そっちの「伝説」か……いいじゃん……ちょっと泣いちゃった……。
正直「下手くそな演奏した」ぐらいでミームにはならんだろとは思うが、下手くそなボイスドラマ出したらミームになった例はあるからあり得ないとまでは言えないか…。しかしりんごちゃんのメンタルが強すぎる。
爽やかで気持ちいい話だった。ネットの普及で下手くそイコール罪になってしまったのは最悪だよねえ。
バズるリスクとデジタルタトゥー、その後のリアルを描いたいい作品。リベンジできる社会の方がよい。今はAIのフェイクかもしれんけど、「ネットのおもちゃ」はディスプレイ・スマホの先に人間がいる。
「中二の俺が頑張って耳コピしてみた」シリーズの投稿者も、プロの作曲家になったしな…。
ゆず『夏色』カヴァーした外国人思い出した。ゆずリスペクトが半端なくて皆んなから愛された動画だったよね。今何してるか知らんけど音楽続けてくれてたらいいな。
面白かった。大袈裟で劇的な演出とかはなく、普通の日常の世界として描かれているのが良かった。目を背けずに立ち向かえば、小さな躓きは乗り越えられるし、その先もある。
いいな。ふと孤独の鳥居思い出した。
自分も20年程前に作ったモノが2chで大笑いされたことがあったので、読んでて感情の動きが半端なかった。泣きそう。前向きな終わり方で良かったなあ。/下手でも成果を公表することの大事さは『徒然草』第150段で学んだ
90年代前半にローファイってむーぶめんとがあってのう(老害/いじりに負けたら表現なんてできない。昔からある話だけど、SNSは巨大過ぎるよなあ。負けるんじゃねえぞ、という賛歌。いい。
最近バンドの漫画多いね。俺の行く都内ライブハウスがどこもガラガラなのを見ると、バンドじゃなくて軽音部が好かれてるのかな。
るりるり帝国と対バンしてほしい
よかったー。大好きなバンドに触れてもらえるの嬉しかっただろうなあ(ノンフィクションみたいに言う)
よい。これ思い出した https://youtu.be/6WcQTzl_wZs?si=pOIS0-rwRb9g1yav
金魚草のギターのひともまだ弾いてるな、と思い出すなどした
りんごちゃん、めっちゃ良い子だ。えらい/私もわりとネットで叩かれたと思うけど、やめようとは思わんかったなあ。あと、人を叩いたり笑ったりすると、自分に返ってきて、怖くて何もできなくなるんだな、と思った。
ウルトラズだ。青春だなぁ
そういうとこ気にする話じゃないとは思うけど、ドラムいないのが気になってしょうがなかった、打ち込みなのか?
とりあえずもっと早く救済してよ、ポテトヘッズの方々。(サカナ山口見たら怒られるぞこの描写)
初期バズは「微笑ましい」「黒歴史思い出す」みたいな取り上げられ方であっても、キッズや一般層にリーチする頃には嘲笑一辺倒になっている現象には名前ついてるのかな。
しみじみ良かった。細部まで日常が作り込まれているから、ここが好きって人と共有したくなるね(コタロウの小屋に逃げ込んで制服がゴーンって毛だらけになってるとこスキ)。
バンドにラジオ・・・なんだかおまいらが大好きな平成がちょっとずつ帰ってきている気がするぞ・・・!
良き。青春。
00年代初頭は青春パンクがチャートの一位になるバンドブームだったが、その世代がターゲットにされている感じはある。ネットミームで他人をおもちゃにし始めた層でもある。現実のライブハウスやバンドは高齢化著しい
SNSというかバズるという概念のせいで、もう一度笑いものにしてやろうとしてカメラを構える人間たちの醜悪さが昔とは比較にならないくらいグロテスクなんだなって、今の若者の過酷さを想像してみるなど。
世の中に下手クソな弾いてみた自体は掃いて捨てるほどあるので、下手は下手なりに惹きつける何かがあった、と解釈したいところ。下手って身近にありふれててそれほど面白くないのよ。
やり続けた奴は、強い。自分にもこれくらいの強さがあったら・・とほろ苦く読んだ。作品は大好きよ
りんごちゃんありがとう。スーパーマリオの耳コピの人はその後プロになったんだよなと記事を探したら id:IthacaChasma 氏が徒然草ブコメしてておもろい https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1502/10/news077.html
黙れドン太郎の人もキンキン太郎の人も折れずに続けているんだよな
だいぶリアル寄りの作品だなとは思った。世間の残酷さがリアルだし、だからこそ物語になってる。
SNSや動画配信の隆盛により、バンドやアイドル等、表現者として人の前に立つ事の壁が低い反面、過去例にない程危険で逃げ場が無くなってる気がする。歴史に黒も白も無い、人生勇気とド根性が大事やね。
ボカロのじたばたPもマリオを耳コピしてみたでミーム化されても努力を続けラストバトルで花開いたし、すでに現実にある話なんだよなぁ。
創ったものを人前にさらすのはとても恐い。それを乗り越えないと先に進めない。創ったものを笑うのは、創ったことない人だけだと思う。
講評で既存作品との雰囲気の類似が指摘されているけど、その辺詳しくないおかげで新鮮だし全然楽しめた! 落ちこみにフォーカスしすぎずポップなところが好きだな。マジで何度も笑った
良い漫画だな
りんごちゃんかわいい。雑に入ってるハンターハンター要素すき。
伝説のThe Final Countdown だって練習をしないとあそこまで揃わないのよ。Vo子が心にダメージ負ってないといいなって思った。そう言えば、バンドで演奏してみたで物議醸すカバーしてランキング入りする程度に炎上したな
いい話だったー!
ええやん。青春だわ
好き。報われてすっきり。りんごちゃんがいい子で良かったと思いつつも、りんごちゃんの天真爛漫な強さはその見た目由来なのかしらとか嫌なことを考えちゃったりもしました。
ポテトヘッズいいね!どっかで曲聞けるとこない?検索してもヒットしなくてさぁ/ライトセーバー振り回してるのを隠し撮りされた子もいたなあ
ちょっとウルッときた…いい漫画だ!努力がちゃんと評価される作品は好き!!
絵を描いていたころを思い出してなんだか涙腺がじゅわっとしたよ。ありがとう作者さん
よかった。ネットの誹謗中傷書き込みの中心が身近な1人だった開示申請のあるあるとして聞くし、クラスメイトのひとりの男が再バズの主原因なのは逆にリアルなのかもしれない
いい話だったし面白かった。ただ、「ネットで人を無責任に踏みつけおもちゃにすること」が、題材としてはてブ民のわしには重すぎる、重すぎるんじゃ……
いいじゃん
ええやん。実際ボカロPにこんな感じで成り上がった人いたよな。
中2スーパーマリオの黒魔さんは、それからほんの数年後にはゲーム音楽を作りチップチューン界隈のイベントに出るようになったんだぜ
LOOP H☆Rを思い出した
ギャグ描写の使い方がいいしストーリーも良かった。特によっくんの役回りが。現実では、言動が痛かったり演奏が下手なだけでそこまでは注目されないだろうけど、校内レベルでいじられる事はあり得るんだろうな…。
ギターギターで、ドラム不在なんだけど、そういう、あの、ratatatっていうエレクトロバントがいたんですよ。
良い!
「ネットの雑魚ども聞いてるか 土下座の準備は出来てるか」カッコいいじゃないか
すげーおもしろかったしちょっと泣いちゃった。今の若者はおれらおっさんの時代とはぜんぜん違う敵と戦ったりするんだよなぁ。こどもに何を教えたらいいのかなぁ。
いいやん…
私もあと1年後に大笑いされて指刺されるかもしれない立場なので終始情動が揺さぶられ続けた。あんまり玩具にしないでね、いつも這い上がってはくるけど傷付いてはいるから。
良かった
この漫画がそこまで描く必要はないが、誰でもステージに立てる時代は誰でも笑いものにされる時代なわけで、過剰共有ダメ絶対と素人に期待するなぐらいは義務教育で教えられるべきではなかろうか
自分だったら20年は引きずりそうなのにすごい
「オレ達から貴方への鎮魂歌です」「殺すな」と思いながら見てたらチェリーの恰好もこれ団長じゃねえか
良い話だった…!こういうのが読みたいんだよ!!!
良いマンガだなー。
ネットミームとはいかなくてもマキシマムザホルモンのコピーバンドで相当イジられたのとかあったから、普通に起こり得ることだと思う
めっっちゃ良かった!!!
独特の演奏力でミームになったアマチュアバンドと言えば金魚草だが、最近は近況報告していた気がするな
よかった!
「「ジャガイモ度胸」に涙する心はあるのに全力の人間を馬鹿にできるなんておかしいだろ!」のくだり、実際ブルーハーツの大ファンという連中が弱者を嗤ったり陰湿な集団イジメをしたりするのを見て同じ事を思ったよ
現代的青春。ネットバズは敵でもあり味方でもあるのだなあ。
凄く好き
ネットで腐して、チャカして喜んでいるクソ野郎たちに、特に鉄槌が下らないあたりがリアルかもしれない。ただ、そういう奴らが到達できないところに主人公達は到達したんだな。読み応えばっちり。
伝説のバンド/ジャンプ+漫画賞 2025年9-10月期 - 岩下だんご | 少年ジャンプ+
そっちの「伝説」か……いいじゃん……ちょっと泣いちゃった……。
正直「下手くそな演奏した」ぐらいでミームにはならんだろとは思うが、下手くそなボイスドラマ出したらミームになった例はあるからあり得ないとまでは言えないか…。しかしりんごちゃんのメンタルが強すぎる。
爽やかで気持ちいい話だった。ネットの普及で下手くそイコール罪になってしまったのは最悪だよねえ。
バズるリスクとデジタルタトゥー、その後のリアルを描いたいい作品。リベンジできる社会の方がよい。今はAIのフェイクかもしれんけど、「ネットのおもちゃ」はディスプレイ・スマホの先に人間がいる。
「中二の俺が頑張って耳コピしてみた」シリーズの投稿者も、プロの作曲家になったしな…。
ゆず『夏色』カヴァーした外国人思い出した。ゆずリスペクトが半端なくて皆んなから愛された動画だったよね。今何してるか知らんけど音楽続けてくれてたらいいな。
面白かった。大袈裟で劇的な演出とかはなく、普通の日常の世界として描かれているのが良かった。目を背けずに立ち向かえば、小さな躓きは乗り越えられるし、その先もある。
いいな。ふと孤独の鳥居思い出した。
自分も20年程前に作ったモノが2chで大笑いされたことがあったので、読んでて感情の動きが半端なかった。泣きそう。前向きな終わり方で良かったなあ。/下手でも成果を公表することの大事さは『徒然草』第150段で学んだ
90年代前半にローファイってむーぶめんとがあってのう(老害/いじりに負けたら表現なんてできない。昔からある話だけど、SNSは巨大過ぎるよなあ。負けるんじゃねえぞ、という賛歌。いい。
最近バンドの漫画多いね。俺の行く都内ライブハウスがどこもガラガラなのを見ると、バンドじゃなくて軽音部が好かれてるのかな。
るりるり帝国と対バンしてほしい
よかったー。大好きなバンドに触れてもらえるの嬉しかっただろうなあ(ノンフィクションみたいに言う)
よい。これ思い出した https://youtu.be/6WcQTzl_wZs?si=pOIS0-rwRb9g1yav
金魚草のギターのひともまだ弾いてるな、と思い出すなどした
りんごちゃん、めっちゃ良い子だ。えらい/私もわりとネットで叩かれたと思うけど、やめようとは思わんかったなあ。あと、人を叩いたり笑ったりすると、自分に返ってきて、怖くて何もできなくなるんだな、と思った。
ウルトラズだ。青春だなぁ
そういうとこ気にする話じゃないとは思うけど、ドラムいないのが気になってしょうがなかった、打ち込みなのか?
とりあえずもっと早く救済してよ、ポテトヘッズの方々。(サカナ山口見たら怒られるぞこの描写)
初期バズは「微笑ましい」「黒歴史思い出す」みたいな取り上げられ方であっても、キッズや一般層にリーチする頃には嘲笑一辺倒になっている現象には名前ついてるのかな。
しみじみ良かった。細部まで日常が作り込まれているから、ここが好きって人と共有したくなるね(コタロウの小屋に逃げ込んで制服がゴーンって毛だらけになってるとこスキ)。
バンドにラジオ・・・なんだかおまいらが大好きな平成がちょっとずつ帰ってきている気がするぞ・・・!
良き。青春。
00年代初頭は青春パンクがチャートの一位になるバンドブームだったが、その世代がターゲットにされている感じはある。ネットミームで他人をおもちゃにし始めた層でもある。現実のライブハウスやバンドは高齢化著しい
SNSというかバズるという概念のせいで、もう一度笑いものにしてやろうとしてカメラを構える人間たちの醜悪さが昔とは比較にならないくらいグロテスクなんだなって、今の若者の過酷さを想像してみるなど。
世の中に下手クソな弾いてみた自体は掃いて捨てるほどあるので、下手は下手なりに惹きつける何かがあった、と解釈したいところ。下手って身近にありふれててそれほど面白くないのよ。
やり続けた奴は、強い。自分にもこれくらいの強さがあったら・・とほろ苦く読んだ。作品は大好きよ
りんごちゃんありがとう。スーパーマリオの耳コピの人はその後プロになったんだよなと記事を探したら id:IthacaChasma 氏が徒然草ブコメしてておもろい https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1502/10/news077.html
黙れドン太郎の人もキンキン太郎の人も折れずに続けているんだよな
だいぶリアル寄りの作品だなとは思った。世間の残酷さがリアルだし、だからこそ物語になってる。
SNSや動画配信の隆盛により、バンドやアイドル等、表現者として人の前に立つ事の壁が低い反面、過去例にない程危険で逃げ場が無くなってる気がする。歴史に黒も白も無い、人生勇気とド根性が大事やね。
ボカロのじたばたPもマリオを耳コピしてみたでミーム化されても努力を続けラストバトルで花開いたし、すでに現実にある話なんだよなぁ。
創ったものを人前にさらすのはとても恐い。それを乗り越えないと先に進めない。創ったものを笑うのは、創ったことない人だけだと思う。
講評で既存作品との雰囲気の類似が指摘されているけど、その辺詳しくないおかげで新鮮だし全然楽しめた! 落ちこみにフォーカスしすぎずポップなところが好きだな。マジで何度も笑った
良い漫画だな
りんごちゃんかわいい。雑に入ってるハンターハンター要素すき。
伝説のThe Final Countdown だって練習をしないとあそこまで揃わないのよ。Vo子が心にダメージ負ってないといいなって思った。そう言えば、バンドで演奏してみたで物議醸すカバーしてランキング入りする程度に炎上したな
いい話だったー!
ええやん。青春だわ
好き。報われてすっきり。りんごちゃんがいい子で良かったと思いつつも、りんごちゃんの天真爛漫な強さはその見た目由来なのかしらとか嫌なことを考えちゃったりもしました。
ポテトヘッズいいね!どっかで曲聞けるとこない?検索してもヒットしなくてさぁ/ライトセーバー振り回してるのを隠し撮りされた子もいたなあ
ちょっとウルッときた…いい漫画だ!努力がちゃんと評価される作品は好き!!
絵を描いていたころを思い出してなんだか涙腺がじゅわっとしたよ。ありがとう作者さん
よかった。ネットの誹謗中傷書き込みの中心が身近な1人だった開示申請のあるあるとして聞くし、クラスメイトのひとりの男が再バズの主原因なのは逆にリアルなのかもしれない
いい話だったし面白かった。ただ、「ネットで人を無責任に踏みつけおもちゃにすること」が、題材としてはてブ民のわしには重すぎる、重すぎるんじゃ……
いいじゃん
ええやん。実際ボカロPにこんな感じで成り上がった人いたよな。
中2スーパーマリオの黒魔さんは、それからほんの数年後にはゲーム音楽を作りチップチューン界隈のイベントに出るようになったんだぜ
LOOP H☆Rを思い出した
ギャグ描写の使い方がいいしストーリーも良かった。特によっくんの役回りが。現実では、言動が痛かったり演奏が下手なだけでそこまでは注目されないだろうけど、校内レベルでいじられる事はあり得るんだろうな…。
ギターギターで、ドラム不在なんだけど、そういう、あの、ratatatっていうエレクトロバントがいたんですよ。
良い!
「ネットの雑魚ども聞いてるか 土下座の準備は出来てるか」カッコいいじゃないか
すげーおもしろかったしちょっと泣いちゃった。今の若者はおれらおっさんの時代とはぜんぜん違う敵と戦ったりするんだよなぁ。こどもに何を教えたらいいのかなぁ。
いいやん…
私もあと1年後に大笑いされて指刺されるかもしれない立場なので終始情動が揺さぶられ続けた。あんまり玩具にしないでね、いつも這い上がってはくるけど傷付いてはいるから。
良かった
この漫画がそこまで描く必要はないが、誰でもステージに立てる時代は誰でも笑いものにされる時代なわけで、過剰共有ダメ絶対と素人に期待するなぐらいは義務教育で教えられるべきではなかろうか
自分だったら20年は引きずりそうなのにすごい
「オレ達から貴方への鎮魂歌です」「殺すな」と思いながら見てたらチェリーの恰好もこれ団長じゃねえか
良い話だった…!こういうのが読みたいんだよ!!!
良いマンガだなー。
ネットミームとはいかなくてもマキシマムザホルモンのコピーバンドで相当イジられたのとかあったから、普通に起こり得ることだと思う
めっっちゃ良かった!!!
独特の演奏力でミームになったアマチュアバンドと言えば金魚草だが、最近は近況報告していた気がするな
よかった!
「「ジャガイモ度胸」に涙する心はあるのに全力の人間を馬鹿にできるなんておかしいだろ!」のくだり、実際ブルーハーツの大ファンという連中が弱者を嗤ったり陰湿な集団イジメをしたりするのを見て同じ事を思ったよ
現代的青春。ネットバズは敵でもあり味方でもあるのだなあ。
凄く好き
ネットで腐して、チャカして喜んでいるクソ野郎たちに、特に鉄槌が下らないあたりがリアルかもしれない。ただ、そういう奴らが到達できないところに主人公達は到達したんだな。読み応えばっちり。