時が流れた後も『アフターサービス』がそのままなのが印象的/だがルクレチア側も代打ち要員を準備していたのだった、それはBird社製のAI、β103・51…
ちょっと前に読み切りのページ数制限の話が話題になっていたが、これでたった32p+扉しか使ってないの匠の技だろ……。
サンデーでも読んだけど、絵が綺麗。本編でも「ソラヤの涙」の話が面白かったし、こういう単体で完結する話をまた読みたいな。登場人物の構成も同じ感じ。まず真面目な職業人を設定して、お話を作る感じかな。
タイトル回収が決まってとても気持ちがよい/将棋のふりがなドミナリってのも盤面の支配って感じでかっこいい名称だな
なんだこれ、巧すぎるだろ。カリオ氏は娘に追い抜かれたわけだが、クオン先生の魔法を極めんとする道は恐らく独走状態なのであろう。弟子に追い付かれて悔しがる(でもしっぽぶんぶん)な先生を幻視したわ…
鮮やかで胸のすくような話。最後は、百年にわたる五番勝負の最終局ということか。図らずも前局からまた指し手が変わることで、ルクレチアの事前研究を外せるのがよく出来ている
( イスマルは、3勝後は解呪するつもりだったのかな?
魔除けとか言ってあっさりあげてるけど、呪い無効のアミュレットとかだったらとんでもない値段だろうな。金貨4000枚ではとても買えないくらいの
ボコボコじゃなく終始ボッコボコなのすき
めちゃくちゃうまい。
サンデーの将棋マンガなのに将棋会館が壊れないなんて
めちゃくちゃ良かった。
単話うまいよなぁ。
めちゃくちゃおもろ/ていうかすべてのコマがめちゃくちゃ丁寧に書かれていて素晴らしい
代打ちの存在も予知できない星詠みさんなんていねえよなぁ!?
なにげに先生より「強い」人がこうも出てくるというのがすごく新鮮でもあった。それはそれとして別の将棋マンガを見た直後に読みますと頭がバグるのです
こういう長命スケールの話は、なんかぐっときちゃうよな
ファンタジーショートとしてなかなかコレ以上の完成度を見かけることは少ない
ええ話やん
棋譜の解説役までもがいい仕事をしている、なんなんだこの全編詰将棋みたいに完成された漫画の盤面わぁ~!
これはチェスのコマを利用して打ち付ける音をモールス符号化して恐ろしい情報網を構築できそうであるが、作った当人たちはそういった事には全く無頓着であると思う。
読了感含めて良い短編外伝だった。こういうのもっと読みたい。。
あ、ダーウィンズゲームの人か
将棋指しはやはり腰か。
むちゃくちゃ良い。本編も読んでるが流石。
いろいろ佳境に入ってるときに何を呑気に将棋を指してるんだ?と思ったら外伝だった。八百長なのは後半まで明かされないのかと思いきやそういうところはすぐ種明かししてくれて話が早い。
めちゃくちゃ良いじゃない
俺この外伝みて本編も見るって決めたんだよな。いい出会いだった
「外伝」影も踏ませず / ロードマギアの弟子 - FLIPFLOPs | サンデーうぇぶり
時が流れた後も『アフターサービス』がそのままなのが印象的/だがルクレチア側も代打ち要員を準備していたのだった、それはBird社製のAI、β103・51…
ちょっと前に読み切りのページ数制限の話が話題になっていたが、これでたった32p+扉しか使ってないの匠の技だろ……。
サンデーでも読んだけど、絵が綺麗。本編でも「ソラヤの涙」の話が面白かったし、こういう単体で完結する話をまた読みたいな。登場人物の構成も同じ感じ。まず真面目な職業人を設定して、お話を作る感じかな。
タイトル回収が決まってとても気持ちがよい/将棋のふりがなドミナリってのも盤面の支配って感じでかっこいい名称だな
なんだこれ、巧すぎるだろ。カリオ氏は娘に追い抜かれたわけだが、クオン先生の魔法を極めんとする道は恐らく独走状態なのであろう。弟子に追い付かれて悔しがる(でもしっぽぶんぶん)な先生を幻視したわ…
鮮やかで胸のすくような話。最後は、百年にわたる五番勝負の最終局ということか。図らずも前局からまた指し手が変わることで、ルクレチアの事前研究を外せるのがよく出来ている
( イスマルは、3勝後は解呪するつもりだったのかな?
魔除けとか言ってあっさりあげてるけど、呪い無効のアミュレットとかだったらとんでもない値段だろうな。金貨4000枚ではとても買えないくらいの
ボコボコじゃなく終始ボッコボコなのすき
めちゃくちゃうまい。
サンデーの将棋マンガなのに将棋会館が壊れないなんて
めちゃくちゃ良かった。
単話うまいよなぁ。
めちゃくちゃおもろ/ていうかすべてのコマがめちゃくちゃ丁寧に書かれていて素晴らしい
代打ちの存在も予知できない星詠みさんなんていねえよなぁ!?
なにげに先生より「強い」人がこうも出てくるというのがすごく新鮮でもあった。それはそれとして別の将棋マンガを見た直後に読みますと頭がバグるのです
こういう長命スケールの話は、なんかぐっときちゃうよな
ファンタジーショートとしてなかなかコレ以上の完成度を見かけることは少ない
ええ話やん
棋譜の解説役までもがいい仕事をしている、なんなんだこの全編詰将棋みたいに完成された漫画の盤面わぁ~!
これはチェスのコマを利用して打ち付ける音をモールス符号化して恐ろしい情報網を構築できそうであるが、作った当人たちはそういった事には全く無頓着であると思う。
読了感含めて良い短編外伝だった。こういうのもっと読みたい。。
あ、ダーウィンズゲームの人か
将棋指しはやはり腰か。
むちゃくちゃ良い。本編も読んでるが流石。
いろいろ佳境に入ってるときに何を呑気に将棋を指してるんだ?と思ったら外伝だった。八百長なのは後半まで明かされないのかと思いきやそういうところはすぐ種明かししてくれて話が早い。
めちゃくちゃ良いじゃない
俺この外伝みて本編も見るって決めたんだよな。いい出会いだった