ほんまににやけ顔がムカつくなー!しかしそのニヤケ顔から出た歌声が、ちゃんと届いていそうな感じだ。
04 Limited Sazabys『swim』https://www.youtube.com/watch?v=447cO8LTq9A
またじんわり目頭を熱くさせる爺であった。そしてあやめ猫が今週もかわよい。
MV にできそうな絵。彩目の表情が良い。水尾の回で彩目にいつもと違う役割が生まれるみたいな、視点が変わることで既存のキャラの別の顔が見えてくるの良いな。
あやめちゃんは何気に部活内では相当な実力者だからね。アドリブくらいお手のものよ(後方腕組み彼氏ヅラ)
桃ちゃん動物好きだからな… 誰にも真意が通じない彩目ちゃんかわいい
フォーリミということで田口くんが歌うとかそういうのはなかった(フォーリミは珍しいベースボーカルのバンド)、2連続パンクということでパンク推しだね最近。
水中の表現が凄い。これはクワハリ先生のネームでの指示なのか、出内先生のアイデアなのか……彩目の楽しそうな表情は、私がはとっちなら誇らしさや嬉しさと同時に嫉妬するかな……
フォーリミだぁぁぁ!!結構キー高いよね。鷹見の声ってもしかして結構高め?猫あやめちゃんカワイイ!結局マスク取るんかい!みんないい表情だ…
「鳩野ちひろ→片思い→水尾春一」なのに、鷹見が水尾に向けて歌っているのだから、そりゃあ当人は「今日はまた一段と…、ニヤケ顔がムカつくな…」となりますよね。
クワハリせんせが「出内先生の作画がとにかくかっこいい回」とXで絶賛してた。プロトコルほんとどうなんのかな。そろそろ全開のハトノ神も見たいです。
猫のマスクを外したのは「猫なんか被るな!」という意味の象徴なのかな
ライブシーン背景の縦流線、何と言うか……うまく合ってない感
鷹見は自分を含めた「誰かのため」に歌ってるのが人間クサくて好きですね
彩芽ちゃんエピかと思いきや水尾・鷹見だった。彩目ちゃんプロトコルとは異質な"自由"を獲得していて、はとっち側のプレイヤーに遷移しているのね。
猫面剥がして自由になる彩目ちゃんが実に良い
ほぼ全員が藤井さんと気づいているところで、やっぱ脱ぐんかい!という全てのお約束ステップを踏む事で、水尾君とはまた違った自由を見せてくれる構造なの、すごく好き。
新年初回はフォーリミか!!/実は水尾→彩目のフラグが立つのではとちょっと心配してたんだけど、水尾の感情はあくまで鷹見のみに向いているのでひと安心(?)
水尾が、こんなにも重い過去を持ってたことに驚いていたが、音楽が瞬間的であっても、心を救うのが良い。想像する未来は、純とレイハが一緒にいるが、レイハの気持ちはどうなのだろう?
水尾「藤井さんありがとう」彩目「礼は要らん、これは貸しや。いつか請求するからそのときに利子を付けてきっちり返せや」で、はとっちが何かで落ち込んだ時に声掛けたれや慰めたれやと返済を要求する、と
連載初期にはまさか鷹見に何度も心を動かされるとは思わなかったな。格好良すぎて主人公に見えるよ
彩目が楽しそうで良かった! 鷹見やプロトコル関係なく音楽を楽しんでいる。その気持ちが、苦しそうな水尾にも伝わr──鷹見しか見てないんかい!
先日バズったYMOマンガ。アレ読んで思い出したわ。 坂本龍一氏はこのマンガ嫌うだろうな。「音楽がひとを変える? はっ!」って。でもそこがいいんだこのマンガは。
前にミセスも歌ってたし今回はフォーリミ、鷹見は相当なハイトーンボーカル
やっぱりたかみーはたかみーで主人公なんだよな
猫マスク外した後の彩目の攻め顔がとても好きだが、猫かぶってる時のしぐさが猫すぎる(ex.「フーッ💢」)彩目も好きなので、すみませんもう一回かぶってもらっていいですか?
「してェ……演奏(プレイ)してェ〜〜〜〜〜…」になれ、いやなる、水尾/ラストのサブタイ演出カッケェーー……
最近はJASRAC表記無いのか。
田口くんはいつも楽しそうだな
↓ジャンプラでの JASRAC表記は作品ごとの個別ではなくて、サイト全体での許諾番号がページ最下部に一括で記載されてます
鷹見の熱いシーン。ふつうの軽音部なのに全然ふつうじゃなくて面白い
前回発揮した主人公の洞察力が。
ハチワレの後頭部はハチワレにならん!(我が家のハチワレ猫を撫でながら)
なんかこのところずっと面白くないね
ニャワーン
本編、リア充要素かつヤンキー成分が多めなので共感性が低いんだよなぁ~。ぼっちざろっくはやっぱりキャラ設定の時点で勝利だったんだな
ずっと過去の内向きなことばかりで今とかこの先の話にはなり得ないのは今まであった好きな曲を演奏しないといけないから仕方がないんやろうな、構造が
今週の https://youtu.be/447cO8LTq9A / 彩目、演奏始めたら楽しくなってんじゃん
?「お前、平田だろ」
しょばろ……黄色☆8……懐かしいね……
バンドメンバーに対するネガティブ感情を演奏に昇華できる彩目ちゃんマジ彩目
最終ページでTシャツ作る人多そう
タカミーが良い側に覚醒しちゃだめでしょまた新しいちょっとやなやつを供給しなくちゃいけなくなるから!……供給……いやいいぞもっと供給しろ!
旧メンバーの再結成は熱く、鷹見が鳩野の新必殺技「未来送り」をラーニングしたものの、過去話に似た展開でもあり、今回の感動は薄め。ここまでが第10巻となる内容。
「サポートギター・猫」秒で正体ばれてるし、鷹見は噴くし、猫を脱ぐのは59話の桃ちゃんリスペクトかな?/水尾くんがらみのシリアスさとそれ以外の温度差で整いそう/「鷹見なんか…今日はまた一段と」ヒドい
ライブ中にサングラス外すヤツって糞ダサいよなーと冷ややかに思っているが、猫マスクならいいか
相変わらず破局と片思いと元恋人しかない...
泣きそう。。素晴らしいわ。。
水尾を勇気づけるために明るく歌うことによってニヤケ顔がむかつく感じになっているのだ!
次は鳩っちからレイハさんへ何を伝えるかなのだろうな。
[第93話]ふつうの軽音部 - クワハリ/出内テツオ | 少年ジャンプ+
ほんまににやけ顔がムカつくなー!しかしそのニヤケ顔から出た歌声が、ちゃんと届いていそうな感じだ。
04 Limited Sazabys『swim』https://www.youtube.com/watch?v=447cO8LTq9A
またじんわり目頭を熱くさせる爺であった。そしてあやめ猫が今週もかわよい。
MV にできそうな絵。彩目の表情が良い。水尾の回で彩目にいつもと違う役割が生まれるみたいな、視点が変わることで既存のキャラの別の顔が見えてくるの良いな。
あやめちゃんは何気に部活内では相当な実力者だからね。アドリブくらいお手のものよ(後方腕組み彼氏ヅラ)
桃ちゃん動物好きだからな… 誰にも真意が通じない彩目ちゃんかわいい
フォーリミということで田口くんが歌うとかそういうのはなかった(フォーリミは珍しいベースボーカルのバンド)、2連続パンクということでパンク推しだね最近。
水中の表現が凄い。これはクワハリ先生のネームでの指示なのか、出内先生のアイデアなのか……彩目の楽しそうな表情は、私がはとっちなら誇らしさや嬉しさと同時に嫉妬するかな……
フォーリミだぁぁぁ!!結構キー高いよね。鷹見の声ってもしかして結構高め?猫あやめちゃんカワイイ!結局マスク取るんかい!みんないい表情だ…
「鳩野ちひろ→片思い→水尾春一」なのに、鷹見が水尾に向けて歌っているのだから、そりゃあ当人は「今日はまた一段と…、ニヤケ顔がムカつくな…」となりますよね。
クワハリせんせが「出内先生の作画がとにかくかっこいい回」とXで絶賛してた。プロトコルほんとどうなんのかな。そろそろ全開のハトノ神も見たいです。
猫のマスクを外したのは「猫なんか被るな!」という意味の象徴なのかな
ライブシーン背景の縦流線、何と言うか……うまく合ってない感
鷹見は自分を含めた「誰かのため」に歌ってるのが人間クサくて好きですね
彩芽ちゃんエピかと思いきや水尾・鷹見だった。彩目ちゃんプロトコルとは異質な"自由"を獲得していて、はとっち側のプレイヤーに遷移しているのね。
猫面剥がして自由になる彩目ちゃんが実に良い
ほぼ全員が藤井さんと気づいているところで、やっぱ脱ぐんかい!という全てのお約束ステップを踏む事で、水尾君とはまた違った自由を見せてくれる構造なの、すごく好き。
新年初回はフォーリミか!!/実は水尾→彩目のフラグが立つのではとちょっと心配してたんだけど、水尾の感情はあくまで鷹見のみに向いているのでひと安心(?)
水尾が、こんなにも重い過去を持ってたことに驚いていたが、音楽が瞬間的であっても、心を救うのが良い。想像する未来は、純とレイハが一緒にいるが、レイハの気持ちはどうなのだろう?
水尾「藤井さんありがとう」彩目「礼は要らん、これは貸しや。いつか請求するからそのときに利子を付けてきっちり返せや」で、はとっちが何かで落ち込んだ時に声掛けたれや慰めたれやと返済を要求する、と
連載初期にはまさか鷹見に何度も心を動かされるとは思わなかったな。格好良すぎて主人公に見えるよ
彩目が楽しそうで良かった! 鷹見やプロトコル関係なく音楽を楽しんでいる。その気持ちが、苦しそうな水尾にも伝わr──鷹見しか見てないんかい!
先日バズったYMOマンガ。アレ読んで思い出したわ。 坂本龍一氏はこのマンガ嫌うだろうな。「音楽がひとを変える? はっ!」って。でもそこがいいんだこのマンガは。
前にミセスも歌ってたし今回はフォーリミ、鷹見は相当なハイトーンボーカル
やっぱりたかみーはたかみーで主人公なんだよな
猫マスク外した後の彩目の攻め顔がとても好きだが、猫かぶってる時のしぐさが猫すぎる(ex.「フーッ💢」)彩目も好きなので、すみませんもう一回かぶってもらっていいですか?
「してェ……演奏(プレイ)してェ〜〜〜〜〜…」になれ、いやなる、水尾/ラストのサブタイ演出カッケェーー……
最近はJASRAC表記無いのか。
田口くんはいつも楽しそうだな
↓ジャンプラでの JASRAC表記は作品ごとの個別ではなくて、サイト全体での許諾番号がページ最下部に一括で記載されてます
鷹見の熱いシーン。ふつうの軽音部なのに全然ふつうじゃなくて面白い
前回発揮した主人公の洞察力が。
ハチワレの後頭部はハチワレにならん!(我が家のハチワレ猫を撫でながら)
なんかこのところずっと面白くないね
ニャワーン
本編、リア充要素かつヤンキー成分が多めなので共感性が低いんだよなぁ~。ぼっちざろっくはやっぱりキャラ設定の時点で勝利だったんだな
ずっと過去の内向きなことばかりで今とかこの先の話にはなり得ないのは今まであった好きな曲を演奏しないといけないから仕方がないんやろうな、構造が
今週の https://youtu.be/447cO8LTq9A / 彩目、演奏始めたら楽しくなってんじゃん
?「お前、平田だろ」
しょばろ……黄色☆8……懐かしいね……
バンドメンバーに対するネガティブ感情を演奏に昇華できる彩目ちゃんマジ彩目
最終ページでTシャツ作る人多そう
タカミーが良い側に覚醒しちゃだめでしょまた新しいちょっとやなやつを供給しなくちゃいけなくなるから!……供給……いやいいぞもっと供給しろ!
旧メンバーの再結成は熱く、鷹見が鳩野の新必殺技「未来送り」をラーニングしたものの、過去話に似た展開でもあり、今回の感動は薄め。ここまでが第10巻となる内容。
「サポートギター・猫」秒で正体ばれてるし、鷹見は噴くし、猫を脱ぐのは59話の桃ちゃんリスペクトかな?/水尾くんがらみのシリアスさとそれ以外の温度差で整いそう/「鷹見なんか…今日はまた一段と」ヒドい
ライブ中にサングラス外すヤツって糞ダサいよなーと冷ややかに思っているが、猫マスクならいいか
相変わらず破局と片思いと元恋人しかない...
泣きそう。。素晴らしいわ。。
水尾を勇気づけるために明るく歌うことによってニヤケ顔がむかつく感じになっているのだ!
次は鳩っちからレイハさんへ何を伝えるかなのだろうな。