いい漫画を読みました。ありがとうございます。
うおーう。すげぇ。Twitterで作者がちばてつや賞の新人賞を取ったと言ってたから、恐る恐る見に来たら凄かった。
よい
短編集1の頃の藤崎竜に似た味を感じる。好きだわ。
アマプラに「アップロード」ってドラマあったなあ
良い。ダブルジョイの方だ。いつも独自の死生観、世界観がある https://comic-days.com/episode/2551460909472085847
宝石の国ミーツ蜘蛛の糸みたい
うわー何食べて何読んでどんな経験をしたらこの世界観ができるんだ。良い
すごい。
バッドエンドすぎる、K11さん人を救ったのにかわいそうだ。K11がこうなるとしっていてあの女性は頼んだのか……
駄サイクル
SF❗️❗️ありがとうSF。作者様のご意向は仰ぎようもないですが、ウチはジャンルSFのすんげぇ作品だと思いました。ありがとうございます
輪廻のない世界に地獄は必要なんだろか
凄いな…。人間の業や苦痛は肉体からきてるのかと思うんだけど、空腹苦痛肉楽や階級を死後も故意に作り出すことによって地獄が継続してしまう恐怖。でもそれって宗教だ。死んで無になれることが救いなんだろうに
永劫に意識を持ち続けるという呪いは本当に苦しそう。
よい。
2階の住人は特異な才能から自我を持ち余暇を楽しむ権利が与えられるが3階の住人は単なる計算機資源として永遠に使い潰される。1階の住人は死ぬ前から決められた特権階級かな。現実世界を支えるインフラかも知れん
なかなか
久しぶりに漫画を読んで心底ゾッとした…最後怖すぎる無理
3階でちゃんとゾッとさせられてしまったのがすごい。
好きだな〜
死後、意識データだけが楽園システムに登録されるんだとしたら接合ってなによ?とストーリーの根本に引っかかって話が飲み込めない。文化圏の違いか、日本語にうまく落とし込めてないのか
世界を厳しく設定すればバッドエンドは誰でも作れるので、世界が厳しくてもハッピーエンドで終わる作品を作ってほしい
最新の物理学/情報学、キリスト教/仏教、哲学が天才の絵と物語で融合したとんでもねぇSF漫画。囍、ゴッドマザーも圧倒的作品なのでまだの方は絶対に読んでほしい。漫画界10年に一人の逸材だよ。
「死が消滅した世界」から「死はあるが生もある世界」に行ったってことでは
ラストはへその緒ぽいのが芋虫みたいに集まってるからまた輪廻転生で生き直したってことよな
自我を持たないと3階みたいなことになるので気をつけたい
よく分からない。
正直さっぱりわからない、なぜこの世界の設計に2階と3階と言う区別が必要なのか、なぜ楽園と生前の世界が分たれている必然性があるのか、破産という概念が統治にどう必要なのか。
「私とおばあちゃんの結婚式」も良かった https://comic-days.com/episode/2551460909935278683
絵に力があってものすごくよかった
現代の魔界塔士
流石下川先生。物凄い作品だ。
3階は我々が暮らすこの現世だ!みたいな安易な世界じゃなくてよかった!想像の余地が沢山ある物語はよい物語。
幸せってなんだろう?
怪作だなあ。ラストは生まれ変わった(=世界の仕組みを知った)彼女が、今度は永遠の消滅を自分の担当接合師に求めて……っていうループ構造になってるのかなとふと思ったり。
ぶん投げにならない程度に解釈の余地が結構あっていい
!?
輪廻転生の別解釈だよね。たぶん2階は天国なんだよ。
これは凄い。面白かった。欲望をなくならないようにするシステムとか面白い。楽園が搾取し続けるシステムか。
やりたい事は分かるがそのための設定がガバくて惜しい
なるほどな、完璧に理解した←わかってない/地獄(スラム)=現世か~ って思ったらブコメ見ると違う見たいん。どういうことだ・・・
楽園の基板にされるってことかな
面白いけど、楽園=電脳世界?と現実世界の区別がわからなかった。
システムが安定稼働してから100年は経過しているだろうに今頃やってくる開発者とは?
実体としての脳とかではなくデータ自体を演算リソースとして使ってる?
死後の世界をどうやって納得させてチップ埋め込んだんだろう。
あ、やっぱ前回の中国ファンタジー SFの人か。描き込み凄えーー
システム作った意味あるか……? (一部の特権階級の人のためのものと考えることはできる) ラストは現実に戻る(生まれ直す)って意味じゃなくてデータ(計算資源?演算?)の一部になるって意味だと思う
先輩からアイマスの杏の雰囲気を感じた。絵もストーリーも良かった。死んだ時に意識がアップロードされて楽園に至り、永遠に享楽の日々を過ごす。強引に実装した宗教的な死後概念みたいなとこ好き。
これ「1階」は多分存在しない、現世も2階も3階もコマがあるが1階は2階の住人の発言の中のみで2階住人を働かせるための嘘。死後大部分の人は3階、有能な人のみ2階。3階人はチップから転送された現世の他人の記憶で上書き
絵がすごいぞぉ
永遠なんていらないから♫
労働という概念を楽園に導入する可能性って限りなく低い気がするけどなんで採用されたんだろう。あと100年くらいしたら現世でも労働がなくなりそうなのに。
仏教的SFというか、こういうの好きだけどダメージでかいな
ピラミッドは楽園にもあるか、真実を知らず享楽していたほうが良かったのかな。愛する人が地獄にいたらどうだろうか。
朝これを読んで仕事に行かなければならないこの気持ちどうしたらいいの
どの作品も好き。マトリックスのような世界観。
他の作品も読んだけど、『千年狐』の作者の方が余程才人じゃない?
我々はチップは埋め込まれてないがキーボードによって人生を断片的にアップロードしAIに取り込まれて永遠に働かされるのかも知れない…
いやーすごい。ブコメのリンクも一気に読んでしまった。すごいなぁ。
3階って見た目はおぞましいけど本人にとって苦痛なのかな、どちらかというと悟りに近い状態な気はするが
生まれながらデータを蓄積って言っても、それはデジタルツインであっても本人ではないよな。
不老で好き勝手にセックスできるので楽園です。仕事をして賃金を得なければならないしお腹も減れば病気になるけど楽園です。光の裏には闇がってやるときに光の強さが微妙だと闇が引き立たないな
雰囲気漫画。読み返そうとも勧めたいとも思わないのでまぁ悪くはなかったねくらい。2階はともかく1・3階の読者側の理解を深める描写がないから雰囲気。
日本仏教の「地獄」の再定義。水木しげるっぽさがある。
まず、絵が素晴らしい。そういや小説の世界99でも社会を3カテゴリに分けてたな。
しっかり作家の意図したアートになってる紙面は目が落ち着く。商業漫画が増えすぎたのかも知れない。
マトリックスじゃん
最後の言葉が「ありがとう」ではなく「ごめんなさい」だったのはそういうことかよ…。
そりゃメモリーは物理的に存在してるから、万人に無限の自由は与えられないし、「誰か」がそれを生産し修復し管理するために労働し続けないといけない。『楽園追放』の電脳世界も同じだったな。スワンプマンもあるね
マトリックスとシビュラシステムとザレムを想起させる
1階は存在しないって仄めかしてる。2階の人は楽園システムを保守するための言わば社畜で3階は楽園システムの部品なんだろうね。楽園システムは生きている人達の社会のための何らかのシステムなんだろうな。
計算上にある人格データが計算をするのか。
そんな事考えるよりセックスしよう。 そんな事考えても意味がない。。。 そいいう人生が良かった(´Д`)めう
2ページ目まではグレッグ・イーガンっぽさを感じたが、その後の展開は全然違った
私はダメな人ね…から。
よくわかんないけど、よくわかんないから良かった。
面白いけど、三階の「想像を超える」悪辣さが想像を超えてこなかったので肩透かしを食らってしまったところだけが残念
救いのない世界。表現の自由、信仰の自由はもちろんあるけど読む人が読んだら精神的に壊滅的な打撃をうけてしまう内容な気がする
この方の作品全部読んだ、自分ではどうすることもできない大きな力の下敷きになっている存在みたいなものが創作意欲の根っこにあるのかな。俺はこんな死後の世界は嫌だな。それだけに不思議と心に残る。
意識だけになっても、人が人であるためには格差を常に意識する必要がある、と設計者は考えたのかもしれない。だから仕組みを知る本人にとって楽園はすなわち無間地獄であり。
久しぶりに超天才を見た感じがするぞ。作家さん中国の方なのね。すごいスピードでどんどんと上手くなっていく感じが凄まじいな。
作品に登場するキャラ名(記号)の関連性を興味本位でGeminiに尋ねたら、日本人固有の遺伝子マーカーですねって出てきたんだが。なんぞこれ。
シビュラシステムか
不可思議なことわりを考えるのが得意な作家さん。絵も相変わらずよい。下の階を3階、上の階を1階と呼ぶのは地下だから?
いやーきつい 本物の作家だ
オチはもうちょっと欲しかったけど、雰囲気は最高。前作の方が好きかな。 https://comic-days.com/episode/2551460909472085847 /しかしTOPから探せないのヤダなぁ。なんで読み切りタブに入ってないんだ……
人間の「データ」が計算資源になる、というのが正直良くわからない。が雰囲気は好きだな
宗教的世界観だSFだ
わざわざ人間の意識を再現したモデルを使って計算させるのってマインクラフトのレッドストーン回路で計算機作るようなもんで物凄く効率悪いと思う。
面白かったけど…
何となく映画の「マトリックス」や「バロック」というゲームを思い出した。永遠に続く快楽。その世界に適合出来ない人間は三階(システム)に取り込まれる。一階は現世でいう天国で三階は地獄か。
めっちゃ良い!!!良いぞ!!
1階は存在しない。映画マトリックスのような世界で2階の住人は計算資源。精神が劣化し計算に耐えられなくなると3階に送られる。許嫁はすでに3階に行った後。
ちょっとリンギングフェイトっぽいテーマかも。中国の人、こういう世界観をみんな持ってるのかな。
ここまでではないにしても、あなたの人格はAIの学習に向かないのでBANします、みたいなウェブサービスはでてくるかも。おそろしいおそろしい。
割とストレートな物語構造だと思うけど、意外とわからないというコメントが多いな
救いは…ないんですか…
楽園追放
うわぁ…
久しぶりに西岡兄妹を思い出した。メルヘンSFだ。
脳オルガノイドの話を思い出しました。人間の意識のデジタルツインの集合体が実はAIの正体でしたという事だったらとても怖いです。
二階の住人がシステム維持のワーカー、三階が燃料でしょ、一階は最悪誰もいなくてもいい、二階の住人のモチベでしかない
すごい
地獄の再定義とSFファンタジーは相性がいい。ゆるふわSFでは結構鉄板のネタで、第七女子会彷徨でも似たようなものが扱われていた。
下川林さん…!覚えた。ウェブにある他の話も読んできた。人物の造形と物語の薄暗さが好きだ!!小学生の頃、初めてCLAMPのXを読んだ時の胸の高鳴りを思い出した。これからも追っていこう。
ザレムのインキュベーターみたいなシステムだな
https://togetter.com/li/2659362 経由
なにしろ3Fの絵のパワーがすごいな。BLAMEの続きを描いてくれないだろうか
誰のためにこの楽園システムは作られたんや。3階の人々の計算?はどうやって貢献されるんや。どういうことや。
最後が凄い。本来死とはこういうものだけど、それぞれに自我あるとすると、こんなにも酷く映る。
駕籠真太郎を感じる
楽園は天国というより地獄に近い解釈なんかな
すさまじい作品だった。最後まで読むと、たしかに二階は「楽園」と呼ぶにふさわしい。おそらく一階には誰も行けないのだろう。三階で何も考えずに生きられるとしたら、それも幸せ?
楽園 - 下川林 / 【コミックDAYS読み切り】楽園 | コミックDAYS
いい漫画を読みました。ありがとうございます。
うおーう。すげぇ。Twitterで作者がちばてつや賞の新人賞を取ったと言ってたから、恐る恐る見に来たら凄かった。
よい
短編集1の頃の藤崎竜に似た味を感じる。好きだわ。
アマプラに「アップロード」ってドラマあったなあ
良い。ダブルジョイの方だ。いつも独自の死生観、世界観がある https://comic-days.com/episode/2551460909472085847
宝石の国ミーツ蜘蛛の糸みたい
うわー何食べて何読んでどんな経験をしたらこの世界観ができるんだ。良い
すごい。
バッドエンドすぎる、K11さん人を救ったのにかわいそうだ。K11がこうなるとしっていてあの女性は頼んだのか……
駄サイクル
SF❗️❗️ありがとうSF。作者様のご意向は仰ぎようもないですが、ウチはジャンルSFのすんげぇ作品だと思いました。ありがとうございます
輪廻のない世界に地獄は必要なんだろか
凄いな…。人間の業や苦痛は肉体からきてるのかと思うんだけど、空腹苦痛肉楽や階級を死後も故意に作り出すことによって地獄が継続してしまう恐怖。でもそれって宗教だ。死んで無になれることが救いなんだろうに
永劫に意識を持ち続けるという呪いは本当に苦しそう。
よい。
2階の住人は特異な才能から自我を持ち余暇を楽しむ権利が与えられるが3階の住人は単なる計算機資源として永遠に使い潰される。1階の住人は死ぬ前から決められた特権階級かな。現実世界を支えるインフラかも知れん
なかなか
久しぶりに漫画を読んで心底ゾッとした…最後怖すぎる無理
3階でちゃんとゾッとさせられてしまったのがすごい。
好きだな〜
死後、意識データだけが楽園システムに登録されるんだとしたら接合ってなによ?とストーリーの根本に引っかかって話が飲み込めない。文化圏の違いか、日本語にうまく落とし込めてないのか
世界を厳しく設定すればバッドエンドは誰でも作れるので、世界が厳しくてもハッピーエンドで終わる作品を作ってほしい
最新の物理学/情報学、キリスト教/仏教、哲学が天才の絵と物語で融合したとんでもねぇSF漫画。囍、ゴッドマザーも圧倒的作品なのでまだの方は絶対に読んでほしい。漫画界10年に一人の逸材だよ。
「死が消滅した世界」から「死はあるが生もある世界」に行ったってことでは
ラストはへその緒ぽいのが芋虫みたいに集まってるからまた輪廻転生で生き直したってことよな
自我を持たないと3階みたいなことになるので気をつけたい
よく分からない。
正直さっぱりわからない、なぜこの世界の設計に2階と3階と言う区別が必要なのか、なぜ楽園と生前の世界が分たれている必然性があるのか、破産という概念が統治にどう必要なのか。
「私とおばあちゃんの結婚式」も良かった https://comic-days.com/episode/2551460909935278683
絵に力があってものすごくよかった
現代の魔界塔士
流石下川先生。物凄い作品だ。
3階は我々が暮らすこの現世だ!みたいな安易な世界じゃなくてよかった!想像の余地が沢山ある物語はよい物語。
幸せってなんだろう?
怪作だなあ。ラストは生まれ変わった(=世界の仕組みを知った)彼女が、今度は永遠の消滅を自分の担当接合師に求めて……っていうループ構造になってるのかなとふと思ったり。
ぶん投げにならない程度に解釈の余地が結構あっていい
!?
輪廻転生の別解釈だよね。たぶん2階は天国なんだよ。
これは凄い。面白かった。欲望をなくならないようにするシステムとか面白い。楽園が搾取し続けるシステムか。
やりたい事は分かるがそのための設定がガバくて惜しい
なるほどな、完璧に理解した←わかってない/地獄(スラム)=現世か~ って思ったらブコメ見ると違う見たいん。どういうことだ・・・
楽園の基板にされるってことかな
面白いけど、楽園=電脳世界?と現実世界の区別がわからなかった。
システムが安定稼働してから100年は経過しているだろうに今頃やってくる開発者とは?
実体としての脳とかではなくデータ自体を演算リソースとして使ってる?
死後の世界をどうやって納得させてチップ埋め込んだんだろう。
あ、やっぱ前回の中国ファンタジー SFの人か。描き込み凄えーー
システム作った意味あるか……? (一部の特権階級の人のためのものと考えることはできる) ラストは現実に戻る(生まれ直す)って意味じゃなくてデータ(計算資源?演算?)の一部になるって意味だと思う
先輩からアイマスの杏の雰囲気を感じた。絵もストーリーも良かった。死んだ時に意識がアップロードされて楽園に至り、永遠に享楽の日々を過ごす。強引に実装した宗教的な死後概念みたいなとこ好き。
これ「1階」は多分存在しない、現世も2階も3階もコマがあるが1階は2階の住人の発言の中のみで2階住人を働かせるための嘘。死後大部分の人は3階、有能な人のみ2階。3階人はチップから転送された現世の他人の記憶で上書き
絵がすごいぞぉ
永遠なんていらないから♫
労働という概念を楽園に導入する可能性って限りなく低い気がするけどなんで採用されたんだろう。あと100年くらいしたら現世でも労働がなくなりそうなのに。
仏教的SFというか、こういうの好きだけどダメージでかいな
ピラミッドは楽園にもあるか、真実を知らず享楽していたほうが良かったのかな。愛する人が地獄にいたらどうだろうか。
朝これを読んで仕事に行かなければならないこの気持ちどうしたらいいの
どの作品も好き。マトリックスのような世界観。
他の作品も読んだけど、『千年狐』の作者の方が余程才人じゃない?
我々はチップは埋め込まれてないがキーボードによって人生を断片的にアップロードしAIに取り込まれて永遠に働かされるのかも知れない…
いやーすごい。ブコメのリンクも一気に読んでしまった。すごいなぁ。
3階って見た目はおぞましいけど本人にとって苦痛なのかな、どちらかというと悟りに近い状態な気はするが
生まれながらデータを蓄積って言っても、それはデジタルツインであっても本人ではないよな。
不老で好き勝手にセックスできるので楽園です。仕事をして賃金を得なければならないしお腹も減れば病気になるけど楽園です。光の裏には闇がってやるときに光の強さが微妙だと闇が引き立たないな
雰囲気漫画。読み返そうとも勧めたいとも思わないのでまぁ悪くはなかったねくらい。2階はともかく1・3階の読者側の理解を深める描写がないから雰囲気。
日本仏教の「地獄」の再定義。水木しげるっぽさがある。
まず、絵が素晴らしい。そういや小説の世界99でも社会を3カテゴリに分けてたな。
しっかり作家の意図したアートになってる紙面は目が落ち着く。商業漫画が増えすぎたのかも知れない。
マトリックスじゃん
最後の言葉が「ありがとう」ではなく「ごめんなさい」だったのはそういうことかよ…。
そりゃメモリーは物理的に存在してるから、万人に無限の自由は与えられないし、「誰か」がそれを生産し修復し管理するために労働し続けないといけない。『楽園追放』の電脳世界も同じだったな。スワンプマンもあるね
マトリックスとシビュラシステムとザレムを想起させる
1階は存在しないって仄めかしてる。2階の人は楽園システムを保守するための言わば社畜で3階は楽園システムの部品なんだろうね。楽園システムは生きている人達の社会のための何らかのシステムなんだろうな。
計算上にある人格データが計算をするのか。
そんな事考えるよりセックスしよう。 そんな事考えても意味がない。。。 そいいう人生が良かった(´Д`)めう
2ページ目まではグレッグ・イーガンっぽさを感じたが、その後の展開は全然違った
私はダメな人ね…から。
よくわかんないけど、よくわかんないから良かった。
面白いけど、三階の「想像を超える」悪辣さが想像を超えてこなかったので肩透かしを食らってしまったところだけが残念
救いのない世界。表現の自由、信仰の自由はもちろんあるけど読む人が読んだら精神的に壊滅的な打撃をうけてしまう内容な気がする
この方の作品全部読んだ、自分ではどうすることもできない大きな力の下敷きになっている存在みたいなものが創作意欲の根っこにあるのかな。俺はこんな死後の世界は嫌だな。それだけに不思議と心に残る。
意識だけになっても、人が人であるためには格差を常に意識する必要がある、と設計者は考えたのかもしれない。だから仕組みを知る本人にとって楽園はすなわち無間地獄であり。
久しぶりに超天才を見た感じがするぞ。作家さん中国の方なのね。すごいスピードでどんどんと上手くなっていく感じが凄まじいな。
作品に登場するキャラ名(記号)の関連性を興味本位でGeminiに尋ねたら、日本人固有の遺伝子マーカーですねって出てきたんだが。なんぞこれ。
シビュラシステムか
不可思議なことわりを考えるのが得意な作家さん。絵も相変わらずよい。下の階を3階、上の階を1階と呼ぶのは地下だから?
いやーきつい 本物の作家だ
オチはもうちょっと欲しかったけど、雰囲気は最高。前作の方が好きかな。 https://comic-days.com/episode/2551460909472085847 /しかしTOPから探せないのヤダなぁ。なんで読み切りタブに入ってないんだ……
人間の「データ」が計算資源になる、というのが正直良くわからない。が雰囲気は好きだな
宗教的世界観だSFだ
わざわざ人間の意識を再現したモデルを使って計算させるのってマインクラフトのレッドストーン回路で計算機作るようなもんで物凄く効率悪いと思う。
面白かったけど…
何となく映画の「マトリックス」や「バロック」というゲームを思い出した。永遠に続く快楽。その世界に適合出来ない人間は三階(システム)に取り込まれる。一階は現世でいう天国で三階は地獄か。
めっちゃ良い!!!良いぞ!!
1階は存在しない。映画マトリックスのような世界で2階の住人は計算資源。精神が劣化し計算に耐えられなくなると3階に送られる。許嫁はすでに3階に行った後。
ちょっとリンギングフェイトっぽいテーマかも。中国の人、こういう世界観をみんな持ってるのかな。
ここまでではないにしても、あなたの人格はAIの学習に向かないのでBANします、みたいなウェブサービスはでてくるかも。おそろしいおそろしい。
割とストレートな物語構造だと思うけど、意外とわからないというコメントが多いな
救いは…ないんですか…
楽園追放
うわぁ…
久しぶりに西岡兄妹を思い出した。メルヘンSFだ。
脳オルガノイドの話を思い出しました。人間の意識のデジタルツインの集合体が実はAIの正体でしたという事だったらとても怖いです。
二階の住人がシステム維持のワーカー、三階が燃料でしょ、一階は最悪誰もいなくてもいい、二階の住人のモチベでしかない
すごい
地獄の再定義とSFファンタジーは相性がいい。ゆるふわSFでは結構鉄板のネタで、第七女子会彷徨でも似たようなものが扱われていた。
下川林さん…!覚えた。ウェブにある他の話も読んできた。人物の造形と物語の薄暗さが好きだ!!小学生の頃、初めてCLAMPのXを読んだ時の胸の高鳴りを思い出した。これからも追っていこう。
ザレムのインキュベーターみたいなシステムだな
https://togetter.com/li/2659362 経由
なにしろ3Fの絵のパワーがすごいな。BLAMEの続きを描いてくれないだろうか
誰のためにこの楽園システムは作られたんや。3階の人々の計算?はどうやって貢献されるんや。どういうことや。
最後が凄い。本来死とはこういうものだけど、それぞれに自我あるとすると、こんなにも酷く映る。
駕籠真太郎を感じる
楽園は天国というより地獄に近い解釈なんかな
すさまじい作品だった。最後まで読むと、たしかに二階は「楽園」と呼ぶにふさわしい。おそらく一階には誰も行けないのだろう。三階で何も考えずに生きられるとしたら、それも幸せ?