熱湯だと指で確認できないし。ポットも結構ドバドバ入るし、確かに難しそう。
先天的にみえないひとより、後天的にみえなくなった人のほうが不便だと強く感じそう。
自動で規定量のお湯を吐出するスマートケトル、アクセシビリティ的にめっちゃ需要ありそう
こういうのjevが解決してくれそう
出る量を指定できるポットがあると飲み物作る時にも便利そうだな
マルチモーダルのAIが進化した先には障碍者の生活補助をしてくれる便利AIも出来るはず。そういう未来ももうすぐだと思いたい。
これ、目が見える人にとっても地味に便利なのではと思う。先に注ぐ量を決めておけば後は放置でいいのは楽。ただ、事故も誘発しそうなので商品がないのだろうなと思う。注いだ量が数値として表示されるポットならある
規定量のカップ買って、そのカップ一杯分だけポットで沸かして最後まで注ぐ
必要湯量が記載されるようになったのも進歩のひとつですよね。そして最後の話ですが、現状の代替案として、重量でのアプローチがあります。コーヒードリップなんかも数年で重量にシフトしましたけど。
ちょっと調べてみるとボイスクッキングスケールというのがあるようだな。 https://grus.tokyo/product/detail.php?pid=11 どこまで正確なのかはわからんけどカップ麺のお湯は多少誤差があっても大丈夫そうではある。
料理用はかりは水分も計ってくれるから読み上げがあるといいのにね/調べたらありました
水の状態でなら時間をかけて量を計れるから、最初に計量してから沸かす方法かなあ。
一応あるっちゃあるんだな。かなり視覚に頼るタイプだけど。https://www.tiger-corporation.com/ja/jpn/product/kettle-pot/pim-g/ あと内側の線、老眼でも見づらいから色なり何なりひと工夫欲しい。
お湯を注ぐのに難儀している層を可視化できればそれなりの数いそうだけどな。私もだいぶ見えなくて毎回イチかバチかで注いでる。だいたい少な過ぎることが多い。
健常者が「それはこうしたら解決するよ」ってアドバイスするのは野暮すぎる。書き込む前に自分を客観視する時間を作る方がいい。 新しいカップ麺が出るたびに規定量調べて計量カップを買い足すんかい。
乳児のミルク作るのにも重宝しそうやし、需要はあるのでは?
お湯の量の話もきちんと書いてあるのに読まないで目の不自由な方の苦労を存在しないものかのように振る舞うことはしたくないものだ。
チャッピーは汎用的に視覚情報を音声案内に変えられるってことに今更気がついた。仕事を奪われた甲斐があるというもの
最初から目隠しした状態で考えるべきなんだろうな
同じブランドの中ですら,味によってお湯の量が違うのか…
計量機能付きの代表的な電気ポットタイガー魔法瓶「とく子さん」(PIG-H300やPIM-Gシリーズなど)<これの音声付があればいいわけだ。何とかしれくれないかな。タイガー、
多少冷めるかもしれないけど、指定した量を音声でお知らせする秤があると汎用性が高いんじゃないかと感じた。
こんな記事が読めるなんて贅沢だなあ
Amazonで検索したかんじ、卓上ホットウォーターサーバーで水量も調節できるやつは存在するようだが、調整するのに結局視覚が必要かもしれない。
そもそも「決められた量を採取する機械」の技術的難易度が割と高い。
【視覚障害者の日常】見えない私が4年間、カップ麺の「内側の線」と戦って出した答え
熱湯だと指で確認できないし。ポットも結構ドバドバ入るし、確かに難しそう。
先天的にみえないひとより、後天的にみえなくなった人のほうが不便だと強く感じそう。
自動で規定量のお湯を吐出するスマートケトル、アクセシビリティ的にめっちゃ需要ありそう
こういうのjevが解決してくれそう
出る量を指定できるポットがあると飲み物作る時にも便利そうだな
マルチモーダルのAIが進化した先には障碍者の生活補助をしてくれる便利AIも出来るはず。そういう未来ももうすぐだと思いたい。
これ、目が見える人にとっても地味に便利なのではと思う。先に注ぐ量を決めておけば後は放置でいいのは楽。ただ、事故も誘発しそうなので商品がないのだろうなと思う。注いだ量が数値として表示されるポットならある
規定量のカップ買って、そのカップ一杯分だけポットで沸かして最後まで注ぐ
必要湯量が記載されるようになったのも進歩のひとつですよね。そして最後の話ですが、現状の代替案として、重量でのアプローチがあります。コーヒードリップなんかも数年で重量にシフトしましたけど。
ちょっと調べてみるとボイスクッキングスケールというのがあるようだな。 https://grus.tokyo/product/detail.php?pid=11 どこまで正確なのかはわからんけどカップ麺のお湯は多少誤差があっても大丈夫そうではある。
料理用はかりは水分も計ってくれるから読み上げがあるといいのにね/調べたらありました
水の状態でなら時間をかけて量を計れるから、最初に計量してから沸かす方法かなあ。
一応あるっちゃあるんだな。かなり視覚に頼るタイプだけど。https://www.tiger-corporation.com/ja/jpn/product/kettle-pot/pim-g/ あと内側の線、老眼でも見づらいから色なり何なりひと工夫欲しい。
お湯を注ぐのに難儀している層を可視化できればそれなりの数いそうだけどな。私もだいぶ見えなくて毎回イチかバチかで注いでる。だいたい少な過ぎることが多い。
健常者が「それはこうしたら解決するよ」ってアドバイスするのは野暮すぎる。書き込む前に自分を客観視する時間を作る方がいい。 新しいカップ麺が出るたびに規定量調べて計量カップを買い足すんかい。
乳児のミルク作るのにも重宝しそうやし、需要はあるのでは?
お湯の量の話もきちんと書いてあるのに読まないで目の不自由な方の苦労を存在しないものかのように振る舞うことはしたくないものだ。
チャッピーは汎用的に視覚情報を音声案内に変えられるってことに今更気がついた。仕事を奪われた甲斐があるというもの
最初から目隠しした状態で考えるべきなんだろうな
同じブランドの中ですら,味によってお湯の量が違うのか…
計量機能付きの代表的な電気ポットタイガー魔法瓶「とく子さん」(PIG-H300やPIM-Gシリーズなど)<これの音声付があればいいわけだ。何とかしれくれないかな。タイガー、
多少冷めるかもしれないけど、指定した量を音声でお知らせする秤があると汎用性が高いんじゃないかと感じた。
こんな記事が読めるなんて贅沢だなあ
Amazonで検索したかんじ、卓上ホットウォーターサーバーで水量も調節できるやつは存在するようだが、調整するのに結局視覚が必要かもしれない。
そもそも「決められた量を採取する機械」の技術的難易度が割と高い。