マンガは描いていないけど、忙しい日々を過ごしている、と。もう空っぽかあ。何で忙しいのかなあ。お金が足りてて元気なら別にいいのだけど。
燃え尽きちゃった感じだなあ
たしかに、1人の人間によって「進撃の巨人」を創作したら、もう描くネタ無くなるよね。描けるとしたら、日常系とか、自分の生活とか、そんなんだろうけど、別にそれを描きたいわけでもないとか?
町山愛を取り戻してキモくあって欲しい
この人、スゴくひねくれてるからこんなこと言ってて実は裏で新作を考えてる or 描いてる可能性はかなりあると思ってる。で、突然発表して世の中をビックリさせて「くくく」って笑うの。ありそうでしょ?
>何か書こうとすれば、それはすでに進撃で描いた一要素の切り抜きのようになってしまいます。自分の中にあるものがすっからかんになるまで出し切った、そんな初連載だったと思います
鬼滅の刃の作者も新作出してないし、大作を世に送り出すと燃え尽きてしまうのかなー
他に楽しみな連載(100万の…とか渡辺くんとか)があるからまだまだ電子版で別マガ買ってるけど、進撃の各種イベント告知は続いてるものの、諫山先生のコメントはない。本当にアレが初連載だったんだよねえ。
寂しいことを言うな|とは言え、ワニも九井先生も沈黙してるんだよな…冨樫は相変わらず原稿仕上げ匂わせ芸に徹してるし…メガヒットはクリエイターの脳と身体に悪い!
どうせ今やってることもマンガに繋がるんだろうな。
確かにあのレベルのもん出したら燃え尽きてもおかしくない。
繰り返し描きたいテーマがあるというより、あの世界を現出させたくて描いているという感じがしていたので、さもありなん
元気そうでよかった
ハガレンの後バトルものじゃなくて銀の匙の連載始めた荒川弘のことを思い出した。作画のみのアルスラーン戦記は描いてたけど、黄泉のツガイの連載スタートは10年以上後。
書きたくなったのならば、また書いてくれると嬉しい。それまではサウナでのんびりしてくだされ
自分の中にあるものがすっからかんになるまで出し切った、そんな初連載だった>初連載で あのヒットだったのか、すごいな
もう巻末ネタを広げるぐらいしかやることないよな
充電期間は思いっきり長めに取っても良いのよ?
逆に昔の漫画家は、社会現象レベルのヒット作を描いた人でもずっと連載をもっていて、なんで?って感じになる。キャプテン翼、キン肉マン、北斗の拳等々。
20年代のうちに大作でなくてもいいのでなにかしら描いてほしいなぁというふんわりとした希望くらいは書いておこう
版権チェック物とかだけでも結構な量だと思うので、普通に働いてると言える量だと思うけどなぁ
20年後に描きたくなるかもしれんし
ずっと過酷に働いてきていただろうし、長期の休養は必要だろう。健康を取り戻してほしい。
歴史に残る作品だから、少なくとも一旦ゆっくりした方がいい。あまり走り続けると寿命が縮む。描きたくなったらまた描いてください。
一般論としては「昔と比べたら、正しく評価され金が流れるような状況になった。そして金があっても働ける人は多くはない」てのはあると思うんだよな。この人がそうなのかは分からんが
「進撃の巨人で描いた一要素の切り抜き」←「the Killing Pawn」みたいなの描いてよ//充電期間中でしょ。漫画星人が漫画を描かないわけがない
完結させてくれただけでも感謝・感激です。/逆に言うと、金に全く困らない状況で名作生み出した作家・芸術家ってどれぐらいいるんだろうか?
漫画でFIREの例だろう。
なんの成果も!得られませんでした!とか言わなくて済むのは最高じゃないですかね?
仕事ではないが忙しい、という業界慣例のタダ働きじゃないと良いが「連載中に夢見たニート生活とはほど遠い日常を過ごしております」
ちょっとしたことでいいのでブログ更新して~ 好きな映画の話とかまた聞かせて~ 進撃も好きやけどイサピも好きやから イエローウォレットチェーン付けてまた自画像撮って~
1.4億部だと84億円、関連グッズとか入れると軽く100億超とかですかね。これ手にして、なお次の連載の地獄に飛び込める人は凄いというか、
『AKIRA』以降の大友克洋みたいな状態か?『進撃の巨人』以前のキャリアが乏しいぶん大友克洋より深刻かも。過去作のアニメ化・映画化に関わるとかもできないし…
十分稼いだだろうし今後も印税も入ってくるだろうし、働かなくてもいいなら働かなくたっていいと思うよ
「しかし、決して自堕落な日々を送っているのではなく、日々忙しい毎日を過ごしています。それだけは信じてほしいです。連載中に夢見たニート生活とはほど遠い日常を過ごしております」。ニート生活は皆同じだろ。
まぁあんだけ売れたらいんじゃね。そのうち描きたくなったらまた描いてよ。
FIREみたいな?
連載中に次作の構想してたみたいな話してなかったっけ?普通は読切でリハビリ兼ねて方向性探るもんだが諫山先生クラスならある日いきなり新連載開始!の方がインパクトでかい。出版社がこのまま眠らせとくわけもない
普通は燃え尽きるもんだよね。そう考えるとGANTZ、いぬやしき、GIGANTと間を空けずヒットさせてる奥浩哉は凄いな(5年越しの新作も面白そう)。
漫画家は長く続けると大なり小なり身体壊すし、場合によっては精神もヤられるし、現時点で描きたいものがなくて生活に困ってないならのんびりして欲しい。そして、また描きたくなってくれたら嬉しい。
記事読む感じ、書いてないけど仕事はバリバリしてそうな感じするし変わった作者だと思うからまたひょっこり書き出しそうな気もする。お元気そうなのが何より。
遊んで暮らせる金がある人は遊んで暮らしてほしいな
荒木飛呂彦も「何を描いてもジョジョになってしまう」と自覚してからさらに一段上に行った気がするんだよね
次描きたい事が出てくるまで働かなくてもいいんじゃないかな?
アイデアが生まれるのには時間がかかる。だから彼を一発屋だ等とは決して思わない。高橋留美子先生の様に色んな作品を書き続ける人もいるし、荒木飛呂彦先生の様にシリーズをずっと続けていくのも凄い。
バトロワ1作で大金稼いでアーリーリタイアした高見広春のごとし。ジャンプへ持ち込んだ時点から『進撃の巨人』だったからな
印税で食ってるって一度でいいから言ってみたいなぁ
描きたくないのに無理に描くより、描きたくなるものが出てきた時にまた描いて欲しい。お金の心配はないんだし
一発あてたらもう仕事する必要もないレベルの金稼いでるわけで、更に前作を超えるものを期待されちゃうだろうから辛いとは思う。それに満足してるならなおさら。ハルヒ作者お前もやぞ。
俯瞰的に見ている上に、正直な人だなと思った。
“しかし、決して自堕落な日々を送っているのではなく、日々忙しい毎日を過ごしています。それだけは信じてほしいです。連載中に夢見たニート生活とはほど遠い日常を過ごしております"
お金あるなら働かなくても別にいいじゃんと思うのだが、何をして忙しいのかはちょっと気になる
諫山先生の「すっからかんになるまで出し切った」って台詞、重みが違うわ。一生遊んで暮らせるレジェンドの特権だな
最近の連載マンガは出来が良ければ良いほど長期化するから一作に対するエネルギーが膨大にかかり、バーンアウトしてしまいそうではあるよなぁ。また描いて欲しい。
知る人ぞ知るサウナ屋さんやってたりしないかしら
林士平あたりに相談したら短編アイデアも出るかも。町山の伝記漫画とかw/肉体労働で心身充実するのもよい。億万長者だしな。
早死に業界なイメージなのでのんびりやって欲しい
一人の人間があれだけの世界観を創作しきっただけでも凄いし売れたんだしもう何しても良いだろw 締切気にせず悠々自適に生きていただきたい
「忙しい毎日」が町山氏に実写版続編を作ってもらう説得であって欲しい
九井先生はブログに絵を投稿しているし沈黙はしてないです
生み出す才能と続ける才能は別物。両方持ち合わせている人は希有。
自分の作品の映画を町山一本指名して、本人が一番楽しんでそうな人だったからな。
自分、リヴァイ・アッカーマンは私の母になってくれるかもしれない男性だと思ってるキチガイなんですが、初期段階で兵長は生き残る側だったのだろうかずっと気になってる。人気出ちゃったから生存とかあるのかな…
“自分の中にあるものがすっからかんになるまで出し切った、そんな初連載だったと思います”
人生はまだ長い。人は年を取る。昨日は思いもしなかったことを思うようになる。描きたいものが出てきたら描いてほしい。
岸本斉史みたいにメガヒット後の満を持しての新作が鳴かず飛ばずの短期打ち切りで読者の笑い種、なんてことになるくらいなら描かない方がキャリアに良いってこともある
権利関係の処理を会社や弁護士に任せるにしても、最終チェックでは原作権持ってる人がチェックしなくちゃいけないから、まだ忙しいんだろうなと想像する。
本人的には手を動かしてないと仕事してない感覚なんだろうな。各種監修だけでも結構なもんだと思うけど
ライフワークというには短いけれど内容の濃さはライフワークみたいな作品だったんだろうな。
この前読みきり(原作?)描いてなかった?
#shingeki 十分生活できるんでしょ、と思ったら「連載中に夢見たニート生活とはほど遠い日常を過ごしております」←大変だな。
もう描かなくても良さそうだけど、弟子みたいな人はいるのだろか
全く違うことやってるのはなかろうか?/
『ケンガンアシュラ』の原作のサンドロビッチ・ヤバ子さんみたいに、諫山氏の好きなMMAマンガの原作とかやってみてはどうか。
そう考えたら荒川弘とかわけわかんねえよなあ。多分このあたりは本人の能力というよりもスタンス的なものによるんだとは思うけど。
今39かあ。まあ50くらいになったらまた描きたいことが出てくるだろうから、それまで健康には気を付けてほしい。
全ての漫画家が高橋留美子になれるわけでもないので、自分の人生を送ればよい
働いていないなりにすることはあるみたいだしゆっくり休んで、また描きたいものが出てきたらぜひ
働いてません(仕事はある)
今子育てとかしてて忙しいだといいなと思う
町山さん用の脚本だけ出てくる可能性
じみへんを終えた中崎タツヤ先生は道具すら捨てたらしい。https://natalie.mu/comic/news/158131 ソース探したら自分で言ってるもんなあ。
もう描けないか、残念
エリートヤンキー三郎の作者がラジコンのエッセイ漫画描いてイキイキしてるの幸せな気持ちになるので、諫山先生もマイペースに過ごしてほしい
ここまで出し切ったと言えるのはすごいな。一部の切り抜きになってしまうというなら逆手にとってエピソードの一部を掘り下げて外伝的に描くのもありじゃないかな。
諫山さんうける
まだ進撃が手離れしてないんだから働いてないってほどでもないと思う。連載漫画家のワーカホリックすぎるのを基準にせんでもいいのに
かっこいい
尊敬する町山智浩に自作の実写版の監督をさせた男だ面構えが違う。大ヒット作の権利管理とか考えるといまだに忙しそうだよな。ヒットした過去作の権利管理しながら新作だしつづける人はすげーよな。
「日常的に絵を描くことがなくなりました」と「次の作品の構想を練っています」はフツーに両立するだろうから、話半分に期待してます
“もう『進撃の巨人』のようなものは描けそうにありません。何か書こうとすれば、それはすでに進撃で描いた一要素の切り抜きのようになってしまいます。自分の中にあるものがすっからかんになるまで出し切った”
十分な成果はとっくに出せたわけだし、本人も満足してるなら無理になにかしないでいいと思う。
他人からは想像を絶するレベルの大変さと普通に暮らしたら使いきれない程の資産を得たのだから当然ではある。/しかし最近大なり小なりそういう作家が多くて一山当たったらもう次の作品が出なくて読者としては悲しい
まー次はマンガじゃない表現方法選ぶかもなーという気がする。九井先生は描かないでいられるタイプじゃないだろ
『バトル・ロワイアル』作者の高見広春は、1997年に一作だけ書いて、その後は全く発表作品がない。メディアミックスで大儲けした作家は、その後なにも創作しなくても良いのでは
もし暇だったら絵の練習をして一巻から描き直してほしい。
すでに大きなもの積み上げたんだから、またやりたくなったらやればいいよ
皆川亮二氏に原作提供したギャグ将棋漫画読切が、驚くほどのワンアイデアで、驚くほどのアホっぷりでとても面白いのだ。そういう疾風のようなギャグ漫画、短ページでも良いので描いて欲しいな。
一人の人間の中にあれだけの宇宙があっただけでも奇跡
そういえばこないだ漫勉で大友克洋が「描きますよ」て言ってたけど描くのかなぁ…創作する人はタイミングを逃すと再起動難しいだろうな
やはり面構えが違う!(顔は出ていない)
そんなこと言っててふとすごいネタ構想が浮かんでしまいいきなり連載し出すんだろ
先生、マブラヴリメイク、書きませんか?
一方で締め切りに追われて何もないとこから追い込むのこそがクリエイティビティの源泉だってのも聞いたことある。嘘だろってくらいのハングリー精神を見たい
進撃外伝を描きたくはないっていうのは潔いよね。あれを休まずちゃんと完結させただけで偉業。進撃を越えられなくても一生偉人だよ。
『進撃の巨人』作者・諫山創「僕は今、働いていません」 日常的に絵を描くことがなくなる
マンガは描いていないけど、忙しい日々を過ごしている、と。もう空っぽかあ。何で忙しいのかなあ。お金が足りてて元気なら別にいいのだけど。
燃え尽きちゃった感じだなあ
たしかに、1人の人間によって「進撃の巨人」を創作したら、もう描くネタ無くなるよね。描けるとしたら、日常系とか、自分の生活とか、そんなんだろうけど、別にそれを描きたいわけでもないとか?
町山愛を取り戻してキモくあって欲しい
この人、スゴくひねくれてるからこんなこと言ってて実は裏で新作を考えてる or 描いてる可能性はかなりあると思ってる。で、突然発表して世の中をビックリさせて「くくく」って笑うの。ありそうでしょ?
>何か書こうとすれば、それはすでに進撃で描いた一要素の切り抜きのようになってしまいます。自分の中にあるものがすっからかんになるまで出し切った、そんな初連載だったと思います
鬼滅の刃の作者も新作出してないし、大作を世に送り出すと燃え尽きてしまうのかなー
他に楽しみな連載(100万の…とか渡辺くんとか)があるからまだまだ電子版で別マガ買ってるけど、進撃の各種イベント告知は続いてるものの、諫山先生のコメントはない。本当にアレが初連載だったんだよねえ。
寂しいことを言うな|とは言え、ワニも九井先生も沈黙してるんだよな…冨樫は相変わらず原稿仕上げ匂わせ芸に徹してるし…メガヒットはクリエイターの脳と身体に悪い!
どうせ今やってることもマンガに繋がるんだろうな。
確かにあのレベルのもん出したら燃え尽きてもおかしくない。
繰り返し描きたいテーマがあるというより、あの世界を現出させたくて描いているという感じがしていたので、さもありなん
元気そうでよかった
ハガレンの後バトルものじゃなくて銀の匙の連載始めた荒川弘のことを思い出した。作画のみのアルスラーン戦記は描いてたけど、黄泉のツガイの連載スタートは10年以上後。
書きたくなったのならば、また書いてくれると嬉しい。それまではサウナでのんびりしてくだされ
自分の中にあるものがすっからかんになるまで出し切った、そんな初連載だった>初連載で あのヒットだったのか、すごいな
もう巻末ネタを広げるぐらいしかやることないよな
充電期間は思いっきり長めに取っても良いのよ?
逆に昔の漫画家は、社会現象レベルのヒット作を描いた人でもずっと連載をもっていて、なんで?って感じになる。キャプテン翼、キン肉マン、北斗の拳等々。
20年代のうちに大作でなくてもいいのでなにかしら描いてほしいなぁというふんわりとした希望くらいは書いておこう
版権チェック物とかだけでも結構な量だと思うので、普通に働いてると言える量だと思うけどなぁ
20年後に描きたくなるかもしれんし
ずっと過酷に働いてきていただろうし、長期の休養は必要だろう。健康を取り戻してほしい。
歴史に残る作品だから、少なくとも一旦ゆっくりした方がいい。あまり走り続けると寿命が縮む。描きたくなったらまた描いてください。
一般論としては「昔と比べたら、正しく評価され金が流れるような状況になった。そして金があっても働ける人は多くはない」てのはあると思うんだよな。この人がそうなのかは分からんが
「進撃の巨人で描いた一要素の切り抜き」←「the Killing Pawn」みたいなの描いてよ//充電期間中でしょ。漫画星人が漫画を描かないわけがない
完結させてくれただけでも感謝・感激です。/逆に言うと、金に全く困らない状況で名作生み出した作家・芸術家ってどれぐらいいるんだろうか?
漫画でFIREの例だろう。
なんの成果も!得られませんでした!とか言わなくて済むのは最高じゃないですかね?
仕事ではないが忙しい、という業界慣例のタダ働きじゃないと良いが「連載中に夢見たニート生活とはほど遠い日常を過ごしております」
ちょっとしたことでいいのでブログ更新して~ 好きな映画の話とかまた聞かせて~ 進撃も好きやけどイサピも好きやから イエローウォレットチェーン付けてまた自画像撮って~
1.4億部だと84億円、関連グッズとか入れると軽く100億超とかですかね。これ手にして、なお次の連載の地獄に飛び込める人は凄いというか、
『AKIRA』以降の大友克洋みたいな状態か?『進撃の巨人』以前のキャリアが乏しいぶん大友克洋より深刻かも。過去作のアニメ化・映画化に関わるとかもできないし…
十分稼いだだろうし今後も印税も入ってくるだろうし、働かなくてもいいなら働かなくたっていいと思うよ
「しかし、決して自堕落な日々を送っているのではなく、日々忙しい毎日を過ごしています。それだけは信じてほしいです。連載中に夢見たニート生活とはほど遠い日常を過ごしております」。ニート生活は皆同じだろ。
まぁあんだけ売れたらいんじゃね。そのうち描きたくなったらまた描いてよ。
FIREみたいな?
連載中に次作の構想してたみたいな話してなかったっけ?普通は読切でリハビリ兼ねて方向性探るもんだが諫山先生クラスならある日いきなり新連載開始!の方がインパクトでかい。出版社がこのまま眠らせとくわけもない
普通は燃え尽きるもんだよね。そう考えるとGANTZ、いぬやしき、GIGANTと間を空けずヒットさせてる奥浩哉は凄いな(5年越しの新作も面白そう)。
漫画家は長く続けると大なり小なり身体壊すし、場合によっては精神もヤられるし、現時点で描きたいものがなくて生活に困ってないならのんびりして欲しい。そして、また描きたくなってくれたら嬉しい。
記事読む感じ、書いてないけど仕事はバリバリしてそうな感じするし変わった作者だと思うからまたひょっこり書き出しそうな気もする。お元気そうなのが何より。
遊んで暮らせる金がある人は遊んで暮らしてほしいな
荒木飛呂彦も「何を描いてもジョジョになってしまう」と自覚してからさらに一段上に行った気がするんだよね
次描きたい事が出てくるまで働かなくてもいいんじゃないかな?
アイデアが生まれるのには時間がかかる。だから彼を一発屋だ等とは決して思わない。高橋留美子先生の様に色んな作品を書き続ける人もいるし、荒木飛呂彦先生の様にシリーズをずっと続けていくのも凄い。
バトロワ1作で大金稼いでアーリーリタイアした高見広春のごとし。ジャンプへ持ち込んだ時点から『進撃の巨人』だったからな
印税で食ってるって一度でいいから言ってみたいなぁ
描きたくないのに無理に描くより、描きたくなるものが出てきた時にまた描いて欲しい。お金の心配はないんだし
一発あてたらもう仕事する必要もないレベルの金稼いでるわけで、更に前作を超えるものを期待されちゃうだろうから辛いとは思う。それに満足してるならなおさら。ハルヒ作者お前もやぞ。
俯瞰的に見ている上に、正直な人だなと思った。
“しかし、決して自堕落な日々を送っているのではなく、日々忙しい毎日を過ごしています。それだけは信じてほしいです。連載中に夢見たニート生活とはほど遠い日常を過ごしております"
お金あるなら働かなくても別にいいじゃんと思うのだが、何をして忙しいのかはちょっと気になる
諫山先生の「すっからかんになるまで出し切った」って台詞、重みが違うわ。一生遊んで暮らせるレジェンドの特権だな
最近の連載マンガは出来が良ければ良いほど長期化するから一作に対するエネルギーが膨大にかかり、バーンアウトしてしまいそうではあるよなぁ。また描いて欲しい。
知る人ぞ知るサウナ屋さんやってたりしないかしら
林士平あたりに相談したら短編アイデアも出るかも。町山の伝記漫画とかw/肉体労働で心身充実するのもよい。億万長者だしな。
早死に業界なイメージなのでのんびりやって欲しい
一人の人間があれだけの世界観を創作しきっただけでも凄いし売れたんだしもう何しても良いだろw 締切気にせず悠々自適に生きていただきたい
「忙しい毎日」が町山氏に実写版続編を作ってもらう説得であって欲しい
九井先生はブログに絵を投稿しているし沈黙はしてないです
生み出す才能と続ける才能は別物。両方持ち合わせている人は希有。
自分の作品の映画を町山一本指名して、本人が一番楽しんでそうな人だったからな。
自分、リヴァイ・アッカーマンは私の母になってくれるかもしれない男性だと思ってるキチガイなんですが、初期段階で兵長は生き残る側だったのだろうかずっと気になってる。人気出ちゃったから生存とかあるのかな…
“自分の中にあるものがすっからかんになるまで出し切った、そんな初連載だったと思います”
人生はまだ長い。人は年を取る。昨日は思いもしなかったことを思うようになる。描きたいものが出てきたら描いてほしい。
岸本斉史みたいにメガヒット後の満を持しての新作が鳴かず飛ばずの短期打ち切りで読者の笑い種、なんてことになるくらいなら描かない方がキャリアに良いってこともある
権利関係の処理を会社や弁護士に任せるにしても、最終チェックでは原作権持ってる人がチェックしなくちゃいけないから、まだ忙しいんだろうなと想像する。
本人的には手を動かしてないと仕事してない感覚なんだろうな。各種監修だけでも結構なもんだと思うけど
ライフワークというには短いけれど内容の濃さはライフワークみたいな作品だったんだろうな。
この前読みきり(原作?)描いてなかった?
#shingeki 十分生活できるんでしょ、と思ったら「連載中に夢見たニート生活とはほど遠い日常を過ごしております」←大変だな。
もう描かなくても良さそうだけど、弟子みたいな人はいるのだろか
全く違うことやってるのはなかろうか?/
『ケンガンアシュラ』の原作のサンドロビッチ・ヤバ子さんみたいに、諫山氏の好きなMMAマンガの原作とかやってみてはどうか。
そう考えたら荒川弘とかわけわかんねえよなあ。多分このあたりは本人の能力というよりもスタンス的なものによるんだとは思うけど。
今39かあ。まあ50くらいになったらまた描きたいことが出てくるだろうから、それまで健康には気を付けてほしい。
全ての漫画家が高橋留美子になれるわけでもないので、自分の人生を送ればよい
働いていないなりにすることはあるみたいだしゆっくり休んで、また描きたいものが出てきたらぜひ
働いてません(仕事はある)
今子育てとかしてて忙しいだといいなと思う
町山さん用の脚本だけ出てくる可能性
じみへんを終えた中崎タツヤ先生は道具すら捨てたらしい。https://natalie.mu/comic/news/158131 ソース探したら自分で言ってるもんなあ。
もう描けないか、残念
エリートヤンキー三郎の作者がラジコンのエッセイ漫画描いてイキイキしてるの幸せな気持ちになるので、諫山先生もマイペースに過ごしてほしい
ここまで出し切ったと言えるのはすごいな。一部の切り抜きになってしまうというなら逆手にとってエピソードの一部を掘り下げて外伝的に描くのもありじゃないかな。
諫山さんうける
まだ進撃が手離れしてないんだから働いてないってほどでもないと思う。連載漫画家のワーカホリックすぎるのを基準にせんでもいいのに
かっこいい
尊敬する町山智浩に自作の実写版の監督をさせた男だ面構えが違う。大ヒット作の権利管理とか考えるといまだに忙しそうだよな。ヒットした過去作の権利管理しながら新作だしつづける人はすげーよな。
「日常的に絵を描くことがなくなりました」と「次の作品の構想を練っています」はフツーに両立するだろうから、話半分に期待してます
“もう『進撃の巨人』のようなものは描けそうにありません。何か書こうとすれば、それはすでに進撃で描いた一要素の切り抜きのようになってしまいます。自分の中にあるものがすっからかんになるまで出し切った”
十分な成果はとっくに出せたわけだし、本人も満足してるなら無理になにかしないでいいと思う。
他人からは想像を絶するレベルの大変さと普通に暮らしたら使いきれない程の資産を得たのだから当然ではある。/しかし最近大なり小なりそういう作家が多くて一山当たったらもう次の作品が出なくて読者としては悲しい
まー次はマンガじゃない表現方法選ぶかもなーという気がする。九井先生は描かないでいられるタイプじゃないだろ
『バトル・ロワイアル』作者の高見広春は、1997年に一作だけ書いて、その後は全く発表作品がない。メディアミックスで大儲けした作家は、その後なにも創作しなくても良いのでは
もし暇だったら絵の練習をして一巻から描き直してほしい。
すでに大きなもの積み上げたんだから、またやりたくなったらやればいいよ
皆川亮二氏に原作提供したギャグ将棋漫画読切が、驚くほどのワンアイデアで、驚くほどのアホっぷりでとても面白いのだ。そういう疾風のようなギャグ漫画、短ページでも良いので描いて欲しいな。
一人の人間の中にあれだけの宇宙があっただけでも奇跡
そういえばこないだ漫勉で大友克洋が「描きますよ」て言ってたけど描くのかなぁ…創作する人はタイミングを逃すと再起動難しいだろうな
やはり面構えが違う!(顔は出ていない)
そんなこと言っててふとすごいネタ構想が浮かんでしまいいきなり連載し出すんだろ
先生、マブラヴリメイク、書きませんか?
一方で締め切りに追われて何もないとこから追い込むのこそがクリエイティビティの源泉だってのも聞いたことある。嘘だろってくらいのハングリー精神を見たい
進撃外伝を描きたくはないっていうのは潔いよね。あれを休まずちゃんと完結させただけで偉業。進撃を越えられなくても一生偉人だよ。