そう、ニワトリから始まっているのであるこの物語は。そしてデンジとアサとヨルの淡い恋の物語でもある。
アオリ、「果たされるのか果てるのか……」じゃあないんだよwww/ちょっと待って、別雑誌で『チェンソーマン特別編saga』が掲載されたらどうしよう
やっぱチンコ基準なんだよデンジは、そのくせ実現可能かどうかは二の次なんだ
よし、エッチ確認!
最初に現れた戦争の悪魔が夜鷹に見えたのは間違いじゃなかったのか。宮沢賢治『よだかの星』の殺生を嫌う夜鷹ではないか
だめだこいつ
しまらねえな でもそれがデンジだ
超泣ける。生と、罪と、性が凝縮されとる。最初に鳥の姿だったのは、意味あったんだなあ。
夜鷹の姿も鳥に憑いたものだったのか。デンジの「エッチ」は絶対に強要を前提にしないので、要は「愛」や「承認」なんだよな。
エロが絡むと面白くなるな、この漫画…。
青春かよ
「お前が罪だと思ってるものなんて、悪魔から見ればなんでもないよ」
デンジお前・・・ついに卒業するのか・・・!? あっ、学園編だからラストは卒業!! そういうことだったのか!!!
「お前が罪だと思ってるものなんて…悪魔から見ればなんでもないよ…」 ここに来て、アサが最も聞きたかった言葉を掛けるのか、ヨル……!
宮沢賢治と藤本タツキの融合、とてちてチェンソーマン!
私はやっぱりヨルとアサが好きだ
デンジ!やるんだな!?今!ここで!
小学生の頃に筒井康隆の小説をうっかり読んで心がぐちゃっとなった。今も親のスマホでこの漫画にたどり着いてぐちゃっとなってる子供がいたりするのだろうな。世界の見え方が変えられてしまう物語。
みんな星になってしまえ!(イデオンのカーシャのセリフ)
チンチン無いのにエッチする気まんまんじゃん
うむ 核心に近づく展開に思った
ようやく作者が言いたいことを言えたな。
エッチオチが擦られすぎてもう泣けないようになってしまった。
またちんちんで考えてる!!!!!
「よだかの星」にここで行き着くのか…ずっとヨルとアサの関係は「双子の星」をイメージしていた。双子は姿は似ていても考えや感覚は違う。だが一心同体故に最期は何方の物語の結末の様に星になるんだろうなと。
果たされても、果てても、両方寝てる意味だろ・・・
そういえば第2部第1話のタイトルもコミックスの副題も「鳥と戦争」だった。
ヨル、メロい……こんな台詞考えられるのもすごい…。
キャラ紹介 https://note.com/fond_kalmia1105/n/nf565a783a632 / 「武器化する対象に罪悪感が強いほど強い武器が作れる」がヨルの能力のため自身の強化目的でアサの罪をわかろうとした結果逆に致命的弱点を作ることになった皮肉
宮沢賢治を使うと作品が1つパワーアップするウルトラテク
最初からなんかエモい
美しい
デンジを動かしてるのは人間の原始的欲求って点、第1部第1話から全くブレてないのは凄い。それでいて自分を頼ってくれる自分より弱いものや仲間のためにかける情も持ってるんよな。
ドラゴンボールのアニメみたいな引き伸ばし感のある(あと絵が雑で何が起こってるかよくわからない)バトルが続いて食傷気味だったので、ひさびさに話が動いて面白い回だった
この作品の悪魔って人々の恐怖がそのまま戦闘力だったり、悪魔自信がよくわからない人の罪悪感が武器の性能になったり、圧倒的な存在のようでいて人間が言動力なんだよな。
ヨルがそのまま死んでればレゼ篇の再現だったな。レゼが死んだのは罪は裁かれなければならないからで、ヨルもそう。しかし男の子のちんちんパワーが少女を罪から救済するという斬新な展開。
徹頭徹尾リビドーで駆動してるデンジが童貞卒業したらどうなってしまうのか
肉欲の悪魔
すげーーー
ええ話になりそうな雰囲気でやっぱりエロが絡んできて台無し(褒めてます)なのがよい。
前回あたりから伏線回収が本格化してきたな。
でんじ~
うお〜〜〜デビルセックスがはじまっちまうなぁ〜〜!!
最終コマでコンクリ塊が2人の上に落ちてきてるのに、ここまで誰も言及なし。
この戦いはじまったあたりからデンジはナユタも失って何のために戦ってるのかと思ってたけどやっぱりちんちんのためだったか
一旦成人誌に移動するんだ
波はあってもやっぱりチェンソーマンは面白いということを再確認できる回だったな。あと、藤本タツキの絵が好きなので、時間をかけて描いてほしいわ
エッチェンソーマン★
君と集まって 星座になれたら
「やれたとは言えない」
[第229話]チェンソーマン 第二部 - 藤本タツキ | 少年ジャンプ+
そう、ニワトリから始まっているのであるこの物語は。そしてデンジとアサとヨルの淡い恋の物語でもある。
アオリ、「果たされるのか果てるのか……」じゃあないんだよwww/ちょっと待って、別雑誌で『チェンソーマン特別編saga』が掲載されたらどうしよう
やっぱチンコ基準なんだよデンジは、そのくせ実現可能かどうかは二の次なんだ
よし、エッチ確認!
最初に現れた戦争の悪魔が夜鷹に見えたのは間違いじゃなかったのか。宮沢賢治『よだかの星』の殺生を嫌う夜鷹ではないか
だめだこいつ
しまらねえな でもそれがデンジだ
超泣ける。生と、罪と、性が凝縮されとる。最初に鳥の姿だったのは、意味あったんだなあ。
夜鷹の姿も鳥に憑いたものだったのか。デンジの「エッチ」は絶対に強要を前提にしないので、要は「愛」や「承認」なんだよな。
エロが絡むと面白くなるな、この漫画…。
青春かよ
「お前が罪だと思ってるものなんて、悪魔から見ればなんでもないよ」
デンジお前・・・ついに卒業するのか・・・!? あっ、学園編だからラストは卒業!! そういうことだったのか!!!
「お前が罪だと思ってるものなんて…悪魔から見ればなんでもないよ…」 ここに来て、アサが最も聞きたかった言葉を掛けるのか、ヨル……!
宮沢賢治と藤本タツキの融合、とてちてチェンソーマン!
私はやっぱりヨルとアサが好きだ
デンジ!やるんだな!?今!ここで!
小学生の頃に筒井康隆の小説をうっかり読んで心がぐちゃっとなった。今も親のスマホでこの漫画にたどり着いてぐちゃっとなってる子供がいたりするのだろうな。世界の見え方が変えられてしまう物語。
みんな星になってしまえ!(イデオンのカーシャのセリフ)
チンチン無いのにエッチする気まんまんじゃん
うむ 核心に近づく展開に思った
ようやく作者が言いたいことを言えたな。
エッチオチが擦られすぎてもう泣けないようになってしまった。
またちんちんで考えてる!!!!!
「よだかの星」にここで行き着くのか…ずっとヨルとアサの関係は「双子の星」をイメージしていた。双子は姿は似ていても考えや感覚は違う。だが一心同体故に最期は何方の物語の結末の様に星になるんだろうなと。
果たされても、果てても、両方寝てる意味だろ・・・
そういえば第2部第1話のタイトルもコミックスの副題も「鳥と戦争」だった。
ヨル、メロい……こんな台詞考えられるのもすごい…。
キャラ紹介 https://note.com/fond_kalmia1105/n/nf565a783a632 / 「武器化する対象に罪悪感が強いほど強い武器が作れる」がヨルの能力のため自身の強化目的でアサの罪をわかろうとした結果逆に致命的弱点を作ることになった皮肉
宮沢賢治を使うと作品が1つパワーアップするウルトラテク
最初からなんかエモい
美しい
デンジを動かしてるのは人間の原始的欲求って点、第1部第1話から全くブレてないのは凄い。それでいて自分を頼ってくれる自分より弱いものや仲間のためにかける情も持ってるんよな。
ドラゴンボールのアニメみたいな引き伸ばし感のある(あと絵が雑で何が起こってるかよくわからない)バトルが続いて食傷気味だったので、ひさびさに話が動いて面白い回だった
この作品の悪魔って人々の恐怖がそのまま戦闘力だったり、悪魔自信がよくわからない人の罪悪感が武器の性能になったり、圧倒的な存在のようでいて人間が言動力なんだよな。
ヨルがそのまま死んでればレゼ篇の再現だったな。レゼが死んだのは罪は裁かれなければならないからで、ヨルもそう。しかし男の子のちんちんパワーが少女を罪から救済するという斬新な展開。
徹頭徹尾リビドーで駆動してるデンジが童貞卒業したらどうなってしまうのか
肉欲の悪魔
すげーーー
ええ話になりそうな雰囲気でやっぱりエロが絡んできて台無し(褒めてます)なのがよい。
前回あたりから伏線回収が本格化してきたな。
でんじ~
うお〜〜〜デビルセックスがはじまっちまうなぁ〜〜!!
最終コマでコンクリ塊が2人の上に落ちてきてるのに、ここまで誰も言及なし。
この戦いはじまったあたりからデンジはナユタも失って何のために戦ってるのかと思ってたけどやっぱりちんちんのためだったか
一旦成人誌に移動するんだ
波はあってもやっぱりチェンソーマンは面白いということを再確認できる回だったな。あと、藤本タツキの絵が好きなので、時間をかけて描いてほしいわ
エッチェンソーマン★
君と集まって 星座になれたら
「やれたとは言えない」