“英語のcampaignは「目的を達成するための行動」というニュアンス”→あ、だから軍事ものにキャンペーンモードが多いのな。普通にストーリーモードもあるもんね。
クリックイベントとかも軽く運動会のこととかを思う
「ファストトラベル」も最初ディズニーの割り込み権のやつ?と急に現実に引き戻されてモヤってたなー。
古いTRPGユーザーだとなんの違和感もないな…
広告とか割引とかのキャンペーンとかも、短期間での売上目標達成活動とかの意味で、企業側の販売促進の色が強く、消費者側が使うのは本来的にはアレ
はぁ?逆だろ
キャンペーンシナリオ(何
ラテン語で「平らな場所」campus →「野営地・陣地」camp→「軍事行動」campaign
広告用語に乗っ取られ過ぎ「ウォーシミュレーションゲームとか、ひとつづきの戦略ものをキャンペーン、っていう言葉を使ってたんですよね。日本でも大戦略とかあったので年食ったゲーマーには割と馴染みのある言葉」
意味合いがズレてる単語って結構ありそうだよね、調べてみるのも楽しそう!
“大戦略の「アイランドキャンペーン」(最初のマップ)から、TRPGの「キャンペーンシナリオ」まで、ゲーム業界では割と使われる用法。英語のcampaignは目的を達成するための行動。そこから軍事行動とか政治活動とかに”
俺も大戦略のイメージだな
別にミリオタも全然違和感ないです
ウォーゲームをやるゲーマーがみんな一度はとおる道のような気が。目標を達成するための、大規模な一連の軍事行動
例えばコンプティークで誌上リプレイが連載されていた「ロードス島戦記(新和版D&D)」とかはまさに一つの大きなストーリーに沿ってショートシナリオが続いていくまさに『キャンペーン』であって(超早口
campaignは作戦行動、キャンペーンは広告活動なんだな。たぶんマーケティングのノウハウを輸入したときにcampaign→キャンペーンの語がローカル化してズレてしまった。
キャンプ、キャンパス、シャンパン、カンパーニュ、チャンピオン、キャンペーン 語源同じ
軍事関係でも、戦役とか(大きな)作戦の意味で使われるので違和感がないな、キャンプも野営地だし語源はその辺からだろう
広告業界もキャンペーン(作戦 / 予算執行単位)と認識しているので受け手の問題よ。
今では定着した(と思われる)パーティも子供のころ親に通じなかった思い出
私のキャンペーンはネクタリスからかな。
80年代末に発売された大戦略やマスターオブモンスターズで普通に使われてたから違和感は別にない。「キャンペーン版大戦略II」というそのまんまのものも出てる。TRPGというかグループSNE界隈でも出るワード。
日本語だと「クエスト」って言ってるよねそれ。「おつかいクエスト」とか。
AoEからの付き合いだからもう違和感ない
キャンペーンというと一時的な行動と理解している。割と日本でもキャンペーンが好き人間はいる。習慣までに落とし込まないと行動としては弱い。
「インベントリ」を初めて聞いたときの違和感すごかった
なるほど、言われてみれば急にゲームから入った人にはピンと来なさそう
ウォーゲーム(ヘックスでやるやつね)で連続したシナリオをキャンペーンと言ってたので、違和感はない
日本だと販促の意味が強すぎるからな。軍事用語としてのキャンペーンは馴染み薄い
店側が売上を達成するためのキャンペーンだったのが客にとってお買い得なものと認識してしまったってことかな
CoDで覚えた
団塊ジュニア世代ホイホイになってるな。
そもそも「戦略(全体構想)」と「戦術(個別手法)」の間を埋めてシームレスに繋ぐ、という軍事・政治的な「キャンペーン」の発想が、日本だけじゃなく漢字文化圏にとっては西洋から輸入した異文化の概念なので・・・
語源を知るのは楽しい。広告キャンペーンの方はなんでそういう言葉が使われるようになったのだろう。
本来は「戦役」で、昔の戦争は冬が終わるとcampaign seasonで、野戦軍が行軍したり会戦したり行軍したり城塞を攻囲したり行軍したりする。冬営に入ると一年が終わる。ボード版SLGとその直系子孫のRPGはこの用例を継承文字数
ドラクエがドラキャペだった可能性もあるんか・・・
日本でだって「交通安全キャンペーン」のような販促とは関係ない使い方もされてるじゃん。
いろいろな方向から知る機会のあった人生なので、どれも通らないまま来る人もいるか、まあいるかもな、といった感想。
D2 から入った ARPG 勢なので Act 派
日本語だと、戦役って訳語(明治初期)があるがそっち系統
大戦略で覚えた
この手のゲーム用語だと"encumblance"(「抽象化された重さ」の意味)が一番訳すときに苦労した。「encumblanceの合計がstrength以下ならペナルティを受けない」みたいに使う。ちなみに英英辞典だと頻出用語として載ってる
むしろ広告が軍事行動だった可能性
uniqueとユニークみたいなものか
campaign(活動、運動)社会主義運動している人に資金援助→カンパ
女だてらにTRPGerなので何の違和感もなかった。
英語でもおつかいクエストはside questだよ>ブコメ
アイランドキャンペーン
シリーズ→フランチャイズも違和感ある
ここでキャンペーンの意味を知ったら、今後はしっくり来るのではないだろうか。既に知っていた人も、皆どこかのタイミングでそれを経験してきただけのこと。
おっ、ブコメがTRPG集会所化しておりよい。私はウェブでリプレイを読む程度だけどあなた達が楽しそうなのは好きだよ。
というか最初にアメリカの広告業界が軍事用語を転用し、それを日本の広告業界が訳さず導入したため、意味がおかしく伝わっちゃったんだよ
キャンペーンモードの評価高くてネットミームにもなったCoD4が19年前だけど今さらこの話題!?
そう呼ぶことも初めて知った
自分も大戦略とTRPGで知った
私が最初に知ったのは大戦略シリーズだったっけ、マスターオブモンスターズだったっけ。D&Dもキャンペーンって言葉あったよな。その辺なので、洋ゲーの言葉というイメージもないなあ。
“英語のcampaignは「目的を達成するための行動」というニュアンスらしいですね。 そこから軍事行動とか政治活動とかいう意味になってる。”/作戦とか戦役とか
簡単に考えるとストーリーがないゲームが先に生まれたからねぇ
なんでこういう奴らって辞書引かないの?バカ?
翻訳なんだから「ストーリーモード」って表記してもよくない?って思っちゃう
キャンペーンモードの方がしっくり来るな。ストーリーモードだと難易度調整のイージーモードの印象持つ。
ちなみに「SNSキャンペーン」みたいな懸賞っぽい催しのことは、英語圏では「Giveaway」という。
“日本語のキャンペーンが広告の活動に意味を限定しすぎ”
「アーケードモード」も最初よくわからなかった。
オーサカサマーキャンペーン(大坂夏の陣)
戦略SLG系だと普通に聞くけど、伝わってないのは訳の問題だな。これで馴染みのない人に伝わると思っているなら機械に置き換えられても仕方ないわ
ネガティヴキャンペーンのキャンペーンはどの意味になるんじゃろ|近年の洋ゲー普及で塗り変わった用語って他に何があるだろう 開発寄りならレベルデザインが変わってそうだが
こういうのはもうAIさんに聞いて納得しちゃってSNSに書いたりはしなくなったなぁ。
アーケードモードがピンとこないといっている人は、格闘ゲームとアーケードゲームが繋がらない新しい層なのか、それともアーケードゲームという言葉がメジャーじゃないころからゲームをしていた中高年なのか
カタカナ語でキャンペーンモードって書かれてたら確かに慣れないけど英語でcampaign modeって書かれてたら気にもならない。カタカナ語は日本語なのだから日本で使われる「キャンペーン」の意味と合わないだろってなる
今日も、ヤマザキパンを買って目的を達成しようとしてます
元々どう呼ばれていたかと、海外産ゲームの雑なローカライズに遭遇して混乱する体験は別々の話だと思う。優れた日本語ローカライズは丁寧にそうした箇所も潰してる。大手が日本語版販売してた頃は優秀だったよね
おもろい
最初に見たのどの洋ゲーだったか忘れたけど30年以上前からずっと馴染まない。ゲームのジャンル問わずキャンペーンモードて出てきてお堅く感じる。自動化作業ゲームですら出てくる。
借用によって意味が縮小されるのは、あらゆる言語で見られる現象。例えば英語においても、sakeが日本酒限定で使われたりする。
大戦略!なつかしいw
つよくてニューゲーム
俺はinvite
現代のことをプレゼントと言うようなもんか。
コメ欄「COOPモードの意味は理解しているけど脳が勝手に生協をお出ししてくる」 笑った
『(転じて)軍事行動とか政治活動とかいう意味に〜日本語のキャンペーンが広告の活動に意味を限定しすぎててもう別の言葉』建前上は軍隊を持たず、デモとかそれほどしない国民性の、日本らしい言葉の運用というかw
発音の方が気になるよ。キャンペインでしょう。
言語を獲得するとき(母語においては特に)、言葉を使うシーンや状況のイメージだけがあって、単語の「意味」までは意識されない。日本語における「キャンペーン」の意味とかも、自分はうまく説明できる自信ないな。
洋ゲーで覚えて全く使わなかった単語は多い: エンカンブランスなんていつ使うんだ(調べたら抵当権みたいな意味もあるのね)
そうなんだ
我々とか勝手に他者を巻き込まないでいただきたい。ただの調べられない人。一人で反省しててくれ。カタカナ語のキャンペーンも新規顧客獲得や既存顧客囲い込みなどの施策をメリットしかないように印象付けてるだけ。
言語によって単語の示す概念の範囲はまちまちで一対一対応させにくい事はままある。そこにあえて訳語をあてず外来語使う意義がある。「バッテリー」が電池かつ野球用語である事にも疑問を持たないのだろう(なお砲兵)
洋ゲーで未だにしっくりきていないこと「ストーリーモードのことを"キャンペーン"と呼ぶ」理由を調べたら「我々の方が間違ってますね…」ってなった
“英語のcampaignは「目的を達成するための行動」というニュアンス”→あ、だから軍事ものにキャンペーンモードが多いのな。普通にストーリーモードもあるもんね。
クリックイベントとかも軽く運動会のこととかを思う
「ファストトラベル」も最初ディズニーの割り込み権のやつ?と急に現実に引き戻されてモヤってたなー。
古いTRPGユーザーだとなんの違和感もないな…
広告とか割引とかのキャンペーンとかも、短期間での売上目標達成活動とかの意味で、企業側の販売促進の色が強く、消費者側が使うのは本来的にはアレ
はぁ?逆だろ
キャンペーンシナリオ(何
ラテン語で「平らな場所」campus →「野営地・陣地」camp→「軍事行動」campaign
広告用語に乗っ取られ過ぎ「ウォーシミュレーションゲームとか、ひとつづきの戦略ものをキャンペーン、っていう言葉を使ってたんですよね。日本でも大戦略とかあったので年食ったゲーマーには割と馴染みのある言葉」
意味合いがズレてる単語って結構ありそうだよね、調べてみるのも楽しそう!
“大戦略の「アイランドキャンペーン」(最初のマップ)から、TRPGの「キャンペーンシナリオ」まで、ゲーム業界では割と使われる用法。英語のcampaignは目的を達成するための行動。そこから軍事行動とか政治活動とかに”
俺も大戦略のイメージだな
別にミリオタも全然違和感ないです
ウォーゲームをやるゲーマーがみんな一度はとおる道のような気が。目標を達成するための、大規模な一連の軍事行動
例えばコンプティークで誌上リプレイが連載されていた「ロードス島戦記(新和版D&D)」とかはまさに一つの大きなストーリーに沿ってショートシナリオが続いていくまさに『キャンペーン』であって(超早口
campaignは作戦行動、キャンペーンは広告活動なんだな。たぶんマーケティングのノウハウを輸入したときにcampaign→キャンペーンの語がローカル化してズレてしまった。
キャンプ、キャンパス、シャンパン、カンパーニュ、チャンピオン、キャンペーン 語源同じ
軍事関係でも、戦役とか(大きな)作戦の意味で使われるので違和感がないな、キャンプも野営地だし語源はその辺からだろう
広告業界もキャンペーン(作戦 / 予算執行単位)と認識しているので受け手の問題よ。
今では定着した(と思われる)パーティも子供のころ親に通じなかった思い出
私のキャンペーンはネクタリスからかな。
80年代末に発売された大戦略やマスターオブモンスターズで普通に使われてたから違和感は別にない。「キャンペーン版大戦略II」というそのまんまのものも出てる。TRPGというかグループSNE界隈でも出るワード。
日本語だと「クエスト」って言ってるよねそれ。「おつかいクエスト」とか。
AoEからの付き合いだからもう違和感ない
キャンペーンというと一時的な行動と理解している。割と日本でもキャンペーンが好き人間はいる。習慣までに落とし込まないと行動としては弱い。
「インベントリ」を初めて聞いたときの違和感すごかった
なるほど、言われてみれば急にゲームから入った人にはピンと来なさそう
ウォーゲーム(ヘックスでやるやつね)で連続したシナリオをキャンペーンと言ってたので、違和感はない
日本だと販促の意味が強すぎるからな。軍事用語としてのキャンペーンは馴染み薄い
店側が売上を達成するためのキャンペーンだったのが客にとってお買い得なものと認識してしまったってことかな
CoDで覚えた
団塊ジュニア世代ホイホイになってるな。
そもそも「戦略(全体構想)」と「戦術(個別手法)」の間を埋めてシームレスに繋ぐ、という軍事・政治的な「キャンペーン」の発想が、日本だけじゃなく漢字文化圏にとっては西洋から輸入した異文化の概念なので・・・
語源を知るのは楽しい。広告キャンペーンの方はなんでそういう言葉が使われるようになったのだろう。
本来は「戦役」で、昔の戦争は冬が終わるとcampaign seasonで、野戦軍が行軍したり会戦したり行軍したり城塞を攻囲したり行軍したりする。冬営に入ると一年が終わる。ボード版SLGとその直系子孫のRPGはこの用例を継承文字数
ドラクエがドラキャペだった可能性もあるんか・・・
日本でだって「交通安全キャンペーン」のような販促とは関係ない使い方もされてるじゃん。
いろいろな方向から知る機会のあった人生なので、どれも通らないまま来る人もいるか、まあいるかもな、といった感想。
D2 から入った ARPG 勢なので Act 派
日本語だと、戦役って訳語(明治初期)があるがそっち系統
大戦略で覚えた
この手のゲーム用語だと"encumblance"(「抽象化された重さ」の意味)が一番訳すときに苦労した。「encumblanceの合計がstrength以下ならペナルティを受けない」みたいに使う。ちなみに英英辞典だと頻出用語として載ってる
むしろ広告が軍事行動だった可能性
uniqueとユニークみたいなものか
campaign(活動、運動)社会主義運動している人に資金援助→カンパ
女だてらにTRPGerなので何の違和感もなかった。
英語でもおつかいクエストはside questだよ>ブコメ
アイランドキャンペーン
シリーズ→フランチャイズも違和感ある
ここでキャンペーンの意味を知ったら、今後はしっくり来るのではないだろうか。既に知っていた人も、皆どこかのタイミングでそれを経験してきただけのこと。
おっ、ブコメがTRPG集会所化しておりよい。私はウェブでリプレイを読む程度だけどあなた達が楽しそうなのは好きだよ。
というか最初にアメリカの広告業界が軍事用語を転用し、それを日本の広告業界が訳さず導入したため、意味がおかしく伝わっちゃったんだよ
キャンペーンモードの評価高くてネットミームにもなったCoD4が19年前だけど今さらこの話題!?
そう呼ぶことも初めて知った
自分も大戦略とTRPGで知った
私が最初に知ったのは大戦略シリーズだったっけ、マスターオブモンスターズだったっけ。D&Dもキャンペーンって言葉あったよな。その辺なので、洋ゲーの言葉というイメージもないなあ。
“英語のcampaignは「目的を達成するための行動」というニュアンスらしいですね。 そこから軍事行動とか政治活動とかいう意味になってる。”/作戦とか戦役とか
簡単に考えるとストーリーがないゲームが先に生まれたからねぇ
なんでこういう奴らって辞書引かないの?バカ?
翻訳なんだから「ストーリーモード」って表記してもよくない?って思っちゃう
キャンペーンモードの方がしっくり来るな。ストーリーモードだと難易度調整のイージーモードの印象持つ。
ちなみに「SNSキャンペーン」みたいな懸賞っぽい催しのことは、英語圏では「Giveaway」という。
“日本語のキャンペーンが広告の活動に意味を限定しすぎ”
「アーケードモード」も最初よくわからなかった。
オーサカサマーキャンペーン(大坂夏の陣)
戦略SLG系だと普通に聞くけど、伝わってないのは訳の問題だな。これで馴染みのない人に伝わると思っているなら機械に置き換えられても仕方ないわ
ネガティヴキャンペーンのキャンペーンはどの意味になるんじゃろ|近年の洋ゲー普及で塗り変わった用語って他に何があるだろう 開発寄りならレベルデザインが変わってそうだが
こういうのはもうAIさんに聞いて納得しちゃってSNSに書いたりはしなくなったなぁ。
アーケードモードがピンとこないといっている人は、格闘ゲームとアーケードゲームが繋がらない新しい層なのか、それともアーケードゲームという言葉がメジャーじゃないころからゲームをしていた中高年なのか
カタカナ語でキャンペーンモードって書かれてたら確かに慣れないけど英語でcampaign modeって書かれてたら気にもならない。カタカナ語は日本語なのだから日本で使われる「キャンペーン」の意味と合わないだろってなる
今日も、ヤマザキパンを買って目的を達成しようとしてます
元々どう呼ばれていたかと、海外産ゲームの雑なローカライズに遭遇して混乱する体験は別々の話だと思う。優れた日本語ローカライズは丁寧にそうした箇所も潰してる。大手が日本語版販売してた頃は優秀だったよね
おもろい
最初に見たのどの洋ゲーだったか忘れたけど30年以上前からずっと馴染まない。ゲームのジャンル問わずキャンペーンモードて出てきてお堅く感じる。自動化作業ゲームですら出てくる。
借用によって意味が縮小されるのは、あらゆる言語で見られる現象。例えば英語においても、sakeが日本酒限定で使われたりする。
大戦略!なつかしいw
つよくてニューゲーム
俺はinvite
現代のことをプレゼントと言うようなもんか。
コメ欄「COOPモードの意味は理解しているけど脳が勝手に生協をお出ししてくる」 笑った
『(転じて)軍事行動とか政治活動とかいう意味に〜日本語のキャンペーンが広告の活動に意味を限定しすぎててもう別の言葉』建前上は軍隊を持たず、デモとかそれほどしない国民性の、日本らしい言葉の運用というかw
発音の方が気になるよ。キャンペインでしょう。
言語を獲得するとき(母語においては特に)、言葉を使うシーンや状況のイメージだけがあって、単語の「意味」までは意識されない。日本語における「キャンペーン」の意味とかも、自分はうまく説明できる自信ないな。
洋ゲーで覚えて全く使わなかった単語は多い: エンカンブランスなんていつ使うんだ(調べたら抵当権みたいな意味もあるのね)
そうなんだ
我々とか勝手に他者を巻き込まないでいただきたい。ただの調べられない人。一人で反省しててくれ。カタカナ語のキャンペーンも新規顧客獲得や既存顧客囲い込みなどの施策をメリットしかないように印象付けてるだけ。
言語によって単語の示す概念の範囲はまちまちで一対一対応させにくい事はままある。そこにあえて訳語をあてず外来語使う意義がある。「バッテリー」が電池かつ野球用語である事にも疑問を持たないのだろう(なお砲兵)