仕掛けは何となく予感できたんだけど、それでもなお素敵だと思わせるパワーがあって、良かった。別れのシーンが雨の中で最も情けない自分って、それは逆に一番強いよ。
思春期の自意識がリアルなのにグッときたし、それが後半の展開でめちゃくちゃ生きてくるのもアツかった。こういう漫画を読むと精神年齢が1年くらい若返る。最高でした。
化物語っぽいタイトルやな。
ほかほかプリン。ほかプリ
この設定、治療ではどうならないタイプの漫画が多いけど、これは治るパターンで新鮮だった!
忘れられないものはある。
すっげえ読み難かったけど、いろいろツッコミどころはあるけど、そんなのどうでもいいくらい良かったです。
音楽もののマンガほんと増えたよな
あまりにも講評の評判が悪かったせいか載せなくなったな
ひたひたキャットの絵がかわいい
泣きながら読んだ
主人公の心の声が熱いし大好きなんだけど、どうしても鳴子ハナハル『明日の私にヨロシク』(スケベ漫画)が思い浮かんできてしまい…でも大好き!
漫画家も描き始めから応募や発表に至るまでの過程や心理状態等シンクロ率が高いからか、題材として選ぶ人が多いのかな。どちらもAIという新技術に翻弄されてるが、まだ開拓の余地があるとも言える。
雨の中でギター弾くのエモい
これは…すごい好き。先輩、絵も上手いぞ
猫の足音とひたすらと、雨でひたひたがかかっているのかな
よい。
最高じゃないか
いいねえ。好き
良かった。「覚えられない」のではなくて「見分けが付かない」のでは?と思ったけど、あってたのか。私も人の名前と顔が覚えられないけど、何が原因なのか他の人と比べられないので、わからない。
泣ける。そうなんだろうと思ったが、泣ける。記憶を失うって分かってて手術受けるのは、本当に怖かったろう。
ごめん。お願いだから、ギターをカッコよく描いてくれ。カッコよく描いたギターからしか音は聞こえないからさ。そこだけ不満。
楽器の絵がふつうの軽音部の作画担当の初期より下手。つまり、おそらく軽音経験がないにも関わらず、絵も話も魅力的に描けている。また他の作品を読んでみたい
頭蓋骨の裏の腫瘍で記憶障害……前頭葉か側頭葉付近の髄膜腫? しかしかなり小さい時から症状があるっぽいから髄芽腫の可能性も? でもここまで手術を引っ張ったのは何故?
好きか嫌いかで言ったら好き。上手いか下手かで言ったら下手。次回作読ませてくんろ。
トーンがずっとロックだったのに先輩が折れてまでずっとアコギだったのはどういうこだわりだったのだろうか
最初に名前を忘れる場面で「最後一人で終わるのか」と予感したが、手術も無事終わり良かった。個人的には手術後に記憶力が回復したのか知りたいところ。また同じようなやり取りをしても2人なら大丈夫とは思うが。
ジャンプ本誌だと講評も載っている。評を叩かれるのが嫌でネットに載せなくなったんだな。ちなみに西先生の講評はおおむね褒め、編集部講評は「主人公の悩みとクライマックスが繋がればもっとよくなる」とのこと
構成の問題で主題がずれているように感じた。自分の人生を変えるスーパーヒーローとの邂逅と別れ、再会を描きたい作品だと思うけど、p5 のシーンから開始した方が分かりやすかったかも。
もう読んでる途中でなんか泣いちゃった。俺、今日はこう言う作品に弱いんだ /確かにギターがクリームパンみたい
こいつは
https://crypto-app.tokyo/uranai/?share=EL10 こういう奴かとおもった
眩しい……
ひたひたキャット/25年12月期JUMP新世界漫画賞/週刊少年ジャンプ - 黒瀬一 | 少年ジャンプ+
仕掛けは何となく予感できたんだけど、それでもなお素敵だと思わせるパワーがあって、良かった。別れのシーンが雨の中で最も情けない自分って、それは逆に一番強いよ。
思春期の自意識がリアルなのにグッときたし、それが後半の展開でめちゃくちゃ生きてくるのもアツかった。こういう漫画を読むと精神年齢が1年くらい若返る。最高でした。
化物語っぽいタイトルやな。
ほかほかプリン。ほかプリ
この設定、治療ではどうならないタイプの漫画が多いけど、これは治るパターンで新鮮だった!
忘れられないものはある。
すっげえ読み難かったけど、いろいろツッコミどころはあるけど、そんなのどうでもいいくらい良かったです。
音楽もののマンガほんと増えたよな
あまりにも講評の評判が悪かったせいか載せなくなったな
ひたひたキャットの絵がかわいい
泣きながら読んだ
主人公の心の声が熱いし大好きなんだけど、どうしても鳴子ハナハル『明日の私にヨロシク』(スケベ漫画)が思い浮かんできてしまい…でも大好き!
漫画家も描き始めから応募や発表に至るまでの過程や心理状態等シンクロ率が高いからか、題材として選ぶ人が多いのかな。どちらもAIという新技術に翻弄されてるが、まだ開拓の余地があるとも言える。
雨の中でギター弾くのエモい
これは…すごい好き。先輩、絵も上手いぞ
猫の足音とひたすらと、雨でひたひたがかかっているのかな
よい。
最高じゃないか
いいねえ。好き
良かった。「覚えられない」のではなくて「見分けが付かない」のでは?と思ったけど、あってたのか。私も人の名前と顔が覚えられないけど、何が原因なのか他の人と比べられないので、わからない。
泣ける。そうなんだろうと思ったが、泣ける。記憶を失うって分かってて手術受けるのは、本当に怖かったろう。
ごめん。お願いだから、ギターをカッコよく描いてくれ。カッコよく描いたギターからしか音は聞こえないからさ。そこだけ不満。
楽器の絵がふつうの軽音部の作画担当の初期より下手。つまり、おそらく軽音経験がないにも関わらず、絵も話も魅力的に描けている。また他の作品を読んでみたい
頭蓋骨の裏の腫瘍で記憶障害……前頭葉か側頭葉付近の髄膜腫? しかしかなり小さい時から症状があるっぽいから髄芽腫の可能性も? でもここまで手術を引っ張ったのは何故?
好きか嫌いかで言ったら好き。上手いか下手かで言ったら下手。次回作読ませてくんろ。
トーンがずっとロックだったのに先輩が折れてまでずっとアコギだったのはどういうこだわりだったのだろうか
最初に名前を忘れる場面で「最後一人で終わるのか」と予感したが、手術も無事終わり良かった。個人的には手術後に記憶力が回復したのか知りたいところ。また同じようなやり取りをしても2人なら大丈夫とは思うが。
ジャンプ本誌だと講評も載っている。評を叩かれるのが嫌でネットに載せなくなったんだな。ちなみに西先生の講評はおおむね褒め、編集部講評は「主人公の悩みとクライマックスが繋がればもっとよくなる」とのこと
構成の問題で主題がずれているように感じた。自分の人生を変えるスーパーヒーローとの邂逅と別れ、再会を描きたい作品だと思うけど、p5 のシーンから開始した方が分かりやすかったかも。
もう読んでる途中でなんか泣いちゃった。俺、今日はこう言う作品に弱いんだ /確かにギターがクリームパンみたい
こいつは
https://crypto-app.tokyo/uranai/?share=EL10 こういう奴かとおもった
眩しい……