原作レイプされた挙げ句レイプされたほうがきれいだったねとか周りの人に言われるのかわいそう
金払ってでも、意見を言いたいって心意気やよし。お涙ちょうだい要素は、間口は広がるんでしょうなあ。
製作委員会が作品の内容に干渉するのは仮に実現したとして良い前例なのかどうか
原作者の立場で金まで払って制作に参加しようとしてるのに、それでも意見が通らないってどういうこと?「映画作りはプロに任せておけ」「素人は一切口を出すな」ってか?
かくかくしかじか、での東村アキコも実写化について、多数の実写化してるのに深く関わるのが大変で、色々搦手使って参加できた、みたいなこと言ってたからな……
やることも言うことも、実に押切先生らしくて好き。|サユリは原作は読んだけど映画見てないす、すいません。ハイスコアガールは全部アニメ見てます。
押切先生の立場からすると金出して作品としては不本意なものになるのはつらいだろう。ただ、原作と別物になることを原作者に納得してもらえればよかったのに問題と、作品そのものの賛否は別でもある(宮崎駿作品とか)
「僕は悪霊そのものが嫌いだからこの漫画を描いたんです。ネグレクトとか児童虐待をテーマに描いたわけじゃない。〜映画は興行的に成功〜「原作より良かった」という声』草生える。邦画ってそういうの好きよね…
ほとんどの映画は、改変したから怒られてるのではなく、改変したうえで売れなかったから怒られている。改変しても売れれば正義、原作者も怒りようがない
実写版サユリがヒットしたのは嬉しいのだけど、押切先生同様の感想を持ったんだよなあ。でもまあそれはそれだし、新たなチャレンジのきっかけになってるから結果よかった。
東村アキコも映画に出資してて、口出しまくってよくなったというような話が
『先生や周囲の知人の思いとは裏腹に、映画は興行的に成功を収める。つまり、多くの観客に受け入れられたのだ。さらに押切先生を混乱させたのは、「原作より良かった」という声が少なからずあったことだった』正直だ
「現代は動画の存在が大きすぎます。日曜日の朝、ぱっと起きて漫画を読もう! って人がどれだけいますかね。一方で、起きてすぐとりあえず動画を再生する人はいると思うんです」そやなfrom小説畑
自分で撮れば良かったのに
監督や委員会が好きに改変する特権があるのは資金調達という大動脈があるからでかつ煩雑な統合業務を監督するからなので、自社で完結させればという成功モデルがカラーでしたね。
マンガ原作を改変されてしかもヒットしてしまった
そりゃ多少改変に文句は言ってたのかもしれないけどこの記事は大分盛ってるか先生の言葉を変に解釈してる気がするな……あそこまで出来のいい実写化で仲間内が悪口大会になるは絶対ない
ヤケクソにも読める。出資者になっても物語の改変を止められず、「ヒットしたからいいじゃん」「原作より良いじゃん」と言われる。物語をゼロから作り上げた原作者の地位があまりにも低い。
似たようなのだと雨穴の「変な家」も原作はミステリーだったのがホラー映画にされちゃって原作ファンには不評だったけど、世間的には大ヒットしてその効果で原作もバカ売れするという結果オーライ。そんなもんだよね
漫画の実写映画化で「めちゃくちゃ文句を言った」 原作者が痛感した“自分の手を離れる難しさ”(ENCOUNT) - Yahoo!ニュース
原作レイプされた挙げ句レイプされたほうがきれいだったねとか周りの人に言われるのかわいそう
金払ってでも、意見を言いたいって心意気やよし。お涙ちょうだい要素は、間口は広がるんでしょうなあ。
製作委員会が作品の内容に干渉するのは仮に実現したとして良い前例なのかどうか
原作者の立場で金まで払って制作に参加しようとしてるのに、それでも意見が通らないってどういうこと?「映画作りはプロに任せておけ」「素人は一切口を出すな」ってか?
かくかくしかじか、での東村アキコも実写化について、多数の実写化してるのに深く関わるのが大変で、色々搦手使って参加できた、みたいなこと言ってたからな……
やることも言うことも、実に押切先生らしくて好き。|サユリは原作は読んだけど映画見てないす、すいません。ハイスコアガールは全部アニメ見てます。
押切先生の立場からすると金出して作品としては不本意なものになるのはつらいだろう。ただ、原作と別物になることを原作者に納得してもらえればよかったのに問題と、作品そのものの賛否は別でもある(宮崎駿作品とか)
「僕は悪霊そのものが嫌いだからこの漫画を描いたんです。ネグレクトとか児童虐待をテーマに描いたわけじゃない。〜映画は興行的に成功〜「原作より良かった」という声』草生える。邦画ってそういうの好きよね…
ほとんどの映画は、改変したから怒られてるのではなく、改変したうえで売れなかったから怒られている。改変しても売れれば正義、原作者も怒りようがない
実写版サユリがヒットしたのは嬉しいのだけど、押切先生同様の感想を持ったんだよなあ。でもまあそれはそれだし、新たなチャレンジのきっかけになってるから結果よかった。
東村アキコも映画に出資してて、口出しまくってよくなったというような話が
『先生や周囲の知人の思いとは裏腹に、映画は興行的に成功を収める。つまり、多くの観客に受け入れられたのだ。さらに押切先生を混乱させたのは、「原作より良かった」という声が少なからずあったことだった』正直だ
「現代は動画の存在が大きすぎます。日曜日の朝、ぱっと起きて漫画を読もう! って人がどれだけいますかね。一方で、起きてすぐとりあえず動画を再生する人はいると思うんです」そやなfrom小説畑
自分で撮れば良かったのに
監督や委員会が好きに改変する特権があるのは資金調達という大動脈があるからでかつ煩雑な統合業務を監督するからなので、自社で完結させればという成功モデルがカラーでしたね。
マンガ原作を改変されてしかもヒットしてしまった
そりゃ多少改変に文句は言ってたのかもしれないけどこの記事は大分盛ってるか先生の言葉を変に解釈してる気がするな……あそこまで出来のいい実写化で仲間内が悪口大会になるは絶対ない
ヤケクソにも読める。出資者になっても物語の改変を止められず、「ヒットしたからいいじゃん」「原作より良いじゃん」と言われる。物語をゼロから作り上げた原作者の地位があまりにも低い。
似たようなのだと雨穴の「変な家」も原作はミステリーだったのがホラー映画にされちゃって原作ファンには不評だったけど、世間的には大ヒットしてその効果で原作もバカ売れするという結果オーライ。そんなもんだよね