凡も万積み重ねば神となる!
ええとこで来週おやすみ。うまいなあ
前回今回と作画がキレッキレなんよ、厘ちゃんの解釈が…どんどん都合のいい方向に変わっていってるの草
"青春イカレ女"というパワーワード好きw
厘ちゃんが生き生きしててなにより。信仰もより深まったようだし
9巻再読したら地味な伏線回収が…。彩目ちゃん「自分は何の為にギター」→七道男子×2に"かっこいい女子"認定。厘ちゃんさん「何でこの歌がいいと思った?」「はとっちの歌に何か足りない」→恋が…恋なのか厘ちゃん。
わきまえなくなったはとっちはつよい。
名曲のアウトロのような余韻を残す、「来週は休載します」のアオリがじつにいい。これも含めてひとつの演出。
厘ちゃんがイカレすぎて鶴パイがまともに見える。なんやねん鷹見の後方彼氏ヅラみたいな表情。鳩ちゃんは笑顔がめっちゃかわいいね。
この章の真打ちははとぶれじゃない…?!(次回タイトル)。まわりん何の曲を演るんだろ。
やべー女に青春イカレ女と言われる鶴パイ🤣 “だから鳩ちゃんは唯一無二の神なんだね”のページカッコ良すぎ!実際皆の心動かしてるし、確かに鳩っち神🕊️最後の神の笑顔尊いし守りたい👼
信者も、神を求めるようになった過去があるのか…?鳩の字の歌で、魂が洗われる中で草壁だけ、悪業の結界から逃れられないのが、哀れである。軽薄な恋愛しかしてない奴に、音楽は無意味。
まわりんのバンドはドラム行成、ギター乾でまわりんがベースボーカルだったり。それでまわりんの歌と演奏がはとっちと厘と桃3人まとめて撃ち抜いて……とか。来週お休みだけど最近の力の入り方凄かったし一息ついて
厘ちゃん過去編?
桃ちゃんが取られる!!
神への信仰が薄れるかと思ったら深まったか……。何よりではあるが、その……普通の女の子だから神なんだねって理屈がわからない……。
反転アンチに堕ちるかと思ったら信仰を深めよったwさすが厘先生!|なんかレイハには届いてない感じなのが気になる…
「青春イカレ女が泣いている…」おまいう!
厘は昔、好きな女から面と向かって「お前は恋したことがない」と言われたのではないか、と思ったが、そうなると今の信仰心も本当は恋心かも知れず、面倒くさくなりそうなので違うということにする。
強いタイトルコール、笑顔。最後の休載告知まで何故か爽やかに感じてしまう読後感。
不穏なタイトルはんたーい!
これが学年トップのする顔なんですよ。
厘ちゃんが信仰を深めるところ全然わからなすぎて3、4回そのページを行き来したけどやっぱわからんかった。ブコメ見てみんなもわかってなくて安心した
幸山さん、P.3とP.4の間で防衛機制が発動したっぽい?
神を疑い信仰を疑うこと、それは信仰を深めるための通過儀礼である。
草壁も含め、いろんなキャラに化学反応が起きて、それぞれの人生が一歩進んでいる感じが良い。最後のコマの表情もポジティブで良い。横から鳩野のコマ (p8)、シャツにトーンを貼り間違えて袴みたいになってる。
神は全知全能だから恋もできる、ってこと?
そろそろ「ふつうの」の枠内でいられるかどうかの分水嶺になりそう、ふつうの漫画ならスケールアップしていくもんだがそれはふつうではいられない、次の演奏聞いてどうなるかがわかるかな
また新キャラが出てきた。格闘漫画なら対決の度に新キャラが出てきても負けたら二度と出てこないけどこのマンガは泡沫ちょいキャラに見えてもしっかり残っていい仕事するからなあ。次は桃ちゃん編か厘ちゃん編かな?
歌詞のタイミングから、p.4の厘のモノローグ中にバックで歌われていたのは「狂ってる狂ってる狂ってる」だという知見を得て感心した。/鳩野が桃を声で奪い取ったように、まわりはベースで奪い取れるだろうか。
コラボカフェの鷹見ムカつくな
盲信だとわかった上での信仰なんだな
厘ちゃん回想があっさり流れたな。あれが盲信ということか、ここからさらにこじれていくのか。彼女の過去をもったいつけるのはなぜか?今回ハトノのやりきった顔がよかった。ますます話は複雑になってくるなあ。
青春イカレ女を信仰イカれ女が見下している
厘ちゃんの信仰心が補強されたようで何より
「ぐっ!」からの「ササッ」が見られたので良かった。さんざん舞台上で「アイラブ」「好きだ」絶唱してからのこのテンションがいとおしい。
演奏が下手なのに華があるバンドっていうのがいちばんかっこええですからね
毎度演奏後はふつう程度のパチパチパチなのが面白い。
「別に告白したわけじゃないし何かが変わったわけじゃないから」いや、はとちゃんの歌で明確に変わった。この場にいた観客の幾人かは確実に心を動かされた。/草壁くんがこれで再起したらアツい。
普通の女の子だったら神じゃないはずなのにこんなにカリスマ性があるってことは凡百の神の概念に収まらない唯一無二の神ってことやろ
前回の引きで、いやに穏やかだったなと思ったら凄まじい葛藤…が4ページで終わって、厘ちゃんさんの認知が上書きされた/桃ちゃんをスカウトするモジモジまわりちゃん可愛い(ペースのゴリゴリ感との落差よ)
あだ名づけウーマン ◇鷹見氏背が低いんだね(バレーボール部背が高いのは当然として)
水尾くんの受け止め方にじーんとしてしまった。はとちゃん、いい人を好きになったわね…(母目線)
神は死んだとか言うかと予想してたのに
先週、厘の信仰の危機だとおもったが逆に深まったか
厘ちゃんのモノローグ「青春イカレ女が泣いている…こいつもはとちゃんの恋心に気づいていたのか…」で”フン…やるじゃねえか”みたいな顔で歌詞の通り『微笑んで』いるの面白すぎる
演奏終わった瞬間のコマほんと良い。彩目ちゃんすら恍惚/藤井(クソ男)の行動は青春の純粋さを取り戻して彩目ちゃんと今度は真剣にヨリ戻そうとした、ってことだろか?
正常性バイアス(その世界観であり続ける)。
ここまで「あのモブキャラ9巻のおまけに出てたよ」なし
桃ちゃんへの別バンドの誘いが、脱退の布石でないか不安。前回は「私だけの強さを手に入れたい」と言ってたし。マンガ的にはメンバー入れ替えあった方が盛り上がるだろうからな〜
信仰が深まった結果、「青春」からグレードアップしている「桃ちゃんは人生を捧げるって決めたんだよ」
まわりちゃんのスラップは再来週までお預けか
451年カルケドン公会議『論争の末「神は神性が人性に吸収されたわけでも(単性論)神と人が別居しているわけでもない(ネストリウス派)」とし「真の神であり、同時に真の人間である(二性一位)」という教義を確立』
厘ちゃん、多神教をベースとしていて、普通の神は完璧で恋しないけど、鳩っちは普通の女の子で恋して不完全だけど絶対的に神なので、他の神とは違う唯一無二の神で、その神を崇拝する、と解釈した
演奏しながら神学問答すなwwwそんで前方真横演奏彼氏ヅラもすなwww/地味きゃら造形のはとっちがどんどんかっこよくなっていくのが本当にすごい。この作画には華があるし、魂がある(原作を否定してはいない)
厘ちゃんが今のところこの作品で一番ロックしてる
はとっちが神すぎ回(特に厘ちゃんにとって)(というか厘ちゃんの表情最高やろ)
だが それがいい‼︎ みたいな感じ。
水尾の笑顔って初出では! そして厘が回想した人は、9巻おまけマンガ「クラスマッチに出る」で出てきた人ですね。
まわりんのアプローチっぷりによって桃ちゃんがアロマンティックなのかレズビアンなのかいよいよ明らかになる日が近いな(遠いよ)/癖強キャラいけどみんなふつうよそんなもんよ、てタイトルだと思う。
かみへのきもち、わ、わわwわ、わっかる~
まわりはリズム隊として桃に何か感じるところがあったのかな。草壁不穏ですね、やらかしそう
青春イカレ女…!
とても良い読後感の回でしたので、来週休載でも全然オッケーですよ
鳩ちゃんが歌う回は、ホントにいい。周りのぐちゃぐちゃはどうでもいい。鳩ちゃん以外が歌う姿も嫌いじゃない。ただただ全力で歌を歌う姿がいいマンガであってください。
普通の取るに足らない女の子なのに、(厘目線では)異常な神性を帯びているからこそ逆説的に唯一無二の神であるのだと理解しました
信仰に理屈なんて無いんだよ(何
厘ちゃんの信仰心がより深まってほしいと思ってたので本当にうれしい。多分ふつうの女子高生に神性が宿っていることを唯一無二と評しているのかと。しかし厘ちゃんはもうひと皮剥けるべき。
はあ、信者というのはそういうもんか/はとっちがカッコよくなったなあと思った後に「いいじゃん!してね!」の絶妙なイラストで癒される^^
冒頭、厘が「あなたを苦しめるすべて」の一員にならなくて良かった。君には狂信者しか似合わない。⏎ラストが不穏。はとっちの笑顔、曇らないで!
まわりんの演奏期待アゲ
今回の話に重要な1人が登場してないってことは次回その話がメインになるってことなのか?
ドレスコーズ「マイノリティーの神様」を厘に向けて歌う日がどこかで来そう。
わずか2ページで信仰のゆらぎを建て直した厘ちゃんのアクロバットが今後ストーリーにどう絡むのか興味津々。そしてラストカットのハトノが普通にかわいすぎる。
真の信仰を見た。というか相手誰か即理解してるんやなw
「来週は休載します」
青春イカレ女は気付いてたどころか、古旗さんのアシスト(?)で真っ先に悩みを共有されてたからね…/ ここにきて、厘が桃と彩目に「自分と似てる」と言ったのが何なのか、気になってきた。厘の過去話ももうすぐ?
[第97話]ふつうの軽音部 - クワハリ/出内テツオ | 少年ジャンプ+
凡も万積み重ねば神となる!
ええとこで来週おやすみ。うまいなあ
前回今回と作画がキレッキレなんよ、厘ちゃんの解釈が…どんどん都合のいい方向に変わっていってるの草
"青春イカレ女"というパワーワード好きw
厘ちゃんが生き生きしててなにより。信仰もより深まったようだし
9巻再読したら地味な伏線回収が…。彩目ちゃん「自分は何の為にギター」→七道男子×2に"かっこいい女子"認定。厘ちゃんさん「何でこの歌がいいと思った?」「はとっちの歌に何か足りない」→恋が…恋なのか厘ちゃん。
わきまえなくなったはとっちはつよい。
名曲のアウトロのような余韻を残す、「来週は休載します」のアオリがじつにいい。これも含めてひとつの演出。
厘ちゃんがイカレすぎて鶴パイがまともに見える。なんやねん鷹見の後方彼氏ヅラみたいな表情。鳩ちゃんは笑顔がめっちゃかわいいね。
この章の真打ちははとぶれじゃない…?!(次回タイトル)。まわりん何の曲を演るんだろ。
やべー女に青春イカレ女と言われる鶴パイ🤣 “だから鳩ちゃんは唯一無二の神なんだね”のページカッコ良すぎ!実際皆の心動かしてるし、確かに鳩っち神🕊️最後の神の笑顔尊いし守りたい👼
信者も、神を求めるようになった過去があるのか…?鳩の字の歌で、魂が洗われる中で草壁だけ、悪業の結界から逃れられないのが、哀れである。軽薄な恋愛しかしてない奴に、音楽は無意味。
まわりんのバンドはドラム行成、ギター乾でまわりんがベースボーカルだったり。それでまわりんの歌と演奏がはとっちと厘と桃3人まとめて撃ち抜いて……とか。来週お休みだけど最近の力の入り方凄かったし一息ついて
厘ちゃん過去編?
桃ちゃんが取られる!!
神への信仰が薄れるかと思ったら深まったか……。何よりではあるが、その……普通の女の子だから神なんだねって理屈がわからない……。
反転アンチに堕ちるかと思ったら信仰を深めよったwさすが厘先生!|なんかレイハには届いてない感じなのが気になる…
「青春イカレ女が泣いている…」おまいう!
厘は昔、好きな女から面と向かって「お前は恋したことがない」と言われたのではないか、と思ったが、そうなると今の信仰心も本当は恋心かも知れず、面倒くさくなりそうなので違うということにする。
強いタイトルコール、笑顔。最後の休載告知まで何故か爽やかに感じてしまう読後感。
不穏なタイトルはんたーい!
これが学年トップのする顔なんですよ。
厘ちゃんが信仰を深めるところ全然わからなすぎて3、4回そのページを行き来したけどやっぱわからんかった。ブコメ見てみんなもわかってなくて安心した
幸山さん、P.3とP.4の間で防衛機制が発動したっぽい?
神を疑い信仰を疑うこと、それは信仰を深めるための通過儀礼である。
草壁も含め、いろんなキャラに化学反応が起きて、それぞれの人生が一歩進んでいる感じが良い。最後のコマの表情もポジティブで良い。横から鳩野のコマ (p8)、シャツにトーンを貼り間違えて袴みたいになってる。
神は全知全能だから恋もできる、ってこと?
そろそろ「ふつうの」の枠内でいられるかどうかの分水嶺になりそう、ふつうの漫画ならスケールアップしていくもんだがそれはふつうではいられない、次の演奏聞いてどうなるかがわかるかな
また新キャラが出てきた。格闘漫画なら対決の度に新キャラが出てきても負けたら二度と出てこないけどこのマンガは泡沫ちょいキャラに見えてもしっかり残っていい仕事するからなあ。次は桃ちゃん編か厘ちゃん編かな?
歌詞のタイミングから、p.4の厘のモノローグ中にバックで歌われていたのは「狂ってる狂ってる狂ってる」だという知見を得て感心した。/鳩野が桃を声で奪い取ったように、まわりはベースで奪い取れるだろうか。
コラボカフェの鷹見ムカつくな
盲信だとわかった上での信仰なんだな
厘ちゃん回想があっさり流れたな。あれが盲信ということか、ここからさらにこじれていくのか。彼女の過去をもったいつけるのはなぜか?今回ハトノのやりきった顔がよかった。ますます話は複雑になってくるなあ。
青春イカレ女を信仰イカれ女が見下している
厘ちゃんの信仰心が補強されたようで何より
「ぐっ!」からの「ササッ」が見られたので良かった。さんざん舞台上で「アイラブ」「好きだ」絶唱してからのこのテンションがいとおしい。
演奏が下手なのに華があるバンドっていうのがいちばんかっこええですからね
毎度演奏後はふつう程度のパチパチパチなのが面白い。
「別に告白したわけじゃないし何かが変わったわけじゃないから」いや、はとちゃんの歌で明確に変わった。この場にいた観客の幾人かは確実に心を動かされた。/草壁くんがこれで再起したらアツい。
普通の女の子だったら神じゃないはずなのにこんなにカリスマ性があるってことは凡百の神の概念に収まらない唯一無二の神ってことやろ
前回の引きで、いやに穏やかだったなと思ったら凄まじい葛藤…が4ページで終わって、厘ちゃんさんの認知が上書きされた/桃ちゃんをスカウトするモジモジまわりちゃん可愛い(ペースのゴリゴリ感との落差よ)
あだ名づけウーマン ◇鷹見氏背が低いんだね(バレーボール部背が高いのは当然として)
水尾くんの受け止め方にじーんとしてしまった。はとちゃん、いい人を好きになったわね…(母目線)
神は死んだとか言うかと予想してたのに
先週、厘の信仰の危機だとおもったが逆に深まったか
厘ちゃんのモノローグ「青春イカレ女が泣いている…こいつもはとちゃんの恋心に気づいていたのか…」で”フン…やるじゃねえか”みたいな顔で歌詞の通り『微笑んで』いるの面白すぎる
演奏終わった瞬間のコマほんと良い。彩目ちゃんすら恍惚/藤井(クソ男)の行動は青春の純粋さを取り戻して彩目ちゃんと今度は真剣にヨリ戻そうとした、ってことだろか?
正常性バイアス(その世界観であり続ける)。
ここまで「あのモブキャラ9巻のおまけに出てたよ」なし
桃ちゃんへの別バンドの誘いが、脱退の布石でないか不安。前回は「私だけの強さを手に入れたい」と言ってたし。マンガ的にはメンバー入れ替えあった方が盛り上がるだろうからな〜
信仰が深まった結果、「青春」からグレードアップしている「桃ちゃんは人生を捧げるって決めたんだよ」
まわりちゃんのスラップは再来週までお預けか
451年カルケドン公会議『論争の末「神は神性が人性に吸収されたわけでも(単性論)神と人が別居しているわけでもない(ネストリウス派)」とし「真の神であり、同時に真の人間である(二性一位)」という教義を確立』
厘ちゃん、多神教をベースとしていて、普通の神は完璧で恋しないけど、鳩っちは普通の女の子で恋して不完全だけど絶対的に神なので、他の神とは違う唯一無二の神で、その神を崇拝する、と解釈した
演奏しながら神学問答すなwwwそんで前方真横演奏彼氏ヅラもすなwww/地味きゃら造形のはとっちがどんどんかっこよくなっていくのが本当にすごい。この作画には華があるし、魂がある(原作を否定してはいない)
厘ちゃんが今のところこの作品で一番ロックしてる
はとっちが神すぎ回(特に厘ちゃんにとって)(というか厘ちゃんの表情最高やろ)
だが それがいい‼︎ みたいな感じ。
水尾の笑顔って初出では! そして厘が回想した人は、9巻おまけマンガ「クラスマッチに出る」で出てきた人ですね。
まわりんのアプローチっぷりによって桃ちゃんがアロマンティックなのかレズビアンなのかいよいよ明らかになる日が近いな(遠いよ)/癖強キャラいけどみんなふつうよそんなもんよ、てタイトルだと思う。
かみへのきもち、わ、わわwわ、わっかる~
まわりはリズム隊として桃に何か感じるところがあったのかな。草壁不穏ですね、やらかしそう
青春イカレ女…!
とても良い読後感の回でしたので、来週休載でも全然オッケーですよ
鳩ちゃんが歌う回は、ホントにいい。周りのぐちゃぐちゃはどうでもいい。鳩ちゃん以外が歌う姿も嫌いじゃない。ただただ全力で歌を歌う姿がいいマンガであってください。
普通の取るに足らない女の子なのに、(厘目線では)異常な神性を帯びているからこそ逆説的に唯一無二の神であるのだと理解しました
信仰に理屈なんて無いんだよ(何
厘ちゃんの信仰心がより深まってほしいと思ってたので本当にうれしい。多分ふつうの女子高生に神性が宿っていることを唯一無二と評しているのかと。しかし厘ちゃんはもうひと皮剥けるべき。
はあ、信者というのはそういうもんか/はとっちがカッコよくなったなあと思った後に「いいじゃん!してね!」の絶妙なイラストで癒される^^
冒頭、厘が「あなたを苦しめるすべて」の一員にならなくて良かった。君には狂信者しか似合わない。⏎ラストが不穏。はとっちの笑顔、曇らないで!
まわりんの演奏期待アゲ
今回の話に重要な1人が登場してないってことは次回その話がメインになるってことなのか?
ドレスコーズ「マイノリティーの神様」を厘に向けて歌う日がどこかで来そう。
わずか2ページで信仰のゆらぎを建て直した厘ちゃんのアクロバットが今後ストーリーにどう絡むのか興味津々。そしてラストカットのハトノが普通にかわいすぎる。
真の信仰を見た。というか相手誰か即理解してるんやなw
「来週は休載します」
青春イカレ女は気付いてたどころか、古旗さんのアシスト(?)で真っ先に悩みを共有されてたからね…/ ここにきて、厘が桃と彩目に「自分と似てる」と言ったのが何なのか、気になってきた。厘の過去話ももうすぐ?