タテヨコホッチキス(イシダ測器の辺りで初遭遇した時の呼称)、最初に入手したのは一回り大きい弾使うがプラスチックの華奢な作りで同人の蛮用に耐える物じゃなかった。MAXからコレ出てやっと普通に使えるようになった
懐かしい。しおり作るのに使ったなあ。
すべてにおわりがある
ジェネリックはいくらでもあるだろ
HD-10DB(でかいやつ)つかってるけど、これの方が使いやすいような。少し高いけど。(既に転売価格しかないのでご注意を)
友人の結婚式のプロフィールパンフレット作るのに文具屋に買いに行ったのだが市内や周辺の文具屋を十店舗くらい廻っても無くて、困り果ててTwitterで聞いたらダイソーにあると教わり買った記憶。華奢だがまだ使えてる
そうそう買い替えないから、難しいよなあ。
これ買い占め案件…っていう程でもないな
同人誌即売会の会場で売ってるのは、各部の部品の精度が今イチだった記憶。
こんなこともあろうかと、ウチには二つあるぜ! (仕事の資料作りでもずいぶんお世話になりました)
MAX が売らなくても他が売るからな
公式でQ&Aが有りますね https://faq.max-ltd.co.jp/faq/show/4229?category_id=5&site_domain=default
家に2個ある。お世話になりました
中綴じ用ホッチキスじゃなくても、普通のホッチキスをガバッと開いた状態で当てて押すと中綴じができるワザを見たことがある
売れないからでしょ(´・_・`)
持ってるならええやんけ。不安なら買っとけ。うちにも一個あるけど壊れんだろ。
MC-140/B(ナカトジール)で良いのでは…?
これ結構壊れやすいんだよね。新人の頃めっちゃ資料綴じに使ったな。
予備買っとこうかな…
昔仕事で中とじする時はビヨーンて感じの長いやつ使ってた。今は印刷機が自動でやってくれるから自分でやろうとは思わないな…
転売ヤーがこっち見とる。
うちにも3個あったなあ。お世話になりました。コピー本作ろ→間に合わないから会場製本→家にホッチくる忘れる→イベント会場で買うで増殖していくんだよね
普通のホチキスと消しゴムで中綴じする方法は子供の頃に何かの本で読んで知った https://bunbogu.jp/substitute-for-saddle-stitching-stapler/
複合機はコストの関係で中綴じユニットなしなのに中綴じ製本したがる行政や学校ではエース級の活躍をしているが、それでも廃盤なのか…。
普通のでやってたなあ。本で谷間を作れば消しゴムも要らないので。普通のホチキス自体が180度開かない製品が増えて来たので、このやり方も出来なくなるだろなとは思ってるけど
Amazonで中綴じホッチキスで検索したら類似品がたくさんあったので、少なくとも後継機の心配は不要なのではないか。(品質についてはわからないが。)
先日買ったばかりだから当分は平気やろ…(慢心) 類似品はあるから大丈夫じゃないかね。
ホッチキスを買い換えるのが面倒だったからナカトジールでやってた。定規も兼ねてたからそこまで使いにくくもなかった。
ふつうのホチキス2つ持ってきて、どっちも180度開いて、受けと攻めをそれぞれ片方ずつに担当させればいけそう
ウチにあるのも貴重品になっちゃったなあ。
「部品調達ができないため、生産の見込みが立たず」←どんな部品が調達できなくなってるんだろう。 https://x.com/momononaka/status/1906596922812686677
3Dプリンタで類似品とか作れないかな…力がかかるから難しいか。
最近小型タイプのステープラーも多くてたいていガバッと開けないので中綴じ用に使えなかったりするよね〜
まさに中綴じ用同人のために買ったやつが1つあるわ
同人女で中綴じ用にまさに2個(自分用、会場で友達に貸す用)持ってるから驚いてる。これ、とにかく中綴じ本を速く量産するのに向いてるのよ。イベント前日製本の突発本で表紙オフ本文コピー100部とか何度も酷使してる
普通のホッチキス2個あれば(受け具の代わりになるものあれば一つでも)できそう…というか昔はそれでやってたような。今はみんなキンコースとかの複合機でコピーと同時にやってるのかと思ってた。
「普通のホッチキス開いて下に消しゴム敷いて刺して、ひっくり返して針倒して…」ほう、いにしえはそうやってたんだ。少量でやりたい時あるから勉強になりました。
コピ本の文化が終わる…?同人も電子書籍化していくのかねぇ…QRコードとかで読み込んでアングラ仕様に…。
消しゴムがあれば大丈夫だよ!
使用頻度低いからDAISOのジェネリック使ってるけど便利なんだよね…。確かにタフな使用量のコピー誌作成さんにとったら死活問題だわ。消しゴムで出来ても、この便利さはないもの。
(´;ω;`)ブワッ コピー誌楽しみにしてたのに・・・オフセ本はコピー誌の再録ってフレーズ好きだったのに・・・
コピー本作るのに世話になってます
大した台数が出るわけでもないだろうから、どっかの町工場で作ってもらってた→町工場が廃業→在庫もなくなり、みたいなことかもね。ネジとかスプリングとか割とそんなことがあるらしい
部品っての言ってもそれも立派な工業製品なのでそう簡単に量産出来ないんだよ。それを作るための工作機械と治具や金型と場所と素材と人間を云千万下手すりゃ億かけて用意しても一個数円だぞ?持続可能に見えるか?
100均で安いの出ちゃったから公式がやめたんだよ 部品調達できないってそういうこと
「30年使っても壊れない」からだよね…耐久性良すぎて売れない問題
100均で安いパクり品がでたら本家が休止に追い込まれるのは本当にあるあるなんだよな。少し売れなくなるだけでも在庫が積まれて損益分岐点を割る。
中華に期待するしかないな
消しゴム方式よりは、同社のこれが良さそう https://www.max-ltd.co.jp/product/op/stapler/booklet/MC90001.html
同人誌書いてる人が結構いることがここで観測された
同人誌以外にもたくさんお世話になったよ〜!もう一つ買っておこうかな…。
今使ってるのがホッチくる。よく考えたら買ったのは40年近い昔だなあ、壊れない。
学生のときコピ本作るために買ったやつ、まだ普通のホッチキスとして使ってる 全然壊れない…
普通のホチキス開いたらできるんじゃないの? って思うけど、まあわざわざ開くタイプかわんといけんけど
ナカトジータにも影響が大きそう。 http://www.nakatoji-ta.com/
転売ヤーが買い占める
普通のホチキスを開いて使う場合、受け側がないのでティッシュか布の塊にぶっ指して手で針を折る必要が出てくるので、専用で出来るホッチくるの発売は革新的だったのです(30年以上前の話)
こんな素敵な文具があった事を今初めて知った。そして生産終了か……
これ便利ー
中綴じが出来るホッチキス「ホッチくる」が2025年6月に生産終了、同人界隈に衝撃走る「今も現役で使ってるのに」「後継品が出るのを祈るしかない」
タテヨコホッチキス(イシダ測器の辺りで初遭遇した時の呼称)、最初に入手したのは一回り大きい弾使うがプラスチックの華奢な作りで同人の蛮用に耐える物じゃなかった。MAXからコレ出てやっと普通に使えるようになった
懐かしい。しおり作るのに使ったなあ。
すべてにおわりがある
ジェネリックはいくらでもあるだろ
HD-10DB(でかいやつ)つかってるけど、これの方が使いやすいような。少し高いけど。(既に転売価格しかないのでご注意を)
友人の結婚式のプロフィールパンフレット作るのに文具屋に買いに行ったのだが市内や周辺の文具屋を十店舗くらい廻っても無くて、困り果ててTwitterで聞いたらダイソーにあると教わり買った記憶。華奢だがまだ使えてる
そうそう買い替えないから、難しいよなあ。
これ買い占め案件…っていう程でもないな
同人誌即売会の会場で売ってるのは、各部の部品の精度が今イチだった記憶。
こんなこともあろうかと、ウチには二つあるぜ! (仕事の資料作りでもずいぶんお世話になりました)
MAX が売らなくても他が売るからな
公式でQ&Aが有りますね https://faq.max-ltd.co.jp/faq/show/4229?category_id=5&site_domain=default
家に2個ある。お世話になりました
中綴じ用ホッチキスじゃなくても、普通のホッチキスをガバッと開いた状態で当てて押すと中綴じができるワザを見たことがある
売れないからでしょ(´・_・`)
持ってるならええやんけ。不安なら買っとけ。うちにも一個あるけど壊れんだろ。
MC-140/B(ナカトジール)で良いのでは…?
これ結構壊れやすいんだよね。新人の頃めっちゃ資料綴じに使ったな。
予備買っとこうかな…
昔仕事で中とじする時はビヨーンて感じの長いやつ使ってた。今は印刷機が自動でやってくれるから自分でやろうとは思わないな…
転売ヤーがこっち見とる。
うちにも3個あったなあ。お世話になりました。コピー本作ろ→間に合わないから会場製本→家にホッチくる忘れる→イベント会場で買うで増殖していくんだよね
普通のホチキスと消しゴムで中綴じする方法は子供の頃に何かの本で読んで知った https://bunbogu.jp/substitute-for-saddle-stitching-stapler/
複合機はコストの関係で中綴じユニットなしなのに中綴じ製本したがる行政や学校ではエース級の活躍をしているが、それでも廃盤なのか…。
普通のでやってたなあ。本で谷間を作れば消しゴムも要らないので。普通のホチキス自体が180度開かない製品が増えて来たので、このやり方も出来なくなるだろなとは思ってるけど
Amazonで中綴じホッチキスで検索したら類似品がたくさんあったので、少なくとも後継機の心配は不要なのではないか。(品質についてはわからないが。)
先日買ったばかりだから当分は平気やろ…(慢心) 類似品はあるから大丈夫じゃないかね。
ホッチキスを買い換えるのが面倒だったからナカトジールでやってた。定規も兼ねてたからそこまで使いにくくもなかった。
ふつうのホチキス2つ持ってきて、どっちも180度開いて、受けと攻めをそれぞれ片方ずつに担当させればいけそう
ウチにあるのも貴重品になっちゃったなあ。
「部品調達ができないため、生産の見込みが立たず」←どんな部品が調達できなくなってるんだろう。 https://x.com/momononaka/status/1906596922812686677
3Dプリンタで類似品とか作れないかな…力がかかるから難しいか。
最近小型タイプのステープラーも多くてたいていガバッと開けないので中綴じ用に使えなかったりするよね〜
まさに中綴じ用同人のために買ったやつが1つあるわ
同人女で中綴じ用にまさに2個(自分用、会場で友達に貸す用)持ってるから驚いてる。これ、とにかく中綴じ本を速く量産するのに向いてるのよ。イベント前日製本の突発本で表紙オフ本文コピー100部とか何度も酷使してる
普通のホッチキス2個あれば(受け具の代わりになるものあれば一つでも)できそう…というか昔はそれでやってたような。今はみんなキンコースとかの複合機でコピーと同時にやってるのかと思ってた。
「普通のホッチキス開いて下に消しゴム敷いて刺して、ひっくり返して針倒して…」ほう、いにしえはそうやってたんだ。少量でやりたい時あるから勉強になりました。
コピ本の文化が終わる…?同人も電子書籍化していくのかねぇ…QRコードとかで読み込んでアングラ仕様に…。
消しゴムがあれば大丈夫だよ!
使用頻度低いからDAISOのジェネリック使ってるけど便利なんだよね…。確かにタフな使用量のコピー誌作成さんにとったら死活問題だわ。消しゴムで出来ても、この便利さはないもの。
(´;ω;`)ブワッ コピー誌楽しみにしてたのに・・・オフセ本はコピー誌の再録ってフレーズ好きだったのに・・・
コピー本作るのに世話になってます
大した台数が出るわけでもないだろうから、どっかの町工場で作ってもらってた→町工場が廃業→在庫もなくなり、みたいなことかもね。ネジとかスプリングとか割とそんなことがあるらしい
部品っての言ってもそれも立派な工業製品なのでそう簡単に量産出来ないんだよ。それを作るための工作機械と治具や金型と場所と素材と人間を云千万下手すりゃ億かけて用意しても一個数円だぞ?持続可能に見えるか?
100均で安いの出ちゃったから公式がやめたんだよ 部品調達できないってそういうこと
「30年使っても壊れない」からだよね…耐久性良すぎて売れない問題
100均で安いパクり品がでたら本家が休止に追い込まれるのは本当にあるあるなんだよな。少し売れなくなるだけでも在庫が積まれて損益分岐点を割る。
中華に期待するしかないな
消しゴム方式よりは、同社のこれが良さそう https://www.max-ltd.co.jp/product/op/stapler/booklet/MC90001.html
同人誌書いてる人が結構いることがここで観測された
同人誌以外にもたくさんお世話になったよ〜!もう一つ買っておこうかな…。
今使ってるのがホッチくる。よく考えたら買ったのは40年近い昔だなあ、壊れない。
学生のときコピ本作るために買ったやつ、まだ普通のホッチキスとして使ってる 全然壊れない…
普通のホチキス開いたらできるんじゃないの? って思うけど、まあわざわざ開くタイプかわんといけんけど
ナカトジータにも影響が大きそう。 http://www.nakatoji-ta.com/
転売ヤーが買い占める
普通のホチキスを開いて使う場合、受け側がないのでティッシュか布の塊にぶっ指して手で針を折る必要が出てくるので、専用で出来るホッチくるの発売は革新的だったのです(30年以上前の話)
こんな素敵な文具があった事を今初めて知った。そして生産終了か……
これ便利ー