>任天堂は本作のプレイに行き詰まった人に向け、所定の番号に電話をかけることでゲームのヒントを音声で聴けるテレホンサービスも実施していた。
あーディスクのラベルが初期任天堂ソフト(リンクの冒険まで?)はA面が黒でB面がグレーだったなーめっちゃ懐かしい
ディスクシステムといえばこれ https://youtu.be/A08_25evFeg
ドラクエのほうが後だったんだ。ディスクエラー20番台はトラウマ。
電話、あった、あった、あったかも。掛けたっけなあ。掛けてないかも。
→サテラビュー→64DD とやってキューブでようやく懲りた
ゼルダが語られる時、「明確にハイドライドフォロワーだった」ことが省略されがちなの、ゲーム史上のゼルダの位置づけに誤謬が出るのでよくないと思う
こういう記事を読む度に、俺が最初に買ったのは謎の村雨城だったんだよ…と思い出す(面白かったけど)あの当時はいくらゲーム雑誌を読んでも最後は嗅覚が試された。前年の頭脳戦艦ガルに続き、引き弱かったなぁ…
ディスクシステムの中にあるゴムがよく千切れて何度もサービスセンターのお世話になった記憶
リンクの冒険レベル上げてゲームオーバーにならないとセーブできなくて泣いた思い出
「出る出るゼルダの伝説出る出る出る出るついに出る」ってスチャダラパーのCMをすんごく憶えてる。当時は全くゲームなどしてなかったのに、おまけに既に社会人だったのに、それでも強く記憶に残ってる。
初代はとても楽しかった記憶があるけど、リンクの冒険は何度かコントローラ投げたなw
暗い部屋であのオープニング画面を見たとき、目の前で異界の扉が開かれたと感じた。あの魔法のような没入感はいったい何だったのだろう。
独特の雰囲気のあるゲームだったな。ディスクシステムはロードの待ち時間が長くてねぇ。
ゼルダの伝説クリアーすると裏面があって、それもクリアーすると裏の裏面に行った記憶があるんだけど本当だったのかな。。
500円で書き換え可能はうまく使えば良かったんだけどなあ、40年後の現状を見ると正解は「かつての大ヒット作」をラインナップにする事だったんだが、当時はそんな歴史もないし無理か
やればやるほどディスクシステム♪
自分の思い出の中では、ディスクシステム=所さん
ディスクシステムは一番最初のゼルダの伝説が一番面白いという功罪が。今でもたまにプレイしているくらい良くできたゲーム。
ブラザーのPCソフトダウンロード販売機TAKERUとどっちが早かったか。あとはスーファミで書き換え可能なカートリッジあったような。平成 新・鬼ヶ島とかかぁ。
中山美穂のときめきハイスクールとかあったな。アレもクリアすると電話番号が出てくるんだっけ。
ティアキンに至るまで世界観が守られているのが凄い
お金なくてファミコンどころかテレビすらなかったなぁ
ハイドライドスペシャルの方が先にあったような?と思って調べたらゼルダの伝説の方が1ヶ月弱早かった。ディスクシステムは近所の友人から借りて遊んだのだった。違法書き換えショップが乱立したなあ。
当時シャープに勤めていた叔父宅はツインファミコンだったな〜懐かしいこと
我が家に最初にやってきたのがSHARPのツインファミコンだったので、ディスクシステムでFM音源に感動したという感覚がわからんかったのだよな。かえすがえすも残念。
ディスクシステムな割にランダム書き込みが出来ないんだよね。まるでカセットテープだよ。これの圧力でクイックディスクは市場から消えた。打撃を受けた人も多いのでは。
実はゲームオーバーにならなくても、スタートを押してIIコンの上とAを押すとセーブに直行できる(40年目の真実! 説明書に書いてある) https://www.nintendo.co.jp/clv/manuals/ja/pdf/CLV-P-HAANJ.pdf
うわーあったなあ…!記憶が雷光のようによみがえった。“所定の番号に電話をかけることでゲームのヒントを音声で聴けるテレホンサービスも実施していた”
発売日に買って死ぬほどやった。いまだにそのシリーズにハマっている人生になるとは想像もつかないよな。
ディスクシステムといったらナゾラーランドじゃない?
セーブする時に友達のディスクに入れ替えるとセーブがコピーされたな。
レトロゲームコレクターとしては積みゲーのなかにある新作。やる日が楽しみ。
ディスクをおもちゃ屋さんで500円で書き換えてたなー。懐かしい。
id:rider250 スチャダラパーのCMは神々のトライフォース。名作ですけどこれではなくスーファミです。
リンクの冒険のCM、小さい頃ワクワクしたなあ。昔よく500円持って自転車漕いで、ちょっと遠くのゲーム屋さんにディスク書き換えに行ってたなあ。
楽しかったな。今の小学生にとっては、なにに相当するのだろ。
ディスクシステムの故障はたいていベルト交換でなおるらしいよ|FC劣化移植のゼルダの伝説1を3DSのVCでやったのみだからディスクシステム版もやらんとなぁ
親に本体とスーマリ2お願いしたが、スーマリ2が買えなかったようめ店の人の勧めでこれとバレーボール買ってきた。バレーボールの裏面にマリオ書き込めば、と/ゼルダとリンクの冒険は乱丸氏の漫画が大好きでした
ゼルダ40周年か。ディスクシステムの「書き換え500円」は当時の救いだったな
バイト先にディスクライターが入った時から、ずーとあのメロディーを聞かされる事になり、40年たった今でもたまに頭の中で鳴り響いている職業病になってしまいました。ボリューム調節の仕方がわからない店長だった。
この作品に限った話じゃないが、ディスクシステムはディスク読み込み中の無音の時間が、カートリッジのソフトにはない何とも言えない寂しい感情をもたらしていた。同意してくれる人いないかな。
40年か、すごいな。ディスクシステムはファミコン発売からたった3年程度なんだ。体感値もっと年数過ぎてた気がしてた。
表はともかく、裏は全ての木を燃やして全ての岩を爆破させるような設計だったの今考えると恐ろしい/謎の村雨城はクリアできなかった⋯⋯ マリオ2も
「ゼルダの伝説」発売40周年。気鋭の拡張デバイス「ファミリーコンピュータ ディスクシステム」とともに生まれたアクションRPGを振り返る
>任天堂は本作のプレイに行き詰まった人に向け、所定の番号に電話をかけることでゲームのヒントを音声で聴けるテレホンサービスも実施していた。
あーディスクのラベルが初期任天堂ソフト(リンクの冒険まで?)はA面が黒でB面がグレーだったなーめっちゃ懐かしい
ディスクシステムといえばこれ https://youtu.be/A08_25evFeg
ドラクエのほうが後だったんだ。ディスクエラー20番台はトラウマ。
電話、あった、あった、あったかも。掛けたっけなあ。掛けてないかも。
→サテラビュー→64DD とやってキューブでようやく懲りた
ゼルダが語られる時、「明確にハイドライドフォロワーだった」ことが省略されがちなの、ゲーム史上のゼルダの位置づけに誤謬が出るのでよくないと思う
こういう記事を読む度に、俺が最初に買ったのは謎の村雨城だったんだよ…と思い出す(面白かったけど)あの当時はいくらゲーム雑誌を読んでも最後は嗅覚が試された。前年の頭脳戦艦ガルに続き、引き弱かったなぁ…
ディスクシステムの中にあるゴムがよく千切れて何度もサービスセンターのお世話になった記憶
リンクの冒険レベル上げてゲームオーバーにならないとセーブできなくて泣いた思い出
「出る出るゼルダの伝説出る出る出る出るついに出る」ってスチャダラパーのCMをすんごく憶えてる。当時は全くゲームなどしてなかったのに、おまけに既に社会人だったのに、それでも強く記憶に残ってる。
初代はとても楽しかった記憶があるけど、リンクの冒険は何度かコントローラ投げたなw
暗い部屋であのオープニング画面を見たとき、目の前で異界の扉が開かれたと感じた。あの魔法のような没入感はいったい何だったのだろう。
独特の雰囲気のあるゲームだったな。ディスクシステムはロードの待ち時間が長くてねぇ。
ゼルダの伝説クリアーすると裏面があって、それもクリアーすると裏の裏面に行った記憶があるんだけど本当だったのかな。。
500円で書き換え可能はうまく使えば良かったんだけどなあ、40年後の現状を見ると正解は「かつての大ヒット作」をラインナップにする事だったんだが、当時はそんな歴史もないし無理か
やればやるほどディスクシステム♪
自分の思い出の中では、ディスクシステム=所さん
ディスクシステムは一番最初のゼルダの伝説が一番面白いという功罪が。今でもたまにプレイしているくらい良くできたゲーム。
ブラザーのPCソフトダウンロード販売機TAKERUとどっちが早かったか。あとはスーファミで書き換え可能なカートリッジあったような。平成 新・鬼ヶ島とかかぁ。
中山美穂のときめきハイスクールとかあったな。アレもクリアすると電話番号が出てくるんだっけ。
ティアキンに至るまで世界観が守られているのが凄い
お金なくてファミコンどころかテレビすらなかったなぁ
ハイドライドスペシャルの方が先にあったような?と思って調べたらゼルダの伝説の方が1ヶ月弱早かった。ディスクシステムは近所の友人から借りて遊んだのだった。違法書き換えショップが乱立したなあ。
当時シャープに勤めていた叔父宅はツインファミコンだったな〜懐かしいこと
我が家に最初にやってきたのがSHARPのツインファミコンだったので、ディスクシステムでFM音源に感動したという感覚がわからんかったのだよな。かえすがえすも残念。
ディスクシステムな割にランダム書き込みが出来ないんだよね。まるでカセットテープだよ。これの圧力でクイックディスクは市場から消えた。打撃を受けた人も多いのでは。
実はゲームオーバーにならなくても、スタートを押してIIコンの上とAを押すとセーブに直行できる(40年目の真実! 説明書に書いてある) https://www.nintendo.co.jp/clv/manuals/ja/pdf/CLV-P-HAANJ.pdf
うわーあったなあ…!記憶が雷光のようによみがえった。“所定の番号に電話をかけることでゲームのヒントを音声で聴けるテレホンサービスも実施していた”
発売日に買って死ぬほどやった。いまだにそのシリーズにハマっている人生になるとは想像もつかないよな。
ディスクシステムといったらナゾラーランドじゃない?
セーブする時に友達のディスクに入れ替えるとセーブがコピーされたな。
レトロゲームコレクターとしては積みゲーのなかにある新作。やる日が楽しみ。
ディスクをおもちゃ屋さんで500円で書き換えてたなー。懐かしい。
id:rider250 スチャダラパーのCMは神々のトライフォース。名作ですけどこれではなくスーファミです。
リンクの冒険のCM、小さい頃ワクワクしたなあ。昔よく500円持って自転車漕いで、ちょっと遠くのゲーム屋さんにディスク書き換えに行ってたなあ。
楽しかったな。今の小学生にとっては、なにに相当するのだろ。
ディスクシステムの故障はたいていベルト交換でなおるらしいよ|FC劣化移植のゼルダの伝説1を3DSのVCでやったのみだからディスクシステム版もやらんとなぁ
親に本体とスーマリ2お願いしたが、スーマリ2が買えなかったようめ店の人の勧めでこれとバレーボール買ってきた。バレーボールの裏面にマリオ書き込めば、と/ゼルダとリンクの冒険は乱丸氏の漫画が大好きでした
ゼルダ40周年か。ディスクシステムの「書き換え500円」は当時の救いだったな
バイト先にディスクライターが入った時から、ずーとあのメロディーを聞かされる事になり、40年たった今でもたまに頭の中で鳴り響いている職業病になってしまいました。ボリューム調節の仕方がわからない店長だった。
この作品に限った話じゃないが、ディスクシステムはディスク読み込み中の無音の時間が、カートリッジのソフトにはない何とも言えない寂しい感情をもたらしていた。同意してくれる人いないかな。
40年か、すごいな。ディスクシステムはファミコン発売からたった3年程度なんだ。体感値もっと年数過ぎてた気がしてた。
表はともかく、裏は全ての木を燃やして全ての岩を爆破させるような設計だったの今考えると恐ろしい/謎の村雨城はクリアできなかった⋯⋯ マリオ2も