これが佳作は信じられない。面白かった!!
セリフやモノローグが上手いと思った。舞台設定もよく洋画で見る「グループカウンセリング」をする連続殺人鬼っていう設定が面白く、どういうオチに向かうのかと読む手が止まらなかった。この人の連載を読みたい。
えっなにこれすごい。シリアルキラーの更生プログラムとかいうぶっ飛んだ導入から、いきなりちゃんといい話を読まされるとは思わなかった
更生プログラムの側は必要ないのでは?と途中で思ったが、ラストまで読むと、それこそがこの物語の特殊性だと思った。良い意味で、2つの物語を読んだような、満足感ある。
エピソードの作りがめちゃくちゃ上手い。軽い雰囲気を織り交ぜながらも芯のあるストーリーで無駄なくダレなく、きっちりと最後のオチに着地し、テーマも魅せる。すごい構成力だ。
確かに指摘にあるように途中で視線が迷ったが伏線の回収といいストーリーといい非常に高い構成力で面白かった
「元シリアルキラーの会」なんて題名でコテコテの殺人鬼が集会してる始まりだから絶対ギャグ漫画だと思ったら全然シリアスだった…。最後の首チョンパでやっぱギャグかと思ったけどここも妄想で良い意味で騙されたし
「ギャグ漫画だ」と思って読み始めたら突然のシリアス展開。最後の伏線回収良かった
冒頭が面白い、どうしてこんな導入を思いついたんだ
この時空どこなんだよ… 異次元久里浜センター?
このグループカウンセリング、アベンジャーズで見たやつだ! それはともかく、カウンセリングという設定は上手いなと。この導入のおかげで、話を聞くということがすんなりできる
弟が泣けた。。にしても、どういう世界なんだ。
大事なものを切りたくなるのはガチの障害っぽくていいな。あれで主人公が首切ってたらやっぱ殺人するようなやつってアンガーマネジメントができてないだけだなって思ったので踏みとどまれて良かった。でも怒っていい
着想、展開全て面白かったすばらしい。
きれいな黒死牟。監獄内でやれw
最初の更生プログラムのやり取り好き
自助グループのパロディは嫌だな、と思ったが、最後の場面で「せやねん、こういう感じやね」と思い、何とも言えない気持ちになった。(大切なもの切っちゃう人と、切られて切りかけたけど切らなかった人のとこね)
最後まで上手い。好きなやつだ
俺がアメドラで何度も見たこういうのには「よく話してくれましたね皆さん拍手を」とかやる先生っぽい大抵真犯人の人がいたもんだが 参加者だけで回すのもあるのか とにかく設定がよかった
着眼点が面白い。サムネはサスケかと思った
過去編で引き込まれた。良作
大丈夫? みんな刺青ほられてない?
面白かった
いい話だけどサスケェなキャラデザインはなんとかならんかったのかと言いたい
よい。たつきだったら殺すエンドだなと思った。
めっちゃ面白かった…
悪い産屋敷みたいなの
最後の展開がよかった。やっぱり得物もってきちゃだめだな。
「一殺」は「一冊(書籍)」の洒落だね。シチュエーションは不条理と言うかファンタジックと言うか不思議な感じだけどそれもまたよし。無理に考えると死後の罪人が転生前に受ける更生プログラム的なものかも。
地味におもろい
設定はよくある殺し屋と不殺の誓いだが、オチが良い。デッドバイデイライトのキラーだけを異次元に閉じ込めた感じ。あるいは、ここはあの世の様な場所で魂を浄化する場所なのかも知れ無い。
よい。
コンセプトがおもしろいわ。どこまでギャグでどこまで真剣かわからない揺らぎがいい。ジャンプには必要なんだよこういう揺らぎが。
めっちゃいい
頭領がどうなったのかも気になるし、残りの奴らの話も面白そう。ちょっとあずみとムジナの匂いもして懐かしい雰囲気の漫画。
なかなかの実力。こういう内容ならもっと作画を丁寧にするか荒々しくするかどちらかに寄せるのが雰囲気が出ていいのかもしれない。
今年の・・・少なくとも今月のマイベストまんが(読み切り部門)なのは間違いないぜ!
ギャグ漫画だと思って読んでみたら、胸にグッとくる読後感になるとは予想外だったら
ガキの成長に対して主人公らの変化が乏しい。弟の切られ方をもうちょっとかっこよくしてあげて欲しい。あずみのうきは戦とまでは言わないけれど。
https://electricity.py.gov.in/sites/default/files/webform/24hours.pdf https://electricity.py.gov.in/sites/default/files/webform/24hours.pdf https://electricity.py.gov.in/sites/default/files/webform/24hours.pdf https://electricity.py.gov.in/sites/default/files/webform/24hours.pdf
これはすごい
作品はもちろんよいが大森えす先生の講評が参考になった
人生を変えた一殺/ジャンプ+漫画賞 2025年7-8月期 - 一ノ瀬躍 | 少年ジャンプ+
これが佳作は信じられない。面白かった!!
セリフやモノローグが上手いと思った。舞台設定もよく洋画で見る「グループカウンセリング」をする連続殺人鬼っていう設定が面白く、どういうオチに向かうのかと読む手が止まらなかった。この人の連載を読みたい。
えっなにこれすごい。シリアルキラーの更生プログラムとかいうぶっ飛んだ導入から、いきなりちゃんといい話を読まされるとは思わなかった
更生プログラムの側は必要ないのでは?と途中で思ったが、ラストまで読むと、それこそがこの物語の特殊性だと思った。良い意味で、2つの物語を読んだような、満足感ある。
エピソードの作りがめちゃくちゃ上手い。軽い雰囲気を織り交ぜながらも芯のあるストーリーで無駄なくダレなく、きっちりと最後のオチに着地し、テーマも魅せる。すごい構成力だ。
確かに指摘にあるように途中で視線が迷ったが伏線の回収といいストーリーといい非常に高い構成力で面白かった
「元シリアルキラーの会」なんて題名でコテコテの殺人鬼が集会してる始まりだから絶対ギャグ漫画だと思ったら全然シリアスだった…。最後の首チョンパでやっぱギャグかと思ったけどここも妄想で良い意味で騙されたし
「ギャグ漫画だ」と思って読み始めたら突然のシリアス展開。最後の伏線回収良かった
冒頭が面白い、どうしてこんな導入を思いついたんだ
この時空どこなんだよ… 異次元久里浜センター?
このグループカウンセリング、アベンジャーズで見たやつだ! それはともかく、カウンセリングという設定は上手いなと。この導入のおかげで、話を聞くということがすんなりできる
弟が泣けた。。にしても、どういう世界なんだ。
大事なものを切りたくなるのはガチの障害っぽくていいな。あれで主人公が首切ってたらやっぱ殺人するようなやつってアンガーマネジメントができてないだけだなって思ったので踏みとどまれて良かった。でも怒っていい
着想、展開全て面白かったすばらしい。
きれいな黒死牟。監獄内でやれw
最初の更生プログラムのやり取り好き
自助グループのパロディは嫌だな、と思ったが、最後の場面で「せやねん、こういう感じやね」と思い、何とも言えない気持ちになった。(大切なもの切っちゃう人と、切られて切りかけたけど切らなかった人のとこね)
最後まで上手い。好きなやつだ
俺がアメドラで何度も見たこういうのには「よく話してくれましたね皆さん拍手を」とかやる先生っぽい大抵真犯人の人がいたもんだが 参加者だけで回すのもあるのか とにかく設定がよかった
着眼点が面白い。サムネはサスケかと思った
過去編で引き込まれた。良作
大丈夫? みんな刺青ほられてない?
面白かった
いい話だけどサスケェなキャラデザインはなんとかならんかったのかと言いたい
よい。たつきだったら殺すエンドだなと思った。
めっちゃ面白かった…
悪い産屋敷みたいなの
最後の展開がよかった。やっぱり得物もってきちゃだめだな。
「一殺」は「一冊(書籍)」の洒落だね。シチュエーションは不条理と言うかファンタジックと言うか不思議な感じだけどそれもまたよし。無理に考えると死後の罪人が転生前に受ける更生プログラム的なものかも。
地味におもろい
設定はよくある殺し屋と不殺の誓いだが、オチが良い。デッドバイデイライトのキラーだけを異次元に閉じ込めた感じ。あるいは、ここはあの世の様な場所で魂を浄化する場所なのかも知れ無い。
よい。
コンセプトがおもしろいわ。どこまでギャグでどこまで真剣かわからない揺らぎがいい。ジャンプには必要なんだよこういう揺らぎが。
めっちゃいい
頭領がどうなったのかも気になるし、残りの奴らの話も面白そう。ちょっとあずみとムジナの匂いもして懐かしい雰囲気の漫画。
なかなかの実力。こういう内容ならもっと作画を丁寧にするか荒々しくするかどちらかに寄せるのが雰囲気が出ていいのかもしれない。
今年の・・・少なくとも今月のマイベストまんが(読み切り部門)なのは間違いないぜ!
ギャグ漫画だと思って読んでみたら、胸にグッとくる読後感になるとは予想外だったら
ガキの成長に対して主人公らの変化が乏しい。弟の切られ方をもうちょっとかっこよくしてあげて欲しい。あずみのうきは戦とまでは言わないけれど。
https://electricity.py.gov.in/sites/default/files/webform/24hours.pdf https://electricity.py.gov.in/sites/default/files/webform/24hours.pdf https://electricity.py.gov.in/sites/default/files/webform/24hours.pdf https://electricity.py.gov.in/sites/default/files/webform/24hours.pdf
これはすごい
作品はもちろんよいが大森えす先生の講評が参考になった