インセプションを彷彿とさせる夢と現実の境界が曖昧になっていく不穏な感じがいい。そう来るかという綺麗なオチもいい。
ラスト変な声でた
ええ落とし方してくるやないかい
講評をなるほどーと思いながら読んだ
コレだけ体験を提供出来る作品で佳作かあ。個人的にはもう少し大きい賞であった欲しかった感じだわ。
講評にうっせバーカってFサイン出せたらこの作者は伸びる。言うこと素直に聞いちゃうとダメになりそうで心配
怖さがすごくちょうどよかった。 /“(編集部)次回作では読後感のよい作品にも” うるせえ
どこからどこまでが夢なのか…
おおお、夢なのか?夢じゃないのか?の狭間をもたせる終わり方めっちゃいい
うん、講評が全くピンとこない
オチがよい。
母親を見過ごしたのも、親友を突き落として怪我?をさせてしまったのも、どちらも現実で、もはや悪夢にしか逃げられないという状況を絶望的に描いたのだな!/でもこのキャラデザの母親が毒親になるとは思えん・・・
いや、これいいよね?よかった。/虐待シーンをコミカルに描いて配慮する割にはオチ怖いじゃないのw
生ハムの原木が登場した理由が分からん。これで殴れってこと?
メツァメロ
夢が現実を侵食していくのは嫌いじゃないけど同じようなものはいくつも見てるからもっと何か特別なものがほしい。そう考えて母親殺しを盛り込んだのかもしれないが結局夢の中の話で現実で殺したのかわからない。
単調さが夢っぽさを醸し出していると思えなくもないが、まあ単調である
クラインの壺~
うおおおお!これはいいぞ!映画化して欲しい(なぜそうなる)あと講評の人もプロなんで言うこと聞いてみるとそれはそれで伸びると思うぞ。
全然関係ないけど、松本直也先生の講評が毎度前向きかつ丁寧で、マンガのコマに落とし込む力と人あたりの良さを感じてしまった
Dream error/ジャンプ+漫画賞 2025年9-10月期 - 鮫島ふに | 少年ジャンプ+
インセプションを彷彿とさせる夢と現実の境界が曖昧になっていく不穏な感じがいい。そう来るかという綺麗なオチもいい。
ラスト変な声でた
ええ落とし方してくるやないかい
講評をなるほどーと思いながら読んだ
コレだけ体験を提供出来る作品で佳作かあ。個人的にはもう少し大きい賞であった欲しかった感じだわ。
講評にうっせバーカってFサイン出せたらこの作者は伸びる。言うこと素直に聞いちゃうとダメになりそうで心配
怖さがすごくちょうどよかった。 /“(編集部)次回作では読後感のよい作品にも” うるせえ
どこからどこまでが夢なのか…
おおお、夢なのか?夢じゃないのか?の狭間をもたせる終わり方めっちゃいい
うん、講評が全くピンとこない
オチがよい。
母親を見過ごしたのも、親友を突き落として怪我?をさせてしまったのも、どちらも現実で、もはや悪夢にしか逃げられないという状況を絶望的に描いたのだな!/でもこのキャラデザの母親が毒親になるとは思えん・・・
いや、これいいよね?よかった。/虐待シーンをコミカルに描いて配慮する割にはオチ怖いじゃないのw
生ハムの原木が登場した理由が分からん。これで殴れってこと?
メツァメロ
夢が現実を侵食していくのは嫌いじゃないけど同じようなものはいくつも見てるからもっと何か特別なものがほしい。そう考えて母親殺しを盛り込んだのかもしれないが結局夢の中の話で現実で殺したのかわからない。
単調さが夢っぽさを醸し出していると思えなくもないが、まあ単調である
クラインの壺~
うおおおお!これはいいぞ!映画化して欲しい(なぜそうなる)あと講評の人もプロなんで言うこと聞いてみるとそれはそれで伸びると思うぞ。
全然関係ないけど、松本直也先生の講評が毎度前向きかつ丁寧で、マンガのコマに落とし込む力と人あたりの良さを感じてしまった