おもしろかった。「ちくしょう、クレーンゲームばかりではないか」と、ねじ式のように戸惑っていたけれど、ビデオゲームではさっぱり利益が出ない時代なのね…。
稼ぐためにはクレーンゲームなんだろうけど、俺のハートに刺さる景品がなくて…
液晶パネルのゲームでクレーンできるようにすれば確率は調整できるし景品の位置を調整する店員の稼働も不要になるのでよいのでは???
確率機ばっかりだもんな、オペレーターは笑いが止まらんでしょう
30年前の話をしてる?
最近のゲーセンはマジでクレーンゲームしかないからな。ビデオ台が絶滅危惧種すぎる
PCやコンソール機の性能向上で栄枯盛衰ではあるんだが「確率機」何とかせんとクレゲも早晩滅びるんとちゃうかな?(オンクレはどうなんやろ?)
アーケードでしかできないような変なゲームをゲームセンターで遊びたいのに、クレーンゲームばっかりでつまんない
ゲーセン=クレーンゲームonlyになった近未来、「昔はのう、テレビゲームみたいにモニタに映るゲームがゲームセンターでもできたんじゃよ」と語る老人がいそう
そりゃ開発側としてはコンシューマーと同等かそれ以上の開発費かかるし、設置側も場所取るわ維持費もかかるわ客単価も低いわでメリットないもんな
今のアーケードって音ゲーとタグやカード集める奴以外に何かありましたっけ・・?対戦は家にいながらできるようになったから、コレクター系か家に置けない特殊な筐体しか需要がないというか
読めてないが、ゲーセン自体そこそこ下火だったのが流行り病でさらに追い討ち食らったから今は回復に専念してんじゃないの。スマホゲーじゃリアル景品は得がたいってのもあるかもだが。
この数年でさらにクレーンゲームの比率が上がってるからな。前は5割くらいだったのに、今は8割くらいクレーンゲームになってる。
駿河屋をはじめとしたオタクグッズの大規模買い取り業者が台頭したことで、ゲームセンターで獲得した景品をその場で買い取り業者に売り払うという、パチンコ屋でいう三店方式が擬似的に成立したことが大きい。
そのクレーンゲームもスマホアプリでリモートプレイできるようになってどうなるのやら
大阪で車で行けるゲームセンターいま、あるのかな。
ゲームセンターの歴史全体からすればビデオゲームだらけだった80〜90年代の時期が特異だったのであって、それ以前もそれ以降もエレメカやメダルゲーム、プライズゲームが主力なのでは。例外はプリクラ。
アルペンレーサーとかプロップサイクルとかリッジレーサーとかの体感系好きだったな。いまやクレーンかプリクラかカードゲームか音ゲーかくらいしかないものな。
QMAやってたけど、コナステでいいじゃんってなった。フライトシムやガンシュー、レースゲームという特別な筐体のゲームはペイしにくいよね……特に前2つ。
どーせ一定回数経過するまで取れない構成なんだろ、と見てる。そりゃ儲かるだろうさ。大阪駅前ビル地下のゲーセンはああならないでくれ
体感ゲーはコストが嵩む上に人気が出るかどうかは博打。家庭用ハードやPCが進化して家でも高画質なゲームができるようになったから。 家でもできるようなゲームをわざわざやりに来ないよ
マシン代の黒字転換まで遠すぎる、対戦型は通信費用割合で取られる、バージョンアップも費用かかる、カードゲームはカードの原価が高い。メーカー側すら流行らせる気無い仕組みだしアケゲー衰退は必然。
VSシリーズ だけは、ビデオゲームでアーケード向けとして継続してることに感心する
おじさん好みのレトロゲームだと儲からないからサブスクか入場料1000円ぐらい取るとか、1プレイ500円ぐらいとかじゃないと厳しそう。そのかわりビール飲めたりすると良いかもだけど。
500円で売っていても買わないようなものを、500円で取れると嬉しくなる、不思議 学生の頃はよく遊んでた。今は子どもが喜んでやってる
ゲーセンにはまだガンダム動物園があるから
単純に儲かるからだろ 普通のゲームは家かスマホになってしまった となると生き残るのは特殊なゲームか現物(クレーンゲーム景品)かプリクラ(現物シール)ぐらいでしょ もっと頭使うべきだったのだよ
鉄砲ゲーム、昔はガンバレットとかいろいろあっておもしろかった。タイムクライシスもハウスオブザデッドもシリーズを重ねるごとにつまらなくなった。家庭用ゲームの進化とは別に、終わりに向かってたんだろうな。
あとはコイン落とし系かな。あれはあれで好き
家庭用機の性能が上がり他の娯楽も充実した昨今、ゲーセンではゲーセンでしかできない体験をしたい。理想は大型筐体系なんだが、店もメーカーもクレーンやプリクラの方がコスパいいのは明白だからね…。かなしいね
アーケードゲーム消滅…?ゲーセンが「クレーンゲーム」だらけになった裏事情とは
おもしろかった。「ちくしょう、クレーンゲームばかりではないか」と、ねじ式のように戸惑っていたけれど、ビデオゲームではさっぱり利益が出ない時代なのね…。
稼ぐためにはクレーンゲームなんだろうけど、俺のハートに刺さる景品がなくて…
液晶パネルのゲームでクレーンできるようにすれば確率は調整できるし景品の位置を調整する店員の稼働も不要になるのでよいのでは???
確率機ばっかりだもんな、オペレーターは笑いが止まらんでしょう
30年前の話をしてる?
最近のゲーセンはマジでクレーンゲームしかないからな。ビデオ台が絶滅危惧種すぎる
PCやコンソール機の性能向上で栄枯盛衰ではあるんだが「確率機」何とかせんとクレゲも早晩滅びるんとちゃうかな?(オンクレはどうなんやろ?)
アーケードでしかできないような変なゲームをゲームセンターで遊びたいのに、クレーンゲームばっかりでつまんない
ゲーセン=クレーンゲームonlyになった近未来、「昔はのう、テレビゲームみたいにモニタに映るゲームがゲームセンターでもできたんじゃよ」と語る老人がいそう
そりゃ開発側としてはコンシューマーと同等かそれ以上の開発費かかるし、設置側も場所取るわ維持費もかかるわ客単価も低いわでメリットないもんな
今のアーケードって音ゲーとタグやカード集める奴以外に何かありましたっけ・・?対戦は家にいながらできるようになったから、コレクター系か家に置けない特殊な筐体しか需要がないというか
読めてないが、ゲーセン自体そこそこ下火だったのが流行り病でさらに追い討ち食らったから今は回復に専念してんじゃないの。スマホゲーじゃリアル景品は得がたいってのもあるかもだが。
この数年でさらにクレーンゲームの比率が上がってるからな。前は5割くらいだったのに、今は8割くらいクレーンゲームになってる。
駿河屋をはじめとしたオタクグッズの大規模買い取り業者が台頭したことで、ゲームセンターで獲得した景品をその場で買い取り業者に売り払うという、パチンコ屋でいう三店方式が擬似的に成立したことが大きい。
そのクレーンゲームもスマホアプリでリモートプレイできるようになってどうなるのやら
大阪で車で行けるゲームセンターいま、あるのかな。
ゲームセンターの歴史全体からすればビデオゲームだらけだった80〜90年代の時期が特異だったのであって、それ以前もそれ以降もエレメカやメダルゲーム、プライズゲームが主力なのでは。例外はプリクラ。
アルペンレーサーとかプロップサイクルとかリッジレーサーとかの体感系好きだったな。いまやクレーンかプリクラかカードゲームか音ゲーかくらいしかないものな。
QMAやってたけど、コナステでいいじゃんってなった。フライトシムやガンシュー、レースゲームという特別な筐体のゲームはペイしにくいよね……特に前2つ。
どーせ一定回数経過するまで取れない構成なんだろ、と見てる。そりゃ儲かるだろうさ。大阪駅前ビル地下のゲーセンはああならないでくれ
体感ゲーはコストが嵩む上に人気が出るかどうかは博打。家庭用ハードやPCが進化して家でも高画質なゲームができるようになったから。 家でもできるようなゲームをわざわざやりに来ないよ
マシン代の黒字転換まで遠すぎる、対戦型は通信費用割合で取られる、バージョンアップも費用かかる、カードゲームはカードの原価が高い。メーカー側すら流行らせる気無い仕組みだしアケゲー衰退は必然。
VSシリーズ だけは、ビデオゲームでアーケード向けとして継続してることに感心する
おじさん好みのレトロゲームだと儲からないからサブスクか入場料1000円ぐらい取るとか、1プレイ500円ぐらいとかじゃないと厳しそう。そのかわりビール飲めたりすると良いかもだけど。
500円で売っていても買わないようなものを、500円で取れると嬉しくなる、不思議 学生の頃はよく遊んでた。今は子どもが喜んでやってる
ゲーセンにはまだガンダム動物園があるから
単純に儲かるからだろ 普通のゲームは家かスマホになってしまった となると生き残るのは特殊なゲームか現物(クレーンゲーム景品)かプリクラ(現物シール)ぐらいでしょ もっと頭使うべきだったのだよ
鉄砲ゲーム、昔はガンバレットとかいろいろあっておもしろかった。タイムクライシスもハウスオブザデッドもシリーズを重ねるごとにつまらなくなった。家庭用ゲームの進化とは別に、終わりに向かってたんだろうな。
あとはコイン落とし系かな。あれはあれで好き
家庭用機の性能が上がり他の娯楽も充実した昨今、ゲーセンではゲーセンでしかできない体験をしたい。理想は大型筐体系なんだが、店もメーカーもクレーンやプリクラの方がコスパいいのは明白だからね…。かなしいね