“Nintendo Switch 2 では、フレームレートを安定させるために内部解像度を下げて、そこを DLSS で補うというのが基本的な仕組みになっています” ”フレーム毎にドット単位で描画を切り替えているため、DLSS とは相性が悪く”
ファミコン時代にスプライトに施してた技術が最近のタイトルでもされてたとは "髪の毛を フレームごとにドット単位で「描画する/しない」を切り替える特殊な処理"
先日のソフトメーカーダイレクトでもプラグマタとFF7で「あっ髪が…」って目立ってたもんなぁ
この労力を続編を完結させることに注いで欲しいのだが、続編を作るにはユーザー層を広げないといけないというジレンマなのか?
プラグマタのディアナはPS5版はサラサラだけどSwitch2はゴワゴワで顔もチャッキーみたいだった
FF7リバースで利益が出てればこんな苦労はしなくてもよかった…まぁリバースとフォームスターズを発売した24年1-3月の四半期単独でHDゲームは100億円の営業損失出してるんで、3作目を開発してくれるだけでもありがたいよ
パサつくってなんやねんと思ったら、これDLSSのチューニング不足してる時に草木の描画でよく見るやつやね
Sw2向けのコストは売り上げでペイできるのだろうか。
《今作の毛の描画はフレーム毎にドット単位で描画を切り替えているため、DLSS とは相性が悪く、ジャギジャギが出やすいんです。》
7リメイクはマルチプラットフォーム化する部隊を別で用意してるらしいから「この労力でクオリティを上げれば」みたいな意見は成立しないと思う/関連記事https://automaton-media.com/articles/interviewsjp/ff7f-20260216-421552/
どの角度からみても横に生えてるスネ夫問題の話ではないのか
本当はハード毎のスペック・特性に合ったグラフィックやシステムにチューンしたタイトルを専売できれば一番なのだろうけれど、シリーズがろくに売れなくなっているので大変だなあ
“頑張ったというのは、ご自身でも感じますか。” なんだこの質問
昔はゲームハードの性能が上がっていけばアクションゲームというのは60fpsが当たり前になると思っていたのだが、グラフィックの美しさへの追求が上回ってまだ30fpsでやってる現実だった。
「ドットでは髪の毛の細かい表現ができないからマリオには帽子を被せた」という発想を思い出した。
Nintendo Switch 2版『FF7リメイク』の「キャラの髪グラフィック問題」についてディレクターに真正面から「なぜなるのか、回避できないのか」訊いてみた - AUTOMATON
“Nintendo Switch 2 では、フレームレートを安定させるために内部解像度を下げて、そこを DLSS で補うというのが基本的な仕組みになっています” ”フレーム毎にドット単位で描画を切り替えているため、DLSS とは相性が悪く”
ファミコン時代にスプライトに施してた技術が最近のタイトルでもされてたとは "髪の毛を フレームごとにドット単位で「描画する/しない」を切り替える特殊な処理"
先日のソフトメーカーダイレクトでもプラグマタとFF7で「あっ髪が…」って目立ってたもんなぁ
この労力を続編を完結させることに注いで欲しいのだが、続編を作るにはユーザー層を広げないといけないというジレンマなのか?
プラグマタのディアナはPS5版はサラサラだけどSwitch2はゴワゴワで顔もチャッキーみたいだった
FF7リバースで利益が出てればこんな苦労はしなくてもよかった…まぁリバースとフォームスターズを発売した24年1-3月の四半期単独でHDゲームは100億円の営業損失出してるんで、3作目を開発してくれるだけでもありがたいよ
パサつくってなんやねんと思ったら、これDLSSのチューニング不足してる時に草木の描画でよく見るやつやね
Sw2向けのコストは売り上げでペイできるのだろうか。
《今作の毛の描画はフレーム毎にドット単位で描画を切り替えているため、DLSS とは相性が悪く、ジャギジャギが出やすいんです。》
7リメイクはマルチプラットフォーム化する部隊を別で用意してるらしいから「この労力でクオリティを上げれば」みたいな意見は成立しないと思う/関連記事https://automaton-media.com/articles/interviewsjp/ff7f-20260216-421552/
どの角度からみても横に生えてるスネ夫問題の話ではないのか
本当はハード毎のスペック・特性に合ったグラフィックやシステムにチューンしたタイトルを専売できれば一番なのだろうけれど、シリーズがろくに売れなくなっているので大変だなあ
“頑張ったというのは、ご自身でも感じますか。” なんだこの質問
昔はゲームハードの性能が上がっていけばアクションゲームというのは60fpsが当たり前になると思っていたのだが、グラフィックの美しさへの追求が上回ってまだ30fpsでやってる現実だった。
「ドットでは髪の毛の細かい表現ができないからマリオには帽子を被せた」という発想を思い出した。