“「次止まります」ボタンを押すのって楽しいですよ。押しごたえがあるし、押すと光るし、音鳴るし。押さないよりも押した方がよっぽど楽しいです。” 楽しそうにボタン押してる若い子に譲ってる…とか?
バス降車時に「次止まります」ボタンを押せと、通学デビューの怒りをギャグ調で語る記事。
すごく……わかる……戦ってた私も……「まあいつも通りわたしと一緒に四、五人降りたよね」
雑文系。すき。
私はアナウンス出てから最初の赤信号で押す。赤信号がなければ、急にならないタイミングで。押したい人がいるかもしれないから、これは譲り合いの精神かもしれない
ほぼ同じ人が同じ時間に乗っていることが前提の話なんだなこれ。ぜひ押さずに通過してみましょう
根性ねーな。『誰も押さなかったら次のバス停はスルーする』という覚悟を持て。結局、痛みを引き受ける覚悟が無いんだよアンタ。そういうの見透かされるからね。刺し違える覚悟で行けよ。
この町は夕方かなり暗くてもヘッドライトつけてないヤツ多そうだしみんなウィンカーは一瞬しか出さないヤツばかりなんじゃないか。あ、運転するヤツはバス乗らないか。
テキストサイト時代のよさみある
ボタンを誰かが押すと信じ続けて、ギリギリまで押さなくて、そのまま次のバス停まで行っちゃったことがある。
おれが愛した「インターネットの文章」だ……。
全員、筆者を尾行しているFBIの潜入捜査官なのでは。
〇〇高校前、のバス停で通学の高校生たくさん乗ってるのに誰もボタン押さず通過したのに居合わせたことがある。車内大騒ぎになったけど運転士さん動じずかっこよかった
周囲に配慮されている小学生が書いていると思って楽しく読めました。ありがとうございます。
集団浅慮
「俺が早押し競走だと思っていたこのバトルのルールは、実はチキンレースだったのか…」とわからされる回 #いろいろな回
最悪バス停ひとつくらい歩くのもたいした労力でないと思うので、ぜひ一度「最後まで押さないとどうなるか?」を見届けてほしい
『バスストッパー SASA』とかの題でギリギリの心理的な駆け引きを漫画化してほしい
全員が押さずに目的のバス停を過ぎてしまう行為はバーストと呼ばれ失敗となるが過去には競技者全員がボタンを押さずにバスセンターまで到着してしまい、彼らは終点(エンダー)の異名とともに畏怖の対象となった。
なぜ押さないー!!一体どうなってるんだーー!!バス停を通り過ぎてしまうぞォォーー!! とても恐ろしい集団心理である……そう!誰も!「次止まります」のボタンを押していないのである!!
もしこの人が押さなければ「なんでいつものあいつ押さないんだよ チッ」と思われるまでがセット。
バス降りる時は「次止まります」のボタン押せよガチで - おいしいそうなケーキ
“「次止まります」ボタンを押すのって楽しいですよ。押しごたえがあるし、押すと光るし、音鳴るし。押さないよりも押した方がよっぽど楽しいです。” 楽しそうにボタン押してる若い子に譲ってる…とか?
バス降車時に「次止まります」ボタンを押せと、通学デビューの怒りをギャグ調で語る記事。
すごく……わかる……戦ってた私も……「まあいつも通りわたしと一緒に四、五人降りたよね」
雑文系。すき。
私はアナウンス出てから最初の赤信号で押す。赤信号がなければ、急にならないタイミングで。押したい人がいるかもしれないから、これは譲り合いの精神かもしれない
ほぼ同じ人が同じ時間に乗っていることが前提の話なんだなこれ。ぜひ押さずに通過してみましょう
根性ねーな。『誰も押さなかったら次のバス停はスルーする』という覚悟を持て。結局、痛みを引き受ける覚悟が無いんだよアンタ。そういうの見透かされるからね。刺し違える覚悟で行けよ。
この町は夕方かなり暗くてもヘッドライトつけてないヤツ多そうだしみんなウィンカーは一瞬しか出さないヤツばかりなんじゃないか。あ、運転するヤツはバス乗らないか。
テキストサイト時代のよさみある
ボタンを誰かが押すと信じ続けて、ギリギリまで押さなくて、そのまま次のバス停まで行っちゃったことがある。
おれが愛した「インターネットの文章」だ……。
全員、筆者を尾行しているFBIの潜入捜査官なのでは。
〇〇高校前、のバス停で通学の高校生たくさん乗ってるのに誰もボタン押さず通過したのに居合わせたことがある。車内大騒ぎになったけど運転士さん動じずかっこよかった
周囲に配慮されている小学生が書いていると思って楽しく読めました。ありがとうございます。
集団浅慮
「俺が早押し競走だと思っていたこのバトルのルールは、実はチキンレースだったのか…」とわからされる回 #いろいろな回
最悪バス停ひとつくらい歩くのもたいした労力でないと思うので、ぜひ一度「最後まで押さないとどうなるか?」を見届けてほしい
『バスストッパー SASA』とかの題でギリギリの心理的な駆け引きを漫画化してほしい
全員が押さずに目的のバス停を過ぎてしまう行為はバーストと呼ばれ失敗となるが過去には競技者全員がボタンを押さずにバスセンターまで到着してしまい、彼らは終点(エンダー)の異名とともに畏怖の対象となった。
なぜ押さないー!!一体どうなってるんだーー!!バス停を通り過ぎてしまうぞォォーー!! とても恐ろしい集団心理である……そう!誰も!「次止まります」のボタンを押していないのである!!
もしこの人が押さなければ「なんでいつものあいつ押さないんだよ チッ」と思われるまでがセット。