小学館の件は流石に引いたわ。ワイ的にはどこもガチャやと思うけど、ジャンプはまだマシなんかなぁ
ジャンプは原稿料とか公表してるし、問題あってもちゃんと対処してる印象はある。
これすなわち「社員を大切にしてくれる会社ある?」に似てる。社員を大切にする会社はない。できる社員を安く雇用したい会社しかない
少なくとも集英社は類似事案できっちり対応して罪のない作画家は今別の作品連載してるよ
集英社と小学館って同じグループの会社だよね。どうして差がついたのか…
ジャンプは合理的。
アクタージュ原作者が、別名義で原作してないかは気になる。してても良いのだけど、最低でも作画担当者には伝えられてるだろうか。
無いんじゃない?自分で会社作るくらいしか
そりゃ行ければいいけど枠の数は決まってるからして
いや集英社も小学館の傘下なんだが。集英社持ち上げるこの風潮がよく分からん。意味不明。
ジャンプはキルアオ打ち切り最終回でアニメ化発表するくらいのアンケート至上主義なので、替わりの弾なんざいくらでもある体制だからしまぶーもるろ剣もアクタージュも即対応できたんじゃないかなとは思う。
まんがタイムきらら系統の出版社(つまり芳文社)もなんとなく漫画家にやさしいイメージがある。
長期連載を許してくれる会社ちゃうかな。月マガだな!
サンデー系はヤバい編集者の話は昔から突出して多いので、部署全体が異常ではあるんだろ。ガッシュの漫画家と編集者との揉め方は訴訟にもなってるし
どの出版社も慈善事業じゃないので、売れるなら大切にしてくれる、でしかない
これこそ協同組合的な組織あったほうがいいんじゃないかな。日本漫画家協会が出版を主導したりはしないのかな
編集に企画が通しやすいと風通しがよく漫画家が働きやすいのはまた別だからな。まあグランゼーラみたいにow辺りに内情たれ込ん出る場合もあるが
小学館の娯楽部門が分離してできたのが集英社、その後再度娯楽部門に参入したのが今の小学館の娯楽部門 これらの一ツ橋グループから抜けるには講談社の音羽グループや角川グループすかね?
作家を大切にするかどうかは出版社というか編集者で決まるような気がする。
こんな言い方もあれだけど、大して売れてるわけでもない作家に対してなんでこんなことしたのか意味わからないなと言う気がする。
小学館かな。
とりあえずKADOKAWAと小学館がクソなのは異論ないと思う。近年では集英社が一番マトモかもな。無理な引き伸ばしもないし、本誌無理ならスクエアとか+行きとか柔軟だし。昔は集英社も酷かったが。
佐藤秀峰のとこでは。まぁ大切と言うか作品公開の場は提供して余計なことはしないのであとは漫画家次第ってイメージだけど。
出版社単位で考えるより自分に合っている AND 志の高い編集部を選ぶのがベストな気がする
トラバ→ “10年ぐらいサンデー連載漫画家のアシやって今はジャンプ+で連載してる 小学館がなかったらコロナの時期に路上で死体で発見されててもおかしくないし感謝してる” https://anond.hatelabo.jp/20260301230436
基本は外注扱いじゃないのかな。それ以下でも以上でもなく。だからこそ共犯関係になるのは謎。
小学館は文芸か花形形で、漫画部門に配置された人は劣等感を持ってて…みたいな話を昔ネットで見かけたが本当なんだろうか。編集個々人の差に依存するが、組織文化の影響は大きそうではある。
ないんでない?超ヒット作連載中でもない限りお前の代わりはいくらでもいる扱いでしょ。
集英社と小学館なんて、おなじ一ツ橋ってだけで、たいして関係ないでしょ。傘下ってほど主従関係ないよ。
そもそもマンガワンの元になってるのが「裏」サンデーだからな、ジャンプ「+」なんかとは思想が違うのが漏れ出てる。
出版社自体、だいぶヤクザな連中だろうに、やっぱり「漫画のファンて現実が見えていない人たち」ばかりなのかな?と思えてきた
漫画家の友人複数いるけど、「この出版社が良い!」て事はなく、担当編集や編集部次第ぽい。自分から見てイメージが良い出版社でも友人からすると酷かったり、逆もあったりで。
趣旨が違うかもしれないけど、講談社は荒削りの新人や作家性の強い人を大切にするイメージがある(進撃とか)。小学館出身の漫画家は最初から綺麗にまとまってる人が多い。
今回の責任が誰にあるのか分からんが、たとえば「セクシー田中さん」だって“漫画家の意向が無視された”んじゃなく、漫画家の意向を聞こうとして結局脚本まで書くことになってこじれた、という話だと思うんだよね。
大切にされることを望むより対等に戦えることを目指す方がよいと思われるが/じゃけん、ギルド作りましょうね
売れる作家はどこでも大切にされるよ。売れない作家はジャンプで連載できないからそう見えるだけでは
『漫画家を大切にしてたら週刊連載なんてさせないやろなあ』のトラックバックコメントは、なかなか、もっともですね。
集英社の編集と言えばマシリトだけど、あの人も今の時代に編集やってたら自殺者出して炎上しただろうね。結局個人の相性や運が大事だわ。
講談社は四季賞受賞者を丁寧に育てている印象がある。デビュー当時はどう見てもアングラ作品しか描けなさそうだった木尾士目やひぐちアサをメジャーな作家にしてるのは称賛すべきことだと思う。
こういうことは自身が漫画家になってからどう思うか、かな。
最近の秋田書店は他所でトラブル起こしたり巻き込まれたりして連載止まった作家を拾って自分のとこで連載させてる印象があるから作家としては良さそう。
小学館だけ問題が起きすぎだろう、とは思う。その病巣がどこにあるのかは分からないが。
編集のクソっぷりを書いてる漫画家は各社で見かけた気が。小学館は高尚な本出したくて入社する奴が多いが、無能な方からマンガ方面に飛ばされるからトラブルが多いってのもどっかで読んだ。
漫画家を大切にしてくれる出版社ってどこだ?
小学館の件は流石に引いたわ。ワイ的にはどこもガチャやと思うけど、ジャンプはまだマシなんかなぁ
ジャンプは原稿料とか公表してるし、問題あってもちゃんと対処してる印象はある。
これすなわち「社員を大切にしてくれる会社ある?」に似てる。社員を大切にする会社はない。できる社員を安く雇用したい会社しかない
少なくとも集英社は類似事案できっちり対応して罪のない作画家は今別の作品連載してるよ
集英社と小学館って同じグループの会社だよね。どうして差がついたのか…
ジャンプは合理的。
アクタージュ原作者が、別名義で原作してないかは気になる。してても良いのだけど、最低でも作画担当者には伝えられてるだろうか。
無いんじゃない?自分で会社作るくらいしか
そりゃ行ければいいけど枠の数は決まってるからして
いや集英社も小学館の傘下なんだが。集英社持ち上げるこの風潮がよく分からん。意味不明。
ジャンプはキルアオ打ち切り最終回でアニメ化発表するくらいのアンケート至上主義なので、替わりの弾なんざいくらでもある体制だからしまぶーもるろ剣もアクタージュも即対応できたんじゃないかなとは思う。
まんがタイムきらら系統の出版社(つまり芳文社)もなんとなく漫画家にやさしいイメージがある。
長期連載を許してくれる会社ちゃうかな。月マガだな!
サンデー系はヤバい編集者の話は昔から突出して多いので、部署全体が異常ではあるんだろ。ガッシュの漫画家と編集者との揉め方は訴訟にもなってるし
どの出版社も慈善事業じゃないので、売れるなら大切にしてくれる、でしかない
これこそ協同組合的な組織あったほうがいいんじゃないかな。日本漫画家協会が出版を主導したりはしないのかな
編集に企画が通しやすいと風通しがよく漫画家が働きやすいのはまた別だからな。まあグランゼーラみたいにow辺りに内情たれ込ん出る場合もあるが
小学館の娯楽部門が分離してできたのが集英社、その後再度娯楽部門に参入したのが今の小学館の娯楽部門 これらの一ツ橋グループから抜けるには講談社の音羽グループや角川グループすかね?
作家を大切にするかどうかは出版社というか編集者で決まるような気がする。
こんな言い方もあれだけど、大して売れてるわけでもない作家に対してなんでこんなことしたのか意味わからないなと言う気がする。
小学館かな。
とりあえずKADOKAWAと小学館がクソなのは異論ないと思う。近年では集英社が一番マトモかもな。無理な引き伸ばしもないし、本誌無理ならスクエアとか+行きとか柔軟だし。昔は集英社も酷かったが。
佐藤秀峰のとこでは。まぁ大切と言うか作品公開の場は提供して余計なことはしないのであとは漫画家次第ってイメージだけど。
出版社単位で考えるより自分に合っている AND 志の高い編集部を選ぶのがベストな気がする
トラバ→ “10年ぐらいサンデー連載漫画家のアシやって今はジャンプ+で連載してる 小学館がなかったらコロナの時期に路上で死体で発見されててもおかしくないし感謝してる” https://anond.hatelabo.jp/20260301230436
基本は外注扱いじゃないのかな。それ以下でも以上でもなく。だからこそ共犯関係になるのは謎。
小学館は文芸か花形形で、漫画部門に配置された人は劣等感を持ってて…みたいな話を昔ネットで見かけたが本当なんだろうか。編集個々人の差に依存するが、組織文化の影響は大きそうではある。
ないんでない?超ヒット作連載中でもない限りお前の代わりはいくらでもいる扱いでしょ。
集英社と小学館なんて、おなじ一ツ橋ってだけで、たいして関係ないでしょ。傘下ってほど主従関係ないよ。
そもそもマンガワンの元になってるのが「裏」サンデーだからな、ジャンプ「+」なんかとは思想が違うのが漏れ出てる。
出版社自体、だいぶヤクザな連中だろうに、やっぱり「漫画のファンて現実が見えていない人たち」ばかりなのかな?と思えてきた
漫画家の友人複数いるけど、「この出版社が良い!」て事はなく、担当編集や編集部次第ぽい。自分から見てイメージが良い出版社でも友人からすると酷かったり、逆もあったりで。
趣旨が違うかもしれないけど、講談社は荒削りの新人や作家性の強い人を大切にするイメージがある(進撃とか)。小学館出身の漫画家は最初から綺麗にまとまってる人が多い。
今回の責任が誰にあるのか分からんが、たとえば「セクシー田中さん」だって“漫画家の意向が無視された”んじゃなく、漫画家の意向を聞こうとして結局脚本まで書くことになってこじれた、という話だと思うんだよね。
大切にされることを望むより対等に戦えることを目指す方がよいと思われるが/じゃけん、ギルド作りましょうね
売れる作家はどこでも大切にされるよ。売れない作家はジャンプで連載できないからそう見えるだけでは
『漫画家を大切にしてたら週刊連載なんてさせないやろなあ』のトラックバックコメントは、なかなか、もっともですね。
集英社の編集と言えばマシリトだけど、あの人も今の時代に編集やってたら自殺者出して炎上しただろうね。結局個人の相性や運が大事だわ。
講談社は四季賞受賞者を丁寧に育てている印象がある。デビュー当時はどう見てもアングラ作品しか描けなさそうだった木尾士目やひぐちアサをメジャーな作家にしてるのは称賛すべきことだと思う。
こういうことは自身が漫画家になってからどう思うか、かな。
最近の秋田書店は他所でトラブル起こしたり巻き込まれたりして連載止まった作家を拾って自分のとこで連載させてる印象があるから作家としては良さそう。
小学館だけ問題が起きすぎだろう、とは思う。その病巣がどこにあるのかは分からないが。
編集のクソっぷりを書いてる漫画家は各社で見かけた気が。小学館は高尚な本出したくて入社する奴が多いが、無能な方からマンガ方面に飛ばされるからトラブルが多いってのもどっかで読んだ。