創作なんて作者の都合のいい世界やしな。生身の言葉(笑)とか意識高すぎて草。プロパガンダ漫画にマジレスするのも疲れるで
原作知らないけどバズった会話と画像コピペしてるだけって人が半分くらいいそう
個別具体的な作品を批判したそうだが、一般論ではアリちゃうか?文章よりも小説や漫画の方が盛り込める情報量が多いし、時間かかる分作者の熱量も伝わりやすい。伝えたい事があるなら小説・漫画での表現はアリやろ。
フィクションにおいて作者という神様が特定の思想をえこひいきするのは虚しいとは思う。自分の作品内で気に入らない奴をやっつけて満足すんなよ。
作者が自身の作品を使うなら否定はできない。人の作品を使って語った気になるのはダメじゃね。
「アートに政治を持ち込むな」とか言ってるのと同じ輩かな? むしろ政治を持ち込まない創作の方が異常だろ。政治は人類の営みのかなり本質の部分だぞ。
“都合のいい誇張や単純化が避けられない形式”の最たるものが「言葉」なのでは?
武器にしていいと思う
人によって届きやすい表現形式は違うことがあるし、人によって表現しやすい方法も違うことがある。場面や状況にもよるかもしれない。
武器が何を意味するのか不明だが、作者が世に問いたいメッセージがあるからこそ創作するんじゃないのとは思う。それが刺さるから感動するわけで。
使ってもよいがどんなに丁寧に作ったとしてもフィクションの要素が多分に含まれることを認識して注意すべきだろうと思う
神話を「武器」にして「皇位の男系継承は、2600年以上にわたって先人たちが守り抜いてきた皇室の伝統です」と法律の根拠にした人達がいましてですね。いいのでしょうかね。
創作のほうが純粋な問題提起ができるように思う。現実だと「あいつが気に入らない」というだけで話し合いが成立しないことはよくあるでしょ。それも主張の中身ならともかく,顔や声が嫌いなんて理由でも。
マンガや小説で政治的な何かを訴えている人が、生身で主張する人を超えて支持されていることってそんないないんで「武器」になってないとおもう
"都合のいい誇張や単純化" この増田がまさにそうなってるの大分面白いな 自分の言葉のはずなのに
「報道映像にBGMを乗せる乗せない問題」と同じ構図だね。主張を「論理」だけで行わず「情緒」にも訴えることの是非。総力戦とも言えるが、聞き手の論理的思考過程を意図的に撹乱している訳で、ダーティなのは確か。
既存の作品を二次的に引用することかそもそもの創作そのものか、どっちなんだい。後者であれば増田も言葉に責任を追うなら匿名での主張は無しでしょう
いわゆるノンフィクションとして、事例と同列に扱うのは無理。結局「有り得そう」と思えても作者による自作自演の妄想でしかない。ここを混同すると「主人公とは大抵勝つもの」だから「戦争にも勝てる」的な思考に
匿名がなにをいってんだ。手段云々の前に匿名が一番の無責任だと思うけどな。
でも洋の東西問わず昔から勝手に過去の偉人に仮託させて物語調で自分の主張を言う方法はメジャーなんだよねー。新約聖書ですらそういう章があるくらい
プラトンは自分の口でしゃべれって気持ちわかるよ~
たいせつなことはすべて〇〇から学んだ、的なやつ?
最近は画像も使えるので、テレビ番組からの引用なんかも多いね
「そういうとこだぞ」と女アバター(ネカマ)で説教する漫画を貼る人が未だにいるよな〜。ふだん「オタクは著作権侵害を許さない!(キリッ」という割に、ふたば画像レス文化は手放さない。俺の侵害は良い侵害
するべきではないができてしまう
「マンガや小説のような、どうやったって作者に都合のいい誇張や単純化が避けられない形式を主張の道具として採用する意味がわからない」何でマンガや小説以外はそうじゃないと思うの。
あぁ、ファイナルファンタジー3の学者みたいにマンガや小説(物理)で攻撃するんじゃなくて、自説に引用して補完させるってことね。
物語は感情に訴えやすく、議論というより扇動に近くなるので、増田の言いたいことはわからんでもない。ただ、演説や一見論理的に見える文章も人を動かす物は同じ性質を持っている。小難しい理論は大衆には届きにくい
マンガや小説の場合、人物の行動が正しいとか正しくないとかは読者の側が決めること。作者が示した評価はあくまで作者の主張でしかない
京極夏彦の本みたいな鈍器本なら武器として有効では。
自分なりに作品内容を咀嚼して出力するのはともかく、「名言」の引用には抵抗がある。「世の中に不満があるなら」とか……。
竹田くんは漫画だからこそ拡散したと思うよ
匿名の増田でそれを言ってどうする
マンガや小説を「武器」にしていいのだろうか
創作なんて作者の都合のいい世界やしな。生身の言葉(笑)とか意識高すぎて草。プロパガンダ漫画にマジレスするのも疲れるで
原作知らないけどバズった会話と画像コピペしてるだけって人が半分くらいいそう
個別具体的な作品を批判したそうだが、一般論ではアリちゃうか?文章よりも小説や漫画の方が盛り込める情報量が多いし、時間かかる分作者の熱量も伝わりやすい。伝えたい事があるなら小説・漫画での表現はアリやろ。
フィクションにおいて作者という神様が特定の思想をえこひいきするのは虚しいとは思う。自分の作品内で気に入らない奴をやっつけて満足すんなよ。
作者が自身の作品を使うなら否定はできない。人の作品を使って語った気になるのはダメじゃね。
「アートに政治を持ち込むな」とか言ってるのと同じ輩かな? むしろ政治を持ち込まない創作の方が異常だろ。政治は人類の営みのかなり本質の部分だぞ。
“都合のいい誇張や単純化が避けられない形式”の最たるものが「言葉」なのでは?
武器にしていいと思う
人によって届きやすい表現形式は違うことがあるし、人によって表現しやすい方法も違うことがある。場面や状況にもよるかもしれない。
武器が何を意味するのか不明だが、作者が世に問いたいメッセージがあるからこそ創作するんじゃないのとは思う。それが刺さるから感動するわけで。
使ってもよいがどんなに丁寧に作ったとしてもフィクションの要素が多分に含まれることを認識して注意すべきだろうと思う
神話を「武器」にして「皇位の男系継承は、2600年以上にわたって先人たちが守り抜いてきた皇室の伝統です」と法律の根拠にした人達がいましてですね。いいのでしょうかね。
創作のほうが純粋な問題提起ができるように思う。現実だと「あいつが気に入らない」というだけで話し合いが成立しないことはよくあるでしょ。それも主張の中身ならともかく,顔や声が嫌いなんて理由でも。
マンガや小説で政治的な何かを訴えている人が、生身で主張する人を超えて支持されていることってそんないないんで「武器」になってないとおもう
"都合のいい誇張や単純化" この増田がまさにそうなってるの大分面白いな 自分の言葉のはずなのに
「報道映像にBGMを乗せる乗せない問題」と同じ構図だね。主張を「論理」だけで行わず「情緒」にも訴えることの是非。総力戦とも言えるが、聞き手の論理的思考過程を意図的に撹乱している訳で、ダーティなのは確か。
既存の作品を二次的に引用することかそもそもの創作そのものか、どっちなんだい。後者であれば増田も言葉に責任を追うなら匿名での主張は無しでしょう
いわゆるノンフィクションとして、事例と同列に扱うのは無理。結局「有り得そう」と思えても作者による自作自演の妄想でしかない。ここを混同すると「主人公とは大抵勝つもの」だから「戦争にも勝てる」的な思考に
匿名がなにをいってんだ。手段云々の前に匿名が一番の無責任だと思うけどな。
でも洋の東西問わず昔から勝手に過去の偉人に仮託させて物語調で自分の主張を言う方法はメジャーなんだよねー。新約聖書ですらそういう章があるくらい
プラトンは自分の口でしゃべれって気持ちわかるよ~
たいせつなことはすべて〇〇から学んだ、的なやつ?
最近は画像も使えるので、テレビ番組からの引用なんかも多いね
「そういうとこだぞ」と女アバター(ネカマ)で説教する漫画を貼る人が未だにいるよな〜。ふだん「オタクは著作権侵害を許さない!(キリッ」という割に、ふたば画像レス文化は手放さない。俺の侵害は良い侵害
するべきではないができてしまう
「マンガや小説のような、どうやったって作者に都合のいい誇張や単純化が避けられない形式を主張の道具として採用する意味がわからない」何でマンガや小説以外はそうじゃないと思うの。
あぁ、ファイナルファンタジー3の学者みたいにマンガや小説(物理)で攻撃するんじゃなくて、自説に引用して補完させるってことね。
物語は感情に訴えやすく、議論というより扇動に近くなるので、増田の言いたいことはわからんでもない。ただ、演説や一見論理的に見える文章も人を動かす物は同じ性質を持っている。小難しい理論は大衆には届きにくい
マンガや小説の場合、人物の行動が正しいとか正しくないとかは読者の側が決めること。作者が示した評価はあくまで作者の主張でしかない
京極夏彦の本みたいな鈍器本なら武器として有効では。
自分なりに作品内容を咀嚼して出力するのはともかく、「名言」の引用には抵抗がある。「世の中に不満があるなら」とか……。
竹田くんは漫画だからこそ拡散したと思うよ
匿名の増田でそれを言ってどうする