語源気にし出したら「奥さん」も「主人」もアウトやろ。定期的に湧く謎の言葉狩りで草
かみさんって言い方が大げさすぎる。配偶者の女性は神なんですか?
悍ましい
奥さんのことは「山の神」と呼んだりしますよ()
dāna(布施をする人)即ちATM
これからは『パートナー』って言うんだよ。同性でも使えるから。
旦那の語源は仏教用語のダーナで、意味はお布施してくれる人のこと。転じて働いて家にお金を入れる夫を指す言葉になった。主従関係を示す言葉ではないので増田の怒りは見当違い。
“「旦那」と「ドナー」は実は語源が同じで、「布施主・提供者」の意味の「दान (dāna)」に由来している”
昔は「家」には、主人夫婦とその家族の他に使用人が住んでいたんですよ。丁稚奉公とかの。なので、配偶者の女性は「女主人」なんですよ。現代は、家に他人がいるということがなくなったので想像が難しいけど。
10年前くらいの増田が上がってるのかと思ったら今日でびっくりした。こんな陳腐な釣り煽りAIでも書かないでしょ。
自分もフェミ側で「旦那」って言葉の原義に従えば微妙なことは分かってるけど、女友達の配偶者のことは「旦那さん」っていうのが一番楽だから使っちゃうなー。増田はそういう時なんて言ってる?お連れ合いとか?
私は妻をカミさんと呼びますが、私にとってもちろん神様です。
専業主婦を「うちの大蔵省(財務省)」とか呼んでた平成の自虐はおぞましいし、令和の今も家計管理が妻単独ならおぞましすぎる。更に「旦那のお小遣い」等と言ってたら、どこの昭和主婦なのか?と小一時間糾弾したい
そうですよね…本当におぞましいですね。お薬はいつもと同じ量出しておきますね。次のかたどうぞ〜
「パートナー」と呼ぶのが妥当。同性愛パートナーの印象が強いけど、そろそろ異性カップルに使っても違和感なくなっている。状況により「ご家族」や「お連合い」も。「ご主人」はガチギレする人もいるから注意な。
「旦那」ということばはニュートラル化しつつあるようだけど、「おぞましい」も気軽に使えるほどニュートラル化してるんだろうか。私の基準ではこのようなものを「おぞましい」とは言うのは「旦那」以上の違和感。
本来は「お布施」だし、中世には「社寺の参詣宿泊者」で神官や僧の収入源(この「旦那」契約は売買の対象になった)。店の主や、一家の長の意味で使われるようになったのは何百年も後。ATMは意外に近い。。
うちのパパがぁ〜って呼んでる家庭は当人たちの幸福度も収入もめっちゃ高くて他人からどう思われてようとびくともしない印象
すぐに「日本の男」って攻撃しやすい相手としてら石投げ出すけど、英語の"husband"なんてまんま「家の主」的な語源やん…。
フェミニズムは女性の憎しみを無駄に増やす。実態としては最近の2024年統計でも強い女子上方婚が観察される(20代独身男女の賃金格差はほぼ無い、また残業時間で説明可能)/隷属と呼ぶなら女性の選択の結果なんだよねぇ…
エスカレーターの片側あけるのと同様に、『アレな人に絡まれるのを避けるため』に言わないようにする言葉。
ぼく老害だから「相方」呼びがおぞましくておぞましくて仕方がないんよね。増田ほど語れる熱量はないんだけど。
旦那、神さん
旦那にそんな意味無さすぎてびっくりしてる。主人の間違い?
家族養うために20,30,40,50,60台を無惨に浪費する旦那こそがまさに奴隷と言えるでしょう。どっちも国の奴隷なんだよ。上澄0.5%の富裕層に快楽を与えるための消耗品でしかない。消耗品同士でいがみあうのも、富裕層の思う壺
へい、奥さま
何で昔の意味にこだわるの?「貴様」とか「お前」を敬語として使うタイプの人?
針がデカすぎて口に入らない
でも増田には関係ない言葉じゃん?
うちの主人が
旦那。ドネーション。古典落語「百年目」。 こればっかりは上方落語でないと、うまくはまらない。
まきえ
だいぶ減ってると思うけどね。私は「相方」て呼んでる人の方がちょっと不気味かな、比較するとね
ヒモならそうね
かみさんがと思ったらやはりみんなそう思うのね
旦那って言い方がおぞましすぎる
語源気にし出したら「奥さん」も「主人」もアウトやろ。定期的に湧く謎の言葉狩りで草
かみさんって言い方が大げさすぎる。配偶者の女性は神なんですか?
悍ましい
奥さんのことは「山の神」と呼んだりしますよ()
dāna(布施をする人)即ちATM
これからは『パートナー』って言うんだよ。同性でも使えるから。
旦那の語源は仏教用語のダーナで、意味はお布施してくれる人のこと。転じて働いて家にお金を入れる夫を指す言葉になった。主従関係を示す言葉ではないので増田の怒りは見当違い。
“「旦那」と「ドナー」は実は語源が同じで、「布施主・提供者」の意味の「दान (dāna)」に由来している”
昔は「家」には、主人夫婦とその家族の他に使用人が住んでいたんですよ。丁稚奉公とかの。なので、配偶者の女性は「女主人」なんですよ。現代は、家に他人がいるということがなくなったので想像が難しいけど。
10年前くらいの増田が上がってるのかと思ったら今日でびっくりした。こんな陳腐な釣り煽りAIでも書かないでしょ。
自分もフェミ側で「旦那」って言葉の原義に従えば微妙なことは分かってるけど、女友達の配偶者のことは「旦那さん」っていうのが一番楽だから使っちゃうなー。増田はそういう時なんて言ってる?お連れ合いとか?
私は妻をカミさんと呼びますが、私にとってもちろん神様です。
専業主婦を「うちの大蔵省(財務省)」とか呼んでた平成の自虐はおぞましいし、令和の今も家計管理が妻単独ならおぞましすぎる。更に「旦那のお小遣い」等と言ってたら、どこの昭和主婦なのか?と小一時間糾弾したい
そうですよね…本当におぞましいですね。お薬はいつもと同じ量出しておきますね。次のかたどうぞ〜
「パートナー」と呼ぶのが妥当。同性愛パートナーの印象が強いけど、そろそろ異性カップルに使っても違和感なくなっている。状況により「ご家族」や「お連合い」も。「ご主人」はガチギレする人もいるから注意な。
「旦那」ということばはニュートラル化しつつあるようだけど、「おぞましい」も気軽に使えるほどニュートラル化してるんだろうか。私の基準ではこのようなものを「おぞましい」とは言うのは「旦那」以上の違和感。
本来は「お布施」だし、中世には「社寺の参詣宿泊者」で神官や僧の収入源(この「旦那」契約は売買の対象になった)。店の主や、一家の長の意味で使われるようになったのは何百年も後。ATMは意外に近い。。
うちのパパがぁ〜って呼んでる家庭は当人たちの幸福度も収入もめっちゃ高くて他人からどう思われてようとびくともしない印象
すぐに「日本の男」って攻撃しやすい相手としてら石投げ出すけど、英語の"husband"なんてまんま「家の主」的な語源やん…。
フェミニズムは女性の憎しみを無駄に増やす。実態としては最近の2024年統計でも強い女子上方婚が観察される(20代独身男女の賃金格差はほぼ無い、また残業時間で説明可能)/隷属と呼ぶなら女性の選択の結果なんだよねぇ…
エスカレーターの片側あけるのと同様に、『アレな人に絡まれるのを避けるため』に言わないようにする言葉。
ぼく老害だから「相方」呼びがおぞましくておぞましくて仕方がないんよね。増田ほど語れる熱量はないんだけど。
旦那、神さん
旦那にそんな意味無さすぎてびっくりしてる。主人の間違い?
家族養うために20,30,40,50,60台を無惨に浪費する旦那こそがまさに奴隷と言えるでしょう。どっちも国の奴隷なんだよ。上澄0.5%の富裕層に快楽を与えるための消耗品でしかない。消耗品同士でいがみあうのも、富裕層の思う壺
へい、奥さま
何で昔の意味にこだわるの?「貴様」とか「お前」を敬語として使うタイプの人?
針がデカすぎて口に入らない
でも増田には関係ない言葉じゃん?
うちの主人が
旦那。ドネーション。古典落語「百年目」。 こればっかりは上方落語でないと、うまくはまらない。
まきえ
だいぶ減ってると思うけどね。私は「相方」て呼んでる人の方がちょっと不気味かな、比較するとね
ヒモならそうね
かみさんがと思ったらやはりみんなそう思うのね