
なんだよ小学館、カラワジ先生が逮捕されたときは『プロレススーパースター列伝』打ち切ったくせに……
内容の妥当さは置いておいて、元のペンネームのアナグラムを使う辺りに自己顕示欲を感じさせるというか脇が甘いというか
アクタージュ原作者の起用にあたって、被害者の了承が取れているなら「筋が通っている」といえるだろうけど、それについての言及はないのね
https://x.com/bunshunho2386/status/2028414483698516276 文春砲くらいそうだから先手を打っただけにしか見えないんだよなあ
デジタルコミック分野は出版業界でも例外的に好況ゆえ、取り急ぎコンテンツの弾数を揃える必要があり、属人的なリスクには目をつぶった、という所か。いずれ他社でも同様の問題が発覚するんじゃないの?
また終業間際で出したんか?
作画者納得してるならまだいいけどマツキにすぐ声かける価値観の組織で仕事してて治療効果が無に帰さないかは心配だな(作品ファン層ほどそういう懸念が出るのでは?心理治療ってそんな短期で解決するもんじゃないよ)
原作者は実刑受けてるし、作画担当は知った上で受けてるし、被害者も絶筆を求めるような事云ってないので問題ないと思うが、今回の騒動の後にバレたのはホントにどうしようもねえな、これ。
>弊社は、性加害、性搾取、あらゆる人権侵害を決して許しません。 ごめん、ごめんだけど、今更これ冒頭で言われても白々しいんだわ。じゃあ最初から許さない言動しとけと。
こういう社会復帰はいいんじゃね
タイミング悪い
驚いたけど、きちんと執行猶予明けての起用で、本人も心理カウンセリングを受けていて更生しようというポーズは見せていて、作画担当も了承済みなのでギリギリわからなくもない。でもまだまだ何か出てきそうだな…。
復帰してるだろうなとは思ってたけど、一般的に再犯のリスク高いのによく了承したなぁと。これ自体は何か問題があるわけではない
完全に予想外。作画の方とは話がついているのか。当時の被害者にも配慮した結果の連載なら、何も言うまい。
やましいことがないなら堂々と名義を変えずに掲載させろよ / 追記 名義替えは嫌な人がキャンセルできないのが問題かなという所感
アクタージュで打ち切りの被害を受けた同作品作画担当の宇佐崎しろ氏はどう思ってるのだろうか。次の作品の作画担当に、事前バレた時のリスクを説明済みと言うが、結局リスクが表面化して収拾ついてない訳で
ちゃんと罰受けて、作画にも話通してたならいいんじゃない。ちゃんと集英社は事件を公にしたし。今回の件って内容が酷い割にろくに罰受けてない、被害者からの提案蹴った、反省してない、隠蔽があったからだと思うし
即座に問題があるとは言えない似て非なるケース。だがしかし編集部が同じとなると再検討せざるを得ない。編集部の責任は重い。
刑期満了、作画と同意とはいえ。マンガもこの事態では続けるの無理でしょ。こっちはちゃんとしてるのでとはね。即打ち切りではなくて次の単行本で収まるように終わらせるとかでないと。他社ならまだしも小学館なので
アクタージュの原作者もマンガワンか。作画担当から同意を得ているのは意外。「常人仮面」の場合は原作の犯罪歴を秘匿していたが、編集ごとに対応が変わるということだろうか。
ペンネームを変えてはいけないというのもおかしいし、活動してはいけないというのもおかしい。刑期終えたのなら自由を手にするべき。そうならないと、法の意味がなくなっちゃうよ
もう廃業なさってはいかがですか
こりゃがおう先生もしれっと名前変えて活動してそうだな。古塔つみ氏は名前変えてなくて偉い。
別に誰がなんの表現をしてもいいと思うけど「何よりもまず、被害に遭われた方を慮るべき」という理由で『常人仮面』を打ち切ったんなら、こっちも打ち切らないと論理が整合しないのでは
マジやばい小学館の倫理観
幕開け、小学館の懇親の会2025.09.17 https://okita-salon.theletter.jp/posts/aa84cd60-9374-11f0-97e6-8be18b125043 これか?
この経緯が本当ならば一概に悪いとは思わない。俺の中のマッチョな部分が「うるせえ、被害者に許しを得た上で名前変えずにやれ」と思いはするが。しかし別件でやらかした上でとなると、この経緯自体がまず信用し難い
楽しんで読んでた漫画だったが……"『アクタージュ act-age』の原作を執筆していたマツキタツヤ氏が、八ツ波樹という別のペンネームでマンガワンにおいて『星霜の心理士』の原作を執筆している件について"
ペンネームを変えなければ「名前を見るたびに思い出す」、変えたら変えたで隠蔽だと騒ぐ。事実上の断筆を迫ってる事くらい認識しろ
反省してるから問題ない、か。それならわざわざ偽名使わんで堂々と前の名前使えばええやんって話でしまぶー見習えよ。名前変えたって事は後ろめたいし反省してないんやろ。専属問題は契約切れてるからね。
1話読んだけど、面白いなこれ
内部調査すると言って出てきたから出したという感じだろうからそれは良いとは思うな執行猶予もあけてるんだろうし。しかし仲間内で「アクタージュ原作もマンガワンに呼ぼうぜ」って冗談を言っていたのがまさかまさか
爆笑したわ こりゃまだまだ掘ればでてきそう
こちらは許容できる気がする。これまで禁止すると更生の機会を奪いかねない
は????
雪霜の心理士読むためにアプリインストールして一気読みして、問題があって消したところだった。筋の通った起用には思えるが漫画の内容も含めてこれは続けられないか。この手のものは関わる人皆傷つけてしまうね。
まぁ、オトシマエつけてもろて
ちっ 俺みたいな安くこき使われる底辺労働やってろよな(下から目線
これはどうなんだろう。正直よくわかんない。
元の件がなければ受け入れられたが……いやあ今更こんなこと言われてもふざけんなよという気持ちになる。
いやいや、アクタージュの方の人と今回のやつとは全然プロセス違うんじゃないの?倫理観終わったバカ編集が被害者を恫喝して公表を妨害することも口止めしようともしてないじゃん
前科者とバレたら商品が売れないから切ります、だろ。大体、うんこ食わせた奴が作った作品に感動してたなんて言ったら、叩かれるからな。仮に犯罪者でなくてもだ。誰も本質的なことになんて興味ない。
“弊社は、性加害、性搾取、あらゆる人権侵害を決して許しません。”口で言うのは簡単。実際に何をしてきたかが大事。本件や芦原先生の問題などで小学館が何をしたか何をしなかったが問われてる。
「2024年8月29日に、マンガワンの編集者より、マツキタツヤ氏名義のXアカウントに面会を打診」←持ち込みじゃなく編集部からの接触。前科ありを知ってての連載打診なら何で敢えて火中の栗を拾いに行くの?会社の体質?
犯罪したことあると原作者になれないの?これはいいのでは。
あぁ......著名な漫画家さんが釘を刺してた件、これの事だったんだ......業界内で知れ渡ってるんなら公表やむ無し
これはちょっと違わね?
本当にこれが最後か?と言う感想
小学館の誠実さみたいなものを見せるためのスケープゴートとして使われた感が強いな
今後もドラえもんやポケモンで子供に夢を売っていけるのかな
このページを見た限りでは、これはいいような、とは一旦思いつつ…/セクシー田中さんも小学館だったなあと
これに関してはまは通ってるし個人的にはいいと思うけど、まさか比較で使われてた作者も同じ媒体で復帰してるとは。こっちが先?前例あるからいけると思ったとか?でも今回は全然やり方あかんよね。
作画担当に伝えていて双方納得しているならまぁええか…? / 出版社ごとのスタンスの違いな気がする。小学館は犯歴と才能は別と割り切ってOKしてるけど、他社は塵ほども許さないって感じで。
小学館の倫理観自体がおかしいという証左、体質的なもんだろもはや。マンガワンだけが悪いとはもう言えないな
刑期満了して更生したからいいって言うけど、当時近辺で同じような特徴の痴漢が多発してて常習犯だろって言われてたんだよな 明るみに出た分以外にも泣き寝入りした被害者もいそうなんだけどな
元マツキタクヤ氏起用は問題ないと思うけど。編集者はバレるリスクも織り込み済みで前科者というマイナスイメージを覆せる程の作品を出せると確信したから声をかけたのだろうし、作画も納得してる。
“上記の通り被害に遭われた方々への配慮が最大の理由です”隠れて商売するのは卑怯だよ。被害者がいる事件で有罪になって罪を償うなら、被害者に誠意を見せて認めてもらってからだと思う。商売の為としか思えない
終わったあああ、ゼンカワンwww
“「週刊少年ジャンプ」にて連載されていた『アクタージュ act-age』の原作を執筆していたマツキタツヤ氏が、八ツ波樹という別のペンネームでマンガワンにおいて『星霜の心理士』の原作を執筆している件についてご説明
元マツキの方は一応罪を償って作画担当にも話通してって手順踏んでるのに、何で発端のヤツの方は係争中に作画担当にも隠してなんて筋通さんことをやったんですか?
火事を消すために周囲の家をぶっ壊すみたいなことやってるな。
多分変名で原作やってるよなとは思ってたけど割と早かったなという感じ。
後で露見したらネットの私刑が酷いことになるから公表したんだろうなと推測 / 本文読むと執行猶予期間が明けてからのコンタクトなので感情的なもの以上は問題にならないだろうと思うが、そうはならないんだろうなあ
名義変えずに堂々とやってればまだ許せた。
性犯罪を含む犯罪歴のある人の社会復帰をどうするかの社会的コンセンサスがないことが問題を悪化させている。社会復帰をさせないわけにはいかないのだから、どのタイミングでといった目安があれば問題が起きにくい
犯行に対する法的裁きを受け、執行猶予も満了してると思うと、この顛末はどうなのかな。犯行自体は子供を狙った卑劣なものだが / (参考)https://web.archive.org/web/20200820082316/https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200810/k10012561251000.html
よもやよもやですよ…勘弁して欲しい。
これは、編集側もマツキ氏への確認プロセス踏んでるし、執行猶予も経て、作画担当の方も納得の上の連載なので良いのではないか。まさに社会復帰として。もちろん拒否反応や買わない人が出ることも自由かと。
執行猶予満了で心理士にも確認した上で起用っていう判断ができるなら山本章一の件は何なんだよこっちも本当は何も考えてなかったんじゃないの?と疑われて当然なんだよなあ…。ガバナンスどうなってんの?企業なの?
やってることヤバすぎ。読者騙してることは問題ないの?結果的に今掘り起こされて最悪な結果になってるじゃん/犯罪者の社会復帰には肯定的だけどそれこそ以前のペンネームでやらなければなにも意味ない
山本章一氏とは経緯も全然違う印象で、これは更生して社会復帰と言えると思う。堕天作戦の人は裁判記録読む限り反省のはの字もないもん…なぜこの配慮ができなかったのか
小学館は、漫画界の任侠企業を気取っていたのかそれとも、有能だが脛に傷を持つ関係者なら安く使えるというような損得があっての活動だったのだろうか……などと感じてしまった。
別名義はアカンやろ
栗田成田の件とごちゃ混ぜにして馬鹿を騙そうとしてるようにしか見えない
マイナンバーで法務部門もコンプラ部門も経理部門も正体知ってて契約チェック通したはずだもんね。全社ぐるみ確定で、児童に対する性加害を行った元犯罪者を児童向けコンテンツ作ってる会社が契約したんだね。キモ!
ちょっとずれるけれど原作者は名前を隠して起用しやすいけど作画する人は絵柄などで名前を伏せにくいわけで、作画担当が犯罪を犯した場合はどうするんだろう。アシスタントか何かを斡旋するのかな
文春側が質問状出した夜に公表したとの経緯の速報記事が上がったので、そういう事かな
第三者委員会設置か。そしてここでアクタージュ原作者の話が本当に出てくるとは…まあこっちはまた話が違うっちゃ違うが。
まぁ時代も時代だしな。ロリコンしまぶーと、ロリコンるろうに剣心時代とも違う。
島袋は集英社で復活したがマツキタツヤは小学館で復活したのもポイントな気がする
見てるかエンコ、お前と同じようなやつが二人も…
「更生のために心理士との面談を重ね、過去の反省と自己内省を繰り返した経験が本作執筆の動機ともなっています」それを公表して連載を始めていればまだ良かったのに……。
だいぶ遅れたが第三者委員会の設置を決めたのは良かった。「星霜の心理士」の方は発表前に誰かに暴露されていたら無駄に話が拗れたと思われるので、リークされる前に発表出来て良かったと思う。
性犯罪の更正ってどうすれば正解なんだろうと思ってしまう
星霜の心理士が……。面白い漫画だったんだが、鬱とかPTSDとか題材にしてる作品。路上で中学生の心に傷を負わせただろう人間が書いてると思うと私は受け入れられないな。罪と向き合った上で生まれたものであっても。
この人の場合、地位を利用して加害に及んだわけではないから例の件とは事情が違うし、法の裁きも受けた後だからなぁ。執行猶予も反省が認められてのことだし。/ 被害者の承諾取るのはやっちゃダメだと思う。
あまりオンラインで人を追い込みすぎると、よくないかもね。気軽にコメントしたつもりでも、その顔の見えない意見の集積は多大な負荷を与えそう。
人の口に扉は立てられぬ(いずれは発覚する)のは自明なのに、なんで名前を変えるなんて姑息な真似をしたのよと。島袋や和月と違い、時間がたったところで許されそうにないって見込みがあったんじゃないの?
「お金払うから漫画原作者の性加害はなかったことに!ダメ?(じゃあ名前変えて連載スタートさせるね)」 「別事案で名前変えていたのは『被害者保護』のため」 ダブルスタンダードがすごすぎる 小学館やべえな
一人の編集者と編集部とかじゃなくて会社として糞
読者に騙し討ちで性犯罪者の体験ルポ漫画読ませるのは不誠実だと思う。採用する会社があっても良いけど、それは性加害、性搾取、あらゆる人権侵害を決して許さない会社とは呼べないでしょ。。
これ犯罪者の更生の是非の話になって元の話が有耶無耶になるやつだ
対応が遅いな。役員、法務を土日に収集すべき事案だったのに。
堕天作戦の経緯を考えると、本当に再発防止の取り組みや心理士の関与があったかどうか怪しい。信用できないよ。
漫画の1話読んだ限り面白そうと思ったので、やっぱ才能あるんだなーと。作画が納得してるなら、他はどんな論点があるんだろーな。難しそう。
許しません!ぷんすこ
納得はできないが、実際に更生の観点では問題はないのかもしれない。ただ、ペンネームが隠せるのはどうかと思うし、別件も含めて会社の姿勢に問題がないとは到底思えない
いやいや、これは許されるべき事案でしょ。既に刑事事件で実刑になって罪を償っている。これが許されない社会は間違ってるよ。
マツキ氏の改名、被害者が知らずに本を手に取ってしまう可能性あるのでは。あと読者に判断・選択する方法が無いのが個人的に嫌。マツキ氏は路上で女子中学生の胸触ったんだよ。路上で、中学生。私は絶対買いたくない
星霜の心理士の方は、堕天作戦の頃の編集長とは違うみたいだし、手続きもしっかりしている。ただ、続けて発覚となると心証は悪く、小学館自体の倫理観軽視の印象が拭えないな。
セクシー田中さんで何も変わらないどころか同じ年にやることやってるなあ。
ゼロとイチの間には果てしない断絶があるが、イチとニの間もまた大きく隔絶している。つまり二の矢があったことで、偶発的ではなく明らかな恣意、構造があるように判断せざるをえない……というのが個人的受け止め。
星屑は作画も納得の上みたいなだし、そもそも状況が全然違うけど、小学館の姿勢が悪すぎるからまあ(いうて名前一緒じゃないとダメっていうのもなんか違う気がするのでむずい)
もう何が出てくるか恐ろしくて社内調査では手に負えないという感じか。
被害者、この場合には前作品を打ち切りになってしまった前作品の作画担当の人には了承取ってるの?それ次第だと思うんだけど。
アクタージュの原作者まで起用してんのかよなんでもアリだな
ペンネーム変更は被害に合われた方への配慮、という割にはどうにもアナグラムめいていて、ファンには気付いてほしいなチラッチラッみたいな意識を感じてしまうが、そこは俺のゲスパーでしかないしな~。
しまぶーも和月も、それこそ昔の梶原一騎とかも過去を踏まえてちゃんと読者がついてるのだし、読者に選ばせて欲しいんだけど…なんで対読者においては全て騙し討ちなの??
このページ、「お知らせ」の下にありながら https://www.shogakukan.co.jp/news?ncat=notice の一覧に出てこないようだけどどういうことかな? /RSSは最新が3か月前だった/ https://www.shogakukan.co.jp/notices には載ってた
は?は?は?はああ???さすがにこれはないわ。更生した人が社会復帰出来るべきだけど、わざわざ声掛けて名前伏せて同じ業界はないだろ。問題無しと言ってる人たちいるけど、文末見ると小学館自身は問題視してる。
"個人情報については、犯歴であっても本人の了承を得ずに他者が公表することは重大な人権侵害にあたります。"
文春にすっぱ抜かれなかったら公表してたのかどうか
これは難しい。自身のカウンセリングをネタにしている事、元は小説だったようだが子供に届きやすい漫画というメディアを使っている事、アクタージュはほっぽり出して元気に新作?とも思ったり、色々と心象悪い
まぁアクタージュの件は一応この話を信じるなら筋は通しているし原画は承認しているので、被害者との関係はどうなっているかわからんが今回よりはまだましなのだろう。一生漫画書くなとは言えないしな。
こちらの原作者はちゃんと話通して更正しようとしてる感じは受けるが。PN変えるか変えんかは難しいよな…
この流れだと罪を償って仁義通したアクタージュ原作者まで悪者扱いになってしまう。犯罪歴がスティグマになってはならない。
『星霜の心理士』……ううん……。一概にどうこう言えないが、良い作品だと思っていただけに複雑な心境/被害者がこれを知り、やめてくれと言ったらどうするのだろう。やはり先に被害者にも了解を取るのが筋なのでは
星霜の心理士は読んでたから、肩入れしちゃってるのだろうな。再起を守るのも覚悟を持って出版社だから静観するしかねえ
マツキのほうはもう相応の罰を受けてるんじゃない。山本の方はまだまだ燃えそう。
新たなほうはまだ大目に見る余地なしとしないが
"アクタージュの原作者を起用していた" まじか。組織の構造の問題やん。"弊社は、性加害、性搾取、あらゆる人権侵害を決して許しません。"言動が完全に噛み合ってない。内部統制ができていないダメ組織ってことやん
もう1件あったのかよ。
“弊社は、性加害、性搾取、あらゆる人権侵害を決して許しません。” 最初にこれ書くのすごくいいな
刑罰を受け終えた人の復帰に批判して許されるのは被害者だけだと考えているので、これに関して批判しないし良く公表したと思う。私刑が許容されるのは刑罰から逃げたときだけにしたい。
声をかけたら偶然マツキタツヤでした、ではなく最初から本人を狙って声をかけて、彼の起用を一部の人にしか伝えず連載を始め、文春砲がなきゃ隠し通す気だった。この経緯だと筋を通してるとは言えないんじゃないか
これ自作を不特定多数に売ることで成立するクリエイターの特殊性もあるな。被害者にすれば逃げられないが、かといって復帰の道を閉ざすと加害者の更生が危ぶまれる。
ある意味才能さえあれば本人の人間性や犯罪履歴は気にしない編集部だと言える。やらかした人はマンガワンならまた復活できるってことか…
これは作家間で結構な噂になってたっぽくて、メンゴ先生のXを見る限りしろ先生はすでに知ってたんだろうなあ
この公表によって「星霜の心理士を認めるなら常人仮面作者の復帰も認めろ」または「常人仮面作者の復帰を認めないなら星霜の心理士も認めるな」みたいな議論に流れるのが怖い。被害者の苦しみを相対化されることも。
雪平薫氏のケースは珍しいな
ペンネームが消費者に対しブランドとして機能する職種だと、刑期を満了して厚生していても、性犯罪の経歴を暴露されたときに被害者への二次加害が生じてしまうわけか。スタッフロールに出ない条件で制作に入るとか?
マツキタツヤはカムバック無理だと思ってたよ。罪状が買春とか昭和ヌード写真集所持とは訳が違うもん。せめてもっと時間経ってからじゃないと世間にも被害者にも受け入れられないと思う。時間薬はまだ全然効用範囲外
作画の雪平薫先生のXは、特に意思表示はされていない。他のどこかで追認されてるかな。ここに記されている経緯が事実なのか、この内容での発表を小学館側が諾とさせた可能性も含め、残念ながら判断つかない。
“第三者委員会設置”よかった。しっかり調査されて改善されることを望む/ジャンプを性加害で不義理した漫画家を了承の元で別名で使ったってことか。何だかね。同サイトに二人も性加害者がいるって中々の確率こわ
前科のある人が、社会復帰することが悪い事だとは思ってない。これは、常人仮面の騒動とは別案件でしょ。公表したことで、売り上げには影響あるだろうけども。
マツキタツヤ名義での創作活動が被害者に与える影響を考慮して名前を変えたのに結局最悪のタイミングで暴露する羽目になってる。その思想自体は別に間違いではないので貫いたほうがマシだったんじゃないかな。
ブコメにも「まだ筋は通ってるから云々」って反応が続出なんで人ってめちゃくちゃチョロいよね。小学館も最初からフリだけでも真摯に謝ってたらこんなに燃えなかっただろうな
kamezo氏がいうように、被害者に了承を得るべきなのかって、筋論としてはわかるし読者としては同意するが、現実的には被害者の連絡先なんてわかるわけもなく、無理っしょ。俺が被害者ならそんなのこられても困る。
執行猶予あけてたら別にいいんじゃね?今回起用した◯◯さんは元犯罪者でーす!なんて公表する権利が編集部にないのも確か
この対応ができるなら、なぜ鶴吉先生には事前に説明して了解をとらなかったんだよ。無茶苦茶過ぎるだろ
これに関してはこれでいいと思うし公表しなきゃいけなかったの切ないなとは感じる。件の話とは全く違うと思うよ。
この案件が無かったら絶対にアクタージュの原作者の件とか隠してた癖になんという白々しさ
批判から逃げただけのくせに、言い訳に被害者使うのだけはやめろよ。文春に事前通告されて、慌てて公表したのも悪印象。和月やしまぶーみたいに実名で復帰するなら、かまわない。読者にも拒否権があるので。
ここに来て新たな燃料追加とかこのリハクの目をもってしても読めなかったわ。でも一応筋は通してる、のか?/もう性犯罪者更生プラットフォームてことにすればええやん/身内だけの調査委員会が第三者に変わったやね
なんと言っても、小学館的には高橋留美子さんがキツいでしょうね」
俺はこの問題は日本の学校制度における歴史的に容認され続けたグルーミング問題なのでこの手の話は論点ずらしとみる。報道機関、教育者や知的階層、政治でも、はてなでも教員グルーミングには寛容
これこそ更生しようとする者をみんなで潰すことではないのか。実際の経緯はわからないけどカウンセリング受けてるなら尚更。
被害者に筋を通して話をつけていたら本文に書いてあっただろうし、もう「外圧」がかかって瑕疵のない同意を得るのは無理だろうな
前の作画担当に対して誠意が必要だろうに
別に前科持ちが漫画を描いてもいいと思うが「旧ペンネームで活動することによって被害に遭われた方々に事件に関する記憶を呼び起こすことなどを懸念」して名義を隠したなら、公表した以上公開停止しかないのでは
売れるならなんでも良いのがビジネスなんだろうね。他のWebマンガで別名で仕事していたら、全然わからないよ。
登用のプロセスに問題がなく、被害者のために別の名を使ったなら、明らかにしてはいけないのでは。問題があったと小学館は判断したから明らかにしたはずなのに、文面はそうでないことも主張していて意図が分からない
インターネットのオタククンの正義()だと、性犯罪者は一生刑務所に入れとけとかっぽいので、経緯の説明をしたとかは関係ないのでは?
やらかした事件の概要見てきたら絶対こんな事する人間が簡単に反省なんてするがよって思ったわ。
まさかの予想もしない流れ弾が…
たまたま今日原作者を検索してたわー…どうりで情報ない。正体を知ってしまったら作品として楽しむのは私には難しい。
夜な夜な自転車で走り回りながら痴漢してた異常者が一年二年のカウンセリングで真人間になれるもんかよ。カウンセリング受けながらネタ探してただけだよ。
どうも文春から事実確認入ったから出さざるをえない状況だったっぽい。今日魔男のイチ巻頭カラーなのに…
しまぶーの件があるから被害者と和解して元の名前で再開するルートもあったと思うんだよなあ。
難しい問題だけど、加害者に更生の機会を与えるというのであれば、説明責任は必ず発生すると思うんだよねえ、ただ、法を無視して叩き続ける正義マンが世の中には溢れているわけで。個人的には支持出来ない対応かな。
タイトルがおかしいような。「新たな原作者起用」じゃなくて元からの話じゃないか。
こっち(「星霜の心理士」)の問題は個人的にはセーフかな。こちらは通すべき筋は通している感ある。完全にアウトの「常人仮面」と並べると「ちょっとヤベースキーム」を常態化していた疑惑が見えなくはない。
罪を償い刑期を終えたなら社会復帰するのは支持するが、同じ漫画業界の場合当時の被害者が目にした時フラッシュバックする可能性があるので同じ業界では活動しないで欲しい、はわかるが他の生き方が出来るかどうか