(紙芝居?)
この時間差表現をしてる漫画がモーションコミックになると、相手が喋る前に驚いた表情してたりして違和感が可視化される気がする
時間差はわかるが立体がわからん
大友克洋はこれがあんまり好きじゃなくて1コマに2瞬間ぐらいの圧縮で済ませている、という話を聞いたことある。イメージが映画的なんだろうな。そらアニメやりたがる訳だ
アニメーターの描く漫画がつまらない理由。めちゃくちゃ腑に落ちた
時計の秒針が1秒より長く止まって見えたような経験あるかもしれないのですが、私たちの普段の認知自体が、別のものを別のタイミングで見たものの合成なのでもあるそうですね。だから表現として自然な拡張なんだろな
リズムがいい、迫力がある、ダイナミックな構図、読んでいて心地よいマンガはこの「時間差立体派」をうまく取り入れてるんだろな。なんとなくわかる
アニメ映画のコマをつなぎ合わせて漫画風にしただけのフィルムコミックがめちゃくちゃ読みにくいのってこういうところに要因があるのね
なるほど
なるほどー。漫画での1話分がアニメだと3話分ぐらいになるのはコレにも要因がありそう
( ・∀・)つ〃∩ ヘェーヘェーヘェー で、ブコメを読んだら、アニメから漫画にしたやつ(フィルムコミック)と漫画からアニメにしたやつ(モーションコミック)でそれぞれ違和感って書いてあって なるほどってなってる。
0"02, 0"04みたいに経過時間を書いて複数コマでラッシュ描くのもちょくちょく見るな。
異時同図法的な話かな
生成AIイラストの苦手とする部分といえる。人間の手を入れないとまだ表現できない
この手の圧縮を使った緩急は漫画の醍醐味
たまに吹き出しの順番逆やろみたいな話?
いや、前にピエール手塚が言及してたやん、と思ったらピエール手塚本人のブログだった・・
🦀ウニTakoも時間立体派だよな
これが縦読みのウェブトゥーンになると、より分かりやすいよね。時間の流れが縦に限定されるので1コマ中でもシンプル。
前もこういう記事を読んだ気がする
おもしろい。一コマの中で絵巻物みたいに時間が右から左に進んでるよね。/こんな本も:高畑勲(著)「十二世紀のアニメーション―国宝絵巻物に見る映画的・アニメ的なるもの―」https://www.ghibli-museum-shop.jp/i/9784198609719
漫画の時間軸は四次元殺法 この話をするなら高橋陽一は取り上げるべきだと思うんだが キャプ翼のアニメが絶対に漫画を越えられない理由がアレには詰まってる アニメはリニアにしか進行できない
多重露光というか長時間露光というか
わかる。ジョジョのバッドカンパニーのヘリを殴るところ、漫画だと時間が圧縮された表現なのに、映画だとビジュアルを再現しようとしていてメディアの特性の違いをわかってねーなとか思ってた。
メダリストのアニメ化が刺さらなかったのは、そういう圧縮感がなかったからか。ちゃんとスケートわかる人には等倍速の表現の方がしっくり来るのだろうけど。
『アニメーションの絵は1枚の絵で1つの時間しか描きませんが、漫画の絵は絵を歪めてでも、複数の時間を1枚に合成しているため、絵から受け取れる情報が合成された時間の数だけ増えます。』なるほどそういうことか
異時同図法は時間を超越してて、時間差立体派は時間が歪んでる。みたいに捉えてるけどどうだろう。
ピエール手塚氏。氏のTwitterアカウントがすげえランダムな文字列だと気づいた。https://x.com/oskdgkmgkkk 自動生成された捨て垢みたい。
アメコミはもっと酷い気がするんだけど、いまのアメコミはまたちがうのかしら?日本のはかなり幅が広そうでそれなりのラインがあるような気がする。商業は。
アダルト漫画もこの時間的圧縮が顕著(例:液体を出すため動いている手とそれにより液体が出ているところと出た液体が付着している体や顔が1コマになる)ので、まさに士郎正宗なのだ
漫画をアニメにする時にはこれをうまく変換する必要があって、そこがアニメーターの腕の見せ所なんだろうね。鬼滅はそのあたりがうまくはまったのかも。
絵巻物みたいだね
確かにこれ漫画特有のテクニックだよなぁ
おもろー言われてみれば確かにそうだわ
漫画表現における「時間差立体派」という言葉の解釈関連 - 漫画皇国
(紙芝居?)
この時間差表現をしてる漫画がモーションコミックになると、相手が喋る前に驚いた表情してたりして違和感が可視化される気がする
時間差はわかるが立体がわからん
大友克洋はこれがあんまり好きじゃなくて1コマに2瞬間ぐらいの圧縮で済ませている、という話を聞いたことある。イメージが映画的なんだろうな。そらアニメやりたがる訳だ
アニメーターの描く漫画がつまらない理由。めちゃくちゃ腑に落ちた
時計の秒針が1秒より長く止まって見えたような経験あるかもしれないのですが、私たちの普段の認知自体が、別のものを別のタイミングで見たものの合成なのでもあるそうですね。だから表現として自然な拡張なんだろな
リズムがいい、迫力がある、ダイナミックな構図、読んでいて心地よいマンガはこの「時間差立体派」をうまく取り入れてるんだろな。なんとなくわかる
アニメ映画のコマをつなぎ合わせて漫画風にしただけのフィルムコミックがめちゃくちゃ読みにくいのってこういうところに要因があるのね
なるほど
なるほどー。漫画での1話分がアニメだと3話分ぐらいになるのはコレにも要因がありそう
( ・∀・)つ〃∩ ヘェーヘェーヘェー で、ブコメを読んだら、アニメから漫画にしたやつ(フィルムコミック)と漫画からアニメにしたやつ(モーションコミック)でそれぞれ違和感って書いてあって なるほどってなってる。
0"02, 0"04みたいに経過時間を書いて複数コマでラッシュ描くのもちょくちょく見るな。
異時同図法的な話かな
生成AIイラストの苦手とする部分といえる。人間の手を入れないとまだ表現できない
この手の圧縮を使った緩急は漫画の醍醐味
たまに吹き出しの順番逆やろみたいな話?
いや、前にピエール手塚が言及してたやん、と思ったらピエール手塚本人のブログだった・・
🦀ウニTakoも時間立体派だよな
これが縦読みのウェブトゥーンになると、より分かりやすいよね。時間の流れが縦に限定されるので1コマ中でもシンプル。
前もこういう記事を読んだ気がする
おもしろい。一コマの中で絵巻物みたいに時間が右から左に進んでるよね。/こんな本も:高畑勲(著)「十二世紀のアニメーション―国宝絵巻物に見る映画的・アニメ的なるもの―」https://www.ghibli-museum-shop.jp/i/9784198609719
漫画の時間軸は四次元殺法 この話をするなら高橋陽一は取り上げるべきだと思うんだが キャプ翼のアニメが絶対に漫画を越えられない理由がアレには詰まってる アニメはリニアにしか進行できない
多重露光というか長時間露光というか
わかる。ジョジョのバッドカンパニーのヘリを殴るところ、漫画だと時間が圧縮された表現なのに、映画だとビジュアルを再現しようとしていてメディアの特性の違いをわかってねーなとか思ってた。
メダリストのアニメ化が刺さらなかったのは、そういう圧縮感がなかったからか。ちゃんとスケートわかる人には等倍速の表現の方がしっくり来るのだろうけど。
『アニメーションの絵は1枚の絵で1つの時間しか描きませんが、漫画の絵は絵を歪めてでも、複数の時間を1枚に合成しているため、絵から受け取れる情報が合成された時間の数だけ増えます。』なるほどそういうことか
異時同図法は時間を超越してて、時間差立体派は時間が歪んでる。みたいに捉えてるけどどうだろう。
ピエール手塚氏。氏のTwitterアカウントがすげえランダムな文字列だと気づいた。https://x.com/oskdgkmgkkk 自動生成された捨て垢みたい。
アメコミはもっと酷い気がするんだけど、いまのアメコミはまたちがうのかしら?日本のはかなり幅が広そうでそれなりのラインがあるような気がする。商業は。
アダルト漫画もこの時間的圧縮が顕著(例:液体を出すため動いている手とそれにより液体が出ているところと出た液体が付着している体や顔が1コマになる)ので、まさに士郎正宗なのだ
漫画をアニメにする時にはこれをうまく変換する必要があって、そこがアニメーターの腕の見せ所なんだろうね。鬼滅はそのあたりがうまくはまったのかも。
絵巻物みたいだね
確かにこれ漫画特有のテクニックだよなぁ
おもろー言われてみれば確かにそうだわ