“かつての日本ではこーゆームーブメントをガンダムやエヴァが起こしてた”→ちょうどいいターンでそれが巡ってきて刺さった感じだよね。また、原作が顕著だけど、テンポやリズムが欧米のコミックっぽさがあるよなあ
フリーレンはギャグシーンを分かりやすいギャグとして描いてないのが作風だけどシリアスに読みすぎている人はあれがギャグだと分かってないのでは。
「フリーレンだけ」といわれると、反発したくなるな。重厚感のあるやつが流行ってるんじゃね? チェンソーマンとか呪術廻戦とかも、同じ少年漫画カテゴリーだけど方向性としては「萌え萌え」ではないよな。
言ってる人の時点でもう胡散臭い。「他のアニメ」でもそういう議論はいくらでもあるだろうに。例えば進撃の巨人辺りも「他のアニメ」の枠に入ってないのか?
アカウントがkemofure で草
フリーレンは、哲学的に興味深いのだけど、作品としてはあんまし…って感じかな? キャラの魅力、ストーリー、ギャグセンスで言うと、やはり『ダンジョン飯』の方がダブルスコアで面白かった。
何か別の階層で膾炙されている。
単に海外に媚びてないからでは。不用意に黒人出してないしね。ディズニーで一時期流行ったブラックウォッシュを採用したはいいが結局大コケした日本アニメを何本も見てきたけど一様に色で区別するのが解釈違いだね。
まとめには入ってないけど「魔族はAIに似ている」という話が興味深かった “人間の行為を模倣し、人間の言語を道具として使うけど、人間の行為や動機を真の意味で理解することは絶対不可能な存在” https://bit.ly/49EkwiE
魔族には感情無いって散々やっておきながらやっぱ感情ありませんでしたわ〜の黄金郷編とか言うゴミがアニメになるんだよな。あれ丸々カットしろよ…
“確かに!アニメなんか見そうにない30代くらいの米国人たちが観ててびっくりしました!一人は精神科医師だけど、主人公の寿命が長いから、過去の後悔した行動をやり直せてるから癒されるんだそうです。あの二人は相
再放送はどこがカットされているのだろう
「高度な議論」とかいう馬鹿丸出しのワード
葬送のフリーレンは退役軍人アニメ。退役軍人が戦後のベトナムやアフガンを旅行して「俺が従軍してた頃は〜」「ここで戦友と〜」と感慨にふけるアレ。
前半だけど人類の進歩とパラダイムを扱っているのも議論しやすい要因じゃないかと思う。死が人類の進歩をもたらし、魔法にはパラダイムがあり、長命種とは違う進歩のタイムラインを過ごしている、と。
単に欧米人が議論好きなだけ。日本人の場合はそれを自分の内の中でしている。
『黄金郷編』は早く出してほしい気持ちと、超絶クオリティで叩きつけてほしい気持ちと半々w
ダン飯とどっちがっていわれりゃそりゃダン飯なんだけど、あの完成された世界観に比べて空白(隙)の多いフリーレンの方がワイワイ話すのは楽しいんだよね。前提知識が必要な要素も少ないから誰でも語りやすいし
ガンダムやエヴァに高度な議論なんてなかったやろ。オタクの世迷い言ならあった。海外にめんどくさいオタクが増えただけ。
魔族を絶対悪として描いているのが危険みたいなツッコミはないのかな。自然界に絶対悪なんてないと思うけど。
「真似はうまいんだけど本質的には全然違う思考形態の怪物」、というアイデア、ホラーやSFではあるあるだったと思う。そこをサンデーのファンタジーに載せてきたのがなんか新しかった
So2
フリーレン、ファンタジーだけど内容はスタートレックみたいなライトなSFに近い。人間とは異なる種(バルカン人とか)の視点で、人間とは何かを描く。そういう意味では米国にも作品のテーマ受容の下地があったと。
欧米でって下りが全米No1ヒットみたいな煽りを感じざるえない
そういう議論がうすいのって「日本人が見る日本のアニメ」ぐらいじゃないか。
日本でも普通に話題になるだろ?まぁデビルマンとかの伝統があるから今更感はあるが。/あの世界の魔族、悪意はほぼないんだよな。そもそも感情がないからだが。感情しかないデーモン族とは大違いだ。
「絶対悪」でも「同情の余地がある悪」でもなく「人間と敵対せざるをえない悪」としての魔族というのが新しいし、ここを深堀した「黄金郷のマハト編」はかなり好きな話。
骨格から過去のファンタジー作品のオマージュで出来てるから、考察のきっかけが豊富で捗るんだろね。
魔族を左翼に見立てて「絶対に相容れない人」だと議論してる右翼系は多い(https://www.youtube.com/watch?v=WPovyg03Whg)。自然界にも絶対悪は存在すると信じてる連中
楽しそうでなにより
某メディアアーティストがネット上で異常な批判を行う人たちを魔族扱いしてたのはトレンドに乗ってたのか〜
違う違う。欧米の作品はキリスト教を前提とした善悪二元論のペラッペラが基本だから、あの程度でも高尚に見えちゃうの。意識高い賞取ったSFとか読んでみ。イデア論押し立てたクソ駄文揃いだから
絶対悪ってなんだろう? というのは置いといて、人が考える悪意がある悪ではなく人間と相容れる事がない存在が魔族なのかと
フェルンのもっちり感が好きとかいう低度な議論も展開していいかな?
はてなで以前キャラ萌え勢がフリーレンを三話で切ったみたいな話があったね。
主人公側を白人、魔族を有色人種に当て嵌めて解釈するオルトライトが多いのは問題。漫画のせいではないけど「人間の姿をしているけど私たちとは異なる相容れない存在」という発想を後押しする漫画になってしまってる
銀英伝で政治を語る日本人、フリーレンで倫理と宗教を語る海外勢。同じ
フリーレンが高尚なものとして語られると逆に違和感あるなぁ。連載開始当初はファンタジーRPGをクリアした人に刺さるような展開だったし、エルフと人間の冒険者の関わりなんて数多のラノベで散々語られてるし…。
過去にもそういう作品はありましたが、欧米のアニメ好きではない大人に届き始めた感じでしょうか。
デビルマンって作品あるんだけど知ってる?
考えさせられるけど説教臭くない、っていうのも良いところだな~って思う!
同僚に知ってるか聞かれて全部追っかけて読んでるって答えたら「あ、漫画の方っすか。アニメもまあまあ面白かったっすよ。戦闘シーンとか」って言っててそういう話じゃねえんだわって思った
フリーレン、ぜんぜんコンセプチュアルじゃないのが逆に良いというか強い。
アニメ見て「愛とは何か」「悪とは何か」「人類ではない存在の感性とは何か」みたいな話を同好の士と語るのは楽しいけど、それを「高度な議論」と呼ぶのは恥ずい。ぶっちゃけオタクが酒の肴にする与太話だろ。
テンポゆっくりで旅要素もあるから、仕事終わりでも癒されながら観れるの良い。けど続編が怪しいのが不安…
フリーレン、日本だと「勇者魔王類型ラノベのよくあるパターンを漫画に持ち込んだのね」で終わる。海外で行われるそういう『高度な議論』とやらは連載前に既に終わり、テーマとして陳腐化までしてる場合が多いよ
マハトの辺りまでは「言葉が通じるとはどういうことか」「分かり合うとはどういうことか」という実存的な問いかけがあったように思うけど、何かバトルものになっちゃって。最近追えてないけどどうなんだろう。
姫様拷問とか今後待機してる「悪役令嬢の中の人」とか見たら「魔族」の扱いの温度差に風邪ひく人いそう
人類と相容れない存在と絶対悪はイコールではないと思う派です。マハト編は良くできていた。
元々ファンタジーやSF描かれてきた古典的、普遍的なテーマで珍しくはない。指輪物語から三体まで先例はいくつでも見つかる。フリーレンはパッケージングが特異で、それによりこれまで触れてない層にも刺さってる
事実上、黄金郷の話だよね。あれは本当に傑作だと思う。
件のreddit見たらただオタクが話してるだけで高度な議論とやらは全くなくて草。イマジナリー欧米でホルホルほんま覇権やな
原作の第一話(読み切り?)、とにかく掴みが良くて、誰かと話したくなった。
”「葬送のフリーレン」を、よく知るために日本語を勉強することにしました。”というガイジンニキがいるのだろうな。
小説みたいな楽しみ方してるよね。侘び寂びみたいな。良い傾向、だってそういうのが商業でやって良いって話なんだから。
海外のリアクション動画見てるけど1話目で泣いてる人すごく多かったw なんか安心した
まず欧米(総人口約11億)って広すぎるし、今の時代どこの地域にもマニアはいて、欧米でも人気!のハードル低いから、そろそろこのレトリックをやめたほうがいいと思う。
萌えだけのクソアニメも必要な人には必要なんだと思う、健康な時に見ても全然面白くないが
id:quandle ありますよ。フリーレンファンはファシストみたいなのは日常。
フリーレンがそんな風にウケるなら不滅のあなたへとかもっとウケそうだけどNHKだから海外展開はどうなんやろな
魔族と和解エンドを希望する層の圧が強くてちょっと怖いんだよね…
魔族=AIの話の初見、君らどこ?ぼくは東浩紀(+桂大介)。まぁ自分では思いつかないよ
名前が面白いからじゃない
作者の考えを問わせる問題問題 そんなこと考えてないし寧ろ間に入る雑談回こそやりたいことなはずなのに戦闘や長編のほうに価値を見出されて愚鈍化する問題
生成AI=魔族=言葉を話す魔物、プロンプト=魔法とか、AIを論じるメタファーとして『葬送のフリーレン』は世界中で広く語られ、やがては21世紀の日本が生んだ世界的古典の一つになっていくかもね。
フリーレン最初面白かったんだけどな。一級魔法使い選抜試験が「またこのパターンか」と思ってしまった
アフターエンディングストーリーがとても斬新で良かったのに最近は普通のファンタジーRPGに成り下がってる。
ゾルトラークひとつとっても色々言いたくなるもんな
葬送のフリーレン、面白いのは欧米で人気があって、高度な議論が常に展開されているところ… 「愛とは何か」「悪とは何か」「人類ではない存在の感性とは何か」みたいな議論してる
“かつての日本ではこーゆームーブメントをガンダムやエヴァが起こしてた”→ちょうどいいターンでそれが巡ってきて刺さった感じだよね。また、原作が顕著だけど、テンポやリズムが欧米のコミックっぽさがあるよなあ
フリーレンはギャグシーンを分かりやすいギャグとして描いてないのが作風だけどシリアスに読みすぎている人はあれがギャグだと分かってないのでは。
「フリーレンだけ」といわれると、反発したくなるな。重厚感のあるやつが流行ってるんじゃね? チェンソーマンとか呪術廻戦とかも、同じ少年漫画カテゴリーだけど方向性としては「萌え萌え」ではないよな。
言ってる人の時点でもう胡散臭い。「他のアニメ」でもそういう議論はいくらでもあるだろうに。例えば進撃の巨人辺りも「他のアニメ」の枠に入ってないのか?
アカウントがkemofure で草
フリーレンは、哲学的に興味深いのだけど、作品としてはあんまし…って感じかな? キャラの魅力、ストーリー、ギャグセンスで言うと、やはり『ダンジョン飯』の方がダブルスコアで面白かった。
何か別の階層で膾炙されている。
単に海外に媚びてないからでは。不用意に黒人出してないしね。ディズニーで一時期流行ったブラックウォッシュを採用したはいいが結局大コケした日本アニメを何本も見てきたけど一様に色で区別するのが解釈違いだね。
まとめには入ってないけど「魔族はAIに似ている」という話が興味深かった “人間の行為を模倣し、人間の言語を道具として使うけど、人間の行為や動機を真の意味で理解することは絶対不可能な存在” https://bit.ly/49EkwiE
魔族には感情無いって散々やっておきながらやっぱ感情ありませんでしたわ〜の黄金郷編とか言うゴミがアニメになるんだよな。あれ丸々カットしろよ…
“確かに!アニメなんか見そうにない30代くらいの米国人たちが観ててびっくりしました!一人は精神科医師だけど、主人公の寿命が長いから、過去の後悔した行動をやり直せてるから癒されるんだそうです。あの二人は相
再放送はどこがカットされているのだろう
「高度な議論」とかいう馬鹿丸出しのワード
葬送のフリーレンは退役軍人アニメ。退役軍人が戦後のベトナムやアフガンを旅行して「俺が従軍してた頃は〜」「ここで戦友と〜」と感慨にふけるアレ。
前半だけど人類の進歩とパラダイムを扱っているのも議論しやすい要因じゃないかと思う。死が人類の進歩をもたらし、魔法にはパラダイムがあり、長命種とは違う進歩のタイムラインを過ごしている、と。
単に欧米人が議論好きなだけ。日本人の場合はそれを自分の内の中でしている。
『黄金郷編』は早く出してほしい気持ちと、超絶クオリティで叩きつけてほしい気持ちと半々w
ダン飯とどっちがっていわれりゃそりゃダン飯なんだけど、あの完成された世界観に比べて空白(隙)の多いフリーレンの方がワイワイ話すのは楽しいんだよね。前提知識が必要な要素も少ないから誰でも語りやすいし
ガンダムやエヴァに高度な議論なんてなかったやろ。オタクの世迷い言ならあった。海外にめんどくさいオタクが増えただけ。
魔族を絶対悪として描いているのが危険みたいなツッコミはないのかな。自然界に絶対悪なんてないと思うけど。
「真似はうまいんだけど本質的には全然違う思考形態の怪物」、というアイデア、ホラーやSFではあるあるだったと思う。そこをサンデーのファンタジーに載せてきたのがなんか新しかった
So2
フリーレン、ファンタジーだけど内容はスタートレックみたいなライトなSFに近い。人間とは異なる種(バルカン人とか)の視点で、人間とは何かを描く。そういう意味では米国にも作品のテーマ受容の下地があったと。
欧米でって下りが全米No1ヒットみたいな煽りを感じざるえない
そういう議論がうすいのって「日本人が見る日本のアニメ」ぐらいじゃないか。
日本でも普通に話題になるだろ?まぁデビルマンとかの伝統があるから今更感はあるが。/あの世界の魔族、悪意はほぼないんだよな。そもそも感情がないからだが。感情しかないデーモン族とは大違いだ。
「絶対悪」でも「同情の余地がある悪」でもなく「人間と敵対せざるをえない悪」としての魔族というのが新しいし、ここを深堀した「黄金郷のマハト編」はかなり好きな話。
骨格から過去のファンタジー作品のオマージュで出来てるから、考察のきっかけが豊富で捗るんだろね。
魔族を左翼に見立てて「絶対に相容れない人」だと議論してる右翼系は多い(https://www.youtube.com/watch?v=WPovyg03Whg)。自然界にも絶対悪は存在すると信じてる連中
楽しそうでなにより
某メディアアーティストがネット上で異常な批判を行う人たちを魔族扱いしてたのはトレンドに乗ってたのか〜
違う違う。欧米の作品はキリスト教を前提とした善悪二元論のペラッペラが基本だから、あの程度でも高尚に見えちゃうの。意識高い賞取ったSFとか読んでみ。イデア論押し立てたクソ駄文揃いだから
絶対悪ってなんだろう? というのは置いといて、人が考える悪意がある悪ではなく人間と相容れる事がない存在が魔族なのかと
フェルンのもっちり感が好きとかいう低度な議論も展開していいかな?
はてなで以前キャラ萌え勢がフリーレンを三話で切ったみたいな話があったね。
主人公側を白人、魔族を有色人種に当て嵌めて解釈するオルトライトが多いのは問題。漫画のせいではないけど「人間の姿をしているけど私たちとは異なる相容れない存在」という発想を後押しする漫画になってしまってる
銀英伝で政治を語る日本人、フリーレンで倫理と宗教を語る海外勢。同じ
フリーレンが高尚なものとして語られると逆に違和感あるなぁ。連載開始当初はファンタジーRPGをクリアした人に刺さるような展開だったし、エルフと人間の冒険者の関わりなんて数多のラノベで散々語られてるし…。
過去にもそういう作品はありましたが、欧米のアニメ好きではない大人に届き始めた感じでしょうか。
デビルマンって作品あるんだけど知ってる?
考えさせられるけど説教臭くない、っていうのも良いところだな~って思う!
同僚に知ってるか聞かれて全部追っかけて読んでるって答えたら「あ、漫画の方っすか。アニメもまあまあ面白かったっすよ。戦闘シーンとか」って言っててそういう話じゃねえんだわって思った
フリーレン、ぜんぜんコンセプチュアルじゃないのが逆に良いというか強い。
アニメ見て「愛とは何か」「悪とは何か」「人類ではない存在の感性とは何か」みたいな話を同好の士と語るのは楽しいけど、それを「高度な議論」と呼ぶのは恥ずい。ぶっちゃけオタクが酒の肴にする与太話だろ。
テンポゆっくりで旅要素もあるから、仕事終わりでも癒されながら観れるの良い。けど続編が怪しいのが不安…
フリーレン、日本だと「勇者魔王類型ラノベのよくあるパターンを漫画に持ち込んだのね」で終わる。海外で行われるそういう『高度な議論』とやらは連載前に既に終わり、テーマとして陳腐化までしてる場合が多いよ
マハトの辺りまでは「言葉が通じるとはどういうことか」「分かり合うとはどういうことか」という実存的な問いかけがあったように思うけど、何かバトルものになっちゃって。最近追えてないけどどうなんだろう。
姫様拷問とか今後待機してる「悪役令嬢の中の人」とか見たら「魔族」の扱いの温度差に風邪ひく人いそう
人類と相容れない存在と絶対悪はイコールではないと思う派です。マハト編は良くできていた。
元々ファンタジーやSF描かれてきた古典的、普遍的なテーマで珍しくはない。指輪物語から三体まで先例はいくつでも見つかる。フリーレンはパッケージングが特異で、それによりこれまで触れてない層にも刺さってる
事実上、黄金郷の話だよね。あれは本当に傑作だと思う。
件のreddit見たらただオタクが話してるだけで高度な議論とやらは全くなくて草。イマジナリー欧米でホルホルほんま覇権やな
原作の第一話(読み切り?)、とにかく掴みが良くて、誰かと話したくなった。
”「葬送のフリーレン」を、よく知るために日本語を勉強することにしました。”というガイジンニキがいるのだろうな。
小説みたいな楽しみ方してるよね。侘び寂びみたいな。良い傾向、だってそういうのが商業でやって良いって話なんだから。
海外のリアクション動画見てるけど1話目で泣いてる人すごく多かったw なんか安心した
まず欧米(総人口約11億)って広すぎるし、今の時代どこの地域にもマニアはいて、欧米でも人気!のハードル低いから、そろそろこのレトリックをやめたほうがいいと思う。
萌えだけのクソアニメも必要な人には必要なんだと思う、健康な時に見ても全然面白くないが
id:quandle ありますよ。フリーレンファンはファシストみたいなのは日常。
フリーレンがそんな風にウケるなら不滅のあなたへとかもっとウケそうだけどNHKだから海外展開はどうなんやろな
魔族と和解エンドを希望する層の圧が強くてちょっと怖いんだよね…
魔族=AIの話の初見、君らどこ?ぼくは東浩紀(+桂大介)。まぁ自分では思いつかないよ
名前が面白いからじゃない
作者の考えを問わせる問題問題 そんなこと考えてないし寧ろ間に入る雑談回こそやりたいことなはずなのに戦闘や長編のほうに価値を見出されて愚鈍化する問題
生成AI=魔族=言葉を話す魔物、プロンプト=魔法とか、AIを論じるメタファーとして『葬送のフリーレン』は世界中で広く語られ、やがては21世紀の日本が生んだ世界的古典の一つになっていくかもね。
フリーレン最初面白かったんだけどな。一級魔法使い選抜試験が「またこのパターンか」と思ってしまった
アフターエンディングストーリーがとても斬新で良かったのに最近は普通のファンタジーRPGに成り下がってる。
ゾルトラークひとつとっても色々言いたくなるもんな