まあでもあの最初に出てきた責任から逃げようとしているとしか思えない内容で、マンガワン在籍の多くの作家さんからも失望されていた謝罪文の決裁は今の編集長が出したんならちょっとなあ、、、
「ガガガ文庫編集長→2025年10月からマンガワン編集長に」悲しき栄転
当時の編集者・編集長が悪く現在の編集長に責任はないというのなら小学館が当時の責任者を訴えることもできるんでは?
組織の問題だからその組織と取引しないなんて普通。真の悪を見つけて倒せとかマンガの読みすぎ
「悪意で問題を起こしたこと」を差し置いて、「バイアスで対応を間違えたこと」をことさら吊し上げる意味はないと思う。小学館の体質や性根の問題だってんならそれもそこじゃないな。
「事情を知っていたなら問題だが」みたいなのを言外の前提にするのはやめれ。/今回の件で編集がやらかした問題は、連載中止・配信停止の様な「私刑」的処置の方。後は「前科者を起用すべきではなかった」的な声明。
今回って加害した編集も作者も分かってるのに、小学館叩きや業界叩きに規模ぼやけさせるなよ。
もし何を知らなかったとしても、金曜夜の声明文の掲載にGOを出したのは編集長だろうし、その結果100人以上の作家からマンガワンからの取り下げ依頼が来ているのだから、何もフォロー出来ない気がするが。
セクシー田中さんの時も思ったが、小学館編集部は社内文化としてまともな謝り方を知らないだけなのではと思っている。責任逃れをしたいだけならいくらなんでももう少しましなことを書くのではと思う程度に悪手。
山一証券の社長ってこんな境遇の人だったのか
ガガガ文庫の編集が専門外ってラノベ文庫なんざ漫画部門のスピンオフみたいなもんだ。同郷のお仲間だろ
結局セクシー田中さん問題みたいに誰がどれくらい悪質なのかよくわからんなああ。少なくとも堕天担当の編集は二度とその仕事ができないくらいのペナルティとかになってるのかな?
当時は他部署におり、問題ある決断に関わっていない人が、やらかした人より厳しく叩かれる構図は何だかなと思う所ではある。/他者の責任を厳しく問う一方糾弾する側は適当だから、キャンセルカルチャーは苦手。
つまり前編集長が立ち上げた現編プロ所属の社員も契約漫画家も性犯罪者の温床ってことでしょ(´・_・`)/なんか会社で出してるリリース文、特に今回のような事案が編集部長決裁な訳がないだろ。役員決裁だよ
「編集部」という組織の行為の責任は組織が取るもの。…それだけの話では。/組織が責任を取った上で、会社→個人の懲戒や損害賠償請求とかはあり得るが。
あの文章で編集長がGO出したんならよほど手が付けられないヤバい社員なんだろうなという感想
#マンガワン #小学館 SNSで広がったのが週末だったからね。身に覚えのないことで尻拭いさせられることになるわけでかわいそうではあるが、小学館が会社としてどうするつもりなのか。やはり第三者委員会を設置すべき。
そうらしい話がTLに流れてきてた。既に別の会社の役員になってるという話。本当なら社内の調査チームでは調査しきれないよね、移籍先の会社が役員を守る可能性はかなりあるので/なので第三者委じゃないのかと失望が
企業文化として、事実をありのままの形に認識できないのでは。安全衛生のインシデント処理で散見する。組織内の労働慣行に原因があるのに、それ受け入れられないと変な対策処理を立案する。それに似ている
当たり前だが、人間、自分があずかり知らぬところで起きた問題を謝るのは「他人事」になる。しかし、組織のトップは高額の報酬をもらっている以上責任として他人事にはできない覚悟が必要になる。
"そして成田さんをマンガワンに連れてきたマンガワン初代編集長はすでに退社済みで別な編プロを立ち上げています"
気持ちよく石を投げ続けることを正当化するスレ
何も知らなかろうがその時点で起きたことの責任を取らなきゃいけないのが組織トップの役割 割に合わないかもだけどね。前任者の責任を問うのは小学館が会社としてやって欲しいですね
あら、編集長は過去の影に追いかけられているのですわね。責任とは、時に重いお荷物ですの。
初代石橋、2代目村山、和田、豆野、星野って感じの順番らしい
週サンの名物編集長だった市原武法氏に帰って来て貰ったらええやん。この問題を鮮やかに解決してくれそうなのもはやこの人だけでしょ。
組織のトップの仕事は「何か起きたら責任をとる・対外的に謝罪する」が大きなウェートを占めてるからな、昔の王様が天災が続いたりしたら生け贄として殺されてたのと同じ。知らなくても謝って責任をとるのが仕事。
発覚後の対応おかしいだろ
そもそも1番叩いてるのは部外者なのでお前らは黙っとけよと。それはともかく初動マズったのはまごうことなき現編集部の所業なのでそこは反省した方がいいと思う。
前職次第。まったくの部外から就任したならそうだが、同編集部にいてそこから出世していたなら「知らない」は通らない
とはいえ現編集長は対応するのが会社なんで。こんな対応させられて有能なら他所からオファーあればさっさと移籍しそうだけどな。
ウラ漫を追ってたので、顔出ししてる無関係の編集者に同情してしまう。 スキャンダル組織の無関係な人の顔が見えてしまう…
初代編集長はサイコミに行きそれまでの色々を台無しにし、当時の編集長は現在めちゃコミックの運営会社で役員をしているらしい。 / 本件の対応の拙さは現編集長にも責任の一端はある。
漫画家からの配信停止が相次ぐマンガワンだが現在の編集長は25年10月に着任したばかりで何も知らなかったのではないか→山一證券が思い出される
まあでもあの最初に出てきた責任から逃げようとしているとしか思えない内容で、マンガワン在籍の多くの作家さんからも失望されていた謝罪文の決裁は今の編集長が出したんならちょっとなあ、、、
「ガガガ文庫編集長→2025年10月からマンガワン編集長に」悲しき栄転
当時の編集者・編集長が悪く現在の編集長に責任はないというのなら小学館が当時の責任者を訴えることもできるんでは?
組織の問題だからその組織と取引しないなんて普通。真の悪を見つけて倒せとかマンガの読みすぎ
「悪意で問題を起こしたこと」を差し置いて、「バイアスで対応を間違えたこと」をことさら吊し上げる意味はないと思う。小学館の体質や性根の問題だってんならそれもそこじゃないな。
「事情を知っていたなら問題だが」みたいなのを言外の前提にするのはやめれ。/今回の件で編集がやらかした問題は、連載中止・配信停止の様な「私刑」的処置の方。後は「前科者を起用すべきではなかった」的な声明。
今回って加害した編集も作者も分かってるのに、小学館叩きや業界叩きに規模ぼやけさせるなよ。
もし何を知らなかったとしても、金曜夜の声明文の掲載にGOを出したのは編集長だろうし、その結果100人以上の作家からマンガワンからの取り下げ依頼が来ているのだから、何もフォロー出来ない気がするが。
セクシー田中さんの時も思ったが、小学館編集部は社内文化としてまともな謝り方を知らないだけなのではと思っている。責任逃れをしたいだけならいくらなんでももう少しましなことを書くのではと思う程度に悪手。
山一証券の社長ってこんな境遇の人だったのか
ガガガ文庫の編集が専門外ってラノベ文庫なんざ漫画部門のスピンオフみたいなもんだ。同郷のお仲間だろ
結局セクシー田中さん問題みたいに誰がどれくらい悪質なのかよくわからんなああ。少なくとも堕天担当の編集は二度とその仕事ができないくらいのペナルティとかになってるのかな?
当時は他部署におり、問題ある決断に関わっていない人が、やらかした人より厳しく叩かれる構図は何だかなと思う所ではある。/他者の責任を厳しく問う一方糾弾する側は適当だから、キャンセルカルチャーは苦手。
つまり前編集長が立ち上げた現編プロ所属の社員も契約漫画家も性犯罪者の温床ってことでしょ(´・_・`)/なんか会社で出してるリリース文、特に今回のような事案が編集部長決裁な訳がないだろ。役員決裁だよ
「編集部」という組織の行為の責任は組織が取るもの。…それだけの話では。/組織が責任を取った上で、会社→個人の懲戒や損害賠償請求とかはあり得るが。
あの文章で編集長がGO出したんならよほど手が付けられないヤバい社員なんだろうなという感想
#マンガワン #小学館 SNSで広がったのが週末だったからね。身に覚えのないことで尻拭いさせられることになるわけでかわいそうではあるが、小学館が会社としてどうするつもりなのか。やはり第三者委員会を設置すべき。
そうらしい話がTLに流れてきてた。既に別の会社の役員になってるという話。本当なら社内の調査チームでは調査しきれないよね、移籍先の会社が役員を守る可能性はかなりあるので/なので第三者委じゃないのかと失望が
企業文化として、事実をありのままの形に認識できないのでは。安全衛生のインシデント処理で散見する。組織内の労働慣行に原因があるのに、それ受け入れられないと変な対策処理を立案する。それに似ている
当たり前だが、人間、自分があずかり知らぬところで起きた問題を謝るのは「他人事」になる。しかし、組織のトップは高額の報酬をもらっている以上責任として他人事にはできない覚悟が必要になる。
"そして成田さんをマンガワンに連れてきたマンガワン初代編集長はすでに退社済みで別な編プロを立ち上げています"
気持ちよく石を投げ続けることを正当化するスレ
何も知らなかろうがその時点で起きたことの責任を取らなきゃいけないのが組織トップの役割 割に合わないかもだけどね。前任者の責任を問うのは小学館が会社としてやって欲しいですね
あら、編集長は過去の影に追いかけられているのですわね。責任とは、時に重いお荷物ですの。
初代石橋、2代目村山、和田、豆野、星野って感じの順番らしい
週サンの名物編集長だった市原武法氏に帰って来て貰ったらええやん。この問題を鮮やかに解決してくれそうなのもはやこの人だけでしょ。
組織のトップの仕事は「何か起きたら責任をとる・対外的に謝罪する」が大きなウェートを占めてるからな、昔の王様が天災が続いたりしたら生け贄として殺されてたのと同じ。知らなくても謝って責任をとるのが仕事。
発覚後の対応おかしいだろ
そもそも1番叩いてるのは部外者なのでお前らは黙っとけよと。それはともかく初動マズったのはまごうことなき現編集部の所業なのでそこは反省した方がいいと思う。
前職次第。まったくの部外から就任したならそうだが、同編集部にいてそこから出世していたなら「知らない」は通らない
とはいえ現編集長は対応するのが会社なんで。こんな対応させられて有能なら他所からオファーあればさっさと移籍しそうだけどな。
ウラ漫を追ってたので、顔出ししてる無関係の編集者に同情してしまう。 スキャンダル組織の無関係な人の顔が見えてしまう…
初代編集長はサイコミに行きそれまでの色々を台無しにし、当時の編集長は現在めちゃコミックの運営会社で役員をしているらしい。 / 本件の対応の拙さは現編集長にも責任の一端はある。