稼ぎの手段になってる人もいるけど基本はパトロンだと思うのよね。見返りを気にせず推せる人でないと長続きしないと思う。
時々TLに流れてくる絵描きとして致命的な病の為、過去の原画等を売り払っているツイートを見て、こちらも辛くなるやつ
“お前が作ったモノを欲しがるやつなんていないが、 お前が作れるモノを欲しがるやつはいっぱいいる。” ”人は「かわいそう」には長く課金しないけど、「好き」にはずっと課金する。”
日本ではパトロン系サービスは乞食扱いにならん程度には更新せにゃならんのだろうな多分知らんけど
稼げないなら副業でやってくれなんよな。お前の人生には興味ないけど、ドヤ街で日雇い生活ルポライターみたいな興味を惹きそうな人生なら投げ銭したくなるのはわかる。
ファッションショーは何を作ったかではなく、何考えてるのかを見せているよね。それでもよくわからないけど
投稿の頻度と質を継続できる人、滅多にいないしマジですげえと思う。たぶん「頑張ったら」続かないんだと思う。
生活コストは増加する一方であるのに、同人市場の動員数は右肩上がりであり、好きなことで食べていきたい人も爆増している気がする。一方で安定企業を求める学生も爆増しており、倒錯的な時代になっている。
絵師もそうだしライター、翻訳家あたりの下請フリーランスはきついだろうな。中世の囲われる時代に逆戻りか。結局金持ちの浮いたお金の奪い合いだし、ゲーム等のマネタイズにつながるかの視点は大事。
競争激しいからな
青バッジの承認欲求おばけだ
作品は宝石のように輝き、数が多ければ多いほど価値が増すのですわね。お上品なクリエイターの競演、楽しみですわ。
エロ絵が魅力でファンが付いていて、普通〜ちょいエロ無料、極エロ有料、なら入るやろ。
神絵師と言われていてもだいたいは他に代わりの人がいくらでもいるのでその人でなければできないことを見せないと難しいかな
それ、ところてん氏の指摘の一例でしかないのに、話題を奪われた感があるな。。。初出が2017年か。なら納得。
さすがに最初のポストとそのあとの話の論点が違いすぎませんか?
別に他人を生かすために自分が稼いだ金を払う理由がないもんな
個別通話ってなんやろ。絵師と通話したい勢なんておるんか?
3種類なのか3点なのか、はっきりしてくれ。
葛飾北斎みたいに生涯3万点以上の作品を生み出す人もいたので、絵師も色々よね
絵だけじゃなくて就職活動のログも有料会員限定で見せればいいのでは?
途中に出てくるVTuber、個別通話の上が隠されてて個別通話の上ってなんだ?と思ったら生ゲップorおならって書いてあって流石に理解できなかった……w
FANBOXに入るのはそんな意識高い理由じゃなくてえっちな限定イラストを見る為が9割だと思うよ
なるほど
期待に対してフォローしてるから感覚としてわかる。クオリティ全振りの一枚絵より漫画のシリーズ描き始めてからフォローが増えるようになった
まあでもところてん氏のツイート2017年だし話題がズレたというより枕として掘り起こされた感
最初のツイートは2017年で、それを枕に2026年にポストを立ち上げてもまあいいのかなとは思う。
この手の我田引水、SNSでは日常風景でしょ。ブクマカだってあまり大きなことは言えない。そんなことよりエヴァの新作だけどさ。
世界観が伝わる作品最低3点制作、Fanboxでは極エロ絵
ツルハシを売ってる時点でどうかと。わかっているなら名作を産んでみんなを雇えばいいだけで、誰かをを巨匠にする方法とは架空の創作物なのでツルハシ道具屋たちの研磨大会という同人作品のよう。
「その人にしか作れないものが見れるファンボじゃないと」そらそうよ。『推しのマイナーキャラのハイクオリティなえち絵をたくさん』描いてくれるから入って、放送終わってもう描かなくなったら技術関係なく脱退よ
“アーティストになりたい多くの人は学生のうちに一個しか作れなくて消えていく。何が作れるかというのは、制作実績が3点あれば、それをつないだ面として表現できる。お前が作れるモノを欲しがるやつはいる。”
胎界主のファンボックス入ってるし、磨伸映一郎先生のファンボックスにも入ってし、ニンジャスレイヤーのサブスクにも加入してる。結局は、どれだけ素晴らしい作品を産んでるかという話だと思う
惚れるような作品がないならば、一般人が生活が苦しいから金をくれと変わらない
申し訳ないが全く金がないのでこういうのは全部やめてしまった。本当に申し訳ない。 来月20日までに2万円をひねり出さなければいけない
外野からすれば絵とかを書くのは労働と違って食べるためじゃないとは思っちゃうんだよね・・・(そこに夢があると思っているのに、夢がないことがわかってしまうというつらみ)
「お前が作ったモノを欲しがるやつなんていないが、 お前が作れるモノを欲しがるやつはいっぱいいる」というのは、好きに作ったものを売るより依頼を受ける方が簡単という意味でしょ。
絵師の人が「生活苦しいからFanbox入ってほしい」と言っても全然上手く行かない理由についての考察がファンビジネスの本質を示していて興味深い
稼ぎの手段になってる人もいるけど基本はパトロンだと思うのよね。見返りを気にせず推せる人でないと長続きしないと思う。
時々TLに流れてくる絵描きとして致命的な病の為、過去の原画等を売り払っているツイートを見て、こちらも辛くなるやつ
“お前が作ったモノを欲しがるやつなんていないが、 お前が作れるモノを欲しがるやつはいっぱいいる。” ”人は「かわいそう」には長く課金しないけど、「好き」にはずっと課金する。”
日本ではパトロン系サービスは乞食扱いにならん程度には更新せにゃならんのだろうな多分知らんけど
稼げないなら副業でやってくれなんよな。お前の人生には興味ないけど、ドヤ街で日雇い生活ルポライターみたいな興味を惹きそうな人生なら投げ銭したくなるのはわかる。
ファッションショーは何を作ったかではなく、何考えてるのかを見せているよね。それでもよくわからないけど
投稿の頻度と質を継続できる人、滅多にいないしマジですげえと思う。たぶん「頑張ったら」続かないんだと思う。
生活コストは増加する一方であるのに、同人市場の動員数は右肩上がりであり、好きなことで食べていきたい人も爆増している気がする。一方で安定企業を求める学生も爆増しており、倒錯的な時代になっている。
絵師もそうだしライター、翻訳家あたりの下請フリーランスはきついだろうな。中世の囲われる時代に逆戻りか。結局金持ちの浮いたお金の奪い合いだし、ゲーム等のマネタイズにつながるかの視点は大事。
競争激しいからな
青バッジの承認欲求おばけだ
作品は宝石のように輝き、数が多ければ多いほど価値が増すのですわね。お上品なクリエイターの競演、楽しみですわ。
エロ絵が魅力でファンが付いていて、普通〜ちょいエロ無料、極エロ有料、なら入るやろ。
神絵師と言われていてもだいたいは他に代わりの人がいくらでもいるのでその人でなければできないことを見せないと難しいかな
それ、ところてん氏の指摘の一例でしかないのに、話題を奪われた感があるな。。。初出が2017年か。なら納得。
さすがに最初のポストとそのあとの話の論点が違いすぎませんか?
別に他人を生かすために自分が稼いだ金を払う理由がないもんな
個別通話ってなんやろ。絵師と通話したい勢なんておるんか?
3種類なのか3点なのか、はっきりしてくれ。
葛飾北斎みたいに生涯3万点以上の作品を生み出す人もいたので、絵師も色々よね
絵だけじゃなくて就職活動のログも有料会員限定で見せればいいのでは?
途中に出てくるVTuber、個別通話の上が隠されてて個別通話の上ってなんだ?と思ったら生ゲップorおならって書いてあって流石に理解できなかった……w
FANBOXに入るのはそんな意識高い理由じゃなくてえっちな限定イラストを見る為が9割だと思うよ
なるほど
期待に対してフォローしてるから感覚としてわかる。クオリティ全振りの一枚絵より漫画のシリーズ描き始めてからフォローが増えるようになった
まあでもところてん氏のツイート2017年だし話題がズレたというより枕として掘り起こされた感
最初のツイートは2017年で、それを枕に2026年にポストを立ち上げてもまあいいのかなとは思う。
この手の我田引水、SNSでは日常風景でしょ。ブクマカだってあまり大きなことは言えない。そんなことよりエヴァの新作だけどさ。
世界観が伝わる作品最低3点制作、Fanboxでは極エロ絵
ツルハシを売ってる時点でどうかと。わかっているなら名作を産んでみんなを雇えばいいだけで、誰かをを巨匠にする方法とは架空の創作物なのでツルハシ道具屋たちの研磨大会という同人作品のよう。
「その人にしか作れないものが見れるファンボじゃないと」そらそうよ。『推しのマイナーキャラのハイクオリティなえち絵をたくさん』描いてくれるから入って、放送終わってもう描かなくなったら技術関係なく脱退よ
“アーティストになりたい多くの人は学生のうちに一個しか作れなくて消えていく。何が作れるかというのは、制作実績が3点あれば、それをつないだ面として表現できる。お前が作れるモノを欲しがるやつはいる。”
胎界主のファンボックス入ってるし、磨伸映一郎先生のファンボックスにも入ってし、ニンジャスレイヤーのサブスクにも加入してる。結局は、どれだけ素晴らしい作品を産んでるかという話だと思う
惚れるような作品がないならば、一般人が生活が苦しいから金をくれと変わらない
申し訳ないが全く金がないのでこういうのは全部やめてしまった。本当に申し訳ない。 来月20日までに2万円をひねり出さなければいけない
外野からすれば絵とかを書くのは労働と違って食べるためじゃないとは思っちゃうんだよね・・・(そこに夢があると思っているのに、夢がないことがわかってしまうというつらみ)
「お前が作ったモノを欲しがるやつなんていないが、 お前が作れるモノを欲しがるやつはいっぱいいる」というのは、好きに作ったものを売るより依頼を受ける方が簡単という意味でしょ。