“意図しない層からの「本家と違う」という批判を呼び,作り手が本当に届けたかった魅力を曇らせてしまう要因” これがあるから、ゲムスパのローグライク/ライト連載は「本家とどう違うのが魅力か」を推しています
アクションRPGにすると数が多すぎるので細分化の結果が◯◯ライク。タグでどういうゲーム化は想定できるしね。
PSのシンプルシリーズ「ダンジョンRPG」がローグなんだけど某雑誌レビューで不思議のダンジョンのパクリゲーと評価された過去を知っていると知識がない人でも◯◯ライクと称した方が伝わりやすいと思ったり
"両者を区別する決定的な違い,すなわち「恒久的な成長要素(メタプログレッション)」の有無を示している。" / ローグライクはその名の通りローグ風(不思議のダンジョン系)ゲームを示す派閥の俺。これには怒り心頭
見た目がローグみたいじゃないやつを「ローグライク」と呼ぶのはなんか違和感がある。
どうしても焼肉ライクがチラつく
結局『「なんちゃらライク」って名前からその複数ある要素の一部を期待して遊んだら違った』問題は解消しないので『ゲーム名をジャンル名に使うな』ってずっと言ってる。例に上げられてるFPS的な用語を新設すべき。
ローグとソウルだと5世代くらいズレてて、なんというか語れるほど頻繁にそういうのがあるわけじゃない気がする。
ゲームを構成する基本的な要素は出尽くしていて、現代では既存要素の独創的な融合によってしか独創的なゲーム体験は創出できないという説は面白い。
ほのぼの(それはレイク)。ラッキースト〇〇〇。あライクま。トライク(それは乗り物)。はらいくま(音楽家)
コンピューターゲームというジャンルはその遊びと構造からして模倣により発展していくことから逃れられないと思う
マインクラフトのパクリゲーが「ブロックメイクRPG」ていうジャンル自称してて笑えた記憶。マイクラがオリジナルなのか派生なのかは知らんけど
スマブラを格ゲーと呼ぶと違和感を抱いてしまうのは、格闘ゲームというジャンルが格闘をするゲームではなくストIIライクのことを指してるからなんだろうなと思う。
「アドベンチャーゲーム」だって元々は「コロッサル・ケーブ・アドベンチャーみたいなゲーム」のことらしいっすよ
ランダム生成系の要素が入るとなんでもかんでもローグライクと書く昨今に、据わりが悪く感じている
「8番出口ライク」は長いので略したい
ヴァンサバをローグライトとか呼ぶ風潮が解せない。あれは唯一無二な創始者。
対局にあるのは間違いなく「ロックマンロックマン」だよな。
不思議なは商標的にあれだが不思議のダンジョンライク(ライト)は商標的に問題ないから表記で使えばいいのにはまあそれはそう
まるでゲーム開発者が独創性を見出せないみたいな話にしたがってるけど、新しいアイデアは全て既存の要素の新しい組み合わせにすぎず、むしろ既存の作品は差別化とビジネスモデル両方のヒントだから気にしてないよ
このレベルの解説でなんの注釈もなく「ローグライト×メトロイドヴァニアとして人気の高い「Dead Cell」」の言葉が飛び出してくるのは誰のほう向いての語りなのかが想定不足だな。まずは一人の客をイメージすべき
最近だとローグライクか議論になってのがいつの間にかジャンル名ヴァンサバライクに昇格してたヴァンパイアサバイバーズもあるな
横スクロールアクションはマリオライクと呼ぶべきか。
実際のところ死にゲーだったらソウルライクと呼ばれている気がするので、じゃあ死にゲーでいいじゃんと思わないでもない。
FC〜SFCくらいの頃はドラクエライクなコマンドRPGが沢山あったね。騎士ガンダムとか貝獣物語とかサンサーラナーガとかスレイヤーズとか。今はこの手のオーソドックスなドラクエライクの新作はあまりない?
いまローグライク/ライトと呼ばれるものの中心的概念って報酬三択の部分じゃない?あれってオリジナルになかった気がする。どこから出てきたんだろう。どうだっけ・・・
どうせならメトロヴァニアも解説しておいても。
見下ろし型2Dアクションは突き詰めるとゼルダに帰着するやつですね。
ゆめにっき系作品は「ゆめにっき派生」呼びやな
ストライク。無いよね〜
焼肉ライク
既存の枠に入れると認知負荷は下がるけど新しさの芽は摘まれる。発売後何ヶ月も経ってから作者も気付かなかった魅力が発見されることもあるから発売時にジャンルを決めきってしまうのもどうか
〇〇ライクっていうのはジャンルが、ある作品を模倣する作品群によって外延的に定義されてるときに便利な名付けなんだよ。つまりジャンルは「一人称視点」のような内包的な定義によって作られるものだけではない。
ローグライクとライトの違いは?って聞く人間にはローグライクって言葉は必要ないからローグライトだけ使ってればいい
英語話者が「~っぽい」「~風だね」って言ったのを日本語訳者が勝手にジャンル名にしただけでは。
焼肉
「8番出口ライク」が最近まで良く聞いてたな
そら創造せず既存のガワだけ変えたもの作るのは楽だからでしょ ジャンルなんて言い訳してクリエイティブを放棄したものなんてゲームとしてただの後退 アレンジすればいいなんてただの逃げ ずっとその連続だ
過去にもスト2、スペースインベーダー、ブロック崩しに似たゲームはたくさんあったけど、当時は○○ライクなんて呼ばれていなかったよね。単に海外のジャーゴンが伝わらなかっただけだろうけど。本文読めてません。
寂寞で陰鬱な世界観じゃないものはソウルライクとはあんま言われてない気がするけどな アレに関してはゲームシステムのフォーマットはもとよりパッケージングまで近い
ダークソウルを「高難度アクションRPG」とすると魅力を表しきれないように、既存ジャンルが役不足なとき「〇〇ライク」が生まれると。たしかに!
ほのぼのライク
Slay the Spire は「デッキビルダー」というジャンル名をつくり、 Balatro は「Balatroライク」というジャンル名を作った。要するにサブジャンルがライクになるのでは。
近年だと『PUBG』バトルロイヤル、『StS』デッキ構築、『Factorio』工場自動化。『PUBG』も『Factorio』も『Minecraft』のMODから始まったと考えると、インディーの尖った開発が新しいジャンルを開拓していくのかな。
◯◯ライクはソウルとローグの2つしかないのに一般論にしていいんだろうか。あと、Steamでもローグライク(死ねば完全にリセット)とローグライト(基本性能の底上げなどは残る)を厳密に区別してる印象ないですね。
ストライク
http://linode.mono.ca.gov/what-number-1-888-908-7930-liveagentsupport http://linode.mono.ca.gov/what-number-1-888-908-7930-liveagentsupport http://linode.mono.ca.gov/what-number-1-888-908-7930-liveagentsupport
なぜ「〇〇ライク」は生まれるのか? ゲームジャンル名の変遷とその文化的背景
“意図しない層からの「本家と違う」という批判を呼び,作り手が本当に届けたかった魅力を曇らせてしまう要因” これがあるから、ゲムスパのローグライク/ライト連載は「本家とどう違うのが魅力か」を推しています
アクションRPGにすると数が多すぎるので細分化の結果が◯◯ライク。タグでどういうゲーム化は想定できるしね。
PSのシンプルシリーズ「ダンジョンRPG」がローグなんだけど某雑誌レビューで不思議のダンジョンのパクリゲーと評価された過去を知っていると知識がない人でも◯◯ライクと称した方が伝わりやすいと思ったり
"両者を区別する決定的な違い,すなわち「恒久的な成長要素(メタプログレッション)」の有無を示している。" / ローグライクはその名の通りローグ風(不思議のダンジョン系)ゲームを示す派閥の俺。これには怒り心頭
見た目がローグみたいじゃないやつを「ローグライク」と呼ぶのはなんか違和感がある。
どうしても焼肉ライクがチラつく
結局『「なんちゃらライク」って名前からその複数ある要素の一部を期待して遊んだら違った』問題は解消しないので『ゲーム名をジャンル名に使うな』ってずっと言ってる。例に上げられてるFPS的な用語を新設すべき。
ローグとソウルだと5世代くらいズレてて、なんというか語れるほど頻繁にそういうのがあるわけじゃない気がする。
ゲームを構成する基本的な要素は出尽くしていて、現代では既存要素の独創的な融合によってしか独創的なゲーム体験は創出できないという説は面白い。
ほのぼの(それはレイク)。ラッキースト〇〇〇。あライクま。トライク(それは乗り物)。はらいくま(音楽家)
コンピューターゲームというジャンルはその遊びと構造からして模倣により発展していくことから逃れられないと思う
マインクラフトのパクリゲーが「ブロックメイクRPG」ていうジャンル自称してて笑えた記憶。マイクラがオリジナルなのか派生なのかは知らんけど
スマブラを格ゲーと呼ぶと違和感を抱いてしまうのは、格闘ゲームというジャンルが格闘をするゲームではなくストIIライクのことを指してるからなんだろうなと思う。
「アドベンチャーゲーム」だって元々は「コロッサル・ケーブ・アドベンチャーみたいなゲーム」のことらしいっすよ
ランダム生成系の要素が入るとなんでもかんでもローグライクと書く昨今に、据わりが悪く感じている
「8番出口ライク」は長いので略したい
ヴァンサバをローグライトとか呼ぶ風潮が解せない。あれは唯一無二な創始者。
対局にあるのは間違いなく「ロックマンロックマン」だよな。
不思議なは商標的にあれだが不思議のダンジョンライク(ライト)は商標的に問題ないから表記で使えばいいのにはまあそれはそう
まるでゲーム開発者が独創性を見出せないみたいな話にしたがってるけど、新しいアイデアは全て既存の要素の新しい組み合わせにすぎず、むしろ既存の作品は差別化とビジネスモデル両方のヒントだから気にしてないよ
このレベルの解説でなんの注釈もなく「ローグライト×メトロイドヴァニアとして人気の高い「Dead Cell」」の言葉が飛び出してくるのは誰のほう向いての語りなのかが想定不足だな。まずは一人の客をイメージすべき
最近だとローグライクか議論になってのがいつの間にかジャンル名ヴァンサバライクに昇格してたヴァンパイアサバイバーズもあるな
横スクロールアクションはマリオライクと呼ぶべきか。
実際のところ死にゲーだったらソウルライクと呼ばれている気がするので、じゃあ死にゲーでいいじゃんと思わないでもない。
FC〜SFCくらいの頃はドラクエライクなコマンドRPGが沢山あったね。騎士ガンダムとか貝獣物語とかサンサーラナーガとかスレイヤーズとか。今はこの手のオーソドックスなドラクエライクの新作はあまりない?
いまローグライク/ライトと呼ばれるものの中心的概念って報酬三択の部分じゃない?あれってオリジナルになかった気がする。どこから出てきたんだろう。どうだっけ・・・
どうせならメトロヴァニアも解説しておいても。
見下ろし型2Dアクションは突き詰めるとゼルダに帰着するやつですね。
ゆめにっき系作品は「ゆめにっき派生」呼びやな
ストライク。無いよね〜
焼肉ライク
既存の枠に入れると認知負荷は下がるけど新しさの芽は摘まれる。発売後何ヶ月も経ってから作者も気付かなかった魅力が発見されることもあるから発売時にジャンルを決めきってしまうのもどうか
〇〇ライクっていうのはジャンルが、ある作品を模倣する作品群によって外延的に定義されてるときに便利な名付けなんだよ。つまりジャンルは「一人称視点」のような内包的な定義によって作られるものだけではない。
ローグライクとライトの違いは?って聞く人間にはローグライクって言葉は必要ないからローグライトだけ使ってればいい
英語話者が「~っぽい」「~風だね」って言ったのを日本語訳者が勝手にジャンル名にしただけでは。
焼肉
「8番出口ライク」が最近まで良く聞いてたな
そら創造せず既存のガワだけ変えたもの作るのは楽だからでしょ ジャンルなんて言い訳してクリエイティブを放棄したものなんてゲームとしてただの後退 アレンジすればいいなんてただの逃げ ずっとその連続だ
過去にもスト2、スペースインベーダー、ブロック崩しに似たゲームはたくさんあったけど、当時は○○ライクなんて呼ばれていなかったよね。単に海外のジャーゴンが伝わらなかっただけだろうけど。本文読めてません。
焼肉ライク
寂寞で陰鬱な世界観じゃないものはソウルライクとはあんま言われてない気がするけどな アレに関してはゲームシステムのフォーマットはもとよりパッケージングまで近い
ダークソウルを「高難度アクションRPG」とすると魅力を表しきれないように、既存ジャンルが役不足なとき「〇〇ライク」が生まれると。たしかに!
ほのぼのライク
Slay the Spire は「デッキビルダー」というジャンル名をつくり、 Balatro は「Balatroライク」というジャンル名を作った。要するにサブジャンルがライクになるのでは。
近年だと『PUBG』バトルロイヤル、『StS』デッキ構築、『Factorio』工場自動化。『PUBG』も『Factorio』も『Minecraft』のMODから始まったと考えると、インディーの尖った開発が新しいジャンルを開拓していくのかな。
◯◯ライクはソウルとローグの2つしかないのに一般論にしていいんだろうか。あと、Steamでもローグライク(死ねば完全にリセット)とローグライト(基本性能の底上げなどは残る)を厳密に区別してる印象ないですね。
ストライク
http://linode.mono.ca.gov/what-number-1-888-908-7930-liveagentsupport http://linode.mono.ca.gov/what-number-1-888-908-7930-liveagentsupport http://linode.mono.ca.gov/what-number-1-888-908-7930-liveagentsupport