もはやレビューではなさすぎておもろいな
デモやってみよーっと
「神がかった」の説明だけで終わったような気がした。
あー何言ってるかわかんねーよ
ドット絵風にするためにわざわざ解像度落としたフォント使うゲームは信用してない
すげえ、何言ってるか全然わからん。見た目はInto the Breachなんだが、ソウルライクだのなんだの言ってる部分はどういう特徴があるんだろ
よくわからないがたしかにInto the Breachライクな画面ではある
レビューによると、回復地点に行くと倒した敵が全て復活する要素がソウルライクってことらしい
ソウルライクの定義を広げないでほしい。ノイズになる
ソウルライクの解釈がどんどん広がっていく。死んで覚える、ということをやっていた初代スーパーマリオもソウルライク定義に取り込まれそう。/ゲームというより民俗学か何かの話を聞いてるみたいで面白い
とりあえず、ゲーム自体はビタイチ面白くないんだろうなと言うのが伝わってくるレビューで、逆の意味で感動する
電ファミはジスロマックがPV取れるからプロ驚き屋とかポエムみたいな文体でレビュー書かす方針っぽいんで基本読む価値がない/公式にデッキ構築+ソウルライクを謳ってるらしいけど本当か?
最近の電ファミのレビューは質が低いものが目立つし、ARG絡みのフェイクビデオゲームを宣伝したりで本当に印象が悪い 個人ブログでやれ
でもよぉ、明治くらいの人に今と同じ情報量と制御方法を渡して令和の人と同じふるまいするのかは分からんじゃん?
体験版やると、この難易度はソウルライクの手触り感があったよ。連戦でポイントを閾値まで貯めて新カードをアンロックするか、今溜まってるポイントを祝福に戻ってスキル強化に変換するか。欲張ると死ぬ、でも最短で
タイトルに筆者名入れてくれ、ミュートすっから
2025年の個人的GOTYその2、『Death Howl』について──二重の意味で「神がかった」面白さを持つ、ソウルライク・デッキビルディング・ストラテジーゲーム
もはやレビューではなさすぎておもろいな
デモやってみよーっと
「神がかった」の説明だけで終わったような気がした。
あー何言ってるかわかんねーよ
ドット絵風にするためにわざわざ解像度落としたフォント使うゲームは信用してない
すげえ、何言ってるか全然わからん。見た目はInto the Breachなんだが、ソウルライクだのなんだの言ってる部分はどういう特徴があるんだろ
よくわからないがたしかにInto the Breachライクな画面ではある
レビューによると、回復地点に行くと倒した敵が全て復活する要素がソウルライクってことらしい
ソウルライクの定義を広げないでほしい。ノイズになる
ソウルライクの解釈がどんどん広がっていく。死んで覚える、ということをやっていた初代スーパーマリオもソウルライク定義に取り込まれそう。/ゲームというより民俗学か何かの話を聞いてるみたいで面白い
とりあえず、ゲーム自体はビタイチ面白くないんだろうなと言うのが伝わってくるレビューで、逆の意味で感動する
電ファミはジスロマックがPV取れるからプロ驚き屋とかポエムみたいな文体でレビュー書かす方針っぽいんで基本読む価値がない/公式にデッキ構築+ソウルライクを謳ってるらしいけど本当か?
最近の電ファミのレビューは質が低いものが目立つし、ARG絡みのフェイクビデオゲームを宣伝したりで本当に印象が悪い 個人ブログでやれ
でもよぉ、明治くらいの人に今と同じ情報量と制御方法を渡して令和の人と同じふるまいするのかは分からんじゃん?
体験版やると、この難易度はソウルライクの手触り感があったよ。連戦でポイントを閾値まで貯めて新カードをアンロックするか、今溜まってるポイントを祝福に戻ってスキル強化に変換するか。欲張ると死ぬ、でも最短で
タイトルに筆者名入れてくれ、ミュートすっから