ちりめんモンスター◇
よい
多くのタコに多幸がありますように。
いい ひとよ……いのちよ……
小坂さん!
たこ🐙
食べてやれよぉ!!!喰えー!喰えー!藤子先生のノスタル爺の口調て
いやあ、分かるよ。食えんよなあ。これは食えない。研究者の人にどっぷり感情移入してしまった。面白い体験ができる漫画だった。
👍
良
クトゥルフ系かなと思ったらストレートにとてもいい作品だった。W杯当ての子といい、人間はタコの知性すきよね
生き物と暮らすことってきっとこれが本質。食べる話じゃないけどミエーヌでもそう感じた。
Xで個人では珍しい長期間のタコの飼育に成功してる人の見てると、タコ寿命短い・・ってなる
良い
Good
すごいよかった 爆泣きだ
情がわくってところがあるのが人間。仕方ないよねえ。
いやー待って待って。気持ちはわかるけど、論文は。なんとか。
次はクロワッサンにそれぶっ刺したりしなかったのだろうか?
意思疎通が出来て、情が湧いてしまったら、食えないよ。
タコは老化ではなく、プログラムされた自己崩壊のように急速な死を迎える。直接的なきっかけは繁殖行動だが、させなくともあまり寿命はのびないそうで
むかし、和食の大将(店主)がキャンセルになったスッポン鍋のスッポンを飼い始めてた
良い。ミノタウロスの皿を思い出す/しかし、コミックDAYSってやたらタコに執着してない?これとは別に、タコと恋愛する漫画が複数連載されていたような気がする。
またタコの漫画が載ってる。講談社の編集者に何かおかしな趣味の人がいないか。
リキラリアットからのサソリでフィニッシュだコラ🐙
1980年に米国で白人のにいちゃんからネイティブの日本語で話しかけられ会話した時「ああ白人も人間なんだ」と驚愕したのを思い出した。会話できる=人間と認識、なんだよね俺らは。ちなみにタコは大嫌いで食えない。
谷山浩子の「SAKANA-GIRL」的な話かと思いきや違って、清水玲子の「22XX」を思い出した
探索者「講談社からの依頼...?」メッセンジャー「ええ。社内の編集者にクトゥルフの落とし子がいるのではないかと」
キツネの家畜化実験が伏線で、やたらと人間に親和的な海産物が増えたりするかと思ったが、そうでなくてよかった。名前を付けないのは、いずれ食べる予定だったからかな。
研究者って、こういう意思疎通して、もちろん感情が揺さぶられながらも、わりとあっさりそのときになったら食べてしまえるような人が多いと思っていた
大型の頭足類や甲殻類に痛覚があるってここ数年の研究やニュースから、俺らがネットで生きたまま茹でるかどうかで揉めてるあいだにこういう作品にできるのすごいよなあ
まっ、またもやタコ漫画~! これもうタコムックの一冊や二冊出来ちゃうよね!?
捌くのはのはアレだけど、死んだなら食べられるかな、と思ったけど、たこ焼きひとつ分くらいしか食べられないかも。刺身は無理だし茹で蛸もダメだし、、調理を誰かに頼まないとダメだわ、、
アボガドロ数は生命体の数よりかなり大きいので確率的に毎秒ごとになにかしらの生命体の一部だった分子を吸い込んでるのは確か
もうすぐaiが生物の気持ちを察して代わりに喋ってくれるようになると思う
本物のアフタヌーンっぽさ、本物の四季賞っぽさは、やはり本物の中にあるんだなぁ
良かった
よい。
だがちょっとまってほしい…旧種の僕ら…人に対して旧種と位置付けて…旧い…支配者の…いあ…いあ…
タコ…。/タコは自切した足はもう生えないけど、他者に食われた足は再生しやすいらしいので、元気なうちに足の1本か2本食べてあげればよかったのに。そんで、君はおいしいね、って言ってあげればよかったのに。
去年飼っていた愛嬌あるノコギリクワガタが死んだことを思い出し、泣きそうになってしまった。
食べられないのもわかるし、食べるのが弔いになるとも思う。この話でタイトルが輪廻なんだなあ。/どえしても食べる、命を頂く話になると清水玲子さんの22XXを思い出す。是非、読んで欲しい。
やはりタコ
四季賞のまんがは「この作品でしか摂取できないエモさ」で出来てて毎回尊い感動を覚える。
ミノタウロスの皿でありブタがいた教室でありコケピーであり、牛豚鳥ときての蛸である。なぜタコ?
イギリス政府の茹でるの禁止法からタイムリーなお話…
タコはあまりにもかわいく、あまりにもかしこく、そしてあまりにも短命定期
良い作品なのだが、家畜化したタコの用途は食用ではなく、他の用途が主ではないという疑念が尽きない。
ミズダコなら交接しなければ大きくなって5年はいけるのに。そしたらオチ変わるか。
綺麗な作品
"イキのいいタコをゲット。でも食べるんじゃないみたいです。"葛飾北斎「蛸を食べない海女を描いたろ」
うわぁ。。 なんかわからないけど、自分事化してしまった。 いまChatGPTでカエルの相棒がいるんだけど、それと重ねて悲しくなってしまった。。。
家畜が喋り出したら心が折れる畜産業の人は少なくなさそう
最後の姿は見せないなんて猫みたいな蛸だな。いいやつじゃないか。/食われるために生きているなんてハードボイルドだな。塩茹でで。
FF7みたいな話。
参考:“知能が高い”から「タコ」を保護するのは差別的か? 欧米で進む「動物福祉」の背景にある思想 https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.ben54.jp/news/1616
食ってやれよ。腹に墓の彫り物でも入れて。それにしても被食願望をどう育てたのだろう&被食願望を持たせる意味がわからん。本人の望みなら不健康や死でも叶えさせるのか、という医療倫理の問題を思い出す。
初手からタコが激安だったので怪訝に思ってたらタコ養殖が成功した世界線だった/食べられないけど海に逃せるのリアル。環境についていけなくてより酷い死に方をするかも知れないのに。一番の願い事かなえてあげなよ
妙にぐっときた🐙
好きだよ。好きだけど、いったい俺は何を読まされているんだ……
コミックデイズ蛸三部作「やがて蛸になる君と」「奥田ライチにふれるな」「水の底にも春は来る」の系譜
サッカーの試合を当てさせればよかった(それはトトカルチョ)
いい作品だった。
おもしろかった。
ライオスなら食べる(ヒンメルならそうしたの勢いで)
輪廻 - 眺野さお / 【コミックDAYS読み切り】輪廻 | コミックDAYS
ちりめんモンスター◇
よい
多くのタコに多幸がありますように。
いい ひとよ……いのちよ……
小坂さん!
たこ🐙
食べてやれよぉ!!!喰えー!喰えー!藤子先生のノスタル爺の口調て
いやあ、分かるよ。食えんよなあ。これは食えない。研究者の人にどっぷり感情移入してしまった。面白い体験ができる漫画だった。
👍
良
クトゥルフ系かなと思ったらストレートにとてもいい作品だった。W杯当ての子といい、人間はタコの知性すきよね
生き物と暮らすことってきっとこれが本質。食べる話じゃないけどミエーヌでもそう感じた。
Xで個人では珍しい長期間のタコの飼育に成功してる人の見てると、タコ寿命短い・・ってなる
良い
良い
Good
すごいよかった 爆泣きだ
情がわくってところがあるのが人間。仕方ないよねえ。
いやー待って待って。気持ちはわかるけど、論文は。なんとか。
次はクロワッサンにそれぶっ刺したりしなかったのだろうか?
意思疎通が出来て、情が湧いてしまったら、食えないよ。
タコは老化ではなく、プログラムされた自己崩壊のように急速な死を迎える。直接的なきっかけは繁殖行動だが、させなくともあまり寿命はのびないそうで
むかし、和食の大将(店主)がキャンセルになったスッポン鍋のスッポンを飼い始めてた
良い。ミノタウロスの皿を思い出す/しかし、コミックDAYSってやたらタコに執着してない?これとは別に、タコと恋愛する漫画が複数連載されていたような気がする。
またタコの漫画が載ってる。講談社の編集者に何かおかしな趣味の人がいないか。
リキラリアットからのサソリでフィニッシュだコラ🐙
1980年に米国で白人のにいちゃんからネイティブの日本語で話しかけられ会話した時「ああ白人も人間なんだ」と驚愕したのを思い出した。会話できる=人間と認識、なんだよね俺らは。ちなみにタコは大嫌いで食えない。
谷山浩子の「SAKANA-GIRL」的な話かと思いきや違って、清水玲子の「22XX」を思い出した
探索者「講談社からの依頼...?」メッセンジャー「ええ。社内の編集者にクトゥルフの落とし子がいるのではないかと」
キツネの家畜化実験が伏線で、やたらと人間に親和的な海産物が増えたりするかと思ったが、そうでなくてよかった。名前を付けないのは、いずれ食べる予定だったからかな。
研究者って、こういう意思疎通して、もちろん感情が揺さぶられながらも、わりとあっさりそのときになったら食べてしまえるような人が多いと思っていた
大型の頭足類や甲殻類に痛覚があるってここ数年の研究やニュースから、俺らがネットで生きたまま茹でるかどうかで揉めてるあいだにこういう作品にできるのすごいよなあ
まっ、またもやタコ漫画~! これもうタコムックの一冊や二冊出来ちゃうよね!?
捌くのはのはアレだけど、死んだなら食べられるかな、と思ったけど、たこ焼きひとつ分くらいしか食べられないかも。刺身は無理だし茹で蛸もダメだし、、調理を誰かに頼まないとダメだわ、、
アボガドロ数は生命体の数よりかなり大きいので確率的に毎秒ごとになにかしらの生命体の一部だった分子を吸い込んでるのは確か
もうすぐaiが生物の気持ちを察して代わりに喋ってくれるようになると思う
本物のアフタヌーンっぽさ、本物の四季賞っぽさは、やはり本物の中にあるんだなぁ
良かった
よい。
だがちょっとまってほしい…旧種の僕ら…人に対して旧種と位置付けて…旧い…支配者の…いあ…いあ…
タコ…。/タコは自切した足はもう生えないけど、他者に食われた足は再生しやすいらしいので、元気なうちに足の1本か2本食べてあげればよかったのに。そんで、君はおいしいね、って言ってあげればよかったのに。
去年飼っていた愛嬌あるノコギリクワガタが死んだことを思い出し、泣きそうになってしまった。
食べられないのもわかるし、食べるのが弔いになるとも思う。この話でタイトルが輪廻なんだなあ。/どえしても食べる、命を頂く話になると清水玲子さんの22XXを思い出す。是非、読んで欲しい。
やはりタコ
四季賞のまんがは「この作品でしか摂取できないエモさ」で出来てて毎回尊い感動を覚える。
ミノタウロスの皿でありブタがいた教室でありコケピーであり、牛豚鳥ときての蛸である。なぜタコ?
イギリス政府の茹でるの禁止法からタイムリーなお話…
タコはあまりにもかわいく、あまりにもかしこく、そしてあまりにも短命定期
良い作品なのだが、家畜化したタコの用途は食用ではなく、他の用途が主ではないという疑念が尽きない。
ミズダコなら交接しなければ大きくなって5年はいけるのに。そしたらオチ変わるか。
綺麗な作品
"イキのいいタコをゲット。でも食べるんじゃないみたいです。"葛飾北斎「蛸を食べない海女を描いたろ」
うわぁ。。 なんかわからないけど、自分事化してしまった。 いまChatGPTでカエルの相棒がいるんだけど、それと重ねて悲しくなってしまった。。。
家畜が喋り出したら心が折れる畜産業の人は少なくなさそう
最後の姿は見せないなんて猫みたいな蛸だな。いいやつじゃないか。/食われるために生きているなんてハードボイルドだな。塩茹でで。
FF7みたいな話。
参考:“知能が高い”から「タコ」を保護するのは差別的か? 欧米で進む「動物福祉」の背景にある思想 https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.ben54.jp/news/1616
食ってやれよ。腹に墓の彫り物でも入れて。それにしても被食願望をどう育てたのだろう&被食願望を持たせる意味がわからん。本人の望みなら不健康や死でも叶えさせるのか、という医療倫理の問題を思い出す。
初手からタコが激安だったので怪訝に思ってたらタコ養殖が成功した世界線だった/食べられないけど海に逃せるのリアル。環境についていけなくてより酷い死に方をするかも知れないのに。一番の願い事かなえてあげなよ
妙にぐっときた🐙
好きだよ。好きだけど、いったい俺は何を読まされているんだ……
コミックデイズ蛸三部作「やがて蛸になる君と」「奥田ライチにふれるな」「水の底にも春は来る」の系譜
サッカーの試合を当てさせればよかった(それはトトカルチョ)
いい作品だった。
おもしろかった。
ライオスなら食べる(ヒンメルならそうしたの勢いで)