「役に立たない機械」の課題に対する一つの回答
かつて三菱電機がギネス取った https://www.mitsubishielectric.co.jp/fa/the-art-of-manufacturing/technologies/trends02/report01.html けどアレの使い勝手を知ってると良く出来たなと思う。
ルービックキューブを自動で解く装置のテストのためにルービックキューブをランダムに配置する装置として生きてゆけ
カメラがないので解法解析不可能。
面白い機械だと思う気持ちと、ルービックキューブを解けない私はこの機械を面白がる立場なのか?という2つの気持ちがある
回せるだけで十分えらい
「GUN ROBOT」などの市販キューブ自動化マシンの主な用途は「スクランブル」つまり、キューブを解くのではなくバラバラにする。ロボが崩して、人間が解く。なので、この記事の装置は需要がある(もっと動きが早ければ)
好きすぎる
ダイソーで買った変形ルービックキューブについていた「解き方」をみたら突然数式が書かれていて死にました。一般のキューブの解法との違いが書かれていたらしい。多分。
『プログレスバーが画面外まで飛び出していくと、ものすごく頭が悪い感じが出て最高』 自分も最近作ったアプリで同じことやらかして面白かった(怒られたので直した)
「猿がランダムにキーボードを叩いてシェイクスピアの作品を書き上げる確率」よりは確率が高そう
これはuseless machineに分類されるか微妙。
ものとしては想像したとおりのものだったけど,動きなどが想像よりだいぶかわいくてほっこりした
ソルバーの皮を被ったスクランブラー。
本当に欲しかったものが「穴」ではなく「ドリル」のほうだったパターン
いいなあ。作ってみたいなあ
これはこれで技術力。
何気にスクランブルが面倒なので、その装置だと思えば有難いかもね
普通に考えてアームはただ回転させるだけの方が楽そうなのに90度回転させては戻るのじわる
子供の頃できたやり方忘れて、今は新高橋メソッドでしか解けない。子供と作ってみようかな。
メカ部分の出来は思ったよりはちゃんとしてるのにw
未だに子供の頃に読んだ「算私語録その2」(安野光雅著)に掲載のルービックキューブの歌を歌って6面揃えている。「ミミズ、ミミズ、地面の下で、てんとこ、てんとこ、ギターの稽古…
ボゴソート並みに成功する可能性がありそう
動画「ギュッと。」をみると最初の設定に人の掌が介在している。この時点から自走してくれると完璧だと思う。「また今度ね!」と放置したしばらく後に気が変わって自ら取り上げ、再開してくれると、もっと笑えるぜ。
出来合いのキットとかじゃなくて完全自作? 喋る装置の会話コメントがいちいち人間的で冗談マシンとしてはイイ。
一生懸命機械さんだ/無限のルービックキューブを自動で解こうとするが全然解けない装置定理
ランダムソート(ボゴソート)みたいな装置だなと思ったが、ランダムソートは一応、「ソートできたか確認する機能」があったので、ランダムソートのほうが賢いかも。
お、おもしろいことするねw
ルービックキューブを自動で解こうとするが全然解けない装置
「役に立たない機械」の課題に対する一つの回答
かつて三菱電機がギネス取った https://www.mitsubishielectric.co.jp/fa/the-art-of-manufacturing/technologies/trends02/report01.html けどアレの使い勝手を知ってると良く出来たなと思う。
ルービックキューブを自動で解く装置のテストのためにルービックキューブをランダムに配置する装置として生きてゆけ
カメラがないので解法解析不可能。
面白い機械だと思う気持ちと、ルービックキューブを解けない私はこの機械を面白がる立場なのか?という2つの気持ちがある
回せるだけで十分えらい
「GUN ROBOT」などの市販キューブ自動化マシンの主な用途は「スクランブル」つまり、キューブを解くのではなくバラバラにする。ロボが崩して、人間が解く。なので、この記事の装置は需要がある(もっと動きが早ければ)
好きすぎる
ダイソーで買った変形ルービックキューブについていた「解き方」をみたら突然数式が書かれていて死にました。一般のキューブの解法との違いが書かれていたらしい。多分。
『プログレスバーが画面外まで飛び出していくと、ものすごく頭が悪い感じが出て最高』 自分も最近作ったアプリで同じことやらかして面白かった(怒られたので直した)
「猿がランダムにキーボードを叩いてシェイクスピアの作品を書き上げる確率」よりは確率が高そう
これはuseless machineに分類されるか微妙。
ものとしては想像したとおりのものだったけど,動きなどが想像よりだいぶかわいくてほっこりした
ソルバーの皮を被ったスクランブラー。
本当に欲しかったものが「穴」ではなく「ドリル」のほうだったパターン
いいなあ。作ってみたいなあ
これはこれで技術力。
何気にスクランブルが面倒なので、その装置だと思えば有難いかもね
普通に考えてアームはただ回転させるだけの方が楽そうなのに90度回転させては戻るのじわる
子供の頃できたやり方忘れて、今は新高橋メソッドでしか解けない。子供と作ってみようかな。
メカ部分の出来は思ったよりはちゃんとしてるのにw
未だに子供の頃に読んだ「算私語録その2」(安野光雅著)に掲載のルービックキューブの歌を歌って6面揃えている。「ミミズ、ミミズ、地面の下で、てんとこ、てんとこ、ギターの稽古…
ボゴソート並みに成功する可能性がありそう
動画「ギュッと。」をみると最初の設定に人の掌が介在している。この時点から自走してくれると完璧だと思う。「また今度ね!」と放置したしばらく後に気が変わって自ら取り上げ、再開してくれると、もっと笑えるぜ。
出来合いのキットとかじゃなくて完全自作? 喋る装置の会話コメントがいちいち人間的で冗談マシンとしてはイイ。
一生懸命機械さんだ/無限のルービックキューブを自動で解こうとするが全然解けない装置定理
ランダムソート(ボゴソート)みたいな装置だなと思ったが、ランダムソートは一応、「ソートできたか確認する機能」があったので、ランダムソートのほうが賢いかも。
お、おもしろいことするねw