やさしさ
コケ山も馬場もいいやつだ。コケ山はバイトはなにやってるんだろう。
ヌクモリティ。
思い出さなくていいか、に笑った!/明けましておめでとうございます😃
まあいいかの精神がSNSで人間が失いつつあるちょっとしたやさしさに結び付いてんのエモい。ネットで便利になったけどネットに繋がってなければもっと穏やかに生きれたんだろうな。俺もなー。
その割り箸の割れ方が不快なのは全力で「そうだね」だよ!使えないわけじゃないところが余計に腹立つ!コケ山ぁ!俺の普段の気持ちをよく言語化してくれたぁ!言語化苦手とか言ってごめんなさいっ!!
そろそろ「まあいいか」で済まない漫画巧者っぷりが明らかになってきたぞ……。
どっちも優しい
あるある~ (年越し蕎麦は6杯ほどいくやつ)
馬場氏すごくいいやつだ
割り箸は縦で左右に開いて割ると左右の木の状態や腕の力が違うから末端がこうなる確率が上がるので、横にして割ると下は固定でほぼ上にしか引っ張らないから綺麗に割れる。素人を売りにしたここでいう話では無いが。
『孤独のグルメ』のパロディだが、孤独から遠いゆるい暖かさが……、まあいいか。
寒い寒いご飯ご飯 (寒い寒いご飯ご飯)
思い出くらいは思い出してやってもいいんじゃないかと思ったが…まあいいか
馬場氏いい奴!
いい年越しだなあ。そばもいっぱい食えたし
1p、セリフと地の文が全く同じっての、やる気のなさの表現としてマンガの大発明だと思う/2p〜33pの回想シーン入りのグラデーションをページまたぎで速攻で現実に帰ってくるところも
コケ山氏、深く考えることをせずゆえに裏表がないと見せかけてからの優しい裏表を発揮することもある
こんな大晦日も悪くない。
馬場氏!
「まぁ(馬場氏に悪いからもう一杯食べても)いいか」
普通にいい話だった
「...」「まぁいいか」のLINEスタンプ使いたい...!笑
昔の思い出が再生されるかと思いきや次のコマで諦めるの、この漫画らしくて笑った!
早速おどるポンポコリンをネタにしてるけどどのくらいの速度で描いてるんだw
いい人しかいないw
みんな緩くて、そして優しい
「おーなかがふんふふーん♩」は、自作の歌詞すらもう忘れてしまっている説を推したい笑
お母さんとの思い出を思い出さんかい!と思ったら、わりかし、良い話だった。俺も、こういう友人がほしかった。
Xとはてブに足りない「まぁいいか」 期せずして五七五
こんないい友達いるならなんだってどうだっていいよな…
無知というより無気力になってきとる
コケ山は感覚の言語化や分解が適切に出来ているのに探究心が全く無い、というギャップがこの作品の面白さの原点なのだなと改めて感じた。応援してます。
だんだん漫画版こどグルっぽくなってきた(コンビニグルメで豪遊回とか)
年末にカップ蕎麦持ってきてくれる友達なんて最高だよなぁ。
無知のグルメ 6話 - ジャンプルーキー!
やさしさ
コケ山も馬場もいいやつだ。コケ山はバイトはなにやってるんだろう。
ヌクモリティ。
思い出さなくていいか、に笑った!/明けましておめでとうございます😃
まあいいかの精神がSNSで人間が失いつつあるちょっとしたやさしさに結び付いてんのエモい。ネットで便利になったけどネットに繋がってなければもっと穏やかに生きれたんだろうな。俺もなー。
その割り箸の割れ方が不快なのは全力で「そうだね」だよ!使えないわけじゃないところが余計に腹立つ!コケ山ぁ!俺の普段の気持ちをよく言語化してくれたぁ!言語化苦手とか言ってごめんなさいっ!!
そろそろ「まあいいか」で済まない漫画巧者っぷりが明らかになってきたぞ……。
どっちも優しい
あるある~ (年越し蕎麦は6杯ほどいくやつ)
馬場氏すごくいいやつだ
割り箸は縦で左右に開いて割ると左右の木の状態や腕の力が違うから末端がこうなる確率が上がるので、横にして割ると下は固定でほぼ上にしか引っ張らないから綺麗に割れる。素人を売りにしたここでいう話では無いが。
『孤独のグルメ』のパロディだが、孤独から遠いゆるい暖かさが……、まあいいか。
寒い寒いご飯ご飯 (寒い寒いご飯ご飯)
思い出くらいは思い出してやってもいいんじゃないかと思ったが…まあいいか
馬場氏いい奴!
いい年越しだなあ。そばもいっぱい食えたし
1p、セリフと地の文が全く同じっての、やる気のなさの表現としてマンガの大発明だと思う/2p〜33pの回想シーン入りのグラデーションをページまたぎで速攻で現実に帰ってくるところも
コケ山氏、深く考えることをせずゆえに裏表がないと見せかけてからの優しい裏表を発揮することもある
こんな大晦日も悪くない。
馬場氏!
「まぁ(馬場氏に悪いからもう一杯食べても)いいか」
普通にいい話だった
「...」「まぁいいか」のLINEスタンプ使いたい...!笑
昔の思い出が再生されるかと思いきや次のコマで諦めるの、この漫画らしくて笑った!
早速おどるポンポコリンをネタにしてるけどどのくらいの速度で描いてるんだw
いい人しかいないw
みんな緩くて、そして優しい
「おーなかがふんふふーん♩」は、自作の歌詞すらもう忘れてしまっている説を推したい笑
お母さんとの思い出を思い出さんかい!と思ったら、わりかし、良い話だった。俺も、こういう友人がほしかった。
Xとはてブに足りない「まぁいいか」 期せずして五七五
こんないい友達いるならなんだってどうだっていいよな…
無知というより無気力になってきとる
コケ山は感覚の言語化や分解が適切に出来ているのに探究心が全く無い、というギャップがこの作品の面白さの原点なのだなと改めて感じた。応援してます。
だんだん漫画版こどグルっぽくなってきた(コンビニグルメで豪遊回とか)
年末にカップ蕎麦持ってきてくれる友達なんて最高だよなぁ。