米国以外でも同様(=日本人は同胞に冷淡)だと聞きますが…
日本の村社会が嫌で米国に来たのに、日本人コミュニティでまた村社会とか嫌そう。
“noteが話題に” noteではなく「Xの『記事』」では…? https://insights.spovisor.com/x-articles-long-form-guide/
昔は日本人は日本人同士で集まるから良くないとか言われていた気がするけど。
海外邦人の助け合い問題、単なる国民性だけじゃなく歴史的経緯やコミュニティの形成過程まで遡ると根が深すぎる話だな
「日本人は〇〇」と決めつける人種差別主義者こそ、日本人を助けない筆頭(同じ民族だろうと、相手を差別的に罵倒する奴は、当然に差別主義者)。「中国人は〇〇」と日夜叫ぶ奴が、中国人を助ける筈が無いのと同じ。
それぞれ違う環境と時代背景を無理矢理纏めて日本人の国民性で語ろうとしてるから、めっちゃ散漫なスレになってるねえ
同じ日本人に助けられるとバツが悪いからと、台湾人とかに助けてもらうのを日本人は助け方を知らないとか吐かす輩もいるぐらい。どちらにしても同胞に頼る事がない故に地元に根付かないといけないのは良いこと。
「日本人は同胞に冷淡」とかも雑な国民性語りだねえ/https://journals.sagepub.com/doi/10.1177/2057150X18769222 日本人女性は、他のグループと比較して「同胞支援ネットワーク」を形成する傾向が非常に強いという報告もある
日系一世っていうから100歳くらいの人が書いてるかと思ったら…確かにいつ移民しても一世は一世が…/日本人同士が集まるって言われてたのは留学生の話なんでないのか?
第2次世界大戦当時のカリフォルニアの日本人コミュニティは、子供の頃に大河ドラマ『山河燃ゆ』(原作は山崎豊子『二つの祖国』)を見てかなり印象に残っている。
日系人が復興のために送ったのが、かの有名なLARA物資。日本の学校給食の栄養改善に寄与し、高度経済成長の基礎を作った。当時、欧州はともかく「敵国」日本に支援は不要との空気の中、クエーカー女性が実現に奔走し
その結果が、在外邦人の苦境にあたり同胞愛が欠如した政治家を支持したり、在日外国人の助け合いを危険視したりする現代日本人へ(対米移民とは関係なさそう)「日本人同士が表立って助け合えない、目立てない環境」
英国に住んでるけど、駐在妻が現地組を情報収集に最初は使い、慣れてきたら、キッパリ距離取るって印象はあるかな。
アメリカの日系一世っていうと明治初期に日本から移民した人だと思ってたんだが。この人は日本から移住してアメリカ国籍取ったという意味で使ってるっぽい。
お一人様文化を世界中に啓蒙発信してる国なんだからさもありなん
サンフランシスコで特にひどいわけでなければ密な人間関係嫌いなだけかと。助けたくないとか助けるのが面倒なのではなく関わりが発生すること自体が嫌
「本当に面白い」…?強制収容所の話に対して?人の心がないのか。/そもそもせっかく留学したのなら、日本人同士でつるむよりも現地の人と交流した方がよさそうなものだが。
百年近い歴史を数ツイートごときで十把一絡げに論じるから火種になるなる
会社都合で現地にいる駐在者が居心地の良いコミュニティを作ろうとするのは理解できますが、集団ではなく個人で自ら海外に行った人が集まって現地でリトル日本みたいなのを作るのはあまり理解できないというか……。
世界の成功モデルが欧米を中心にした多様性から、中国の同胞を助けて引き上げる内輪社会に変わってきているので、そろそろ短時間で生産性良く働くのが是という価値観もなくなりそう。
“自分たちで銀行も学校も弁護士も料理店をつくる”←中国系移民や華僑が世界各地で嫌われる原因ってまさにこれだよな。他国の一部領土や経済を乗っ取ってマイルールで暮らしてるんで。
英と米で日本人コミュニティが違う印象は無かった。駐在員とそれ以外の壁は感じた。日本で外国人に「郷に入りては郷に従え」を言う人なら、もし海外に行っても日本人で群れることはできないだろうし
現代日本人は頼り頼られることに慣れてないのと過剰適応しがちに尽きると思う
中国人も、別にみんなじゃなくて、出身省とかそういうので集まってるし、ってかなんならインドとか中国国内でもそうだし、たんに人口規模からして比較対象間違ってない?
"アメリカにおられた日本人達の事を知れば知るほど、胸が締め付けられる記事。日本人同士が表立って助け合えない、目立てない環境というのがあった事を忘れてはいけない。"
知っておきたい歴史だね。
中国系は長い華僑や客家等の長い移民と特に同族間の相互補助があるから日系人と比べるのはちょっとなぁ、感ある
助け合いというか、仕事を融通しないってのはある。中国、インド、イスラエルは自国に仕事を作っている。
「本当に面白い」サンフランシスコ在住の日系一世のnoteが話題に、米国で日本人同士で助け合わない理由に、WW2の強制収容所の事があるのではないか
米国以外でも同様(=日本人は同胞に冷淡)だと聞きますが…
日本の村社会が嫌で米国に来たのに、日本人コミュニティでまた村社会とか嫌そう。
“noteが話題に” noteではなく「Xの『記事』」では…? https://insights.spovisor.com/x-articles-long-form-guide/
昔は日本人は日本人同士で集まるから良くないとか言われていた気がするけど。
海外邦人の助け合い問題、単なる国民性だけじゃなく歴史的経緯やコミュニティの形成過程まで遡ると根が深すぎる話だな
「日本人は〇〇」と決めつける人種差別主義者こそ、日本人を助けない筆頭(同じ民族だろうと、相手を差別的に罵倒する奴は、当然に差別主義者)。「中国人は〇〇」と日夜叫ぶ奴が、中国人を助ける筈が無いのと同じ。
それぞれ違う環境と時代背景を無理矢理纏めて日本人の国民性で語ろうとしてるから、めっちゃ散漫なスレになってるねえ
同じ日本人に助けられるとバツが悪いからと、台湾人とかに助けてもらうのを日本人は助け方を知らないとか吐かす輩もいるぐらい。どちらにしても同胞に頼る事がない故に地元に根付かないといけないのは良いこと。
「日本人は同胞に冷淡」とかも雑な国民性語りだねえ/https://journals.sagepub.com/doi/10.1177/2057150X18769222 日本人女性は、他のグループと比較して「同胞支援ネットワーク」を形成する傾向が非常に強いという報告もある
日系一世っていうから100歳くらいの人が書いてるかと思ったら…確かにいつ移民しても一世は一世が…/日本人同士が集まるって言われてたのは留学生の話なんでないのか?
第2次世界大戦当時のカリフォルニアの日本人コミュニティは、子供の頃に大河ドラマ『山河燃ゆ』(原作は山崎豊子『二つの祖国』)を見てかなり印象に残っている。
日系人が復興のために送ったのが、かの有名なLARA物資。日本の学校給食の栄養改善に寄与し、高度経済成長の基礎を作った。当時、欧州はともかく「敵国」日本に支援は不要との空気の中、クエーカー女性が実現に奔走し
その結果が、在外邦人の苦境にあたり同胞愛が欠如した政治家を支持したり、在日外国人の助け合いを危険視したりする現代日本人へ(対米移民とは関係なさそう)「日本人同士が表立って助け合えない、目立てない環境」
英国に住んでるけど、駐在妻が現地組を情報収集に最初は使い、慣れてきたら、キッパリ距離取るって印象はあるかな。
アメリカの日系一世っていうと明治初期に日本から移民した人だと思ってたんだが。この人は日本から移住してアメリカ国籍取ったという意味で使ってるっぽい。
お一人様文化を世界中に啓蒙発信してる国なんだからさもありなん
サンフランシスコで特にひどいわけでなければ密な人間関係嫌いなだけかと。助けたくないとか助けるのが面倒なのではなく関わりが発生すること自体が嫌
「本当に面白い」…?強制収容所の話に対して?人の心がないのか。/そもそもせっかく留学したのなら、日本人同士でつるむよりも現地の人と交流した方がよさそうなものだが。
百年近い歴史を数ツイートごときで十把一絡げに論じるから火種になるなる
会社都合で現地にいる駐在者が居心地の良いコミュニティを作ろうとするのは理解できますが、集団ではなく個人で自ら海外に行った人が集まって現地でリトル日本みたいなのを作るのはあまり理解できないというか……。
世界の成功モデルが欧米を中心にした多様性から、中国の同胞を助けて引き上げる内輪社会に変わってきているので、そろそろ短時間で生産性良く働くのが是という価値観もなくなりそう。
“自分たちで銀行も学校も弁護士も料理店をつくる”←中国系移民や華僑が世界各地で嫌われる原因ってまさにこれだよな。他国の一部領土や経済を乗っ取ってマイルールで暮らしてるんで。
英と米で日本人コミュニティが違う印象は無かった。駐在員とそれ以外の壁は感じた。日本で外国人に「郷に入りては郷に従え」を言う人なら、もし海外に行っても日本人で群れることはできないだろうし
現代日本人は頼り頼られることに慣れてないのと過剰適応しがちに尽きると思う
中国人も、別にみんなじゃなくて、出身省とかそういうので集まってるし、ってかなんならインドとか中国国内でもそうだし、たんに人口規模からして比較対象間違ってない?
"アメリカにおられた日本人達の事を知れば知るほど、胸が締め付けられる記事。日本人同士が表立って助け合えない、目立てない環境というのがあった事を忘れてはいけない。"
知っておきたい歴史だね。
中国系は長い華僑や客家等の長い移民と特に同族間の相互補助があるから日系人と比べるのはちょっとなぁ、感ある
助け合いというか、仕事を融通しないってのはある。中国、インド、イスラエルは自国に仕事を作っている。