1話ほどのインパクトはなかったが、2話も面白かった。連載を追いかけようと思う。
筋トレに集められた人々を斬り倒すのだろう
妻の裸を漫画に書く夫。なんてシュールな。でも見方を変えるとこの漫画は遠回しな惚気話だよね。いいよいいよ
バスタブに乗った兄弟が売れなかったのは、まあ、わかる。あれはなんというか人類にはまだ早すぎた。というか、むしろ最初からニッチなのはわかってて連載させてたのではなかったのか…
奥様が本当にお好きでいらっしゃるのだなぁと微笑ましい気持ちで眺めてしまう。
やはり、実話ベースマンガは、面白いな。話を盛ってるかもしれないけど、実在してることが、リアルな感情に繋がる。
内容の世知辛さはあれども、漫画自体はさすがのベテラン作家さんの上手さ。めちゃくちゃ読みやすい
おもしろい。というかそのボツマンガ読んでみたい
嫁キャラいいなw
実際に没った漫画のアイデアなんだろうけど…わりと面白そうだ。ネームが残ってるなら、ネームだけでも読んでみたい。奥さんは、本当に素っ裸なのでしょうか。
マンガのうまさはあるけど、売れるかどうかは運もあるからなあ。
奥様への愛がほとばしっている
妙な吸引力がある
主人公の裸体はたるんでるように描いてるけど、奥様の体はとてもキレイに描かれてる。/たぶん前も同様コメントしたけど、発達障害の女性って夫愛の強い人が多い気がするな。なつくというか…
好き
超有名作「主に泣いてます」がちらついちゃう
何十年他所で過ごしてて富山弁のままなの強くてすごい
バスタブの人!打ち切りだったのか...
奥様はたぶんまじで心配ないと思っているし 旦那が無職でも気にしてないと思うんだけど それでも気にしてしまう作者の気持ちもわかる
どこまでほんとの話なの?
桜壱バーゲン作品がみんなに読まれてるのなんかすごい。ほんと生真面目な人なんだなあ。作品のテーマはあんな感じなのにギャップが。
いいね
オリジナル版皆殺しのエンペラド、発想が凄まじい・・
バスタブに乗った兄弟もちょっと面白いよ。引きこもりの兄とサバイバルしなきゃいけなくなった葛藤、そんな兄の悔悟に涙、でも女を前にするとクズ。女には当たり前に裏切られて、あとパンダが仲間になったりする
ドライヤー出来ないのめっちゃ分かるんだよな⋯⋯。あの徒労感に耐えられない。
氏のマンガ、人を選ぶ絵柄と人を選ぶストーリー・設定が合わさってものすごく人を選ぶ作品になりがちなんすよね……
夫愛の強いというか特性として執着が強いのではないかな
自分も音楽家としてはめちゃくちゃニッチだから凄い親近感湧くんだよな…。
作風といかつい見た目に反して可愛い旦那さんだなぁ
漫画家さんたちが読んだら血涙を流しそう
妻の裸を描くエッセイでも、不思議と色気ではなく愛を感じる、、絶妙なバランス、年の功か、経験か
理解のある彼くん?
好きだーこのエッセイ漫画
何もしないで過ごしていると罪悪感が湧いてくるやつ、自分は療養中にそうなった。休めと言われているのに、休むと悪いことをしているような気持ちになる。強迫観念みたいなやつだよなあ、これ。
人ん家の日常覗いてる気分。おおらかな嫁さんと繊細な旦那さんのバランスがいい。
奥さんのことも犬のこともさらっとした描き方だけど、とても愛おしく思ってるのが伝わってくる。うまいなあ。カレー沢薫じゃないけど「犬を喋らせてない」のが良き。
アンテベラムみたい
漫画家の仕事が厳しすぎる。編集に言われた通りにストーリー変えたのに反応が乏しくなってお蔵入りは泣ける。
愛の漫画だ
富山弁がリアル。いろいろ移っておられるのにここまで頑固に富山弁を使っておられるのがおもしろい。あとやっぱ漫画編集者はアレなの多いのな。
面白い。富山弁って意外と抜けんくないけ?私も富山出て20年経ってるけど未だに否定する時「なーん、違うが」とか使ってしまうがやちゃ。
「バスタブに乗った兄弟」といい、タイトルに恵まれてない感じがある。今回のタイトルもイカさないなーと思ってしまったが、どうしたら良いかは俺にも分からない。
確かにタイトルはあまり良くないかもね。「バスタブ〜」「〜エンペラド」も内容が伝わりにくく、売れそうにないタイトル。「透明なゆりかご」みたいな言葉だけで惹かれる秀逸さが…奥様にタイトルつけてもらったら。
愛〜❤️
前回のDV飯然り、この人のストーリー漫画は(そもそもnot for meだけど)なんかずれてるよな。
まぁ“病んでいる”って言葉選びは90~00年代の2ちゃんねらぽさはある
ボツネタがいちいち斜め上でウケるので短編集とか出たら面白そうではある
お風呂入りなよ は お風呂入られま あるいは お風呂入られ に変化しているだろうな(富山出身並感)
タイトルは妻氏の漫画「毎日やらかしてます。」をもじってるのだと思われる
自己効力感の減退した中年としてこれほど応援したくなる漫画があるだろうか。頑張ってください。
ぶっ飛んだ漫画多いけど職人気質を感じる
ノロ気なのか?毎回担当編集者に酷い目にあう話なのか?犬が可愛い。 ボツになった王道(王道なの?)メキシコの麻薬カルテル大江戸の。。?うーん。あまり興味ないかも。エッセイノロ気漫画の方が面白い
フリーランスとしてはすげー親近感湧くっつうか、「先輩。。。!」って言いたくなる。
編集者がプロットやネームをあれこれ修正指示→編集長OKが出ないのでエンドレス修正→担当フェードアウト…のパターンって、ベテラン作家でも変わらないんだな〜。。
絵柄がきれい 面白いじゃん…続きを…
ほんと真面目でいい旦那さんだなあ。奥さんの描き方もかわいい!作ったものをダメ出しされて気力無くなるのもわかるなあ。
安心する絵柄で読みやすく、めちゃくちゃ面白い!
2話来ましたね、3話以降にも期待です。せっかくだから「オッス❤」 https://x.com/gekigavvolf/status/526725220036395008
まぁ、どうせK談社なんだろうけど、ギリKADOKAWAの可能ある?
「理解のある彼くん」視点の漫画だ
病んではなさそう
バスタブの前作「絶望の犯島 100人のブリーフ男vs1人の改造ギャル」も面白かったのだが
なんか風呂のやつも時代劇のやつもすごくおもしろそうなんだが
いいなあ、と思うんだけど、エッセイ漫画って人間関係を消費するところあるから気をつけて進めてほしい
絵とても上手いし、漫画も面白いのだけど、キャラ作画が妙に右上に上がってるのが気になる。なんか、そういう角度で作画作業してるのだろうか?
いや見方変えなくてもど直球の惚気では…?
面白かった。
この絵柄とトーンだから、沖田さんとはまた違った視点や雰囲気でご夫婦の様子が読めて面白い!
壇蜜の漫画とか、西原恵理子の描く高須先生とかと同じカテゴリで見てる。ホンワカするよね
まんが業の厳しさを垣間見た。これからも惚気漫画期待してます
ブコメ数多っ!その幻のまんが、この流れで読めるようにならないかなぁ~!
規則正しい躓きが心地よいリズムを生んでしまっている。なんということでしょう…
講談社最低やな
延々と修正させられて没になる話を読むと「もう勝手に書いてwebに発表しちゃう方がいいのでは」とか思うのだが、そう単純な話ではないんだろうなあ……。
編集長が打ち切る作品のタイトルを対面で噛むの本当に本当に良くないです
犬ずっとぬいぐるみ咥えてるけど遊んであげてる描写も ほしい。もちろん夫婦の夫からだけでも一方からの相手への矢印や他人と生活する描写が、愛も情もあって惚気おいしいし大 満足です
へー苦労してんなと思ったら妻が沖田×華で横転 すげえ話だ
いい夫婦だなあ。
髪の毛乾かしてくれるのやさしい〜! / 一方で出版社・編集者と漫画家の力関係の歪さを感じ複雑
これ、連載だったんだ!ひたすらモノローグなのに読みやすい
実話誌漫画家が、他人の実話より自分の実話の方がおもろいんじゃね?と気付いたの、確かにおもろいけどショックもあるんじゃなかろか
同氏のルポ・中年童貞もそうだけど、誇張表現がうまいのだな(妻の沖田 ×華氏エッセイでも出番あるけど、わりと譚普通に家事してる)。それが向いているのが自分と身内なので遠慮がないおもしろさか。
病んでるなんて、ボクが撫でて癒してあげるにゃ!
原稿の合間に講演に行く余裕があるのは…×華さんと旦那さんで作画のカロリーが桁違いだからでは…(それでも×華さんの絵は初期より相当見やすくなってる)。いやもちろん、×華さんにも無数の苦労があるのだけれど…。
面白かった。私は1年中、髪の毛乾かさない。夫が何でかと言うので面倒だと言ったら、ドライヤースタンドを買ってくれた。しかし、それでも乾かしてない。ごめんなさい。
売れない漫画家はみんな自伝を描くとよい
奥さんもSPAで連載あるのね。奥さんから見た旦那の絵柄が全然違うのが面白い。
際限なく修正させておいて最後には返信すらしないって 腐ってやがるわ
漫画ルポ 中年童貞もそうだけどこの人はエッセイとか原作付とか作品でしか活きない作家性なんだと思う。オリジナリティ出すと失敗する。
ブサイクを描きたくなる性分なのかな
毎日、病んでます・第2話 | マンガSPA!
1話ほどのインパクトはなかったが、2話も面白かった。連載を追いかけようと思う。
筋トレに集められた人々を斬り倒すのだろう
妻の裸を漫画に書く夫。なんてシュールな。でも見方を変えるとこの漫画は遠回しな惚気話だよね。いいよいいよ
バスタブに乗った兄弟が売れなかったのは、まあ、わかる。あれはなんというか人類にはまだ早すぎた。というか、むしろ最初からニッチなのはわかってて連載させてたのではなかったのか…
奥様が本当にお好きでいらっしゃるのだなぁと微笑ましい気持ちで眺めてしまう。
やはり、実話ベースマンガは、面白いな。話を盛ってるかもしれないけど、実在してることが、リアルな感情に繋がる。
内容の世知辛さはあれども、漫画自体はさすがのベテラン作家さんの上手さ。めちゃくちゃ読みやすい
おもしろい。というかそのボツマンガ読んでみたい
嫁キャラいいなw
実際に没った漫画のアイデアなんだろうけど…わりと面白そうだ。ネームが残ってるなら、ネームだけでも読んでみたい。奥さんは、本当に素っ裸なのでしょうか。
マンガのうまさはあるけど、売れるかどうかは運もあるからなあ。
奥様への愛がほとばしっている
妙な吸引力がある
主人公の裸体はたるんでるように描いてるけど、奥様の体はとてもキレイに描かれてる。/たぶん前も同様コメントしたけど、発達障害の女性って夫愛の強い人が多い気がするな。なつくというか…
好き
超有名作「主に泣いてます」がちらついちゃう
何十年他所で過ごしてて富山弁のままなの強くてすごい
バスタブの人!打ち切りだったのか...
奥様はたぶんまじで心配ないと思っているし 旦那が無職でも気にしてないと思うんだけど それでも気にしてしまう作者の気持ちもわかる
どこまでほんとの話なの?
桜壱バーゲン作品がみんなに読まれてるのなんかすごい。ほんと生真面目な人なんだなあ。作品のテーマはあんな感じなのにギャップが。
いいね
オリジナル版皆殺しのエンペラド、発想が凄まじい・・
バスタブに乗った兄弟もちょっと面白いよ。引きこもりの兄とサバイバルしなきゃいけなくなった葛藤、そんな兄の悔悟に涙、でも女を前にするとクズ。女には当たり前に裏切られて、あとパンダが仲間になったりする
ドライヤー出来ないのめっちゃ分かるんだよな⋯⋯。あの徒労感に耐えられない。
氏のマンガ、人を選ぶ絵柄と人を選ぶストーリー・設定が合わさってものすごく人を選ぶ作品になりがちなんすよね……
夫愛の強いというか特性として執着が強いのではないかな
自分も音楽家としてはめちゃくちゃニッチだから凄い親近感湧くんだよな…。
作風といかつい見た目に反して可愛い旦那さんだなぁ
漫画家さんたちが読んだら血涙を流しそう
妻の裸を描くエッセイでも、不思議と色気ではなく愛を感じる、、絶妙なバランス、年の功か、経験か
理解のある彼くん?
好きだーこのエッセイ漫画
何もしないで過ごしていると罪悪感が湧いてくるやつ、自分は療養中にそうなった。休めと言われているのに、休むと悪いことをしているような気持ちになる。強迫観念みたいなやつだよなあ、これ。
人ん家の日常覗いてる気分。おおらかな嫁さんと繊細な旦那さんのバランスがいい。
奥さんのことも犬のこともさらっとした描き方だけど、とても愛おしく思ってるのが伝わってくる。うまいなあ。カレー沢薫じゃないけど「犬を喋らせてない」のが良き。
アンテベラムみたい
漫画家の仕事が厳しすぎる。編集に言われた通りにストーリー変えたのに反応が乏しくなってお蔵入りは泣ける。
愛の漫画だ
富山弁がリアル。いろいろ移っておられるのにここまで頑固に富山弁を使っておられるのがおもしろい。あとやっぱ漫画編集者はアレなの多いのな。
面白い。富山弁って意外と抜けんくないけ?私も富山出て20年経ってるけど未だに否定する時「なーん、違うが」とか使ってしまうがやちゃ。
「バスタブに乗った兄弟」といい、タイトルに恵まれてない感じがある。今回のタイトルもイカさないなーと思ってしまったが、どうしたら良いかは俺にも分からない。
確かにタイトルはあまり良くないかもね。「バスタブ〜」「〜エンペラド」も内容が伝わりにくく、売れそうにないタイトル。「透明なゆりかご」みたいな言葉だけで惹かれる秀逸さが…奥様にタイトルつけてもらったら。
愛〜❤️
前回のDV飯然り、この人のストーリー漫画は(そもそもnot for meだけど)なんかずれてるよな。
まぁ“病んでいる”って言葉選びは90~00年代の2ちゃんねらぽさはある
ボツネタがいちいち斜め上でウケるので短編集とか出たら面白そうではある
お風呂入りなよ は お風呂入られま あるいは お風呂入られ に変化しているだろうな(富山出身並感)
タイトルは妻氏の漫画「毎日やらかしてます。」をもじってるのだと思われる
自己効力感の減退した中年としてこれほど応援したくなる漫画があるだろうか。頑張ってください。
ぶっ飛んだ漫画多いけど職人気質を感じる
ノロ気なのか?毎回担当編集者に酷い目にあう話なのか?犬が可愛い。 ボツになった王道(王道なの?)メキシコの麻薬カルテル大江戸の。。?うーん。あまり興味ないかも。エッセイノロ気漫画の方が面白い
フリーランスとしてはすげー親近感湧くっつうか、「先輩。。。!」って言いたくなる。
編集者がプロットやネームをあれこれ修正指示→編集長OKが出ないのでエンドレス修正→担当フェードアウト…のパターンって、ベテラン作家でも変わらないんだな〜。。
絵柄がきれい 面白いじゃん…続きを…
ほんと真面目でいい旦那さんだなあ。奥さんの描き方もかわいい!作ったものをダメ出しされて気力無くなるのもわかるなあ。
安心する絵柄で読みやすく、めちゃくちゃ面白い!
2話来ましたね、3話以降にも期待です。せっかくだから「オッス❤」 https://x.com/gekigavvolf/status/526725220036395008
まぁ、どうせK談社なんだろうけど、ギリKADOKAWAの可能ある?
「理解のある彼くん」視点の漫画だ
病んではなさそう
バスタブの前作「絶望の犯島 100人のブリーフ男vs1人の改造ギャル」も面白かったのだが
なんか風呂のやつも時代劇のやつもすごくおもしろそうなんだが
いいなあ、と思うんだけど、エッセイ漫画って人間関係を消費するところあるから気をつけて進めてほしい
絵とても上手いし、漫画も面白いのだけど、キャラ作画が妙に右上に上がってるのが気になる。なんか、そういう角度で作画作業してるのだろうか?
いや見方変えなくてもど直球の惚気では…?
面白かった。
この絵柄とトーンだから、沖田さんとはまた違った視点や雰囲気でご夫婦の様子が読めて面白い!
壇蜜の漫画とか、西原恵理子の描く高須先生とかと同じカテゴリで見てる。ホンワカするよね
まんが業の厳しさを垣間見た。これからも惚気漫画期待してます
ブコメ数多っ!その幻のまんが、この流れで読めるようにならないかなぁ~!
規則正しい躓きが心地よいリズムを生んでしまっている。なんということでしょう…
講談社最低やな
延々と修正させられて没になる話を読むと「もう勝手に書いてwebに発表しちゃう方がいいのでは」とか思うのだが、そう単純な話ではないんだろうなあ……。
編集長が打ち切る作品のタイトルを対面で噛むの本当に本当に良くないです
犬ずっとぬいぐるみ咥えてるけど遊んであげてる描写も ほしい。もちろん夫婦の夫からだけでも一方からの相手への矢印や他人と生活する描写が、愛も情もあって惚気おいしいし大 満足です
へー苦労してんなと思ったら妻が沖田×華で横転 すげえ話だ
いい夫婦だなあ。
髪の毛乾かしてくれるのやさしい〜! / 一方で出版社・編集者と漫画家の力関係の歪さを感じ複雑
これ、連載だったんだ!ひたすらモノローグなのに読みやすい
実話誌漫画家が、他人の実話より自分の実話の方がおもろいんじゃね?と気付いたの、確かにおもろいけどショックもあるんじゃなかろか
同氏のルポ・中年童貞もそうだけど、誇張表現がうまいのだな(妻の沖田 ×華氏エッセイでも出番あるけど、わりと譚普通に家事してる)。それが向いているのが自分と身内なので遠慮がないおもしろさか。
病んでるなんて、ボクが撫でて癒してあげるにゃ!
原稿の合間に講演に行く余裕があるのは…×華さんと旦那さんで作画のカロリーが桁違いだからでは…(それでも×華さんの絵は初期より相当見やすくなってる)。いやもちろん、×華さんにも無数の苦労があるのだけれど…。
面白かった。私は1年中、髪の毛乾かさない。夫が何でかと言うので面倒だと言ったら、ドライヤースタンドを買ってくれた。しかし、それでも乾かしてない。ごめんなさい。
売れない漫画家はみんな自伝を描くとよい
奥さんもSPAで連載あるのね。奥さんから見た旦那の絵柄が全然違うのが面白い。
際限なく修正させておいて最後には返信すらしないって 腐ってやがるわ
漫画ルポ 中年童貞もそうだけどこの人はエッセイとか原作付とか作品でしか活きない作家性なんだと思う。オリジナリティ出すと失敗する。
ブサイクを描きたくなる性分なのかな