カオスは確固とした利益を生みださない。オーダーこそ社会の枠組みとして機能する。
まず農業が成立しない。苦労して作物を育てても収穫期にごっそり奪われるから。誰も農業をしない。
結局、法と秩序が一番必要なのは失うものがある金持ちってのは真理。無敵の人には通じない
だから資本主義の勝者ほど平和な社会維持の為に巨額のコストを支払うべきだったのに、それを貧乏人の戯言と切り捨ててきたよね。だから今後世界がそういう状況になるとしても、それは彼らが望んだ事だと思ってるよ
ある程度までならゲーテッドコミュニティみたいなので資産を守ることもできそう。過去の植民地支配みたいなのも力を持つ金持ちによる支配とも考えられる。
法や社会システムこそ金持ちが作り出してるわけで。守られてるというより自衛してる。
そういう世界では「資産」というか「食料」を大量に持ってる奴が兵力や労働力を買って(人を雇って)さらに勢力を伸ばすのでは。そんな勢力同士が衝突・征服・統合などを繰り返し,やがて国になっていく。
バンデットだ 拠点レイドだ
武士の始まりは9〜10世紀頃の平安時代、地方の有力な農民(豪族や開発領主)が自衛のために武装し、「兵(つわもの)」と呼ばれるようになったことに遡ります。
初期はそうだけど力をつけて人数と武力の集団になっていくので時間経過で可能 北斗の拳も実際そうなってる
富裕層の責任、シンデレラの舞踏会の招待状ですわね。支払いを忘れたら、社会は一瞬でカボチャの馬車に戻りますの!
「東海道中膝栗毛には、お金の話がたくさん出てくる(金のために離縁するとか)。江戸時代は平和だったので、お金の話ができるようになった」と今日のラジオで聞いた話に通ずる。
1万円札は日本銀行が発行してるから1万円分の価値があるのではなく、額面分の価値があると皆が思ってるから通用してる。この共同幻想を支えているのが社会の安定感なので、破綻国家ではただの紙切れ(経済学の基本)
無法状態における「強者」なのかというのは常に問い直す必要がある必要性がある理由がわからん。大谷にあなた活躍してるのが野球だからであり、優秀な営業マンになれないですよね。って言うくらい意味のなさを感じる
メンタリストとひろゆきの違いは、社会福祉の意義を分かっているか否か。メンタリストはクズだけど、ひろゆきを憎めないのはそこらへん。ちょろいん。
だから昔は用心棒を雇った。
実際その通りで、それがわかってない金持ちは阿呆だし、わかって権力を求める金持ちはめちゃくちゃ邪悪なので、どっちにせよ許すまじ
平和な社会維持が貧乏人の戯言というのはどこでどのように言われてきたのか全くわからない。十分かはともかく所得に見合う課税はされているのでは
だから資本主義以前は「封建主義」なんだけど?知らんの?
トランプはアメリカにもっと寄越せって秩序を作ろうとしているだけだから後退しているわけではない
俺がトランプと戦ったら体格差で負けそうな気はする。悲しすぎる
金持ちは私兵を雇って貧乏人皆殺しに出来るんだから、別に貧乏人のいう事無視しても困らないでしょ。
そもそも人間という種族は、社会システムがないと激弱だからな。本当に北斗の拳みたいになったら、金持ちどころか全員「お前は既に死んでいる。」事になりそう。
そういや江戸時代の豪商とかは「何かあると打ち壊しの対象になるから平和なときにちゃんと公共のために出資する」という感じだな。そしてそれをやらないところはちゃんと壊される
無法の世界では、資産があれば私兵を雇って自衛出来るよね(^^)
「今じゃケツを拭く紙にもなりゃしねぇってのによぉ!」いやケツは拭けるんじゃないか?と子供心に思っていた。
現代的な私有財産制が成り立たないということでは。というか北斗の拳や旧マッドマックス的社会は明らかに消費が生産を上回っており、サステナブルではないよなあ
トランプや取り巻きの金持ちはゲーテッド・コミュニティや自前のボディガードを雇えるジャコウやジャッカル側なので、社会保障を減らして治安が悪化しても気にしないと思う
いったん破綻した社会を立て直す妄想をする事があるんだけど周りの人が信用できなくて詰むんだよなあ。どうやって初期の秩序を構築したらいいのかさっぱりわからん。やはり力こそがパワーなのだろうか。
金持ちはゲーテッドコミュニティや私兵に守られるから大丈夫だよ派VSそれすらも崩壊するから金持ちは殺されるよ派。実際私兵やらで身の回り守ってもその先の世界が壊れてたら未来は無さそうだが如何に?
「北斗の拳」の世界で、なぜ用心棒・私兵がいつまでも忠犬のままだと信じられるのか。
農業に発端とする自己家畜化を成し遂げた我ら人類の互恵性生存戦略と資本主義の相性は如何なものなのだろう。いつも矛盾だらけで、辟易する。奴隷制に戻るのか。悲しい。せめて一夫一妻性は破壊されてほしい。
生活保護への支出とか、社会保険料とか、治安維持にとっては重要なんだよね。“無敵の人”が増えたらどうなると思う?という話で。負担が増えるのがイヤなら「産めよ増やせよ」を実践しろってことだし。
岡田斗司夫さんが、ダグラス・ラシュコフの本を引きながら、世界の超富裕層は、北斗の拳的世界で暴徒と化した群衆から、如何に自分達を守るかを真剣に考えている、という話をしている。https://x.gd/PIiy5
食事をする店に行っても「お前のようなババアがいるか」って世界だからね。
ああやっぱり、そうよね、北斗の拳をまともに読んだことの無い人の方が今は大半か。たまにTwitterで貼られてるコマくらいでしか知らないんだろうなと感じるリプライがいっぱいある。
金持ちは豪族みたいに武力も持つようになるのかなあ。でもそんな世界だと身内に寝首をかかれる心配がありそう。
しょうもな。世界はそうなってないからそうなってないんだよ。例えそういう世界だとしてもそうなったなりの強者と弱者が生まれるだけ。こういう議論って本質的に無意味。
その法と秩序を担保してるのも武力だけどな。国内は警察力、国外は軍隊。信念なんかじゃないよ。何その「諸国民の公正と信義に信頼して」みたいな空文は。
のうのうとスマホいじってグダグダ言ってる俺たちは強者も強者、ちゃんと対価を支払わないとね。寄付、フェアトレードセレクト、ファミリーホーム。与える方法はたくさんある。自分はどちら側だろう。
自由を守るために法で人を縛り付ける必要がある、とマキャヴェッリも言っている。
北斗的な暴が圧倒的に有利な世界なら誰かの傘下に入っるか、自分が王になるかの2択なんじゃないかな。どちらにしてもより強大な力に屈服させられる可能性は排除できないからコスパは悪い
麻薬組織が支配しているような地域なんかでも、結局は面倒をお起こすなってなるらしいから人間社会の秩序は同じになる。組織が別れていて秩序がない場合に無法地帯になる。
もしそんな世界になったら秒で終わる。でも実際は荒廃したとしてもそうはならない。組織を作れるのが人間。力が無いとその世界を個で生きるのは無理だから、弱い者は奴隷化する(それは今もか)。
北斗の拳の治安レベルって室町時代くらいだろ。商売も農業もやりようはあるでしょ。武装集団を抱えて大きくなってやがて大名になるとか。
生活保護、障害年金などをもらっている弱者の方が、はるかに法と秩序や社会システムに依存しているのでは。北斗世界になったら、急に生活保護受給者がモヒカンになって略奪できるのか?
経済学は、非常に異なった二種類の私的所有「一方は生産者の自己労働、他方は他人の労働の搾取」を原理的に混同する。後者が単に前者の正反対をなすだけでなく、前者の墳墓の上でのみ成長することを忘れている。マル
種籾「……」
ただし崩壊すると俺ら貧民からしぬ
でも、そんな世界の王がみんなマッチョかっていうと、かならずしもそうではないんよな。あと、アメリカ人が法を信じてるなら、とっくに全米ライフル協会は解散しとる(
人間は法や秩序や平和がなりたってから商売や農業を始めたわけじゃないので。一番きついのは金持ちではなく弱者だよ。火炎放射器で消毒されちゃう側。
“範馬勇次郎”
まぁ、領主になれたとしても余計なコストが掛かっちゃうからなぁ。
ユナイテッドヘルスケアのCEOが射殺された時ネットにはその犯人を讃える声がけっこう多かったし、日本じゃ総理大臣が暗殺されているんだけど危機感のない金持ちは多いよな。
歴史ってこの繰り返し。力こそ正義→老いた自分と子孫のためにシステム構築→平和で油断しグダグダ(いまここ)→最初に戻る
食料生産は奴隷がやるよ!!!!!商売は奴隷じゃない人がやるよ!!!!!!!!
農家だが、途上国を見ての通り戦争状態でなければ農業は成立すると思う。収穫期に奪うのはかなり難しい、機械がある現代は育成2割収穫8割なので、収穫泥棒は労働そのものだから。そして食う分以上に奪う意味がない。
先進国でスマホポチポチで物が買ってる層は、ここで言う社会システムから最も利益を得ている層のような気がするが。なんで金持ちを例に出して自分をその枠外に置こうとするのだろう?
腕力も頭もないワイは無法地帯でも弱いんやが
ビル・ゲイツは、平和と秩序のフリーライダーにはなりたくないという思いから、商売が成立する土壌を維持するための必要経費として多額の寄付をしてるんだろうな。
桃鉄の強さとApexの強さは別ステータス。副次的な相関は多少あるかもしれないが/「世界」という名のゲーム機は、今基本的には桃鉄が起動しているが、ストレージにあるApexが何かの弾みで起動する可能性は常時ある
「力は正義」言ってる人たちが、自分らが殺される直前に「力は正義だから殺した方が正しい」と思って死ぬとは到底思えないのも追加で。力が正義な人達は自分らが虐げられることを考えられない愚か者なだけ
年金も生活保護もNHKも、陰に陽に国民が大きな利益を得ていると思うんだが、その辺りの話になると意見が分かれる。今存在しているものの価値というのはそれが浸透しているほど判断しにくいね。
金持ちほど平和が大事って言い方、裏を返せば、貧乏人の失うものは大したものではない、って意味で、つまり貧乏人は人として価値が低いって意味でもあるから、あまり賛成したくない。
既存の「法と秩序、社会システムから利益を得ている」から、イランや中国、ロシアみたいな既存の秩序を揺るがす存在は、ここ最近の米国のようには見逃さない(過去のように介入する)っていう方向転換じゃね?
2000年頃に出た小室直樹の『痛快!憲法学』というムック本では、ホッブズの「万人の闘争」を北斗の拳の例えで説明してた。暴力の側面を強調するより、新自由主義のやり過ぎな「自由」は実は万人にとって不自由と…
自前でボディーガード雇ったり、ゲートシティ作ったりしなくても誘拐されたり、殺されたりしない治安にはもっと正当な値付けがされるべきなんだろうね。犬神筋なら殺されても自業自得なんて世界に戻りたくなければ
金で力を買えない北斗世界ならそうかもしれないけど、そこから現実世界への教訓は導けなかろう。単に「治安が良い方が警備費が安上がりだから金持ちは治安から利益を得ている」で良い。
法と秩序が用をなさない世界でも、というかより深刻に弱者に皺寄せがくると思うが。もしそんな世界の方が生きやすくなると思っているとしたら、その人はそこそこ強者の側か、グラフトンで熊と暮らしてみるといい類
安全は信頼より高コスト(資本効率低)だし、一般人(中間層)の厚さこそが資本主義の豊かさの源泉なのに、当たり前になって近視眼になった統治者はそれを忘れた(ふり)
北斗の拳みたいな世界(ファンタジー)って具体的にどの時代のどの国が近いんだ?結局金持ちは傭兵を雇うので、弱い貧乏人ほど身ぐるみ剥がされる世界だと思うが
金持ち程「自分は収奪する側」と思っているからね
この数十年はアメリカが海運を守ってくれてたんだよなあという話
暴力が全てを解決する世界って今まであったっけ?
そこまでぶっ壊れればそりゃそうだが、福祉に金回せという社会主義言説に持って行くなら「福祉が充実してる欧州は、なんであんなに治安が悪いんですか?」って反論で終了だろ。ゴミみたいな税金たかりNPOの資金源だぞ
トランプ(お金持ち)は現代社会のルールでの強者。ラオウは「北斗の拳」の世界のルールでの強者
社会が保証しなければ、貨幣経済が成り立たないのはすぐわかりそう。力あるものが行使する、ノブレスオブリージュ、みたいな、歴史に何かはありそう。繰り返すかは知らない
そんな極端な話をされても…商売のチャンスは未開拓な無法地域にあるのも事実なんですよー
モヒカン肩パッド製造工として生きてくしかない。
今のような法や社会システムがない封建時代でも秩序は保たれていたけどね。民主主義になって久しいのに金持ちが法を作ってるみたいなファンタジー抱いてるのもね。
情報商材(北斗神拳奥義)
うむ、確かにあの人数が子供も含めてシェルターに入っていると人が2人しか入れないもんな、、それもやむなしか(違う)
社会の安定や法体系が金持ちのためというのは日本社会でもその通りで、だから持てる者から暴力で奪う強盗は重罪になるし、持てないものから時間と金を奪う給与や残業代の未払いにはほどんど刑事罰が科されない
極論で誤魔化そうとも、社会主義はうまくいかない、こんなこと歴史が証明してくれてるだろw働かずに給料入るのなら誰も勉強しないし働かねぇんだよw大事なのは人間の欲にそったシステムの構築
そういう世界ではそういう秩序が作られる。北斗の拳みたいな世界だと軍閥とか戦国大名とかまさにそれ。資本主義下の話がしたいならそれ以外を例題に出すのは不適当。
なにを言いたいのかわからないの俺だけっぽいなw
北斗の拳みたいな世界で商売はできない。資産をもっていれば身ぐるみ剥がれるし、契約をしても踏み倒される。ものをたくさん生産しても、買い手となる一般人がたくさんいないと需要が成り立たない。だから実は、「金持ち」ほど法と秩序、社会システムから利益を得ているという話
カオスは確固とした利益を生みださない。オーダーこそ社会の枠組みとして機能する。
まず農業が成立しない。苦労して作物を育てても収穫期にごっそり奪われるから。誰も農業をしない。
結局、法と秩序が一番必要なのは失うものがある金持ちってのは真理。無敵の人には通じない
だから資本主義の勝者ほど平和な社会維持の為に巨額のコストを支払うべきだったのに、それを貧乏人の戯言と切り捨ててきたよね。だから今後世界がそういう状況になるとしても、それは彼らが望んだ事だと思ってるよ
ある程度までならゲーテッドコミュニティみたいなので資産を守ることもできそう。過去の植民地支配みたいなのも力を持つ金持ちによる支配とも考えられる。
法や社会システムこそ金持ちが作り出してるわけで。守られてるというより自衛してる。
そういう世界では「資産」というか「食料」を大量に持ってる奴が兵力や労働力を買って(人を雇って)さらに勢力を伸ばすのでは。そんな勢力同士が衝突・征服・統合などを繰り返し,やがて国になっていく。
バンデットだ 拠点レイドだ
武士の始まりは9〜10世紀頃の平安時代、地方の有力な農民(豪族や開発領主)が自衛のために武装し、「兵(つわもの)」と呼ばれるようになったことに遡ります。
初期はそうだけど力をつけて人数と武力の集団になっていくので時間経過で可能 北斗の拳も実際そうなってる
富裕層の責任、シンデレラの舞踏会の招待状ですわね。支払いを忘れたら、社会は一瞬でカボチャの馬車に戻りますの!
「東海道中膝栗毛には、お金の話がたくさん出てくる(金のために離縁するとか)。江戸時代は平和だったので、お金の話ができるようになった」と今日のラジオで聞いた話に通ずる。
1万円札は日本銀行が発行してるから1万円分の価値があるのではなく、額面分の価値があると皆が思ってるから通用してる。この共同幻想を支えているのが社会の安定感なので、破綻国家ではただの紙切れ(経済学の基本)
無法状態における「強者」なのかというのは常に問い直す必要がある必要性がある理由がわからん。大谷にあなた活躍してるのが野球だからであり、優秀な営業マンになれないですよね。って言うくらい意味のなさを感じる
メンタリストとひろゆきの違いは、社会福祉の意義を分かっているか否か。メンタリストはクズだけど、ひろゆきを憎めないのはそこらへん。ちょろいん。
だから昔は用心棒を雇った。
実際その通りで、それがわかってない金持ちは阿呆だし、わかって権力を求める金持ちはめちゃくちゃ邪悪なので、どっちにせよ許すまじ
平和な社会維持が貧乏人の戯言というのはどこでどのように言われてきたのか全くわからない。十分かはともかく所得に見合う課税はされているのでは
だから資本主義以前は「封建主義」なんだけど?知らんの?
トランプはアメリカにもっと寄越せって秩序を作ろうとしているだけだから後退しているわけではない
俺がトランプと戦ったら体格差で負けそうな気はする。悲しすぎる
金持ちは私兵を雇って貧乏人皆殺しに出来るんだから、別に貧乏人のいう事無視しても困らないでしょ。
そもそも人間という種族は、社会システムがないと激弱だからな。本当に北斗の拳みたいになったら、金持ちどころか全員「お前は既に死んでいる。」事になりそう。
そういや江戸時代の豪商とかは「何かあると打ち壊しの対象になるから平和なときにちゃんと公共のために出資する」という感じだな。そしてそれをやらないところはちゃんと壊される
無法の世界では、資産があれば私兵を雇って自衛出来るよね(^^)
「今じゃケツを拭く紙にもなりゃしねぇってのによぉ!」いやケツは拭けるんじゃないか?と子供心に思っていた。
現代的な私有財産制が成り立たないということでは。というか北斗の拳や旧マッドマックス的社会は明らかに消費が生産を上回っており、サステナブルではないよなあ
トランプや取り巻きの金持ちはゲーテッド・コミュニティや自前のボディガードを雇えるジャコウやジャッカル側なので、社会保障を減らして治安が悪化しても気にしないと思う
いったん破綻した社会を立て直す妄想をする事があるんだけど周りの人が信用できなくて詰むんだよなあ。どうやって初期の秩序を構築したらいいのかさっぱりわからん。やはり力こそがパワーなのだろうか。
金持ちはゲーテッドコミュニティや私兵に守られるから大丈夫だよ派VSそれすらも崩壊するから金持ちは殺されるよ派。実際私兵やらで身の回り守ってもその先の世界が壊れてたら未来は無さそうだが如何に?
「北斗の拳」の世界で、なぜ用心棒・私兵がいつまでも忠犬のままだと信じられるのか。
農業に発端とする自己家畜化を成し遂げた我ら人類の互恵性生存戦略と資本主義の相性は如何なものなのだろう。いつも矛盾だらけで、辟易する。奴隷制に戻るのか。悲しい。せめて一夫一妻性は破壊されてほしい。
生活保護への支出とか、社会保険料とか、治安維持にとっては重要なんだよね。“無敵の人”が増えたらどうなると思う?という話で。負担が増えるのがイヤなら「産めよ増やせよ」を実践しろってことだし。
岡田斗司夫さんが、ダグラス・ラシュコフの本を引きながら、世界の超富裕層は、北斗の拳的世界で暴徒と化した群衆から、如何に自分達を守るかを真剣に考えている、という話をしている。https://x.gd/PIiy5
食事をする店に行っても「お前のようなババアがいるか」って世界だからね。
ああやっぱり、そうよね、北斗の拳をまともに読んだことの無い人の方が今は大半か。たまにTwitterで貼られてるコマくらいでしか知らないんだろうなと感じるリプライがいっぱいある。
金持ちは豪族みたいに武力も持つようになるのかなあ。でもそんな世界だと身内に寝首をかかれる心配がありそう。
しょうもな。世界はそうなってないからそうなってないんだよ。例えそういう世界だとしてもそうなったなりの強者と弱者が生まれるだけ。こういう議論って本質的に無意味。
その法と秩序を担保してるのも武力だけどな。国内は警察力、国外は軍隊。信念なんかじゃないよ。何その「諸国民の公正と信義に信頼して」みたいな空文は。
のうのうとスマホいじってグダグダ言ってる俺たちは強者も強者、ちゃんと対価を支払わないとね。寄付、フェアトレードセレクト、ファミリーホーム。与える方法はたくさんある。自分はどちら側だろう。
自由を守るために法で人を縛り付ける必要がある、とマキャヴェッリも言っている。
北斗的な暴が圧倒的に有利な世界なら誰かの傘下に入っるか、自分が王になるかの2択なんじゃないかな。どちらにしてもより強大な力に屈服させられる可能性は排除できないからコスパは悪い
麻薬組織が支配しているような地域なんかでも、結局は面倒をお起こすなってなるらしいから人間社会の秩序は同じになる。組織が別れていて秩序がない場合に無法地帯になる。
もしそんな世界になったら秒で終わる。でも実際は荒廃したとしてもそうはならない。組織を作れるのが人間。力が無いとその世界を個で生きるのは無理だから、弱い者は奴隷化する(それは今もか)。
北斗の拳の治安レベルって室町時代くらいだろ。商売も農業もやりようはあるでしょ。武装集団を抱えて大きくなってやがて大名になるとか。
生活保護、障害年金などをもらっている弱者の方が、はるかに法と秩序や社会システムに依存しているのでは。北斗世界になったら、急に生活保護受給者がモヒカンになって略奪できるのか?
経済学は、非常に異なった二種類の私的所有「一方は生産者の自己労働、他方は他人の労働の搾取」を原理的に混同する。後者が単に前者の正反対をなすだけでなく、前者の墳墓の上でのみ成長することを忘れている。マル
種籾「……」
ただし崩壊すると俺ら貧民からしぬ
でも、そんな世界の王がみんなマッチョかっていうと、かならずしもそうではないんよな。あと、アメリカ人が法を信じてるなら、とっくに全米ライフル協会は解散しとる(
人間は法や秩序や平和がなりたってから商売や農業を始めたわけじゃないので。一番きついのは金持ちではなく弱者だよ。火炎放射器で消毒されちゃう側。
“範馬勇次郎”
まぁ、領主になれたとしても余計なコストが掛かっちゃうからなぁ。
ユナイテッドヘルスケアのCEOが射殺された時ネットにはその犯人を讃える声がけっこう多かったし、日本じゃ総理大臣が暗殺されているんだけど危機感のない金持ちは多いよな。
歴史ってこの繰り返し。力こそ正義→老いた自分と子孫のためにシステム構築→平和で油断しグダグダ(いまここ)→最初に戻る
食料生産は奴隷がやるよ!!!!!商売は奴隷じゃない人がやるよ!!!!!!!!
農家だが、途上国を見ての通り戦争状態でなければ農業は成立すると思う。収穫期に奪うのはかなり難しい、機械がある現代は育成2割収穫8割なので、収穫泥棒は労働そのものだから。そして食う分以上に奪う意味がない。
先進国でスマホポチポチで物が買ってる層は、ここで言う社会システムから最も利益を得ている層のような気がするが。なんで金持ちを例に出して自分をその枠外に置こうとするのだろう?
腕力も頭もないワイは無法地帯でも弱いんやが
ビル・ゲイツは、平和と秩序のフリーライダーにはなりたくないという思いから、商売が成立する土壌を維持するための必要経費として多額の寄付をしてるんだろうな。
桃鉄の強さとApexの強さは別ステータス。副次的な相関は多少あるかもしれないが/「世界」という名のゲーム機は、今基本的には桃鉄が起動しているが、ストレージにあるApexが何かの弾みで起動する可能性は常時ある
「力は正義」言ってる人たちが、自分らが殺される直前に「力は正義だから殺した方が正しい」と思って死ぬとは到底思えないのも追加で。力が正義な人達は自分らが虐げられることを考えられない愚か者なだけ
年金も生活保護もNHKも、陰に陽に国民が大きな利益を得ていると思うんだが、その辺りの話になると意見が分かれる。今存在しているものの価値というのはそれが浸透しているほど判断しにくいね。
金持ちほど平和が大事って言い方、裏を返せば、貧乏人の失うものは大したものではない、って意味で、つまり貧乏人は人として価値が低いって意味でもあるから、あまり賛成したくない。
既存の「法と秩序、社会システムから利益を得ている」から、イランや中国、ロシアみたいな既存の秩序を揺るがす存在は、ここ最近の米国のようには見逃さない(過去のように介入する)っていう方向転換じゃね?
2000年頃に出た小室直樹の『痛快!憲法学』というムック本では、ホッブズの「万人の闘争」を北斗の拳の例えで説明してた。暴力の側面を強調するより、新自由主義のやり過ぎな「自由」は実は万人にとって不自由と…
自前でボディーガード雇ったり、ゲートシティ作ったりしなくても誘拐されたり、殺されたりしない治安にはもっと正当な値付けがされるべきなんだろうね。犬神筋なら殺されても自業自得なんて世界に戻りたくなければ
金で力を買えない北斗世界ならそうかもしれないけど、そこから現実世界への教訓は導けなかろう。単に「治安が良い方が警備費が安上がりだから金持ちは治安から利益を得ている」で良い。
法と秩序が用をなさない世界でも、というかより深刻に弱者に皺寄せがくると思うが。もしそんな世界の方が生きやすくなると思っているとしたら、その人はそこそこ強者の側か、グラフトンで熊と暮らしてみるといい類
安全は信頼より高コスト(資本効率低)だし、一般人(中間層)の厚さこそが資本主義の豊かさの源泉なのに、当たり前になって近視眼になった統治者はそれを忘れた(ふり)
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金持ち程「自分は収奪する側」と思っているからね
この数十年はアメリカが海運を守ってくれてたんだよなあという話
暴力が全てを解決する世界って今まであったっけ?
そこまでぶっ壊れればそりゃそうだが、福祉に金回せという社会主義言説に持って行くなら「福祉が充実してる欧州は、なんであんなに治安が悪いんですか?」って反論で終了だろ。ゴミみたいな税金たかりNPOの資金源だぞ
トランプ(お金持ち)は現代社会のルールでの強者。ラオウは「北斗の拳」の世界のルールでの強者
社会が保証しなければ、貨幣経済が成り立たないのはすぐわかりそう。力あるものが行使する、ノブレスオブリージュ、みたいな、歴史に何かはありそう。繰り返すかは知らない
そんな極端な話をされても…商売のチャンスは未開拓な無法地域にあるのも事実なんですよー
モヒカン肩パッド製造工として生きてくしかない。
今のような法や社会システムがない封建時代でも秩序は保たれていたけどね。民主主義になって久しいのに金持ちが法を作ってるみたいなファンタジー抱いてるのもね。
情報商材(北斗神拳奥義)
うむ、確かにあの人数が子供も含めてシェルターに入っていると人が2人しか入れないもんな、、それもやむなしか(違う)
社会の安定や法体系が金持ちのためというのは日本社会でもその通りで、だから持てる者から暴力で奪う強盗は重罪になるし、持てないものから時間と金を奪う給与や残業代の未払いにはほどんど刑事罰が科されない
極論で誤魔化そうとも、社会主義はうまくいかない、こんなこと歴史が証明してくれてるだろw働かずに給料入るのなら誰も勉強しないし働かねぇんだよw大事なのは人間の欲にそったシステムの構築
そういう世界ではそういう秩序が作られる。北斗の拳みたいな世界だと軍閥とか戦国大名とかまさにそれ。資本主義下の話がしたいならそれ以外を例題に出すのは不適当。
なにを言いたいのかわからないの俺だけっぽいなw