めちゃめちゃおもしろかった。ウルティマってそういう感じだったのか。「レベルも経験値も存在するけど特に意味がない」とかおもしろすぎる。
そのロゴを見るとウルティマ4のオープニングでタロットをめくってるときの音楽が脳内再生されちゃうので・・・
ウルティマ IV だけは当時流行った(?)のでPC88で遊んだけど、1〜3はさわったこともないので興味深く読んだ
周りにWizをやった奴はいっぱいいたけどウルティマをやった奴は一人もいなかったな。こんなしっちゃかめっちゃかでははまれなかったのか、それとも近所のコピーリストになかっただけか
いろいろな要素に挑戦されていた印象が。
“歴史の話をしたがるのはなぜか詳しくない人ばかりだ。ウルティマについて話しているディテールの怪しさで見分けられる”
ウルティマⅠの宇宙部分はポニーキャニオン版も綺麗にしてくれてなかなかのものだった、あのくらい気楽でもいいのにな…っていうのはⅣが辛すぎるからだけども / 個人的には5(ポニー版)がよかった
ウルティマIII恐怖のエクソダスはもちろんファミコン版でクリアしたが、ちゃんと世界観崩壊キャラ、日本版オリジナル要素の日高のり子がいる(主題歌:ハートの磁石 作詞:秋元康、作曲:後藤次利)。
なるほど、PC−DOS版か。
労作
“マップの様式はドラクエと全く同じだが、ゲームのルールは異なり、全ての行動がターン制のRPG。不思議のダンジョンが近い。ウルティマ1と2は、移動とバトルの画面は分かれてない。ウルティマ3では分かれている”
確かにWizardryと比べてUltimaは全然ローカライズに恵まれなかった印象は強いなぁ
リザード、アスピック、夢幻の心臓辺りはフォロワーと言えるのかな
すごい。両雄みたいに言われるけどゲーム性は全然別物なのか。ところでCGAコンポジットモードについてははhttps://www.youtube.com/watch?v=niKblgZupOc この後半でよく分かります。Apple IIやPC-6001と似た話。
ウルティマIVは音楽がいいんですよ。今でもときどき聞きます。倍音成分の多いシタールみたいな楽器を電子的に再現したみたいな音楽で異国感にあふれている
よく考えたら初期ウルティマのプレイ記事自体初めて読んだかも。RPGの歴史やPCゲームのコラムや思い出話ではよく名前が出るものの、細かいシステムやゲーム内のネタは初めて知った。
そういえば小学生のころ、ログイン編集部に電話して「ウルティマ3」と「ウィザードリィ」のどちらが面白いか、質問して1時間くらい話を聞いた経験を思い出す。
労作。ウルティマはとにかく遊ぶ方法が無かったのだと思う。ウィザードリィはファミコンでシリーズが一通り出たし、ウィザードリィ5までは順調に展開されたので、当時の小学生〜中学生でも見ることができた。
ウルティマじゃない、アルティマ。っていう論争あったような。
なんで昔のRPGって最後に宇宙行きたがるんだろか?
僕は断然ウルティマ派だった。ウインドウズ用にウルティマ I〜VIIIの詰め合わせになったやつ買った。今ウルティマコレクションの中古価格見たらすごい高くなってて驚いた。PC88,98のIVはとても良くできてた。
スタークラフトね。他にも懐かしい固有名詞が
ウルティマをやれる環境がなかったしオールドPCゲームはバランス調整不足の一発勝負もザラで待望される程不朽の名作でも無いし皆の共通体験になるには何万人以上とかの数が必要だろうから語れる事すら稀なのだろう。
80年代前半はSF入れたら最先端っぽくてお得みたいな感じあったのかな。77年上映のスターウォーズの熱もありそうだし。SFの宇宙空間や直線的な建造物と当時のコンピュータの弱い描画能力とも親和性高そう。
石油王がリベサガレベルでのリメイクしてくんないかな・・・
初期国産RPGへの影響についてたびたび議論になる、ウルティマ1-3の虚実について、実際に遊んでみて、解体・分析した記事。勉強になる
ウルティマは視界が遮られるのが苦手だった。重要ヒントをくれそうな人が森の中にいると無駄に探さなきゃならないし。だから、ウィザードリィ・バーズテイル・マイトアンドマジック・ドラゴンウォーズの方に傾倒した
恐怖のエクソダス、好きだったなぁ
スクウェアが発売した3DダンジョンRPG『ディープダンジョン』を小学1年でマッピングせずにプレイし(←バカ)その後しばらく3DRPGアレルギーを患ったワイの経験から見て、堀井雄二氏の判断は正しい。
トレボーとワードナが友情出演!(?)/ファミコンで4やったけどレベル上げると敵が強くなるので止めてクリアした記憶しかないので、面白かった。/UOが「治安が悪い」のはこういう歴史なんだよなあと
"エクソダス"という言葉はウルティマ3で覚えたかな
今も実家にあるが、月刊ログインの特集、ロールプレイングゲームの素晴らしき世界で最高に期待を煽られていた。スタークラフト版ウルティマ2からずっとプレイしていて、6とか7でRPGは完成したと思ってた
高齢者がつどっている
日本語版が改変されていると正直当時はどうしようもない。ウィザードリィは#3まで、ウルティマは3と4のみ 2は攻略本持ってただけ
ファミコン通信やログインを読んでいるとしょっちゅうネタに使われていたな https://gamemo.confidence-media.jp/700
AppleII版を持っていたけど、Wizardryばかり遊んでたな
名記事である。自分もウルティマ派でよかったと思える記事内容と熱量だった。
知られざる初期ウルティマ - 神殿岸2
めちゃめちゃおもしろかった。ウルティマってそういう感じだったのか。「レベルも経験値も存在するけど特に意味がない」とかおもしろすぎる。
そのロゴを見るとウルティマ4のオープニングでタロットをめくってるときの音楽が脳内再生されちゃうので・・・
ウルティマ IV だけは当時流行った(?)のでPC88で遊んだけど、1〜3はさわったこともないので興味深く読んだ
周りにWizをやった奴はいっぱいいたけどウルティマをやった奴は一人もいなかったな。こんなしっちゃかめっちゃかでははまれなかったのか、それとも近所のコピーリストになかっただけか
いろいろな要素に挑戦されていた印象が。
“歴史の話をしたがるのはなぜか詳しくない人ばかりだ。ウルティマについて話しているディテールの怪しさで見分けられる”
ウルティマⅠの宇宙部分はポニーキャニオン版も綺麗にしてくれてなかなかのものだった、あのくらい気楽でもいいのにな…っていうのはⅣが辛すぎるからだけども / 個人的には5(ポニー版)がよかった
ウルティマIII恐怖のエクソダスはもちろんファミコン版でクリアしたが、ちゃんと世界観崩壊キャラ、日本版オリジナル要素の日高のり子がいる(主題歌:ハートの磁石 作詞:秋元康、作曲:後藤次利)。
なるほど、PC−DOS版か。
労作
“マップの様式はドラクエと全く同じだが、ゲームのルールは異なり、全ての行動がターン制のRPG。不思議のダンジョンが近い。ウルティマ1と2は、移動とバトルの画面は分かれてない。ウルティマ3では分かれている”
確かにWizardryと比べてUltimaは全然ローカライズに恵まれなかった印象は強いなぁ
リザード、アスピック、夢幻の心臓辺りはフォロワーと言えるのかな
すごい。両雄みたいに言われるけどゲーム性は全然別物なのか。ところでCGAコンポジットモードについてははhttps://www.youtube.com/watch?v=niKblgZupOc この後半でよく分かります。Apple IIやPC-6001と似た話。
ウルティマIVは音楽がいいんですよ。今でもときどき聞きます。倍音成分の多いシタールみたいな楽器を電子的に再現したみたいな音楽で異国感にあふれている
よく考えたら初期ウルティマのプレイ記事自体初めて読んだかも。RPGの歴史やPCゲームのコラムや思い出話ではよく名前が出るものの、細かいシステムやゲーム内のネタは初めて知った。
そういえば小学生のころ、ログイン編集部に電話して「ウルティマ3」と「ウィザードリィ」のどちらが面白いか、質問して1時間くらい話を聞いた経験を思い出す。
労作。ウルティマはとにかく遊ぶ方法が無かったのだと思う。ウィザードリィはファミコンでシリーズが一通り出たし、ウィザードリィ5までは順調に展開されたので、当時の小学生〜中学生でも見ることができた。
ウルティマじゃない、アルティマ。っていう論争あったような。
なんで昔のRPGって最後に宇宙行きたがるんだろか?
僕は断然ウルティマ派だった。ウインドウズ用にウルティマ I〜VIIIの詰め合わせになったやつ買った。今ウルティマコレクションの中古価格見たらすごい高くなってて驚いた。PC88,98のIVはとても良くできてた。
スタークラフトね。他にも懐かしい固有名詞が
ウルティマをやれる環境がなかったしオールドPCゲームはバランス調整不足の一発勝負もザラで待望される程不朽の名作でも無いし皆の共通体験になるには何万人以上とかの数が必要だろうから語れる事すら稀なのだろう。
80年代前半はSF入れたら最先端っぽくてお得みたいな感じあったのかな。77年上映のスターウォーズの熱もありそうだし。SFの宇宙空間や直線的な建造物と当時のコンピュータの弱い描画能力とも親和性高そう。
石油王がリベサガレベルでのリメイクしてくんないかな・・・
初期国産RPGへの影響についてたびたび議論になる、ウルティマ1-3の虚実について、実際に遊んでみて、解体・分析した記事。勉強になる
ウルティマは視界が遮られるのが苦手だった。重要ヒントをくれそうな人が森の中にいると無駄に探さなきゃならないし。だから、ウィザードリィ・バーズテイル・マイトアンドマジック・ドラゴンウォーズの方に傾倒した
恐怖のエクソダス、好きだったなぁ
スクウェアが発売した3DダンジョンRPG『ディープダンジョン』を小学1年でマッピングせずにプレイし(←バカ)その後しばらく3DRPGアレルギーを患ったワイの経験から見て、堀井雄二氏の判断は正しい。
トレボーとワードナが友情出演!(?)/ファミコンで4やったけどレベル上げると敵が強くなるので止めてクリアした記憶しかないので、面白かった。/UOが「治安が悪い」のはこういう歴史なんだよなあと
"エクソダス"という言葉はウルティマ3で覚えたかな
今も実家にあるが、月刊ログインの特集、ロールプレイングゲームの素晴らしき世界で最高に期待を煽られていた。スタークラフト版ウルティマ2からずっとプレイしていて、6とか7でRPGは完成したと思ってた
高齢者がつどっている
日本語版が改変されていると正直当時はどうしようもない。ウィザードリィは#3まで、ウルティマは3と4のみ 2は攻略本持ってただけ
ファミコン通信やログインを読んでいるとしょっちゅうネタに使われていたな https://gamemo.confidence-media.jp/700
AppleII版を持っていたけど、Wizardryばかり遊んでたな
名記事である。自分もウルティマ派でよかったと思える記事内容と熱量だった。